東京の歯科医 歯周病治療ブログ ~歯を抜いてインプラントにしないために~ 福嶋広

歯槽膿漏で歯茎の腫れがあるかたの歯周病治療は、歯ブラシだけでは治りません。東京の神田で再生治療

1月21日(月)のつぶやき その13

2019年01月22日 | 審美歯科
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1月21日(月)のつぶやき その12

2019年01月22日 | 審美歯科
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1月21日(月)のつぶやき その11

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1月21日(月)のつぶやき その10

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1月21日(月)のつぶやき その9

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1月21日(月)のつぶやき その8

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1月21日(月)のつぶやき その7

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1月21日(月)のつぶやき その6

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1月21日(月)のつぶやき その5

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1月21日(月)のつぶやき その4

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1月21日(月)のつぶやき その3

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1月21日(月)のつぶやき その2

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1月21日(月)のつぶやき その1

2019年01月22日 | 審美歯科
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差し歯の長さを元の長さに戻すなんて無理と言われたのに、治って本当に良かった。 

2019年01月22日 | 審美歯科

差し歯の歯茎が黒く、長いのが気になって何件も病院を回ったけど、どの病院でも差し歯の歯茎を回復させるのは無理といわれたり、歯茎の再生治療なんて一時的ですぐ剥がれてしまうといったことを言われてしまった。

本当にあった話です。差し歯の長さを回復させることを諦めかけていた患者様のお話です。

前歯のブリッジは外したくないということで、犬歯の隣の小臼歯という歯の差し歯の長さと歯茎の黒さを気にされて治療を行いました。犬歯の隣の歯とその奥3本の歯茎を再生治療で歯茎を回復しました。

犬歯の長さはそのままですので、長く見えてしまっていますので気づかないでしょうか?犬歯の隣の歯とその奥の歯の長さが短くなっています。また、犬歯の隣の差し歯だけをオールセラミックで直しています。犬歯の色と合わせています。歯茎の再生治療から2年経っていますが、歯茎が下がった感じはありませんし、剥がれてもいません。歯茎んの再生治療では、歯茎の厚みも作りますので、歯茎が下がりにくくなります。

~歯茎の再生治療の注意〜

お写真を見ていただいてわかるように歯茎が回復しております。しっかりと厚くて丈夫な歯茎が出来上がってきています。お写真では、画面右小臼歯の再生治療を行っております。また、合わせてオールセラミックの再治療を行なっております。

 歯茎が下がって歯の根が露出しています。このケースのように歯茎の炎症がなく、歯と歯の間の骨が吸収していないケースに関しては、露出した歯の根っこを覆えることが報告されています。

歯茎の再生治療および、セラミック治療は保険外診療となります。このケースでは、歯茎の再生治療7万円(税別)オールセラミック 治療9万円(税別)かかりました。

また、歯茎の再生治療はリスクもあります。外科的な治療ですので、治療後に糸でしっかりと縫う必要があります。尖ったものが刺さってしまったりして歯茎が開くと出血してしまうリスクがあります。歯茎の再生治療は、歯周病の進行具合や感染の状況によって回復できる歯茎の位置が変わります。ご希望の位置まで歯茎が必ず回復する治療ではありません

 

 

多くの歯科医院では、差し歯の長さをこの犬歯のように長く作ってしまっています。

差し歯の長さを元の長さに戻して審美歯科治療を行う歯科医院は少ないので探す必要があります。

差し歯の再治療をされる方は、歯茎の再生治療を合わせて行うことをお勧めしております。

歯茎の再生治療に関しての詳しいページは下記のリンクページをクリックしてご覧ください。

歯茎の再生治療の専門ページ


ただいま無料カウンセリングを行っております。

 

お問い合わせ

 

神田ふくしま歯科

 

東京都千代田区神田鍛冶町3F

 

0332513921


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差し歯が古くなると歯茎が下がって歯茎が黒く見えてきます。

2019年01月21日 | 審美歯科

歯茎の黒ずみは、前歯を差し歯で直した経験がある方の多くが経験することです。

例えば、下のお写真のように、歯茎が少し下がってきてしまうと、歯の白色と歯茎のピンク色の間に黒い色が見えてしまうことがあります。

これは、虫歯ができたわけではなく歯茎が下がってしまったために歯の根っこが露出しているために黒く見えています。

歯と歯茎の見た目を改善するために、オールセラミックで治療をしております。

 

歯茎の黒ずみの治療の紹介ページ

歯茎の黒ずみ

〜歯茎の再生治療の注意〜


お写真を見ていただいてわかるように歯茎が回復しております。しっかりと厚くて丈夫な歯茎が出来上がってきています。お写真では、画面上前歯2本の再生治療を行っております。また、合わせてオールセラミック2本の再治療を行なっております。


歯茎が下がって歯の根が露出しています。このケースのように歯茎の炎症がなく、歯と歯の間の骨が吸収していないケースに関しては、露出した歯の根っこを覆えることが報告されています。


歯茎の再生治療および、セラミック治療は保険外診療となります。このケースでは、歯茎の再生治療7万円(税別)オールセラミック治療12万円(税別)かかりました。


また、歯茎の再生治療はリスクもあります。外科的な治療ですので、治療後に糸でしっかりと縫う必要があります。尖ったものが刺さってしまったりして歯茎が開くと出血してしまうリスクがあります。歯茎の再生治療は、歯周病の進行具合や感染の状況によって回復できる歯茎の位置が変わります。ご希望の位置まで歯茎が必ず回復する治療ではありません。症例数をなるべくたくさん掲載しておりますので、いろいろなケースをご覧ください

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