■「日のあたる白い壁」 江國香織著 (集英社文庫)
■「聞きたい言葉」 村山由佳著 (集英社文庫)
■「ベトナムぐるぐる。」 k.m.p. ムラマツエリコ・なかがわみどり著(角川文庫)
1冊目、江國さんの本は内容を確認せずに買ってしまった。
ページを開いてみてびっくり。
エッセイだった。しかもテーマは絵画。
どっちも興味ない...
途中まで読んではみたが、やはりダメだった。...終了。
2冊目、村山さんの「おいしいコーヒーのいれ方」シリーズ。
何となく流れで読み続けているけれど。
なかなか進展が見られなくてヤキモキしてしまう。
ショーリもカレンも考えすぎなんじゃないかというくらいに慎重で。
まぁ、たまにはこんなほのぼのした作品も悪くはないかなぁという感じ。
1年に1回。
3冊目は、私がベトナムに行くと話したら友達が教えてくれた本。
ドタバタ旅行記といった感じ。
残念ながらハノイに関する情報はほとんどなく。
しかも10年くらい前の情報みたいなので参考になるかどうか。
まぁ、おもしろかったのでよし。
■「聞きたい言葉」 村山由佳著 (集英社文庫)
■「ベトナムぐるぐる。」 k.m.p. ムラマツエリコ・なかがわみどり著(角川文庫)
1冊目、江國さんの本は内容を確認せずに買ってしまった。
ページを開いてみてびっくり。
エッセイだった。しかもテーマは絵画。
どっちも興味ない...
途中まで読んではみたが、やはりダメだった。...終了。
2冊目、村山さんの「おいしいコーヒーのいれ方」シリーズ。
何となく流れで読み続けているけれど。
なかなか進展が見られなくてヤキモキしてしまう。
ショーリもカレンも考えすぎなんじゃないかというくらいに慎重で。
まぁ、たまにはこんなほのぼのした作品も悪くはないかなぁという感じ。
1年に1回。
3冊目は、私がベトナムに行くと話したら友達が教えてくれた本。
ドタバタ旅行記といった感じ。
残念ながらハノイに関する情報はほとんどなく。
しかも10年くらい前の情報みたいなので参考になるかどうか。
まぁ、おもしろかったのでよし。