らくがき・七海

七海。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・沙耶

沙耶。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

相棒 season17 第7話「うさぎとかめ」

元官僚のホームレスが重傷を負った事件。

通勤途中に亀を見かけても、普通はまわりのひとみたいに無視して通り過ぎるだけで、のんきに後をついていこうなんて思いもしないぞ。暇か。それで事件に遭遇しちゃうのがさすがというか。亀にはいろいろと思い入れがあるんですかね。

特命係で亀を保護。中園参事官の命令って、警察は被害者のペットの面倒まで見なきゃいけないんですかね。こういう雑務はだいたい特命係の仕事。いきなり押しつけられた青木はたまったもんじゃないな。亀ってそりゃびっくりするわ。でもいまは引きこもってあまり仕事はしてないようだし、そのくらいはしないと。

野草にも詳しい右京さん。亀の飼い方の本で見たから知っていたんですかね。それとも以前から当然のように知っていたんですかね。私はシロツメクサしかわからなかったです…。

特命係の亀、とはしゃいでるイタミンと芹沢がかわいい。懐かしいというセリフもうれしい。もうほんとニヤニヤしてしまう。

短歌で郵便番号を示して居所を知らせる…ってすごいな。単純にその暗号を作るだけでもなかなか難しいと思うのに、新聞に載せなきゃいけないのでクオリティも必要だし、そこそこ素養があったとしても大変。

それに気付くのもすごい。犯人は元同期が短歌を投稿していることさえ知らなかったんだよね? 新聞の短歌欄を愛読してたら元同期の短歌だと気付いたってこと? しかもそれが居場所を示す暗号になってるだなんて、どういうきっかけで気付くんだ…。


▼相棒 感想等
相棒@SKY BLUE


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

劇場版 名探偵コナン 2019

2018年11月28日
劇場版 名探偵コナン 2019の情報がチラッと出た…といっていいのかどうか微妙な感じだけども(笑)。キッドだし盗まれたネタはやるだろうと思ってました。でもまさか初っ端からとは。左上がキッドで、右上のツノが蘭で、下のがコナン…というのはわかるけど、キッドと蘭のあいだの、人物ふたりがUFOにさらわれそうな絵がさっぱりわからん。ひとりは園子かなぁ。そうするともうひとりは京極さん? そしてキッドと蘭がいい感じに見えるのが気になる。天空の難破船のときみたいな感じ? でもそうそう同じような展開ってのもありえないよな。そして謎の「こぶし」。サブタイトルに関係のある言葉だと思うけど、予想もつかない…。


▼名探偵コナン アニメ感想等
名探偵コナン@SKY BLUE


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・七海

七海。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・沙耶

沙耶。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

「オレの愛しい王子様」第3話 王子様の想いびと

「じゃあな、諫早くん」
「ああ」
 校内の案内を終えると、創真は帰る方向の違う東條と校門前で別れた。
 信号を待ちながら、スクールバッグにしまってあったスマートフォンを手にとる。そこには先に帰ってもらった翼からメッセージが来ていた。
 ——綾音ちゃんといつもの喫茶店にいる。
 ——おまえも来い。
 綾音というのは、創真と翼のもうひとりの幼なじみだ。同じ幼稚園でよく一緒に遊んでいた女の子で、小学校からは別々になったが、いまでも顔を合わせば普通に話をする間柄である。
 ただ、行事や用事といった必然性のある理由がないかぎり、わざわざ連絡を取って会うようなことはない。おそらく帰り際にばったり会って喫茶店に誘ったのだろう。そういうことはこれまでにもあった。
 いまから行く、と返信して行きつけの喫茶店に急ぐ。
 綾音とは高校生になったばかりのころに会ったきりなので、久しぶりに顔を見られるのはうれしい。しかし同時に、彼女自身にはまったく何の非もないのだが、ほんのすこしだけ気鬱に感じたのもまた事実だった。

「創真くん!」
 喫茶店に入るなり、奥のほうから透き通った声で名前を呼ばれた。
 そちらを見やると、翼と向かい合わせに座っている子がひらひらと手を振っていた。綾音である。幼いころから変わらず小柄で丸顔でほわんとした雰囲気だ。形のいい小さな頭にショートボブがよく似合っている。
「久しぶり」
「春以来?」
「だな」
 短い言葉を交わし、肩からスクールバッグを下ろして翼の隣に座る。
 綾音の前にはサンドイッチとオレンジジュースが、翼の前にはボロネーゼとサラダとアイスティーが置かれていた。まだほとんど減ってないので出されたばかりのようだ。確かにちょうど昼食どきではあるが——。
「おまえらここでメシ食ってんのかよ」
「せっかくだしいいだろう?」
「家に用意してあるんじゃないのか?」
「連絡はしてあるから心配するな」
「まあ、別にいいけど……」
 家族でもない自分がとやかく言うことではない。
 綾音にしても都合が悪ければ一緒に食べていないだろう。おとなしそうな見た目に反してきちんと意思表示をする子なので、断り切れなくて言われるがままということはないはずだ。
「創真も何か食べろよ」
「……ああ」
 軽く溜息をつき、メニューを眺めながら自宅に電話をかける。
 言われるがままなのは自分のほうだ。あいかわらず横暴だなとあきれたような気持ちになりながらも従ってしまう。ただ、翼がそんな物言いをするのは自分に対してだけだとわかっているので、ほんのすこし優越感も感じていた。

「綾音ちゃんのところはどう?」
 翼はたびたび食事の手を止めつつ綾音と話をしていた。意識はしていないのかもしれないが、すこしでもこの時間を引き延ばしたい気持ちの表れだろう。もうボロネーゼはだいぶ冷めているはずだ。
 そのペースに合わせているのか綾音もまだ食べ終わっていない。もっともこちらはサンドイッチなので冷める心配はない。それもあってか、時間を気にする様子もなく楽しそうに話を弾ませている。
「うちも中学のときとあんまり雰囲気は変わらないよ」
「中高一貫校はどこもそんな感じなんだろうな」
「でもやっぱり勉強は大変になるね。試験も多くて」
「確かに試験は増えたな」
 翼にとっては学校の勉強などたいして苦にならないはずだが、さすがにそうは言えないだろう。試験が多いという事実にのみ同意する。綾音はうんうんと頷いてから思い出したように言葉を継ぐ。
「そういえば六月の全統で翼くん十二位だったよね」
「ああ……あれ、綾音ちゃんも受けてたのか……」
「不本意そうだね」
 そう指摘されて翼は苦笑する。
 その模試は翼が高校生になってから最も順位の悪かったものだ。よりによってそれを綾音に見られたのだから無理もない。創真からすれば全国上位というだけでうらやましい限りだが。
「どうせなら一位のを見てもらいたかったよ」
「まだこれからたくさん機会はあるんじゃない?」
「綾音ちゃんにそう言われたら頑張るしかないな」
「うん、楽しみにしてる」
 ふたりの会話を聞きながらひとり黙々と食べていた創真は、あとから注文したにもかかわらず先に平らげてしまった。カトラリーを置いてアイスカフェオレを飲んでいると、ふいに綾音がこちらを向いてニコッと笑う。
「創真くんは勉強どう?」
「まあまあだな。翼には全然追いつけないけど」
「頑張っても全国上位は難しいよね」
「頭の出来が違うからな」
 学校が違うので彼女の成績は知らないが、創真と同じ凡人だということは見ていればわかる。翼のようにざっと目を通しただけで記憶する、瞬時に答えを導き出す、といった天才的な頭脳はふたりとも持ち合わせていない。だからこそ相通ずるものがあるのだ。
「私もそれは身にしみてるよ」
 そう肩をすくめてはにかむ彼女を見て、創真も思わずつられるようにふっと表情をゆるめた。その直後——。
「ねえ、綾音ちゃん。それなら僕が家庭教師になろうか?」
 振り向くと、翼がほんのりと微笑を浮かべて綾音を見つめていた。同じ学年の家庭教師など冗談みたいな話ではあるが、たぶん本気だろう。実際、それができるくらいの能力は持ち合わせている。
 さすがに綾音も驚いたらしく目を丸くしていたが、すぐにふわりと笑った。
「翼くんなら教えるのも上手そうだし家庭教師もいいかも。でも、いまは他のひとに週二で家庭教師に来てもらってるから……ごめんね」
「いや、それならいいんだ」
 翼は何でもないかのように返事をして微笑んだ。しかし、綾音は気付いていないかもしれないが、目だけは真剣ですこしも笑っていなかった。
「その家庭教師ってどんなひと?」
「東大生でね、メイクとか全然してなくて服も地味なんだけど、勉強はすごくわかりやすく教えてくれるんだ。解くコツや暗記の方法なんかもためになるし。お母さんも誠実でしっかりした人ねって気に入ってるみたい」
 その家庭教師に取って代われたらと考えていたようだが、思った以上に付け入る隙がなかったのだろう。そうなんだ、と柔らかく応じながら、その目にうっすらと落胆をにじませていた。

 翼は、おそらく幼稚園のころからずっと綾音が好きなのだ。
 もっともその思いを伝えたことはないようだ。伝えるつもりがないのか、その勇気がないのか、機会を窺っているのかはわからない。ただ、もしかしたら綾音もすでに気付いているかもしれない。
 きっかけは、幼稚園でのとある出来事だろう。
 当時、翼は一部の男子にいじめられていた。女なのに男のふりをしているなんておかしいとからかわれて。創真は友人として必死に翼を守ろうとしていたが、それだけでは駄目だったのだ。
 男の子でも、女の子でも、翼くんは翼くんだよ——。
 きっと、必要だったのはアイデンティティを認める明確な言葉。
 それをほわんとした笑顔で言ってのけたのが綾音である。なぐさめなどではなく、おそらくただ無邪気に思ったことを口にしただけ。だからこそ響いたのだろう。翼はもう誰にからかわれても気にしなくなったのだ。
 そしてこのことで綾音を好きになったに違いない。それまで創真とばかりいたのに、何かにつけて綾音のところへ話しに行くようになり、そうこうしているうちに三人でいることがあたりまえになっていた。
 小学生になると、学校が分かれたので会うことも少なくなってしまったが、それでも翼の気持ちは一途なまま変わらなかったようだ。十年前から、高校生となったいまに至るまでずっと——。

「ありがとう、お話しできて楽しかった」
 喫茶店から出ると、綾音は両手で鞄を持って笑顔でそう言った。
 夏用の白いセーラー服と膝丈のスカートがよく似合っている。小柄なうえ幼げな顔立ちなので、中学生、下手をすれば小学生にも見えかねない。そんな彼女を、翼は愛おしげなまなざしで見つめている。
「僕も綾音ちゃんと話せてうれしかったよ」
「うん、創真くんも来てくれてありがとう」
「ああ……」
 急に笑顔を向けられて、創真は思わず当惑して目を泳がせてしまった。社交辞令だろうが、だからこそどう反応すればいいのかわからない。
「そういえば」
 ふいに翼が切り出した。
「来月下旬にうちの高校で文化祭があるんだ。一般の来校も歓迎してるから綾音ちゃんもよかったら来てよ。多分うちのクラスでも何かやることになると思うし。日程とか決まったら連絡するから」
「うん、都合がついたら行くね」
 中学のときは学校内の行事でしかなかった文化祭だが、高校では一般公開する。
 そのときには綾音を誘おうと翼は前々から考えていたのかもしれない。そして待ちわびていたのかもしれない。そうでなければ、まだ何も準備が始まっていないこの段階で声をかけたりしないだろう。

 綾音と別れて、創真と翼は並んで帰路につく。
 降りそそぐ昼下がりの日差しはかなりきつい。空調の効いた喫茶店との温度差で体が若干だるく感じる。じわじわと汗をにじませながら、あいかわらず涼しげな顔をしている隣の翼をちらりと窺う。
「なあ……」
「ん?」
 翼はすこしだけ振り向いて先を促すように相槌を打った。めずらしくどこか気の抜けた様子で。綾音と過ごした時間の余韻にひたっていたのだろうか。
 創真はそっと目を伏せて、肩からずれかかったスクールバッグを掛けなおす。
「家庭教師なんてどういうつもりだったんだよ」
「綾音ちゃんの力になりたいと思っただけさ」
「いくらおまえでもそんな余裕はないはずだぜ」
「勉強は週四日だし無理じゃないよ」
 ここでいう勉強というのは、学校の授業や試験に関する勉強のことではない。将来のために必要な勉強のことだ。経営学、英会話、礼儀作法、心理学、マーケティング、護身術など幅広く学んでいる。
 基本的に西園寺の後継者となる翼のための教育で、西園寺の邸宅に教師を呼んで行われており、創真は補佐役になる人間として同席させてもらっている。だからとやかく言える立場ではないのだが。
「でも、おまえ父親のようになりたいんだろう」
「……そうだな」
 一瞬、その王子様のような端整な顔にふっと自嘲めいた笑みが浮かんだ。けれどすぐに気を取り直したように青い空を見上げて、大きく呼吸をする。
「確かにまだ足りないところばかりだしな」
「オレも一緒に頑張るから」
「そうだぞ、創真こそもっと頑張れよ」
 ここぞとばかりにからかいまじりに言い返されて、創真は苦笑した。
 すぐに理解して自分のものにしてしまう翼とは違い、ついていくのがやっとで身についているとまでは言いがたい。だからといって、学校のほうを疎かにしてまで励むのは本末転倒である。
 なかなか苦しい状況だが、どうにか食らいついていくしかないだろう。
 ずっと翼のそばで支える——その約束が、きっと翼のそばにいることを許される唯一の理由になる。だからそれを遂行できるだけの能力を身につけなければならない。この場所を誰かに奪われることのないように。
「オレ、絶対に翼の隣に立てる人間になるから」
「期待してるぞ」
 そう応じて、翼は挑発するような笑みを見せる。
 綾音のように愛おしげな目を向けられることは決してないけれど、この表情は自分だけのものだ。それだけで十分だ。胸のうちで自分自身にそう強く言い聞かせながら、創真は静かに頷いた。


◆目次:オレの愛しい王子様


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

フィギュアグランプリシリーズ2018 フランス大会 男子シングルFS

2018年11月25日
フィギュアグランプリシリーズ2018 フランス大会 男子シングルFS。ライストを見てました。相変わらず止まりまくりですが…SPのときより若干マシだったかな。刑事は今に始まったことじゃないけどジャンプに安定感がないですね。いいジャンプもたまにあるけど、これだけミスが多いと点数が出ないのは必然。もともと演技構成点で稼げる選手でもないですしね。ボーヤンもどうしたんだというくらいジャンプが決まらない。どこか怪我でもしてるんじゃないかと思ってしまう。単に不調というだけかな。ネイサンは攻めてきた! 追い込まれると強い! ネイサンらしさが戻ってきた感じ。ジャンプ前のつなぎの薄さというか助走の長さが気になったけど…以前からこうだっけ? あとジャンプも回転不足やらアテンションやらとられたみたいですね。ジェイソン・ブラウンはスケーティングが美しくて動きがなめらか。今大会の出場選手の中では一番だと思う。

ファイナルは羽生くん、宇野くん、ネイサン、ブレジナ、ヴォロノフ、ジュンファン。羽生くんが欠場だと繰り上がりでメッシング。若手もいてベテランもいてバランスがいいですね。個人的に宇野くんが好きなので応援しています。次にネイサンも。みんないい演技をしてくれればいいな。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・澪

澪。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

名探偵コナン「消えた少年探偵団」

少年探偵団がニセ札犯に監禁される事件。

少年探偵団がたまたまニセの一万円札を発見。本当によく事件に遭遇する子たちだな。そして自ら事件に首をつっこんでいくスタイル。コナンが警察に電話しているあいだに、ニセ札犯と思しき人物を尾行し始めましたよ。こんなことをしてたら命がいくらあっても足りないよ…。

監禁されたコンテナの中には、ヤイバー撮影のときに見かけたあやしいお兄さんもいた。彼はニセ札を作っていたマフィアの下っ端で、借金を返すためにニセ札を盗んで捕まって監禁されたらしい。マフィアとは大きい話になったなぁ…ベラ・曳舟ってどこの国の人ですかね。

コナンと少年探偵団が大活躍。外国船籍の船だと警察は勝手に捜査できないのか? でも子供たちは関係ないもんね。だからってこんなことをしてたらほんと命がいくらあっても足りないよ。コナンと灰原はともかく普通のお子様には危なすぎる。でもこれでまた変な自信をつけちゃって事件に首をつっこんでいくんだろうな…。


▼名探偵コナン アニメ感想等
名探偵コナン@SKY BLUE


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

フィギュアグランプリシリーズ2018 フランス大会 女子シングルSP

2018年11月24日
フィギュアグランプリシリーズ2018 フランス大会 女子シングルSP。ライストを見てたけどやっぱり止まりまくってました。真凜ちゃんはなかなか良かったんじゃないかと。躍動感のある演技で好きです。いままではふわっとしてたけど、それにすこし力強さが加わったような感じ。コンビネーションジャンプは回転不足をとられたのか。前回も回転不足をとられてましたね。ここらへんを直すと点が伸びてくるかな。紀平さんは3A失敗。前もSPで3Aを失敗したので、意識して緊張して失敗という悪循環になっちゃってる気が。でもそれ以外できっちり点をとれてるのがさすが。三原さんの演技はほとんど見られなかった…うう…。メドベージェワはジャンプだけじゃなくてすべてにおいてぎこちない気がする。前シーズンまではもっと軽やかでなめらかだった気がするんだけど…いまは重たい感じがするというか…いろいろ見直している途中ってことなんだろうけどね。結果はかなり団子状態なのでFSによっては大逆転もありうる。テレビは録画してあるのであとで見ます。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

フィギュアグランプリシリーズ2018 フランス大会 男子シングルSP

2018年11月24日
フィギュアグランプリシリーズ2018 フランス大会 男子シングルSP。ライスト見ようと思ってたのに、うっかり時間を勘違いしてて途中からになってしまった。刑事が滑り終わったところ。ほかのお目当てのネイサンとボーヤンには間に合ったからいいか…と思ったら、何度も止まりまくって半分くらいしか見られなかった。ふたりともちょっと精彩を欠いていた感じ。ジャンプで大きなミスがあると痛いね。ネイサンのプログラムは好きなので頑張ってほしいな。しかしジェイソン・ブラウンがトップに立つとは思わなかった。演技がほとんど見られなかったので気になってる。構成を見るかぎり4回転はなし。この採点ルールだとやっぱりミスなく質の高い演技をする選手が有利ってことか。テレビは録画してあるのであとで見ます。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

誘拐の掟

2018年11月23日
誘拐の掟。うーん、いろいろとわかりづらい。画面が暗すぎてちゃんと見えなかったり、登場人物の区別がつきにくかったり(人の顔を覚えるのが苦手な自分が悪いんだけど)、ストーリーもちょいちょいわかりにくかったり、結局のところ何の話だったのかぼやっとしてたり。淡々と話が進んでいって、淡々としたまま終わるので、起承転結やカタルシスを求めるひとには向かない映画だと思う。ストーリーはわかっても面白さはわからなかった。黒人少年との関わりはけっこう好き。この少年をもうひとつの軸にするとよかったんじゃないかなぁ。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

らくがき・遥

遥。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ