gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/politics/20240829-567-OYT1T50207
立憲民主党の野田佳彦・元首相(67)は29日、千葉県習志野市で記者団の取材に応じ、「再び首相を目指す決意を固めた。政権を取り戻すために道筋を付けることが私の役割だ」と述べ、党代表選(9月7日告示、23日投開票)への立候補を正式表明した。
代表選のあり方については「一定の経験に基づく安定感、国家を背負う覚悟と力量が問われている」と強調。政権交代に向け、次期衆院選で他の野党との連携を進める考えも示した。
野田氏は衆院千葉4区選出の当選9回。2009年からの民主党政権では財務相などを歴任し、11年9月〜12年12月は首相を務めた。野田氏は当初、代表選への出馬に慎重だったが、党内では豊富な政治経験への期待が高まっていた。
立民代表選は、枝野幸男・前代表(60)が出馬表明しているほか、泉健太代表(50)も立候補の意向を固めている。
三党合意で消費税増税を決め、衆議院議員の定数削減で衆議院を解散してしまった野田佳彦に、二度と国家を背負って欲しくないと思っているのは私だけでしょうか?
野田佳彦に、たった5ヶ月足らずで経験に基づく安定感なんかあるわけないし、間違いだらけの財政観と貨幣観で国民を救えるとでも思っているとしたら、勘違いも甚だしいとんだ自惚れ野郎でしかない。
自民党に政権を奪われ、その後の日本は衰退の一途を辿ったと言うのに、民主党政権があの時何をすべきだったのかの反省点も見つけられず、また同じ事の繰り返しをしようとする輩は代表選に出てはいけない。
立憲民主党の野田佳彦・元首相(67)は29日、千葉県習志野市で記者団の取材に応じ、「再び首相を目指す決意を固めた。政権を取り戻すために道筋を付けることが私の役割だ」と述べ、党代表選(9月7日告示、23日投開票)への立候補を正式表明した。
代表選のあり方については「一定の経験に基づく安定感、国家を背負う覚悟と力量が問われている」と強調。政権交代に向け、次期衆院選で他の野党との連携を進める考えも示した。
野田氏は衆院千葉4区選出の当選9回。2009年からの民主党政権では財務相などを歴任し、11年9月〜12年12月は首相を務めた。野田氏は当初、代表選への出馬に慎重だったが、党内では豊富な政治経験への期待が高まっていた。
立民代表選は、枝野幸男・前代表(60)が出馬表明しているほか、泉健太代表(50)も立候補の意向を固めている。
三党合意で消費税増税を決め、衆議院議員の定数削減で衆議院を解散してしまった野田佳彦に、二度と国家を背負って欲しくないと思っているのは私だけでしょうか?
野田佳彦に、たった5ヶ月足らずで経験に基づく安定感なんかあるわけないし、間違いだらけの財政観と貨幣観で国民を救えるとでも思っているとしたら、勘違いも甚だしいとんだ自惚れ野郎でしかない。
自民党に政権を奪われ、その後の日本は衰退の一途を辿ったと言うのに、民主党政権があの時何をすべきだったのかの反省点も見つけられず、また同じ事の繰り返しをしようとする輩は代表選に出てはいけない。
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