らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。ゴスロリ~。スカートまで入れたかったので小さくなっちゃいました。このサイズだとバストアップじゃないときついです。
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結界師「彼女の大事なもの」

夜未。力を持っているものも嫌い、力のないものも嫌い、ってつまりみんな嫌いってことですかね。まあ、幼い頃からつらい思いをしてきたわけだし、そういう考えに至るのも理解できなくはない。でも、そこですべてを拒絶するか、優しさを素直に受け入れるかは、その人次第でしょうね。

ヨキの変貌っぷりに唖然。姿も強さも素早さも話し方も、何もかも違ってます。えーと、烏森のチカラで知能も上がるんでしょうか。

夜未は最後までずっとヨキのことを考えてましたね。契約を破棄されても、拒絶されても、ずっとヨキのことを応援し続けてました。それくらい大切なものってなかなかないですよ。

ちっちゃいヨキは夜未と一緒にいられるのでしょうか。没収されたりしないのか、心配なのですが。もうたいして力を持てないから、見逃してもらえるのかな?

裏会はいろいろありそうですね。裏というくらいだから、ヤバそうな仕事なんかもいっぱいやってそう。良守はお兄さんが裏会にいることも知らなかったのですね。ということは、あまり裏会にいるということはおおっぴらにできないわけか。そのわりには呆気なくばらしてましたけど…。秘密というわけでもないのか?
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名探偵コナン「ひっくり返った結末(前編)」

元太の手ぬぐい王子ってオイ。コナンは本当にサッカーが好きなんですね。でも、野球ボールでサッカーはやめようよ。怪我するよ…。軟球なんでしょうかね。

ゴーストライターの話って、前にもありましたよね。弟子にゴーストライターをさせるなんて、本当にあるのでしょうか。あるとは思いたくないなぁ。

萬田さん。ボーイに変装して出て行ったのはわかりますが、どうやって部屋に戻ってきたのだろう。編集者さんがずっとドアをノックしていたのに。他にも扉があるのでしょうか。あれ、ワタシ、何か見逃した??

今回は殺害の動機がイマイチわからない。別に脅してきたわけでもないのに。デビューしてからもゴーストライターを続けるとまで言っていたのに。信用ならなかったのでしょうか。それとも要求された金額が法外だと思ったから? それにしても、弟子が自分のために書いていたミステリまで持ち出して利用するなんて…。ほんの少しの良心もないんですかね。

確か、原本さんが殺されたときは逆さになっていなかったと思うので、萬田さんが殺害後に逆さにしたのかなぁ。でも、時間がないと焦っていたのに、あれだけのことができたのでしょうか。そうした理由もわからない…。猫に関係があるのでしょうかねぇ。猫が暴れ回ってコレクションが逆さに落ちるかもしれないので、あらかじめ全部逆さにしてカムフラージュしてみました、とか? まさかねぇ。あまりにも非効率的だし、ごまかせる保証もまるでない。本まで逆さにする必要もないですし…。やっぱり違いますよね。でも、猫関係だとは思うんですけど…。

思わせぶりだった引き出しの中のものは、事件解決に何か関わってくるのだろうか。あと、どうでもいいけど、コレクションの中に沖野ヨーコちゃんがいた…と思う。これは事件には無関係ですね、きっと。

名探偵コナン@SKY BLUE
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らくがき・ユールベル

ユールベル。何となくハロウィンな雰囲気で。
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BLOOD+ 11

BLOOD+ 11。見ました。やっぱり好きだなぁ。面白いです。

ソロモンは医者だったのですよねぇ。白衣姿のソロモンを想像して萌えてしまいました(爆)。描きたくなったけど、自分の絵では後悔するだけなのでやめておこう。ディーヴァの血を受けたのは、医者として働き出したころ、ということなので、 26~27歳くらいなのかな。彼の人間時代に興味津々です。シュヴァリエになる前からアンシェルのことを「兄さん」と呼んでましたが、どういう経緯でそうなったのでしょうか。血は繋がってないらしいですし…。ハジみたいにどこかから連れてこられたのだろうか。

このあたりは真央エピソードが多くて嬉しいなぁ。ああ、真央かっこいいよ。すごい好き。カイに対する一途な想いも、小夜に対してみせるアネゴ的な優しさも、岡村との仲悪いんだか良いんだかというコンビっぷりも。沖縄に帰ってから、真央の妹には会ったのかなぁ。真央は料理が苦手ということですが、岡村はその料理を食ってるんですよね? 二人で暮らしているときは食事当番を決めているみたいですし。まあ、小夜も普通に食べていたので、食べられないほどのものではないのでしょう。ちょっと個性的な味というだけで(笑)。もしかしたら、食事当番のときは、出来合いのものを買ってきて並べているだけかもしれませんね。もしくは、なんだかんだいいつつ、全部岡村に押しつけてたとか(笑)。

ソロモン小夜強奪。で、次巻でいよいよソロモンの本領発揮、恥ずかしいセリフ攻撃ですね。アレを聞いたらまた身悶えしてしまうこと間違いなし(笑)。楽しみなような、怖いような。

キャストインタビューは野島健児さん(カルマン役)と斉藤千和さん(ルルゥ役)。野島健児さんが好きなキャラクターはモーゼスだそうで。これを聞いて腐女子は大喜びか? と思ってしまいました(オイ)。しかしね、カルマンもモーゼスも、心中なんかしないで最後までしっかり生きてほしかったです。これじゃイレーヌも報われないよなぁ。カルマンとモーゼスの最期には、野島さんもモーゼスとともに愕然としたそうです(笑)。そりゃビックリしますよねぇ。ルルゥは最初「シフB」だったらしい。しかも、すぐやられるかも、ということだったとか。いやぁ、最後まで生き残っちゃいましたね!

BLOOD+@SKY BLUE
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弁護士 灰島秀樹

あまり期待してなかったのですが、なかなか面白かったです。灰島が改心する話だったら嫌だなぁ、でも後味の悪い話も嫌だなぁ、と思っていたのですが、そのどちらでもなく、うまい落としどころだったのではないかと思います。

しかし、この話、めちゃくちゃ愛知万博と重なるんですが。詳しいことは知らないのですけど、愛知万博も環境問題で反対運動があって、規模を縮小して開催に至ったという流れだったので。きっと意識してたのでしょうね。

IT企業社長の速水(長井秀和)にちょっとだけときめいた(笑)。やっぱりどうも長井秀和が好きらしい。
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「遠くの光に踵を上げて」第79話 それぞれの覚悟

「おはよう」
 アンジェリカは校門前のジークとリックに駆け寄ると、いつものようににっこりと挨拶をした。だが、ふたりの反応はいつもとは違った。リックは目をぱちくりさせて尋ねた。
「家出でもするの?」
「違うわよ!」
 アンジェリカは肩をいからせて言い返した。
「少し大きな荷物を持っているだけで、どうしてすぐに家出って思われてしまうのかしら」
 腕を組み、不満げに眉根を寄せる。その背中には大きなリュックサックが負われていた。少しどころではなく、かなり大きい。彼女自身がすっぽり入ってしまうくらいだ。どう考えても、アカデミー通学には相応しくない鞄である。
「リック、この前はどうして来てくれなかったの? 楽しみにしていたのに」
 彼女は顔を上げ、思い出したように言った。彼女が言っているのは、ジークの家で手料理を作ったときのことだ。それが一昨日で、きのうも休日だったため、リックと顔を会わせるのは、その後、初めてである。
「ごめんね、急に用事が出来ちゃって」
 リックは申しわけなさそうに微笑んだ。詳しい内容は言わなかった。
「もしかして、セリカに関係があるの?」
 アンジェリカはそんな気がして、何となく尋ねた。別に、だからどうというつもりもなかった。だが、リックはそれに答えようとはしなかった。
「ごめんね」
 にっこりと謝るだけで、肯定も否定もしなかった。
「まあ、いいけど」
 アンジェリカは、彼の態度に引っかかるものを感じながらも、おとなしく引き下がった。これ以上の追求は無駄だと悟ったのだ。セリカに気を遣っているのだろう、そう思うことにした。

 ジークは心配そうに彼女を見つめていた。
 あの夜、アンジェリカは屋根の上で意識をなくした。そして、そのまま翌日の昼過ぎまで眠り続けた。だが、目を覚ましたときには、すっかり元気を取り戻していた。
「起こしてくれればよかったのに。だいぶ寝過ごしちゃった」
 小さく肩をすくめ、笑いながらそんなことを言っていた。
 結局、何が原因なのか、何が起こったのか、ジークにはわからないままだった。ただ、あの夜の彼女の状態は、普通ではなかった。確かなことはそれだけだ。
 サイファにはまだ言っていない。その機会がなかったからだ。だが、言うべきかどうかも迷っていた。今の彼女を見ていると、あのときはただ疲れていただけかもしれない、そう思えてくる。それでも一応、知らせておいた方がいいのだろうか――。

「それで、その荷物は何なの?」
 リックは非常識なリュックサックを指さして尋ねた。アンジェリカはにこにこして答えた。
「今日はユールベルのところへ行くのよ」
「本気か?!」
 今まで黙り込んでいたジークが、突然、大声で割り込んできた。リックを押しのけ、慌てた様子で詰め寄る。しかし、彼女は嬉しそうに、明るく声を弾ませた。
「ええ、料理も作るの。楽しみだわ」
「ダメだ!」
 ジークは強く言った。だが、彼女は涼しい顔で切り返した。
「もう約束したもの」
「どうしてもっていうなら、俺も一緒に行く」
 ジークは負けじと食らいついた。
「私はユールベルとふたりきりで話がしたいの」
 アンジェリカは口をとがらせた。
「ダメだ!」
 あんなことがあったすぐ後だ。何がなんでも止めなければならない。ユールベルとふたりきりなんて――。ジークは必死だった。
 アンジェリカはますます不機嫌になった。眉根を寄せ、ジークを睨みつける。
「どうしてジークにそんなことを言われなければならないの? お父さんとお母さんの許可は取ったのに」
「え……」
 ジークは何も言えなくなった。まさか、両親の許可を取っているとは思わなかった。ユールベルとふたりきりなんて、よく許したものだ。心配ではないのだろうか。ジークは不思議でならなかった。
「行ってもいいのね?」
 アンジェリカは下から覗き込んで尋ねた。
「あ、ああ、まあ……」
 ジークは困り顔で口ごもった。
 アンジェリカはにっこりと満面の笑みを浮かべた。
「良かった」
 そう言うと、重そうなリュックサックを揺らしながら、軽い足どりで校舎へと駆けていった。
 ジークとリックも、彼女を追って駆け出した。


…続きは「遠くの光に踵を上げて」でご覧ください。
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らくがき・ジーク

ジーク。ハロウィンで中途半端な吸血鬼コスプレ。お菓子くれなきゃイタズラするぞ…って成年男子が言ったらマズい気もする。
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天保異聞・妖奇士「生き人形」

碧の瞳の異人少女、再登場。おなごですよっ! やっぱり可愛いおなごが登場しないと物足りないです。おなごといっても、くたびれたお母さんではやっぱりねぇ…(酷)。

四十は隠居してもおかしくない歳なの? は、早くないですか?(汗)。と思ったら、往壓さん、年寄り呼ばわりされちゃいました…。ごめん、ウケてしまったよ…。あの時代ではそんなものなんですかね。まあ、現代とは平均寿命も違いますしねぇ。

見世物小屋での異人少女さん(アトル)にすっかりやられました。髪をおろして化粧したときの姿の可愛さったらもう。馬の乗りこなしも素敵。この子はこれからも活躍してくれるのだろうか。そうだったらいいなぁ。

往壓のアトルに対する気持ちは、本当に同情だけなんですかね。知り合って間もないのに、そこまで一生懸命なのがちょっと不思議でした。異なるものとしての自分とだぶらせている部分はあるのでしょうが…。
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いまだに位置がわからない都道府県は?(livedoor リサーチ)

いまだに位置がわからない都道府県は?(livedoor リサーチ)

1位は島根県ですってよ。私は高校生のとき、島根県に住んでいました。で、大学は名古屋だったのですが、「高校は島根でした」という話をして、次回その話題が出ると、95%くらいの確率で「鳥取だっけ?」と言われました(爆)。しかも、ひどい人になると、何度訂正しても鳥取と間違い続けてたりして。半々くらいならまだわかるけれど、示し合わせたかのように「鳥取」なので、島根はよほど印象に残らない県なのだろうかと思いましたよ…。
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未履修かも

高校の未履修問題。あちこちで発覚していますが、自分もちょっと不安になってきました。必修科目とかって変わってきているのですよね? 今のニュースに照らし合わせると、私も未履修っぽい感じなのですが、昔はこれで良かったのかもしれないし…そうであったと思いたい…。

ちなみに理系だと、社会は世界史と日本史から 1科目選択。理科は化学が必須で、もう 1科目を物理と生物から選択。家庭科は 1年のときだけ。保健体育も 1年のときだけ。芸術系は美術と音楽と書道から 1科目選択で、1年と 2年だったかな。

高校生のときは夏休みも冬休みもほとんどなかったなぁ。ずっと補習です。ウチの高校がおかしいのかと思っていたけど、そういう高校もけっこう多いらしい。でも、ここまで一生懸命やってくれる高校でなければ、大学なんて行けなかったかもしれない。宿題しかやらなかった子だったので(爆)。自主的な勉強はほとんどやらなかったなぁ。テスト勉強もちょろちょとっとくらい。提出物だけは真面目に出してたけど。その提出物が半端なかったんでね…。

修学旅行はなし。体育祭は毎年あるけど、文化祭は 3年に 1回だけ。行事らしい行事はほとんどなかったです。思えばひどい学校だ(笑)。

ふと思い出したのですが、ウチの高校には通称「4年生」というのがありました。どうやら、大学に受からなかった人(つまり浪人生)がもう一年通って勉強しているらしいのですが、実態がよくわからなかったです。身分的には高校生なのだろうか…授業料を払っているのだろうか…。県立高校がそんな予備校みたいなことやっていいんだろうかという謎も…。浪人生なので、人数はほんの数人。ちゃんと制服を着ていました。本当にどういう制度だったんだろう。
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らくがき・レイチェル

レイチェル。絵を描く気にならない状態です。
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コードギアス 反逆のルルーシュ stage 4 『その名はゼロ』

スザクは良い家柄の子だったのですね。なんで名誉ブリタニア人なのかと思っていましたよ。第1話でそういう話が出ていたのかな(第1話を見ていないのです…)。

ナナリーに優しいルルーシュに萌えです。そうだよ、スザクじゃないよ、アンタだよ!(笑)。少しも動揺を見せず、平然としているあたり、とても神経が細いとは思えないんですけど。

ゼロ。ふざけた奴だと思ったらルルーシュか! あのコスチュームはやりすぎ感があって恥ずかしいんですが。とくにマントとお面が…。まさか、お手製なんてことは…。しかも、護送車からの登場も恥ずかしい。もしかして、ルルーシュはノリノリ?

しかし、あの護送車。ハリボテとはいえ、一晩で作ったなんて…。凄すぎないか。レジスタンス、恐るべし。

スザクのバカみたいなまっすぐさは好きだなぁ。バカだとは思うけどね。普通ならスザクが主人公ですよ(笑)。ルルーシュとスザクが少しずつ歩み寄れば、ちょうど良いような気がします。いつかそうなって一緒に戦うことになるのだろうか。
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らくがき・ルナ

ルナ。ハロウィンっぽい感じ…のつもりだったのですが、これではただの魔女っ子コスプレです…。
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らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。ハロウィンっぽい感じ。もしかして、デフォルメって日記らくがきでは初? 覚えてないだけかも。
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