らくがき・アリス

アリス。

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らくがき・蒼姫

蒼姫。

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らくがき・遥

遥。ガン飛ばし。

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らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。コレの作業中、ディスプレイ画面上を蜘蛛が這い回ってて、ビクビクしながら描いてました。怖いのではらうこともできなくてそのまま…。かなり邪魔でしたよ(笑)。

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PERSONA -trinity soul- 第12話「救済者」

今回、なんか重要そうな話がいろいろ出てきてましたが、ほとんどよくわからないままです…。今までのわからないことの上に、さらに謎が積み重なった感じです。ううむ…やっぱりついていけてないのかも私。

映子と諒の関係が気になるなぁ。慎がずばり訊いてくれて「おお?!」と思ったけど、ごまかされてしまったよ。付き合っているようないないような微妙な感じだったのかな。映子は好きだったけど、諒は他に重要なことがあって、なんとなく発展しないまま自然消滅みたいな?(謎)。

慎の感情がなんか面白いっていうか、わかるっていうか。うまく言葉で説明できないけど…と思ってたら、洵(妹の方か?)がズバリ言ってくれました。映子と諒の両方に嫉妬しているんですね。慎は本当に可愛いと思うんだ。見た目もそうだけど、内面の方ね。けっこう繊細だし、ああ思春期だなぁと思えるあたりが多くて。

叶鳴の影抜き中毒は治ったのかな。すっかり元気そう。

諒の体に何が起こっているの? なにやら怪しげな薬を服用している副作用っぽい言い方だったけど。ペルソナを出すために必要だったってことのようです。中身は何ですかね…。どこからの提供なんですかね…。叶鳴の次は諒が中毒なんてことになったら嫌ですよ。でも、すでにもっとマズイ状況になってそうな気がします。

まゆりってやっぱりマレビトなんですよね? どうでもいいけど牛丼好きですね…。

ペルソナを自在に操れる慎たちは特Aと呼ばれているってことでいいのか? 特Aはめずらしい存在なの? 慎のお仲間に特Aが多いのは偶然?

洵の手術をした人はあの老いぼれじいさんでいいのか? 別人だったりするのか? 諒との関係は? いったい何者なんだ? ずいぶんマッドな雰囲気でしたが。まあ、マッドでもなければ、あんな手術はしないよな。

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らくがき・遥

遥。パフェ好き。いろいろ失敗しててすみません。パフェに見えません!

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「ピンクローズ - Pink Rose -」第2話 王宮医師

 ラウル=インバースは、300年ほど前にこの国にやってきた。
 強力な結界を張り、外界との交流を絶っているこの国に、どのようにして入り込んだのかは謎である。そもそも、彼が外界からやってきたこと自体、表立って語ることは禁忌とされていた。その事実は、この国の防衛に穴があると認めることになるからだ。だが、人の口に戸は立てられない。王宮内という狭い範囲でだが、密やかに語り継がれていた。
 この国にやってきて以来、彼は王宮医師としてここに居着いていた。誰とどういう話し合いがなされそうなったのか、そのいきさつはごく一部の者にしか知らされていない。
 王宮医師とは、国に雇われ王宮内に医務室を抱える医師のことだ。王宮内やその関連施設で働く人々を診察するのが主な仕事である。ラウルの他にも数人の医師が、それぞれ医務室を持ち常駐していた。
 初めのうちは、彼の医務室を訪れる人間が後を絶たなかった。診察など不必要にもかかわらず、何かと理由をつけて訪問し、様々な話を持ちかけるのだ。彼の持つ強大な魔導力を利用するため、自分の側へ引き込もうとしていたのである。
 だが、徐々にその数は減少していった。彼は決して誰にもなびくことはない、ということが知れ渡ったからである。いくら金や地位をちらつかせても、関心を示すことはまるでないのだ。また、情熱や使命感に訴えても無駄であった。そういう類の感情を、彼は持ち合わせていないようだった。
 そしてもうひとつ。
 年月が過ぎるにしたがって、彼のことを気味悪がる者が増えていったのだ。彼の外見は、この国に来たときのまま、まったく変わることがなかった。幾星霜を経ても衰えることなく、青年の姿を維持していたのである。人間ではなく化け物だ――そう思うものも少なくなかった。
 今では、彼の医務室には、ほとんど誰も寄りつかなくなっていた。いつも閑散としている。彼の冷たい目と無愛想な態度も、それに拍車をかけていた。好きこのんでここに来る者は滅多にいない。他の医師が手一杯のときなどに、ちらほらとやってくるくらいである。その数少ない患者を、彼はただ淡々と診察していた。

 その日も、ラウルはいつものように医務室にいた。広くはない机に向かい、発表されたばかりの論文を読んでいる。患者がいないときは、医学関係の書物や論文を読んで過ごすことが多かった。だが、勉強になることはほとんどない。すでに彼が知っていることばかりである。
 ――コンコン。
 扉をノックする音が聞こえた。
「入れ」
 ラウルは論文を片付けながら、短く声を張った。
 すぐにガラガラと扉が開き、紺色の制服を身に着けた男性がひとり入ってきた。人なつこい柔和な笑みを浮かべながら、軽く右手を上げる。
「やあ、ラウル。久しぶり。ここはいつも空いていていいな」
「何をしに来た」
 ラウルは睨みつけるような鋭い視線を流し、冷たく突き放すように言った。
 だが、彼は少しも動じた様子を見せず、笑顔を保ったまま答える。
「診察してもらいに来たんだよ」
「座れ」
 ラウルは顎をしゃくって、隣の丸椅子を示した。
 男性は上着を脱いで籠に入れると、示された椅子に素直に座った。
 彼の名前はリカルド=キース=ラグランジェ。王家と同等、いや、実質はそれ以上の権力を握っていると云われるラグランジェ家の当主である。先代から当主の座を引き継ぎ、そろそろ5年になる。だが、とてもそうは見えなかった。良くいえば優しく気さくであり、悪くいえば威厳がないということになる。
 彼は、好きこのんでこの医務室に来る、数少ない人間のひとりだった。
 他のところでは、医師に特別扱いされたり、他の患者に順番を譲られたりして、居心地が悪いということが理由のようだった。その点、ここならいつも閑散としているので、他の患者に遠慮する必要がない。そして、ラウルは相手が誰であれ特別扱いすることはない。そのため、ここがいちばん気が楽なのだ、とリカルドは言っていた。
「どんな症状だ」
 ラウルはまっすぐに彼を見て問いかける。
「少し喉が痛くて熱っぽいな」
 リカルドは喉に手を添え、僅かに首を傾げながら答えた。声におかしなところはないが、違和感を感じているのだろう。顔は少し火照っているようだった。
 ラウルは体温計を渡して熱を測らせた。その数値を一瞥すると、口の中を覗き込んだり、胸と背中に聴診器を当てたりしながら、淡々と診察をしていく。
「風邪だな」
 聴診器を外して首に掛けると、そう診断を下した。立ち上がって棚からいくつか薬を取り出し、袋に入れて机に置く。そして、再び椅子に座って机に向かうと、カルテにさらさらとペンを走らせた。
「ラウルは風邪をひいたことはあるのか?」
 リカルドは上着の袖に腕を通しながら尋ねた。
「なぜそんなことを訊く」
 ラウルはカルテに向かったまま聞き返した。
 リカルドはにっこりと微笑んだ。
「単なる好奇心だよ」
「ある。最近はひいていない」
 ラウルは手を止めず、ぶっきらぼうに答えた。
「へぇ、ラウルでも病気になることがあるんだな」
「おまえも私を化け物だと思っているのか」
 リカルドは動きを止め、目を大きくしてラウルを見た。そして、ふっと表情を緩めると、ゆっくりとした口調でなだめるように言う。
「変わっているのは確かだが、そんなふうには思っていないよ」
 ラウルはムッとして横目で睨みつけたが、リカルドは意に介さず、軽い笑顔で続ける。
「だいいち化け物だと思っていたら、わざわざここを選んで来たりはしないさ。ラウルのことは好きだよ」
「おまえがどう思おうと、私には関係ない」
 ラウルはペンを置き、無表情でリカルドに振り向いた。机の上の袋を手に取り、押しつけるようにして渡す。
「三日分の薬だ。毎食後に忘れず飲め」
「ありがとう」
 リカルドはにっこりと笑って受け取った。そして、まだ開いたままだった上着の前を留めながら、急に思い出したように言う。
「あ、そうだ。おまえに頼みたいことがあるんだけど、いいかな?」
「内容を言わずに了承を取ろうとするのは卑怯だ」
「ああ、そうだね」
 リカルドは軽く笑った。
「今度、改めて頼みに来るよ。話くらいは聞いてくれるよな?」
 ラウルは睨みつけるように、じっと彼を見つめた。そして、ゆっくりと腕を組むと、小さく息をついて言う。
「いいだろう。受けるかどうかは、内容を聞いてから決める」
「わかった」
 リカルドは真面目な顔で頷いた。鮮やかな金色の前髪がさらりと揺れた。


…続きは「ピンクローズ - Pink Rose -」でご覧ください。




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「遠くの光に踵を上げて」番外編 擦れ違う告白

 授業が終わり、リックはのんびりと鞄に教科書やノートをしまっていた。のんびりとしているのは、急ぐ理由がないからだ。放課後はいつも、親友のジークを自席で待つことになっているが、たいてい20分くらい待たされているのだ。
「ねぇ、リック」
 クラスメイトのミーシャが親しげに声を掛けてきた。彼女とは一年生のときから同じクラスである。友達といえるほど親しくはないが、クラスメイトとして普通に会話をする間柄だった。
「なに?」
 リックが振り返って尋ねると、彼女は少し恥ずかしそうにもじもじして肩をすくめた。
「ジークってさ、付き合ってる彼女、いる?」
「いないと思うよ」
 リックは素っ気なく答えた。今までも同じ内容の質問を、何度か受けたことがある。すべて別の女子だ。
「じゃあ、私のこと、何か言ってなかった?」
「別に、そんな話は出たことないけど」
 リックは淡々と答えた。
 ミーシャは顔を赤らめながらも、必死に食い下がる。
「あのね、それとなく聞いてくれないかな? 私のことどう思ってるのか、とか」
「うーん、僕は嫌だなぁ」
 リックは机の中のものを出しながら、考え込んでいるような、ゆっくりとした口調で言った。
「どうして?」
「ジークってそういうコソコソしたこと嫌いだし、そんなの引き受けたってバレたら、僕が怒られちゃうよ」
「そっか、そうだよね。ジークってそんな感じだもんね。そういうところがカッコイイんだけど」
 ミーシャはエヘヘと照れ笑いした。
 リックは顔を上げ、にっこりと微笑みかけた。
「ジークのことが好きなら、自分で言った方がいいんじゃない?」
「えっ? どうしてわかるのっ?!」
 彼女は火が出るほどに顔を真っ赤にして、片腕で口元を隠しながら後ずさった。
「……そこまで言ったら誰でもわかると思うよ」
 リックは苦笑しながら言った。彼女は以前からどこか抜けているところがあった。基本的に素直ないい子なのだが、ときどきとんでもなくボケたことを言ってくれる。いわゆる「天然」というやつだ。
「そっか……でも、うん、そうだよね」
 ミーシャは両手をパタパタさせて顔を扇ぎながら、ひとりで納得していた。
「自分で言わなくちゃね。本当、そのとおりだわ。ありがとう! リックに相談してよかった!!」
 笑顔を弾けさせてそう言うと、栗色の髪を揺らしながら、一目散に教室を飛び出していった。

「ジークっ!!」
 ミーシャはジークを目にすると、遠くの廊下から、大きく手を上げて走り寄った。
「あ、何だ?」
 ジークは少し驚いたように目を大きくして足を止めた。学校内において、大声で名前を呼ばれる経験はあまりない。しかも、相手はよく知らない女子である。顔に見覚えはあったが、どこで見たのか思い出せない。もちろん名前など記憶にあるはずもない。
「あの、ちょっとお話があるの!」
 ミーシャは胸元でぎゅっと両手を握りしめて言った。上目遣いでじっと見つめ、返答を待つ。
「あぁ」
 ジークは気のない声を漏らした。今からリックを迎えに行こうと思っていたところだが、多少は待たせても大丈夫だろうと考える。
「少しだけならな」
「えっと、ここではちょっと話せないから……あそことかでどう?」
 ミーシャはきょろきょろとあたりを見渡しながらそう言うと、パッと女子更衣室を指差した。
「おまえ……」
 ジークは白い目を向けた。だが、彼女は真顔そのものだった。冗談なのか、本気なのか、ただの頓珍漢なのか判別がつかない。
「言っとくけど、俺は男だぞ」
「あっ?!」
 ミーシャは廊下中に響き渡るような素っ頓狂な声を上げた。どうやらただの頓珍漢だったらしい。周囲の生徒たちがいっせいに振り返った。
「本当だ、ごめんなさい! えっと、じゃあ……」
「体育館の裏とかでいいか?」
 ジークはたまらなくなって自分から提案した。彼女に任せていたら、またとんでもないことを言い出しそうだと思ったからだ。これ以上、好奇の目にさらされることは避けたかった。すでに周囲からの視線が痛い。
「うん、人がいなければどこでも!」
 ミーシャは無邪気に元気よく答えた。そのことで、また周囲の生徒たちが視線を向ける。彼女には、ジークの心情などまるでわかっていなかった。
「じゃ、行くか」
 ジークはため息をついて階段を降り始めた。


…続きは「遠くの光に踵を上げて」でご覧ください。




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らくがき・澪

澪。可愛く、格好良く描きたい。

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らくがき・蒼姫

蒼姫。

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らくがき・ユールベル

ユールベル。

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らくがき・アリス

アリス。前に失敗したのでリベンジ…のつもりだったけど、やっぱりちょっとイメージとずれちゃった。前よりは近いけど。

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らくがき・武蔵

武蔵。怪盗や七海の話になると、髪や瞳が黒系ばかりになって、えらい地味な感じになる。ラグランジェ家は金髪ばかりで困っていたのに。偏りすぎだけど、設定上、仕方ない部分も多い。まあ、基本小説だし、絵がないから良いか(笑)。

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鋼の錬金術師 19巻

鋼の錬金術師 19巻。読みました! 少しずつ謎が明らかになってきてますね。展開が読めないので面白いなぁ。

オリヴィエ・ミラ・アームストロング少将はやっぱり格好良いです。ああ、大好きだ。ブラッドレイを目の前にしても、まったく引くことなく押しまくるんだ。見てるこっちがヒヤヒヤしたよ。一歩間違えれば始末されてしまうもんな。でも、ああいう人材こそが求められているということは理解していたのかな。とりあえず無事に(?)虎穴に入れたので、今後もアームストロング少将が何か活躍してくれるものと期待しています。

マスタングとの会話も大好きですよ。破産するまで、ね(笑)。胆とサイフの小さな男ってのも良いです。

マスタングとホークアイの会話も良かった。最初のホークアイの軽いジャブがけっこう好きだ(笑)。そして、暗号で伝えるところがね、すごいですね! カップを打ち付けていたのは、開始と終了の合図かな? ルールは昔から決められていたんだろうけど、それでとっさに暗号の会話を作ってしまうなんてなぁ。さすがホークアイだ。やりますね。

ホーエンハイムの過去が明らかに。クセルクセスとそういうふうに関わっていたのか。そして、“お父様”との関係も判明。しかし、フラスコの中の小人がどうやって作られたのかは、結局わからないんですね。本当に偶然ってことでいいのかなぁ。ホーエンハイムの血をもらっていることは確かだけど。とりあえず、彼が望んで不老不死の体を手に入れたわけではないことがわかって、何か少しほっとしました。しかし、彼自身が賢者の石って、またやっかいなことになってきましたね。大変なことが起こりそうな予感。

イズミの方にも軍の手が伸びてきています。旅行中で良かったけど。その旅行先で偶然(?)ホーエンハイムと会っちゃっいましたね。本当に偶然なのかと思ってしまうけど…。イズミは内臓を治療してもらって、とりあえずは大丈夫になったってことでいいのかな。

エドが死んじゃう?! いや、主人公だし死なないよね! と自分を落ち着けてました。なにやら無茶な錬金術の使い方をしているようで…。それでも、ここで死んでしまったら何もならないし、生き延びる手段があるのなら、寿命が縮むとか言っている場合ではないよな。キンブリーの捨て駒おふたりさんが何気に良い人たちで助かりました。本当に良い人すぎ!(笑)。エドの命のことをちゃんと考えてくれてるんだもんなぁ。で、拾ったアレは賢者の石? それでエドを治したのかな?

今回のエド瀕死事件で、やっぱりアルの魂とつながっているんだなということがわかりましたね。けっこう危険です…。大事なところでいきなり引っ張られちゃ、本当に命にかかわりますよ。

逆転の錬成陣の解説はこれからですかね。今はまだアルが錬丹術を理解できてない状態だし(笑)。

マスタング組はみんな大変そう。ファルマンがいちばん楽なんじゃ…。フュリーなんて前線じゃないですかアレ? 思いっきり向いてないところに放り込まれてます。うおお、生き残ってくれ!!

ロゼが元気にしていて良かったよ~。ちゃんと前向きに自分の出来ることをやっていますね。

ホーエンハイムは行き倒れか(笑)。あちこち放浪しているようですが、錬成陣を見てまわっているってことなんですかね? 宣戦布告はいいけれど、何か策は練っているんでしょうかね。プライドとのところで、気になったのは容れ物ってあたり。容れ物から出ると死んでしまうってのはわかったけど、容れ物の中と外と何が違うのか、容れ物って何なのか、どうやって作ったのかなど、何かと謎だらけ。それは今後、明らかになるのかな?

ドラクマとの開戦。やっかいなことになりましたな。キンブリーのことだから、ちゃんと計画を立てているんだろうな。何を企んでいるのかは不明ですが、うーん、本当にやっかいです。

アルたちの方には密告者なんかもいたりして…。マルコーやウィンリィ(非戦闘員)がいるだけに怖いよ。あ、ヨキもね(笑)。何かと長生きするなぁ。そして、さりげなく役に立ってたりするところが恐ろしい。

カバー裏。アナログでいいです、アナログで!! デジタルハイビジョンを買うのはやめることにしました(笑)。

▼鋼の錬金術師 感想等
鋼の錬金術師@SKY BLUE

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らくがき・遥

遥。いろんな意味で扱いづらい子。

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