Catch of the day

food planner cacoの日々もぎたてスピリッツ・・・

チャレンジ

2020-01-08 00:00:44 | ふと思うこと
年初め。

どんな一年にしようか、いろいろ考える。

近年は、少し面白いことをとりいれているんです。


今までやったことがないことをやってみる。

これを一年の内に取り入れています。



昨年はこれ、作りました。

私は編み物をしたのは中学の時が最後だったような気がします。

編み針を持って静かに器用に編み続けている女子というのは

もう自分には全くないもので、別世界のことだと決めつけていました。

正直苦手だった。


編み物教室の単発でかごを編むというパンフレットを見て、

こんなの編めたらすごいだろうなあ。。。と。

数週間後には通って仕上げていました。

作れたらすごいだろうなあから

作れるようになった。


今年は何に挑戦しようか。

年初めに過去へさかのぼる作業も面白い。

もしかしたらそこに苦手だと思い込んでいることはありませんか?

もし気になるのであれば、気になる理由があるんです。

私の場合、これまでアンテナにかかり挑戦したこと数々あれど、

全て無駄なことはひとつもありませんでした。

苦手という思い込みの箱を紐解いてみると

人生に面白い奇跡が起こるかもしれませんね。


ランキングに参加中です、クリックして応援お願い致します!

アーユルヴェーダランキング


ランキングに参加中です、クリックして応援お願い致します!
にほんブログ村 健康ブログ リラクゼーションへにほんブログ村

横浜市港北区 アーユルヴェーダサロン 
August Healing ダーディマ
www.dadima.jp 


 






すべてに心が開くために

2019-10-17 21:27:07 | ふと思うこと


ダーディマ、少しづつお庭のお手入れしています。

桂離宮みたいにしてみた 

ハーブにサワっと触れるとさわさわって香り立つ。

あ~、刈ったばかりの芝にごろん。

天を仰いで「癒し~」


高くなった空の彼方に何があるかなんて

小さな子供は絶対に思わない。

空を見上げては、飛んでいる鳥だとか、木になっている実をみつけたり、

視界に入ってくるものを見つけてどんどん遊ぶ。

今という瞬間を上手に遊ぶ達人。

だから子供たちは毎日楽しそうだ。


ずっと未来に執着があると余計なものを引き寄せ付帯し不安になる。

何もなく今を楽しむというのも難しい。

少し先を見据えて今を愉しむならできそうだ。


ただ楽しむだけではなく、

今のすべてに心が開いていることが必要。

身体の中心にある色で構成されたエネルギー、チャクラ。

ダーディマではこのチャクラをとても大事に考えています。

ここが整っていると心が開いてすごく元気で強いです。


私の周りで最も多いのが第3チャクラのダメージのある人。

ここは自己実現、表現をつかさどります。

第3は第5チャクラとつながっていてここはコミュニケーションと関わります。

つまり第3にダメージのある人は第5にもダメージがある。

思っていることを本音で語れないという人がそうです。


ご自分のチャクラがどうなっていて

日常でどんな影響があるのか確認してみませんか。

友人の講座で長年トレーニングを重ね、

この秋からチャクラの強化をカウンセリングに取り入れることにしました。

コース料金に含まれるもので別途戴くことはございません。

ご予約お待ちしています。



ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!

アーユルヴェーダランキング


にほんブログ村 健康ブログ 代替療法へにほんブログ村


横浜市港北区 アーユルヴェーダサロン 
August Healing ダーディマ
www.dadima.jp 


 

それぞれの事情の日

2019-10-13 21:22:20 | ふと思うこと
大型台風すごかったです。

飛び込んでくる報道映像に心痛みます。

一日も早く復興へと向かいますように。


私の経営するサロン、ダーディマの土台は築60年の古民家であるため、

台風の日の午前中、再チェックの為車でサロンへ行きました。

帰り道、引っ越しのトラックを見かけて、

ああ、なんてことだ、こんな日にお引っ越し?

何でだ、こんな日に!

って、そのお家の事情ってものがあるわけです。


しばらく走るとグランドからユニフォームを着て練習?

道路を走っていました。

何やってんだ? こんな日に。。。

でも、試合が近いのかもしれないし、

彼らなりの事情ってものがあるわけです。


傘もささずに自動販売機のおつりが出てこないのか

めちゃ奮闘している人。

傘をささないで飲み物を買いおつりと奮闘する事情があるんです。


雨の中、コンビニの袋を持ったお年寄りの姿が本当に多かったです。

ゆっくりゆっくりと歩いて、お家もうすぐなの?

雨のなか・・・

独り暮らしのご苦労かもしれません。


日常において

何やってんの?みたいなこと、結構思ったりするんですが、

360度の角度から想像すれば

人にはそれぞれ事情ってものが必ずある。


気が付くといつもよりも

赤の他人様がとても気になっていました。

大丈夫?台風やってくるよ!

危機感を共有する時に生まれるものかもしれません。

3.11の時がそうでした。

沢山の優しい日本人の本質に触れました。


今、地球でいろんなことが起こっています。

同じ地球で暮らすものとして「危機の共有」は

人としての本質を取り戻すキーかなあと思います。


すでに各地域でそれぞれのご家族で大変な出来事があったと思います。

直ぐ近くに手をつなげる人はいますか?

どうか心身ともにお疲れがでませんように。


ダーディマ、築60年、無事でした。

お庭のハーブなど、草木やや荒れましたが耐えて頑張ってくれました。

少しづつお手入れしていきます。





ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!

アーユルヴェーダランキング


にほんブログ村 健康ブログ 代替療法へにほんブログ村


横浜市港北区 アーユルヴェーダサロン 
August Healing ダーディマ
www.dadima.jp 


 

スリランカカレー

2019-04-27 00:27:22 | ふと思うこと
数か月前になるのですがシナモンガーデンという人気店へ行きました。


隣のテーブルに座っているお二人は

スリランカで生活をしていた方なのか

それらしき話が聴こえてきて

未知の世界に耳がダンボになる。


ユーミンが詩を書くときに

ファミレスで聞き耳をたてて女子高生の気持ちをリサーチすると聞いて以来、

聞き耳を立てることに罪悪感がなくなった。





スリランカカレー。

このお店のほとんどの人がこれを頼むようです。

わ、盛り付け・・・盛り盛りッ!

テーブルに置かれた瞬間、この量無理!

と思ってしまうけど、意外と大丈夫。

ダール(豆)カレーとチキンカレー、

パパダンというパリパリのおせんべいが添えられ、

お野菜がすごく美味しい。

ココナツ風味のふりかけ風ポポサンポルっていうらしい。

こういう新しい名前はブログ映えする。


お皿の上でいろんなものと混ぜ合わせながら戴きます。

本当に美味しい。


食後に夫がチャイを頼んだものの、

忘れてる?

見るととても忙しそうな状態で、

目が合うと、ごめんなさいと気付いてくれています。

キッチンオペレーション兼フロアー、

スリランカの方おひとりのようです。

全てをたったひとりだけでこなしている様子。

店内は20席ほど。

テーブルにお皿を置く時とても丁寧に置いてくれるので

真摯な感じと一所懸命さが伝わってきます。





美味しい!その甘いシナモンの香りにうっとりしちゃいます。

茶葉がカップについたワイルドな感じで雑っついです。

そんな感じでも心地良く美味しく戴けるのは

「責任」を背負ってお仕事をされている姿に

信頼が伝わってくるからでしょうね。


お商売は「信頼」です。






週末レシピ
↑週末レシピはこちらから

 

お彼岸の日に

2019-03-23 01:11:17 | ふと思うこと
春のお彼岸ですね。

母が亡くなった日のことを思いだしていました。

その日は乾いた空気がキーンと冷え切っていて

火葬場までの紅葉の鮮やかさに

毒々しく美しい世界を

どこか俯瞰でみていました。

黒い着物を着ている自分がいて

もしかして幽体離脱でもして

黄泉の世界へ連れて行かれてしまったのか、

そう思ってしまうほど不思議な時間でした。


その後何日経ってもずっと鮮やかな景色の残像だけが

ぐるぐる。

人と話していても笑っていてもその景色が

サブリミナルで顕れたり。

そんな時間が続いていました。

私は子供のころからとても感受性が強かったと思います。

向かい合いたくない気持ちに蓋をしようとすればするほど

時々顕れるメッセージというかサインだったのかもしれません。

涙が一滴も出ないのです。


その世界から現実にもどしてくれたのが、

笑ってしまうけど

いかなごのくぎ煮でした。

早春の神戸の風物詩。

この季節になると母が手作りのいかなごのくぎ煮をよく送ってくれたのです。



母が亡くなって数か月後叔母がいかなごのくぎ煮を送ってくれました。

電話口で「お母さんの味と同じやったらいいんやけど」と。

叔母のくぎ煮をご飯の上にのせて口へ運んだ時、

胸の奥がだんだん苦しくなって熱いものが溶けだすように

鼻と喉の奥がズーンとするものですから

なかなかゴックンできず、長い時間ずっと咀嚼していました。


私の様子が心配だったという

叔母の温かな気持ちに心から感謝しています。

この時やっと心が定置に戻りました。

その叔母は3年前に亡くなりました。

最近、いかなごのくぎ煮を数年食べていないことに気づいたわけです。


でも長年食べ続けた味というのはすごい力です。

白い温かなご飯の上にのせた瞬間にふわあっと立ち上がる生姜の香りを

知っていることもあり、

お彼岸だからでしょうか。

白いご飯を目の前にすると

どこからか、生姜のきいた甘辛いあの香りが漂ってくるのです。

潜在レベルに刻まれた味、香り、食感、温度感、ストーリー、

私のソウルフードということになりそうです。


少し前のことですが、母のお墓からの帰り道。

何故だかわからないのですが、いつもと違う道を歩いて駅へ。

急に音がするものですからそこへ目をやると

「ありがとう、元気でね」と書いてある貼り紙。

亡くなった人からのメッセージをこんな風に受け取ることってあるんだと思います。


お彼岸は昔からご先祖さまが大名行列のようにやってくるイメージがあって

怖がりの私はあまりお会いしたくないなあと思うわけです。

必死に「ありがとう」という気持ちだけを意識してみます。


暮らせる家があり、空腹を満たせる食べ物があり、服を着て寒さから身を守る事ができること。

そしてこの世に誕生できたこと。

本当の豊かさの意味を確かめるように深く触れてみれば

この時に感じるものの正体が「感謝」であると思うのです。
















週末レシピ
↑週末レシピはこちらから

 

願い

2019-03-10 16:44:44 | ふと思うこと
先日ビール・ストリートの恋人たち

観てきました。


暗闇のなかから

冷んやりとした温度感が伝わってくるNYの街。

鮮やかな映像と音楽が素晴らしかった。


2月はアフリカ系アメリカ人の歴史月間だったそうです。

白人至上主義を敵対する過激な表現で有名なマルコムXの有名な言葉

「Black is Beautiful!」

しかしメッカで様々な肌の色を持つ人たちで作り上げられたUnityの存在に

心に大きく変化を起こします。


その経験を引き継ぐように

この映画のバリー・ジェンキンス監督の表現には

Black Cinemaと云われたジャンルの立ち位置が変わりつつあるように思います。

これまでの人種差別を表現する映画には感じたことのないような表現を感じてしまうのです。

スクリーンの中に静けさを感じるほど対比する感情、

強さ、せつなさが瑞々しく伝わってくる映画でした。


今月8日は国際女性デーもありました。

〇〇デーと取り上げられる日には

社会で問題になっていることが多くあって

その奥には願いがあります。

人が願うとき、人として足りない部分が表面化します。

人はいつも足りないものを願うから。


自分の人生を選択する権利を奪われれば

そこにある理不尽に義憤を感じてしまいます。

真っ暗闇。

でも人は内在する備わった力で光を感じ

自分の闇を照らす力を持っています。

弱くなった時、

「強い私、出てこい!」と念じてみます。











週末レシピ
↑週末レシピはこちらから

 

選択肢と集中力

2019-03-01 23:24:40 | ふと思うこと



先日、わが家ではおめでたいことがありケーキを買いにYuji Ajikiへ。

以前お仕事されていたたまプラーザのデフェール時代からのファンです。


ほんと、飛ぶようにケーキ売れてます。

こういう名店にはシェフの実力もありますが、

ある仕掛けが取り入れられています。


それは、多過ぎない程よいスウィーツの種類にあります。

ショーケースの中にたくさんの種類があるお店は見ていて楽しいのですが、

そういうスウィーツ店の売れ行きはあまりよくありません。

全種類が視界に入るくらいの、程よい種類を揃えておく方がよく売れるのです。

選択肢が多すぎると疲れてしまい消費が落ちてしまう。


斬新で、トレンディな商品が無数に積み上げられ

パスタだけでもものすごい種類のお店。

こんな場合は陳列方法ひとつで売り上げが左右します。

楽しいけど・・・だんだん疲れてきて

どれを選んだらいいかわからない。

覚えがないですか?

入るとなんか落ち着かないのは

整理整頓ができておらず、

選択肢を客に上手に提供できていないケースです。


一日というのは、無数の選択肢からひとつを選んで行動するシーンの連続ですね。

その時に使うエネルギーが「集中力」。

集中力は前頭葉を使います。

でも習慣化されてくると小脳が担ってくれるので

前頭葉の疲れる度合いが減り集中力を発揮できる時間が伸びるとのこと。

この脳のメカニズムはメンタリストDaiGoさんの本で知りました。


スティーブ・ジョブズを象徴していたあのファッション。

黒のタートル、

リーバイスの501、ニューバランスという

いつも同じファッション。


実は一流の仕事術を持つ人に結構いるようです。

マーク・ザッカーバーグや、

TSUTAYAの増田宗昭さんもそうかな?


これも「選択する」ことに負担をかけないようにし

集中力を担う前頭葉を次のシーンまで温存。

余計なことにエネルギーを使わないようにしているわけです。


集中力をちょっと意識してみたいですね。

先ずは日常の中の選択肢を可能な限りシンプル化していくと

難しく感じていた時間からゆったりとした時間へシフトすると思うのです。

断舎利ですかね。










週末レシピ
↑週末レシピはこちらから

 

On your mark!

2019-01-06 00:11:44 | ふと思うこと
明けました! 2019年! 


ここ数年で想定外なこともたくさんあり

思うように進まないこともありましたが、

ゼロ地点に戻り決めたことは全て経験しやり切ることができました。


昨年にこれまでの屋号を廃止。

春に新しく起業します。

女性が心から健やかに幸せになるための場所創り。

アーユルヴェーダを基本とした、

小さなサロンをオープンします。

たぶん小さい、小型であります。


私にはこの先の大きなビジョンがあり、

ここはまだ通過地点です。

なので小さいのです


アビヤンガ(オイルマッサージ)だけでなく

スパイスのお料理教室、並行して子供の食育にも力をいれていきます。


昨年から準備をスタートしました。

年齢がシニアに属する為女性起業家の為の相談に通い、

事業計画書を仕上げ銀行へ、

そして不動産通い。

ここが一番苦戦するところで数か月かかると見込んでいます。

が、燃えてます 


レストランの企画書を仕上げるより大変。

コンサルとしてプランニングをさせて戴いていた時は

大手さんだったので作業はもちろん分担。


商品開発でメニュープランや構成、盛り付け、

インテリアイメージと使用する食器までを任せて戴きましたが、

徹夜が続く大変な作業も、今から思えば全体のほんの一部。

今更ながら思います。

でもこれからは経営者としてもう一歩自立を目指します。


夜、目を閉じたら聴こえた気がしました。

「On your mark!」

 


ふ~、深呼吸しています
 
今年もよろしくお願いいたします。









週末レシピ
↑週末レシピはこちらから

  

 



オリジナル

2018-11-19 17:11:44 | ふと思うこと
昔、広尾の駅近くに

フォブコープというセンスの良いフランスの食器、雑貨が買えるお店があった。

今はもうない。

日本で初めてDURALEXのグラスを販売されたのもここらしい。

フランスから帰ってきた次の日でもすぐに行きたくなって出かけた。

そのお店には本当に欲しいものがあって、

そして、楽しかった。

オーナーさんが自分の欲しいものだけを妥協せずに仕入れているとのこと。

センスのいい人が、自分の好きなものを自分の好きな空間で売って

そこへ人が集まってくるって。あ~最高なことだ。




こういう感覚を持つ人は

大企業の「人が欲しいもの」をマーケティングし、

大量生産されて並べられたようなものとはっきりと区別している。



流行には全く興味をもたないけど

たまたま流行を手にしたら

人と同じテイストでは所有しない。

麻素材のエプロンならゴシゴシこすり合わせ

よれよれにして干して自分だけの着こなし。

新しいエンジニアブーツならわざと傷を入れてカスタマイズする。





そしてこういう人は居心地の良い空間を持っている。


自分が一番長く過ごす部屋は

誰かが設計した部屋の間取りに違和感を感じ、

無意味なパーツを外し、

床材を変えてしまったり、

壁紙は全てはがしてお気に入りの色を塗る。


「無理!」という言葉をスルーし、

妥協しないで生きている人は素敵です。

日本のマーケティング力はとても優秀なんだと思うのですが、

企業が儲けるためだけのマーケティングだったりするので

コスト削減のため・・・と安パーツが取り付けられ

消費者はどこかで妥協しなければならないこともあります。


自分流にカスタマイズする人はすぐにわかる。

仕事においてもオリジナルのビジネスレターのフォーマットを持っていたりします。

部屋のなかで自分の持ち物、

どのくらい自分だけのオリジナルをアウトプットしていますか。


来年の手帳は真っ白な無地素材に

パレットジャーナルのように自分だけのワールドでスタートしたいなって思います。

だから私の来年はとても愉快なのです。












週末レシピ
↑週末レシピはこちらから

 

 

期待しない

2018-11-10 00:52:44 | ふと思うこと



朝起きて


「今日は良い一日にするぞー」っていうのをやめて


「さて、今日はどんな一日なるかなあ」


という脳に変えてみた。


期待するのをやめることにしようというのが根底にあります。



期待するのをやめてみたらフラストレーションとうまく付き合えるようになってきました。


期待と現実のギャップがフラストレーションになってたから。


せっかくこういう予定だったのに・・・


ではなく


あ、今日はこんな日なんだと


受け入れる。



そして「人間て素晴らしい」というセンテンスをリセットしてみた。


人が起こす間違いに気分が冴えず


感情の中で自己嫌悪さえ生み出してしまうことも。


崇拝する人は作らない。


期待した価値とのギャップに失望感だけを残してしまう。


完璧な人などいない。


そうしたら、


心の中で批判をすることもなく、


好きな人が増え始めた。



先日TVで「トライ&エラー」という言葉がストンと落ちた。


日本語だったらたぶんスルーしてたと思う。


人はトライ&エラーの積み重ね。


エラーしちゃってるなあ・・・って


その人のステップアップする未来までが想像できると


エラーに「おめでとう」ってそれはアホっぽい。


ただ、この世に「かわいそうな人」なんていないと思える。



一日の最後に


「あ~今日も一日終えることができた、感謝」と


眠りにつくこと。


そんな、今日この頃、淡々と過ごすようにしています。


明日も淡々と。



ただどうしても期待してしまうこと、


紅葉の季節ですね。


わくわくしますね 














週末レシピ
↑週末レシピはこちらから