探偵学園Q #5

コレクターの話の続きです。

リュウ、かっこいい!! 麻耶の目を閉じさせながら何か言ってたと思うんだけど、何を言っていたのかな? よく聞き取れなかったよ…。

佐久間さん、趣味のせいで疑われるって不憫だな。確かにあんまりいい趣味だとは言いがたいけど…。警察がそんな予断をもってはいけないと思うんだな。でも、佐久間さん的にはあんまり懲りてはないようだ。猫ちゃん(ロリコン刑事)に思いっきり絡んでました(笑)。

佐久間さんのキャラいいね。原作よりおもしろキャラになってる気がするよ。ドラマのは人を食ったような感じっていうのかな。言い方とかね。実際いっしょにいたら腹が立ちそうですが(笑)。

ケルベロスの携帯着メロは七つの子? 黒の組織かと思ってしまった(作品が違うからそれ)。ていうか、ケルベロスがだんだん普通の人(見た目が)になっていくのがちょっとな…。白手袋とかで作り込んだ状態だったらまあいいかもと思ったけど、普通にしてるとイメージが違いすぎてねぇ。

清掃員あやしすぎ! 登場タイミングからしてあやしいし、何よりあの声は…。キンタ、それ作りすぎだよ。でも、女装カズマが見られたのでよしとしよう。もうちょっとちゃんと顔を見せてほしかったけど!!

遠矢さんが良かった。ていうか、みんな良かった。ドラマでこれだけやってくれるとは思わなかったよ。原作に負けず劣らず良かったのではないかと。ゲストキャラのキャストが絶妙だったと思う。

ブログを作った偽メグの正体は、メグに憧れる 12歳の女の子。なんだ、猫ちゃんじゃなかったのね。曲がりなりにも刑事がそんなことするわけないとは思ってたけど。思ってたけど、どこかで期待してた(笑)。しかし、12歳があそこまでやっちゃうのって怖いなぁ。

さあ、いよいよ冥王星の話が出てきますね! 原作とは違うカタチになるのかな? 楽しみです!

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らくがき・メグ(探偵学園Q)

探偵学園Q メグ。

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名探偵コナン「山姥の刃物(前編)」

阿笠博士は子供たちを連れて、恒例のキャンプへ。でも、道に迷っちゃってます。どうしてカーナビをつけないの? なんて子供たちに責められてますが、カーナビがあっても、こんな山道だったらどうかなぁ。上手くナビゲートしてくれるんだろうか。博士はカーナビを開発中だとか。開発するくらいなら、買った方が安いんじゃ…。まあ、ものすごい機能を搭載しようとしているんだろうけど。

道に迷っただけならまだしも、パンクまでしちゃいました。もうお手上げ状態。ってわけで、近くにあった立派すぎる民家に泊めてもらうことに。おばあさんがひとりで住んでいるようです。孫は家を出て行ってしまって、10年以上も帰ってこないらしい。

さらに道に迷ったというホストふたりとそのお客の女性がやってきます。この家しょっちゅう迷い人がやってくるんですかね?

夜中に包丁を研ぐ音が…(笑)。おばあさんを山姥だと思ったようですが、絶対に光彦の勘違いだよなぁ。夜中に包丁を研ぐことだってあるだろうし。と思っていたら、外から茜の悲鳴が。首を切り裂かれてお亡くなりに。

へっぽこ山村刑事。殺人事件だっていうのに、あいかわらず軽いなぁ。本当にへっぽこです。コナンに禍々しい何かが憑いてるっていうのには同意してもいいかも(オイ)。

包丁を研いでいても不思議ではないと思ったけど、隠してるのはあやしいなぁ。殺人事件とは無関係かな? 孫に関係があるのだろうか。

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結界師「烏森の適任者」

正守いいね! 上手く言えないが、こういう人は大好きだ。悪い人ではないけど、裏があって、食えない感じで、汚れ役もやっちゃうような。良守はまだ全然かなわないですよねぇ、いろんな意味で。

夜未と正守の関係も何か好きだなぁ。

扇が裏切り者ってことか? 扇にたいして一歩も引かない正守がかっこいいな! 防ぎきれてなくても、涼しい顔で会話を続けてたんですね。ところで、正守の背中の紋、いったい何なのでしょう? 掟、もといしきたりって何のことなのか、よくわからなかったのですが。

正守が翡葉に命令したんですね。限に厳しく当たるようにと。翡葉も限のことが大嫌いだと言っていたので、命令がなくてもあんな態度だったかもしれませんが。正守は何をどうしようとしているのかな。いろいろ企んでいるようですが。

限は実の姉を殺しかけた――ってことは、殺してはないってことですね。殺してても不思議ではないと思っていたので、別に驚きもしなかった。むしろ、肩すかしなくらい。具体的な話を聞いたら、思ったよりヘビーだったりするかもしれませんが。来週、この話をしてくれるのかな?
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らくがき・女の子

また名を伏せる…。失敗した。でも、だいぶデザインというか雰囲気が固まってきました、自分の中で。
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地球へ…「永遠と陽炎と」

今日は絵がきれいだったな。ブルーの見せ場でしたからね。

メギドの火がナスカに向かって放たれます。ミュウたちは地獄の業火、そして、人間たちは神の雷と…。そんなことをいうから、ラピュタを思い出しちゃいましたよ。でも、アレよりももっと強力です。星ごとですからね。

ブルーとジョミーと子供たちがそれを防ぐ。なんか曼荼羅みたいになってました。防いだといっても、分散させただけかな? 直撃は避けられたけど、危機には変わりない。

子供たちはやはり大きくなりました。大きくといっても、まだ子供ではありますが。みんな素っ裸…。タイプブルーってことですけど、タイプブルーって何ですかね。ソルジャー級の強いサイオン反応をそう言うのでしょうか。普通のミュウと何か違うのかな。

ジョミーとブルーの向かい合っての会話が何か良いね! マントのなびき方が不思議だったが、きれいだったので良し!

キースは「犠牲を払うことを怖れるな!」と。まあ、大きな目的のためなら、そうするのが軍人だろうな。徹底的にやるつもりです。ミュウを根絶やしにするのがマザーの意志だと。本当にマザーの意志? なんとなく、キース本人がそうしたいだけのような。ブルーはどれだけ犠牲を払えるか――キースはその覚悟の大きい方が勝利を手に入れることができると思っているようです。

かなり多くのミュウたちが亡くなってしまいました。それも、若いミュウたちが。キムも助かりませんでした。せっかくナスカで生きていこうとしていたのになぁ。この 4年間が楽しかった、生きているという実感があったというのが、せめてもの救いか。

ブルーは自分が犠牲になろうとしています。うーん、ついこの前まで寝たきりだったとは思えない。けっこうしんどそうではあるけども。飛んでるときはそうでもなかったけど…地上を歩いている方がしんどいのか??

キースとブルーの直接対決。キースはやけに嬉しそうですね。勝てると思い込んでいるようです。ブルーは防ぐのがやっと。でも、マツカは何かを感じ取っていたようで。ここは危険だと進言するけど、さっぱり言うことを聞かないキース。ああもうこれだから! と思っていたのかどうかはわかりませんが、とっさに後ろから抱きつき瞬間移動。前にも思ったけど、けっこう強い力を持っているんですね。ミュウだと誰でも出来るってわけではなさそうだし。マツカがいると便利ですね。キースがマツカに命を救われたのは 2回目だっけ。もしかして、もう手放せなくなってます?

ブルーはこれでお亡くなりになりました。ずいぶん引っ張られましたけど、最期に見せ場があってよかったです。

グレイブはキースの殲滅命令を無視。戦争はしても虐殺はしないと。虐殺と戦争の違いはなんだろう。相手に戦う意思があれば戦争? それとも、圧倒的な力の差があれば虐殺? 境界が難しいような気がする。片方は戦争だと思っていても、もう片方は虐殺だと思っているということもあるでしょうな。

人間たちと対決する意志を固めたジョミー。いや、ソルジャー・シンと言った方がいいかな。アルテメシアへ行くと宣言します。相談ではなく命令だと。これまでのジョミーとは別人のように強気です。まあ、これだけのことが起こればね。人間のシステムがミュウを許さないのだと。そのシステムをひとつひとつ破壊し、生き方を問うと。さあ、ますます大変なことになってきましたね。
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ダイ・ハード 4.0

ストレス解消になるかと思って観に行ってきました。期待どおりにドッカドカやってくれて、いやーすごいですね! すごすぎですホントに。どれだけタフやねん! こんなのありえない!! など、ツッコミどころがありすぎですが、それも含めて楽しかったです。というか、それが醍醐味ですからね。ヘリを車で撃ち落としたり、戦闘機と戦って勝ったり、どんな男だよまったく(笑)。でも、この戦闘機もかなりひどかったよな。しつこすぎだぞ。うーん、いったい何人の民間人が犠牲になったのか、考えるのも怖いです…。

ひ弱なオタク青年とジョン・マクレーンは、けっこういいコンビだったな。ひ弱とか言っちゃいましたが、実はけっこうタフかもしれない。あのマクレーンについていってるんですから。守られてるとはいえ、あんな目に遭いつつ、転げ落ちたりしつつ、それでもけっこう普通にしていられるのはすごいかも。最後にはついてこなくていいといわれたのに、自ら助けるために同行しちゃうんですからね。

女でもまったく容赦ない扱いなのは、けっこう新鮮でした。ひどいと思いつつも、逆に爽快感もあったりして(笑)。マイって日本人っぽい名前ですが、そういう設定だったんでしょうかね。ニンジャとか言われてましたし。

マクレーンの娘は気が強いですね。さすがだ…。まあ、母親と父親のどちらに似てもこうなるよなぁ(笑)。人質にとられたあの状況で怒らせるのは、賢いとは言いがたいけど。でも、見てる方としては面白い。多分、助かるだろうと思ってるからですけどね。
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らくがき・沙耶

沙耶。
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コードギアス 反逆のルルーシュ volume 07

コードギアス 反逆のルルーシュ volume 07。届きました。

収録されているのは以下の 3話。

  • STAGE 17 騎士
  • STAGE 18 枢木スザクに命じる
  • STAGE 19 神の島

特典は以下のもの

  • 映像特典:ピクチャードラマ (7)
  • 映像特典:STAGE 17.5 仮面の真実
  • 映像特典:STAGE 17.5 仮面の真実 予告
  • 音声特典:第19話 オーディオコメンタリー(出演:福山潤、櫻井孝宏、小清水亜美、吉野弘幸、木村貴宏)
  • 初回特典:設定集 (2) (CLAMPによるキャラクター原案画稿を掲載)

この巻はスザクとユーフェミアが多いです。ラストへ向けて。

とうとうスザクがランスロットの操縦者だとルルーシュに知られてしまいますね。ナナリーの騎士をスザクにしようというルルーシュの計画が、思いっきり狂ってます。ショックで呆然、そして狂ったような自嘲の高笑い。このショックの受けっぷりが面白いです。想定外のことには、案外ルルーシュは弱い。

藤堂さん良いな。Sound Episodeやノベライズで、藤堂さんとスザクの関係を知ってから見ると、さらによくわかります。師匠らしい言葉だな。

黒の騎士団の組織再編成。発表するだけなのに、ゼロがいちいちカッコつけているのが笑える。そして、ゼロ番隊隊長(ゼロの親衛隊)と言われたカレンがめちゃくちゃ嬉しそうなのが良いな! C.C.のことを気にしているところも。

ユーフェミアは面白いなぁ。わがままで考えなしな行動ばかり。まわりからすると頭痛のタネかもしれませんが、傍から見てると面白いです。勝手にイレブンを騎士を任命したり、身を呈して爆撃を止めようとしたり。こういう行動派なところがけっこう好きなんですよ、ユーフェミア。

「生徒会のカレン・シュタットフェルトだ!!」は本当によくわからないな。だからなに? と言いたくなる(笑)。注意を自分に向けてゼロが逃げる隙を作ろうという健気な作戦なのだろうか。こっちも考えが浅いよな…。

神根島。カレンはのんきに水浴びしてます。素っ裸でスザクに襲いかかって逆に組み伏せられます。ここ、乳揺れすごいな(笑)。まったく動揺していないスザクもすごいな…。カレンとスザクの会話が面白い。それぞれの考え方の違いが明確になってます。

ここではルルーシュのヘタレっぷりが楽しい(笑)。ここまでダメだったとは…。

ピクチャードラマは STAGE 9.33。男女逆転祭りですよ。女性陣はみなさん素敵。ミレイは騎士(?)、ナナリーはルルーシュ、カレンは応援団、シャーリーは警官(?)。男性陣は、スザクはセーラー服(上も下も短い)、リヴァルはミニスカメイド、ルルーシュはノーブルなドレス。ルルーシュがいちばんきれいだけど、スザクとリヴァルの格好はウケ狙いとしか思えないもんな。ルルーシュだけ本気な女装。させられているだけだけど。

最初は格好だけだったはずなのに、ナナリーが見えないということで、中身も男女逆転することに。ナナリーのためということであれば、ルルーシュもやらざるをえないわけで(笑)。

ルル子に告白するミレイさん(男)が素敵~。どさくさにまぎれてシャーリーもルル子に告白! リヴァルもミレイに告白! もうはちゃめちゃです。カレンの男っぷりが普通で何の違和感もないのがまた(笑)。

そして、スザクが馴れすぎてて怖い(笑)。おまえ少しは恥ずかしがれ! 馴れすぎ! と思ったら、軍隊の余興でこんなのやってたのか…。でも、こういうところを見てると、ルルーシュより潔いのかなと思ってしまいます。こうするしかない状況だと、もううだうだ言ってないで割り切っちゃう感じですよね。ルルーシュは思い切りが悪い(笑)。

オーディオコメンタリーは 19話。これを選ぶなんてさすがわかってらっしゃる。ネタ満載ですもんね! 久々に楽しかったです。メンバーは、福山潤さん(ルルーシュ役)、櫻井孝宏さん(スザク役)、小清水亜美さん(カレン役)、吉野弘幸さん(副シリーズ構成)、木村貴宏さん(キャラクターデザイン)。やたら豪華!

スザクの女体に対する反応のなさに、いろいろツッコミが(笑)。ホモというわけではなく(笑・小清水さんはそう言いたかったんですよね)、女性に対する経験値がルルーシュよりちょっと高いから、ということらしいです。それにしても反応なさすぎのような。

シュナイゼルはラスボスかと思いきや、良い人っぽくて驚いたという話。私は裏があるようにも見えたけど…でも、ラスボスって雰囲気でもないよなぁ。

ルルーシュのヘタレっぷりの裏話もあり。最初は罠が完成してたはずなんですけど、絵コンテ段階で変えられてしまったと(笑)。

木村さんと吉野さんの思い入れキャラは、どちらも C.C.らしいです。木村さんはミステリアスな感じが好きだとか。吉野さんは Sなセリフが楽しかったらしい。「童貞坊や」発言でも盛り上がってました。福山潤さんは、こんなことを言われたのは、役の上でも初めてだとか(そりゃそうだろう)。ゆかなさんも、こんなセリフを言ったのは初めてと言っていたらしい(そりゃそうだろう)。

ナイトメアの名前。ランスロットのあたりとかは、円卓の騎士からとっているらしいです。猫もね(笑)。ランスロット、ガウェインは騎士で、アヴァロンは地名かな。アーサーは王です。猫がいちばん偉いのか(笑)。

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コードギアス 反逆のルルーシュ@SKY BLUE
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金田一少年の事件簿 雪霊伝説殺人事件

金田一少年の事件簿 雪霊伝説殺人事件(上)金田一少年の事件簿 雪霊伝説殺人事件(下)をようやく読みました。面白かったです。今回のトリックはかなりエグい。想像するとかなり怖い。そこまでは思いつかなかった…。ヒントになるようなことには気がつくんですが、それらを組み合わせて答えを導きだすことができないんですよねぇ。

動機となる事件もひどいよなぁ。これはたぶんそういうことだろうと予想はつきましたが…。しかし、責任を感じているなら、復讐を焚き付けるようなことをしてはいけないと思うんだけど。結局、本人のためにならないんだし。氷垣さんにはちょっと腹が立ちましたよ。

下巻に収録されている「速水玲香と招かれざる客」も面白かったです。犯人の間の悪さとか、うろたえぷりっとか、世間を知らなさすぎるところとか。「上レイカ」には笑った! 確かに私も領収書のことは、社会人になるまで知りませんでしたけどね。

それよりなにより、玲香ちゃんの体重にショックを受けました(笑)。アレ、本当なんですかね…。身長もそんなに低くはなさそうなのに。
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らくがき・ルナ

ルナ…って顔が見えてないけど。このサイズで原寸だと、つい顔だけになっちゃうので、おしりから描き始めてみた(爆)。た、たまにはいいよね…。
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BLOOD+ 03 ボーイ・ミーツ・ガール

BLOOD+ 03 ボーイ・ミーツ・ガールを読み終えました。パリ編から赤い盾本部へのディーヴァ襲撃、そしてロンドン編までです。だいたいアニメのままですが、ちょこちょこっとアニメにないシーンが出てきます。赤い盾を襲撃されたあとのカイとか。入院のあたりね。アニメではすっぱり省かれていたロンドン編までの間が書かれています。1~2ページくらいではありますが。ここ、すごく良かったです。あと、ジェイムズがシュヴァリエになったいきさつも簡単に書かれてました。

イレーヌのところはやっぱりいい。アニメでも良かったけど、小説の方もさらに良い感じです。イレーヌの純粋さとかひたむきさとか、そういうのがよりいっそう感じられます。表現がきれいだし。

リクの最期あたりは、アニメよりもわかりやすくなってました。もちろん途中までしか描いてないですけども。でも、軽くショックでしたよ。ディーヴァの花婿としての本能ですよね…。いや、多分そういうことなんだろうとはうっすらとは思ってましたけど、認めたくなかった気持ちが大きくて、あんまり考えないようにしていたんですよね。

カールはアニメ同様に狂ってました。レッツダンスって言っちゃいましたよ(笑)。

ソロモンの破壊力抜群の恥ずかしいセリフは、しっかりありました。「あなたを愛してしまったから、では、答えになりませんか?」って、あーもう恥ずかしい!!(笑)。そんなソロモンが大好きだ。次が楽しみです。きっとありますよね、小夜強奪&プロポーズ。

▼BLOOD+ アニメ感想等
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CG「蒼穹を駆ける舞風」(オリジナル)

蒼姫&凌氷。いろいろ悩みまくりました。当初はもうちょっと背景が入ってたし、花も描いてあったのですが、ない方がすっきりしていいかなと思ってとっちゃいました。色的にはちょっと寂しいことになってますが…。まあ、これもありかな。髪の毛にもかなり手こずりました。

「蒼穹を駆ける舞風」閲覧はこちらから
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らくがき・梨子

梨子。浴衣。
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コードギアス 反逆のルルーシュ Sound Epispde 4

コードギアス 反逆のルルーシュ Sound Epispde 4

届きました。今回も当然のように黒のギアスでした。金を当てられるとは思っていないので、別にいいんですけど。ジャケット絵は夕焼けのルルーシュとカレン。カレンがめずらしくちょっと(本当にちょっとだけね)ひらひらしているものを着ています。

■01 キャラクターソング「プラチナ・ソウル」

vocal: カレン(小清水 亜美)

意外にも可愛い雰囲気の歌でした。カレンならもっと勇ましい感じになるかと思ってましたよ。まあ、カレンって内面はけっこう乙女だったりしますけどね。それにしても、これは可愛すぎかなぁ。悪くはないけど。

■02 短編ドラマ STAGE 6.113「王の名前」

脚本:加藤 新太

生徒会でアーサーの名前をつけようとしています。みんな真面目なんだかふざけてるんだか(いつものこと)。カレンは「たま」なんて言ってますけど、それって思いきり日本人発想ですよね。猫といえばたまなんです、なんて言っても、きっとブリタニア人にはわからないですよねぇ。

スザクが何を遠慮してるのかと思えば、アーサーってそういえば王の名前でしたよね。タイトルにもなってるけど。言い出しにくいものなのかな。スザクが気にしすぎ?

■03 短編ドラマ STAGE 15.631「女の斗い」

脚本:清水 恵

カレンと C.C.です。一度、見てみたかったんですよ。このふたりの直接対決。やっぱり C.C.が一枚も二枚も上手ですね。事情をわかっていると C.C.の言うことは嘘じゃないってわかるけど、カレンにしてみたら、わけがわからないだろうな。契約とか、解釈のしようによっては、愛人ととれなくもない(笑)。

「あなたには0か1しかないわけ?」「おまえはゼロだけあればいいんだな」(うろ覚え)という言葉遊びの部分が大好きです。カレンは無意識なんだろうか。そのつっこんでくださいと言わんばかりの発言は…。

しかし、玉城は下ネタ爆発だな。嬉しそうだよ。いきいきしてるよ。こんなときばっかり(笑)。C.C.相手でもガンガン行くのね。これは落とされても仕方ない。なんだかんだいっても、カレンも助けないしな。

■04 連続ドラマ「戻らない夏の日」 STAGE 0.533「初めての友達」

脚本:大河内 一楼

今回は終始穏やかでした。仲良さそうでいいなぁ。スザクとルルーシュだけじゃなく、ナナリーも一緒だからかな。ほのぼのとしていていい雰囲気です。

今回で気になることといえば、ルルーシュがナナリーとゲンブの婚約を無しにしたということ。いつのまに…。ルルーシュが何かと交換で、ということらしいですが、なんだろうな。カタチのない何からしいけど…。次回、明らかになるのでしょうか。

▼コードギアス 反逆のルルーシュ アニメ感想等
コードギアス 反逆のルルーシュ@SKY BLUE
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