暮らしをみつめる

Life is a journey. 旅と釣りをこよなく愛す。

2015 おきなわ 土産

2015-11-17 21:36:17 | 沖縄の旅と音楽
おきなわで買った器を並べてみた。


田村窯の記事を書き忘れていることに気づいた。(追加しました。)





ヤンバル、JAで買ったはちみつ






土産はもっといろいろ買ったのだが、写真撮り忘れた。


残りは、



ようやく、

2015 おきなわの旅の記事は、本日もって、終了。











2015おきなわ 9日目

2015-11-16 19:27:41 | 沖縄の旅と音楽
9月6日(日)

おきなわ9日目、最終日。



疲れか、なんとも体重い。


ホテルの朝食は、わかってはいたが何も食べるものがなく、テンション下がる。




ある程度の日数の滞在だと、那覇に泊まるのは旅のはじめの方がいいのかも。

リゾートの余韻を持ったまま自宅に帰れるから。




ホテルをチェックアウトしたあと、



今年も、おきなわに来れたこと、旅が無事に終わったことをお礼にあがるため、波上宮を参拝。


いつ来ても、ホッとする神社だ。





今年も御朱印をいただいた。








レンタカーを返す前に、牧志の公設市場に。


その前に久高民芸店に。




国際通り、




市場本通り、




市場に入り、

美味しいと評判の上原精肉店で、ラフテーをお土産に。





ミミンガも合わせて購入。

城間鮮魚店では、

海ぶどうを





このあと、レンタカーを返却し、那覇空運へ。



来年も来れるといいな。





コザに恋して。

いや、おきなわに恋して❤️




2015 おきなわ 8日目

2015-11-16 19:27:02 | 沖縄の旅と音楽
おきなわ8日目

9月5日(土)

朝食後、チェックアウトの時間まで、プールや海でひと泳ぎ。


気持ちいい。

リゾート地とは、今日でお別れとは、名残惜しい。

お昼に合わせて、またまた北上。

今帰仁のカフェ こくう へ。

美しい景色と食事に期待がかかる。

かなり、分かりずらい道を進む。


すると急に開けたところに出て、突き当たりにこくうがあった。




景色は最高。





店内もいい感じ。





食事も期待通り。







食事後は、テラスに移動。



この景色。

緑を配して海を眺める。

ドラゴンフルーツジュース



コーヒーも。



いいお店だった。

はるばる来て良かった。


さて、また58号を南下。


途中、シーサイドレストランで、いつものアイスクリームを買う。

いつもながら、ここの雰囲気は、いい。





続いて、

D&Dに寄り





モフモナにもより、





選ばれたおきなわの器が並ぶ。

やはり、こういうお店では、良いものが簡単に見つかる。



のんびり見てたら、那覇の到着が遅くなる。

今宵は、GRGホテル那覇東町だ。

驚く値段で、寝るだけならもう十分、清潔だし、コスパの高いホテルだ。

夜は、どこで食べるか?


少し遅くなったので、少し悩むが、

今宵は、浮島ガーデンへ。





いい雰囲気ではないか。

店内のWiFiのマークが、かわいい。







ビール、白ワインに、料理は店員さんお勧めをいただく。










旅の疲れもあり、少し酔った。

ホテルに戻り、パイナップルを切って食べる。



明日で、旅はおしまい。


帰りたくないな。



2015 おきなわ 7日目

2015-11-15 20:20:59 | 沖縄の旅と音楽
9月4日(金)

おきなわ7日目。

朝の海。

部屋から。









穏やかな夏の海だ。


散歩に出かける。

今朝も北側から、ホテルを目指す。













朝食はテラスで。





朝食後、



万座のホテルまでお出かけ。








風があり、早々に退散。




ホテルの中にも、立ち寄った。




やはり、ホテルはここがいい。





このあと、

南部八重瀬町を目指す。

昼は、古民家の屋宜家(やぎや)へ。

庭の手入れをされてるおじさんから話しかけられ、楽しい会話。



門構えもいい。

ひんぷんを抜けて




あぁ、沖縄の古民家。

有形文化財となっているらしい。

こういうところで、食事がいただけるところが、那覇にもあるが、その中でも、ここの作りは特別素晴らしい。

お勧めだ。






あーさそばをいただいた。




そばもじゅーしいもうまい。





おきなわのなんともゆるい感じを満喫した。

実は、この近くには、茶処 真壁ちなーという古民家のお店があるので、立ち寄った。

こちらは、次回の楽しみにしよう。

写真だけ撮らせていただいた。









このあと、糸満のJAファーマーズマーケットいとまんへ。

JA巡りがお決まりとなってしまった。



今日はのぞいただけ。

近くにあるアウトレットモールあしびなーに立ち寄り、ぐるっと見て回る。

アウトレットモールで、何か買ってるのは、中国人の団体さんばかりのような。


さて、暑いし、かき氷食べたい。

那覇の千日へ行こう。


そうそう、ここは、駐車場があるから、便利。



お店の中は、昭和の雰囲気。





ミルクのかかったぜんざい。




多いかなあって思うけど、最後のあずきで、なんか食べれちゃうんだな。


次は、mitonne(ミトネ)
(那覇市古波蔵4-3-8-1F)を目指したのだが、なかなか見当たらない。

雰囲気のある生活雑貨を置いてあるようだったが、どうやら、閉店中のようで、あきらめる。

残念。

続いて、

宜野湾の 「 」というお店へ。




大変小さなお店だった。

あいにく興味のあるものはなく、すぐに退散。


ホテルに戻り、夜は、どこのレストランにしようか?



今宵は、アイビスで、焼肉にした。




食後にホテル内を散歩。




部屋に戻り、ベランダからの眺め。




おきなわでの1週間が終了。

明日は那覇だ。




2015 おきなわ 6日目

2015-11-14 13:09:39 | 沖縄の旅と音楽
2015年9月3日(木)

オキナワ6日目。

朝は早起きし、散歩。


今朝は、北側の海岸を歩く。





夏のオキナワの朝は、昼間の暑さを忘れ、清々しい。



人気のない早朝の海岸はいっそう気持ちいい。



水もどこまでも透明だ。






ホテルが見えてきた。



散歩のあとは、朝食。




朝から食欲旺盛だ。


午前中は、読谷村のパン屋さん水円へ。

座喜味城の近くの森にひっそり営むパン屋さん。



雰囲気に溢れている。









どれもこれも美味しそうだが、今日はおやつ代わりに買うだけにして、

那覇に向かう時にあらためて、
買いに来ることにしよう。

続いて、


読谷のゆんた市場へ。

地元の野菜が並ぶ。

ここで暮らしたら、これら野菜を使って、どんな料理を作るかなとプチ想像。




夕食用に地元の方が作ったお惣菜をかった。

夜が楽しみだ。

次に、

中心にある雑貨屋そんのindigoさんに立ち寄り、


ちょうど昼飯時となったので、宜野湾のうみちか食堂へ。

地元で人気の沖縄そばのお店だ。

お昼時と行くこともあり、地元の方で溢れてる。




何にしよう。





うみちかスパと、甘味噌のご飯を注文。







甘味噌の、えっとなんていうんだったかな?

美味しかった。

お腹満たされたあとは、

浦添の港川エリアへ。



外国人住宅に、いろいろなお店が出店してる。


ビンテージ古着屋のAmerican WAVEも、ここに引っ越ししてる。





おしゃれな店内。

質の良い古着だ。


Tシャツの値段も手ごろで、何枚か購入。


お昼過ぎのため、外は猛烈に暑い。

AmericanWAVEの隣は、かき氷の人気店、喫茶ニワトリ

夏だけのお店らしい。





となりは、オハコルテさん。


何を食べよう。





完熟パイナップルのかき氷をいただこう。




お店前のテーブルで、いただく。

美味しい~。


少し暑さも和らいだ。

そのあと、港川エリアを散策した後、

宜野湾のパイプライン アンティークスや



その前にある ジミーズへ立ち寄り、夕飯用の食材追加。




ホテルに戻るともう夕方。

部屋から夕陽を楽しむ。







ホテル内の露天風呂で、疲れを取り、そのあとは、部屋での夕食だ。

旅先で外食もいいが、

こういう地元の料理を部屋での楽しむのもいい。

なかなか豪華ではないか。





少しかいすぎたかな。



お腹いっぱい。

6日目終了。

2015 おきなわ 5日目

2015-11-14 13:09:26 | 沖縄の旅と音楽
2015年9月2日(水)

沖縄旅行 5日目。





今朝も早起きして散歩。






朝食をとり、




少しのんびりし、お昼に合わせてホテルを出発。

沖縄市のzazouへ。








そとあと、街中に立ち寄り



続いて泡瀬のパヤオ直売店に向かう。

よく紹介されてる食堂だったので、出かけてみた。





中国人観光客で賑やかであった。


魚がたくさん売られているので、人気があるのだろうが、定食とかをみたが、地元静岡の小川港漁港食堂などと比べると、値段もたかく、また見栄え、品数もイマイチな感じだった。


近くにサムズバイザシー泡瀬店もある場所だったので、



グルっと回って、


そのあと、



道の駅かでなに立ち寄り、アメリカ軍の飛行機の発着をみた。


この道の駅は、

バーガーが大きいことで人気がある。






読谷村に向かった。

やちむんは、いつ来ても穏やかなところだ。








今回は、さっと回って、特に買い物はなし。


その後、おんなの駅に立ち寄ったりした後、ホテルに戻る。



夕方、ホテルのプールで軽くひと泳ぎ。




夜は、5連泊の特典で、バイキングで夕食。





5日目ということで、少し旅の疲れが出たのか、あまり観光らしいことをしなかったかも。





葛飾柴又&合羽橋

2015-11-03 09:59:09 | 東京
日曜は早起きして、柴又へ出掛けた。

最近も、BSで、放映している寅さんを時々みているから、妙に親近感を感じるところだ。

帝釈天にお参りして、






御前様いないかな?

げんちゃんいないかな?

と、探してしまいたくなる。

そのあと、

寅さん気分で、帝釈天参道を歩く。



高木屋で、だんごをいただく。





名物の草だんごは、外せまい。




寅さんの撮影は、最初の数回だけ、むかえのとらやさんで、そのあと、撮影所でのセットらしいが、


高木屋さんからの参道の眺めは、寅さんの映画の雰囲気で、寅さんが歩いてきそう。




柴又駅まで歩いて、




寅さんが、旅に出る場面のぷらっとホーム



「お兄ちゃん」

「さくら、あばよ」

これまた寅さん気分。


すっかり満足して、昼飯は、今回行きたかった蕎麦屋さんの開店が11時ということで、少し時間があったので、これまた寅さんのオープンニングでもたびたび登場する江戸川の土手を散歩。





矢切の渡し舟の乗り場もあり、片道200円、渡ったところで、対岸には何にもなさそうなので、写真だけ写したあと、




11時に合わせ、日曜庵にはいる。


先日BSで、紹介されていたお店。





モダンな作りの店舗で、いただくお蕎麦。

数量に限りのあるときく、粗びきせいろを注文。

なんとも香り高い蕎麦を味わった。


なにより、蕎麦の出し方が、美しい。

見栄えだけで、満足。





蕎麦湯も、とろりとして美味。




だんごを食べた後だったので、少なめの蕎麦も十分満足できた。

帰りは、東神田にあるスターネットに立ち寄ったり、



合羽橋にも立ち寄る。



日曜日のため、休みのお店も多い。


それでも営業していたキッチンワールドさんや釜浅商店さんでキッチン用品、ユニオンさんでコーヒーを買った。








合羽橋珈琲で、トーストと珈琲で、ひと休み。



満足して、立川にもどる。

夜は、大戸屋で、鍋をつまみながらビール。


有意義な1日だった。





川越へ

2015-11-01 23:10:43 | 東京
10月末から少し休みが続くので、立川へ。

土曜日は、車で川越まで出掛けた。


高速を使わずとも、立川から1時間ほど。

川越に着いて、

駐車場をみつけるのに苦労するかと思ったが、すぐに最大1000円の無人に止めて、古い町並みを散策できた。

川越は、江戸幕府の北の守りとして、川越藩が栄え、小江戸と呼ばれた城下町。

古い町並みが、並ぶ通りが、メインの観光場所だ。








川越のシンボルの時の鐘を中心に観光するお店が並ぶ。

あいにく、時の鐘は、工事中。



戦災にあってないので、本当に昔の建物があちこちに残り、風情を楽しめる。

ただ、メインの通りは交通が激しく、高山のようなタイムスリップ気分にちょっぴり届かない感じで、やや残念。

それは別にすれば、古い家が本当によく保存されていたのには驚いた。

順にお店を回りながら、

お菓子横丁や、名物のさつまいものの菓子屋をのぞいたりしていたら、お昼時となる。

ハツネヤガーデンでランチの予定が、お店まで行ったら、あいにくの貸切。





次に考えたところも、出掛けたら休み。

結局、川越で一番有名らしい小川菊(おがきく)さんで、うなぎをいただくことにした。

1807年創業の老舗だ。




多くのお客さんが、まっていたため、待ち時間に、近くのお店を回り、いせやさんで、だんごを食べて、





待つこと45分。

ようやく中に通された。


外観とは異なり、中は、新しく改築されていた。


うな重を注文して、ここでも少し待たされたが、


出されたうなぎは、絶品。





少し甘めのタレで、うなぎも芳ばしく、大満足であった。


食事のあとすぐに、

16時に小平市に用事あるため、

川越をあとにした。