あんちゃんの気まぐれ日記2

仕事で行った場所の紹介や今の気持ちを素直に書き込みます。○○○○と思っているのは、私だけでしょうか??

安倍晋三に直接言ってよ~

2017年05月31日 | 政治
河野氏、安倍首相を批判「憲法9条はさわるべきでない」

 自民党元総裁で衆院議長も務めた河野洋平氏が31日、東京都内で講演し、安倍晋三首相が憲法9条を改正して自衛隊の存在を明記する考えを表明したことについて「理解しようがない。9条はさわるべきではない」と批判した。

 河野氏は、首相が憲法記念日に合わせた集会に寄せたビデオメッセージで9条改正を目指す考えを明らかにしたことについて、「突如としてああいうことをおっしゃる言い方に全く驚いている」と指摘。9条について「このままでも国民は納得しているのだから、このままでいい。自衛隊の存在がある以上(憲法に)書くべきだという人もいるが、それは間違っている」と述べた。

 さらに、河野氏は「憲法は現実に合わせて変えていくのではなく、現実を憲法に合わせる努力をまずしてみることが先ではないか。憲法には国家の理想がこめられていなければならない」と強調。その上で、「護憲党と改憲党が合併してできた自民党が改憲を主張する政党だなんて言うのは、スタートから認識が間違っている」と語り、安倍政権の下で憲法改正の議論を進めることに懸念を示した。


自民党内にも、良識ある人がいる事は判ったが、直接安倍晋三に言える人はいないのか?
コメント

「印象操作」の使い分けが酷い

2017年05月30日 | 政治
【加計学園】民進・蓮舫代表「見事な印象操作に驚いた」 安倍晋三首相の「民主党政権下で進展」に反論

 民進党の蓮舫代表は30日の「次の内閣」閣議で、学校法人「加計学園」(岡山市)の大学獣医学部新設計画をめぐり、安倍晋三首相が旧民主党政権下で進展したと指摘にしたことについて「よくここまで見事な印象操作を作り上げると驚いた」と反論した。

 蓮舫氏は、民主党政権の構造改革特区について「下が決めたものを上が情報公開し、見える形で平等に選んでいくものだった」と説明。安倍政権の国家戦略特区は「首相が上からトップダウンで決めるもので、より権力の負荷がかかる」と指摘し、「全然違うものであることを首相自身が分かっていない」と述べた。

 その上で、政府・与党に対し「ここまで私たちへの印象操作をブーメランのように言い放つのであれば、一日も早く予算委員会での集中審議開催と、文部科学省の前川喜平前事務次官の証人喚問を行ってもらいたい」と求めた。


 安倍晋三は、質問に対し自分に都合の悪い事は「印象操作」だと喚き散らし、答弁ではありもしな事をまくし立てて印象操作を行う。

 これが、日本の総理大臣とは情けない。
コメント (1)

やっぱり嘘っぽい?

2017年05月29日 | 政治
【テロ等準備罪】公明・山口那津男代表が野党を批判「国連の特別報告者を金科玉条にする主張は全く信頼できない」

 公明党の山口那津男代表は29日の党参院議員総会で、「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案に懸念を表明したケナタッチ国連特別報告者について、「国連とは別の個人の資格で活動している」と明言した国連のグテレス事務総長の発言を引き合いに重ねて批判した。

 山口氏は「国連の権威に名を借りるかのような主張が見られたが、グテレス事務総長は国連を代表する意見ではないとはっきり述べた」と強調した。

 同時に、ケナタッチ氏の懸念表明を根拠の1つにして同法改正案への批判を強める民進党など野党もやり玉に挙げた。「特別報告者の報告を金科玉条にして、あたかも国際社会や国連がそういう見解を述べているかのような主張は全く信頼できない」と切り捨てた。

 組織犯罪処罰法改正案は、総会後の参院本会議で趣旨説明と質疑が行われ、審議入りした。


公明党の山口代表は、 国連のグテーレス事務総長が明言したとかはっきり述べたとか言っているが、国連のホームページにグテーレス事務総長が言ったとするコメントは載っていないそうだ。

そして、安倍晋三の嘘と知っての発言だとしたら・・・

公明党は、ブレーキを踏む事を忘れてしまったようだ。

コメント (1)

と、日本政府が言っている?

2017年05月28日 | 政治
国連事務総長「総意でない」 「共謀罪」法案懸念の書簡

安倍晋三首相は27日午前(日本時間同日夜)、訪問先のイタリア南部シチリア島タオルミナでグテーレス国連事務総長と会談し、国際組織犯罪防止条約の締結に向けた取り組みや、国会で審議中の「共謀罪」法案について説明した。

 日本政府の説明によると、グテーレス氏は、法案に懸念の意を示す書簡を安倍首相に送った国連の特別報告者ジョセフ・カナタチ氏について、「個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない」などと述べたという。(タオルミナ=内田晃)


 日本政府は、国連事務総長が「個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない」と、説明している?

 直接、グテーレス国連事務総長に取材したニュース記事は見当たらない。

 信じて良いのかな?
コメント (2)

説得力に欠ける証人喚問拒否理由

2017年05月27日 | 政治
自民、前川氏の喚問拒否 理由は「民間人だから」加計文書問題

 文部科学省の前川喜平前事務次官が、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画に関し、記録文書の存在を認める会見を行ってから一夜明けた26日、野党4党が前川氏の証人喚問を要求したが、自民党は拒否した。自民党の竹下亘国対委員長は民間人であることを理由に挙げたほか、菅義偉官房長官も異例の個人攻撃。一刻も早い幕引きに躍起になっているかのような前川氏批判が繰り広げられた。

 「総理のご意向」と記された記録文書を巡り、前事務次官の会見の余波は国会に広がった。

 民進党の山井和則国対委員長は竹下氏と国会内で会談し、前川氏の証人喚問を求めた。竹下氏は前川氏が民間人であることに触れ「受け入れられない」と拒否。前川氏が前日会見で「証人喚問があれば行く」と述べており、山井氏は記者会見で「国民は真相を知る権利がある。不誠実な態度は許されない」と批判した。竹下氏は喚問拒否を「必要ないからだ。記録文書が本物かどうかは、政治の本質とは関係ない」と記者団に指摘した。

 国会では今年3月、学校法人「森友学園」(大阪市)の籠池(かごいけ)泰典氏への証人喚問が行われたばかり。過去には証券損失補てん問題で企業のトップ、防衛省装備品納入を巡る汚職問題で前事務次官の証人喚問が実施されており「民間人だから」との理由は説得力に欠ける。自民党内でも「事務方トップのああいう発言にはそれなりの意味がある」(石破茂元幹事長)との指摘も。

 いら立ちを募らせる政権は、前川氏の「証人」としての資質を問う手に出た。菅氏は前川氏が「出会い系バー」に「調査」名目で行ったとした発言を「教育行政の最高責任者として到底考えられない」と指弾。午後の会見でも「ああいう場所に調査に行くだろうか」と畳みかけ、個人攻撃を展開した。

 文書の再調査の意向を尋ねられた松野博一文科相は「ヒアリングを行う必要はない」。山本幸三地方創生担当相も「これ以上やる考えはない」とし、政府は完全な喚問封じシフト。これには「論点を人物評にすり替えているように映る」との声が永田町で上がった。

 民進、共産など野党4党は29日に参院で審議入りする共謀罪法案と絡めて前川氏の証人喚問を実現する戦略を描く。6月18日の会期末まで3週間余り。攻防が激しさを増しそうだ。


 このまま、この問題を揉み消そうと必死なのだろうが、証人喚問拒否理由があまりにも酷過ぎる。

 これは、「総理のご意向」を認めたも同じことではないだろうか?
コメント (2)

証人喚問に応じなければ全ての審議拒否

2017年05月26日 | 政治
「テロ等準備罪」新設法案 29日審議入りで合意

自民党と民進党の参議院国会対策委員長が会談し、「共謀罪」の構成要件を改めて「テロ等準備罪」を新設する法案について、週明け29日に参議院本会議を開いて審議に入ることなどで合意しました。

自民党の松山参議院国会対策委員長と民進党の榛葉参議院国会対策委員長は、さきに参議院に送られた、「共謀罪」の構成要件を改めて「テロ等準備罪」を新設する法案の審議日程などを協議しました。

その結果、週明け29日に参議院本会議を開いて法案の審議に入り、翌30日には参議院法務委員会で安倍総理大臣の出席を求めて質疑を行うことで合意しました。

また、会談で、榛葉氏は民進党など野党4党が国家戦略特区での大学の獣医学部の新設をめぐって文部科学省の前の事務次官の証人喚問を求めていることなどを踏まえ、与党としてもその実現に協力するよう求めました。


 菅官房長官は、疑惑が次から次へと浮上しても何の問題もないと言いつつ、文科省前川前事務次官の「出会い系バー」通いを執拗に非難し続ける。

 官僚を辞めた人の事をとやかく言う必要はないのに、人格破壊まがいの印象操作までしている。

 何の問題もないのなら、証人喚問に応じてハッキリさせれば良いだけである。

 野党は、証人喚問を盾に取って全ての審議を拒否する覚悟があるかにかかっているのに、民進党は早くも離脱か?

  
コメント (1)

官僚の選択は、前川か佐川か?

2017年05月25日 | 政治
「証人喚問あれば行く」前文科次官、異例会見で政府批判

学校法人「加計(かけ)学園」が国家戦略特区に獣医学部を新設する計画について、前川喜平・前文部科学事務次官(62)は25日、東京都内で記者会見した。前川氏は学部の新設が「最終的に内閣府に押し切られた。行政のあり方として非常に問題がある」と明言。理由として、獣医師が将来不足するのかどうかなど、新設を認めるのに必要な根拠が示されないまま、手続きが進んだことなどを挙げた。

 前川氏は違法な「天下り」問題に関与したとして、今年1月に引責辞任した。辞任から間もない事務次官経験者が、政府の方針に対し、記者会見で真っ向から反論するのは極めて異例だ。

 民進、共産両党は同日、前川氏の国会での証人喚問を求める方針を示し、前川氏は「証人喚問があれば、参ります」と述べた。

 前川氏は会見で、獣医学部の新設が認められた根拠を問題視した。政府は2015年6月、規制改革など経済活性化を進めるための「日本再興戦略2015」を閣議決定。国家戦略特区に獣医学部を新設する方針を示し、(1)生命科学など新分野で人材ニーズがある(2)すでにある獣医学部などでは対応が困難――など4条件を設けた。だが、前川氏は加計学園の計画について「既存の大学ではできないことなのか、などの検証がされておらず、4条件に合致する根拠が示されているとは思えない」と指摘した。

 また、獣医学部の新設を認める規制改革には、獣医師の需要見通しなどの検討が前提になっていたが、前川氏は、需要見通しや生命科学などの分野での人材ニーズについて「(担当する)農林水産省や厚生労働省が明確な見通しを示してくれなかった」と指摘。「特例を認めるべきだという結論が出てしまった。文科省として負いかねる責任を負わされた」と語った。

 前川氏は、文科省が内閣府から「官邸の最高レベルが言っている」「総理のご意向だと聞いている」などと言われたと記録された8枚の文書について、次官在職中の昨年9〜10月に「担当の専門教育課から報告を受けた際に受け取った文書に間違いない」と改めて明言した。

 一方、菅義偉官房長官は25日の会見で「国家戦略特区は規制の岩盤にドリルで風穴を開ける制度で、今回の獣医学部新設については国家戦略特区法に基づく手続きを経ており、行政がゆがめられたという指摘は、まったくあたらない」と述べた。(水沢健一)

     ◇

 〈加計学園の獣医学部新設〉 地域限定で規制緩和を認める「国家戦略特区」で、学校法人「加計学園」が運営する岡山理科大の獣医学部を愛媛県今治市につくることが今年1月に認められた。予定通り来年4月に開学すれば、1966年の北里大以来、52年ぶりの獣医学部の新設になる。今治市は16・8ヘクタールの土地を建設用地として無償譲渡したほか、愛媛県と今治市で96億円の建設費を補助する予定。獣医師養成向けの入学定員は160人で、国内では最大規模。現在、文部科学省が設置を認可するか審査中。学園理事長の加計孝太郎氏は安倍晋三首相の長年の友人で、異例の速さで特区での新設が認められたことなどから、野党が「特別な便宜が図られたのではないか」と追及している。



 官僚の皆さん、前川喜平・前文部科学事務次官のように安倍晋三の不正をただすか、このまま佐川宣寿・財務省理財局長のように安倍晋三の不正を庇うのか、選択のチャンスだと思うんです。

 国民の為に働いて下さい。
コメント (2)

ゴーヤ植えてみました。プランターに

2017年05月24日 | その他

 夏に向け、「ゴーヤ」で緑のカーテンを作ろうと思ったのだが、妻から洗濯物が干しづらくなると却下。

 不本意ではあるが、先ずはプランタでー栽培を始め、支柱より伸びたら再度交渉してみようと思う。


EM菌入りの米ぬか発酵肥料も使用



これで、何本収穫出来るかな?

 
コメント

逆にTOC条約批准に懸念?

2017年05月23日 | 政治
【テロ等準備罪】「訂正するまで、安倍晋三首相に書いたすべての単語を維持する」 ケナタッチ国連特別報告者が菅義偉官房長官の抗議に再反論

 国連特別報告者のケナタッチ氏が「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案に懸念を示した問題で、民進党はケナタッチ氏が菅義偉官房長官の抗議に再反論した声明を入手し、23日の法務部会で公開した。声明全文は次の通り。



 私の書簡は、特に日本政府が今回の法案を十分な期間の公的議論(public consultation)を経ず、提案された諸施策について許容される十分な考慮もないままに、法案を早急に成立させることを愚かにも決定したという状況においては、完全に適切なものです。

 私が日本政府から受け取った「強い抗議」は、ただ怒りの言葉が並べられているだけで、全く中身のあるものではありませんでした。その抗議は、私の書簡の実質的内容について、1つの点においても反論するものではありませんでした。この抗議は、プライバシー権に関する私が指摘した多くの懸念またはその他の法案の欠陥について、ただの1つも向き合ったものではありません。

 私はその抗議を受けて、5月19日の朝、次のような要望を提出しました。

 「日本政府には、法案の公式英語訳を提供することが望まれます。その上で日本政府には、当該法案のどこに、どの部分に、あるいは既存の他の法律のどの部分に、新しい法律が、私の書簡で示唆しているものと同等のプライバシー権の保護と救済が含まれているのか、または他の法律によりカバーされているのか示していただきたいです。私は、私の書簡の内容について不正確であると証明されれば、当該部分については公開の場で喜んで撤回いたします」

 日本政府は、これまでの間、実質的な反論や訂正を含むものを何一つ送付してくることができませんでした。いずれかの事実について訂正を余儀なくされるまで、私は、安倍晋三首相に向けて書いた書簡における、すべての単語、ピリオド、コンマに至るまで維持し続けます。日本政府がこのような手段で行動し、これだけ拙速に深刻な欠陥のある法案を押し通すことを正当化することは絶対にできません。

 日本政府が、その抗議において、繰り返し多用する主張は、2020年の東京オリンピックに向けて国連越境組織犯罪防止条約を批准するためにこの法案が必要だというものでした。

 しかし、このことは、プライバシーの権利に対する十分な保護もないこの法案を成立することを何ら正当化するものではありません。日本が国連条約に批准することを可能にし、同時に、日本がプライバシー権および基本的人権の保護の分野でリーダーとなる機会を付与する法案(それら保護が欠如していることで日本を目立たせる法案ではなく)を起草することは確実に可能です。

 私は日本およびその文化に対して深い愛着をもっています。さらに、私は日本におけるプライバシー権の性質および歴史についてこれまで調査してきており、30年以上にわたるプライバシー権とデータ保護に関する法律の発展を追跡してきたものです。私は、日本が高い人権基準を確立し、この地域における他の国々および国際社会全体にとってよい前例を示していただけるものと期待しております。ですので、私が先の書簡を書かなければならなかったことは、私にとって大いなる悲しみであり、不本意なことでした。

 現在の段階において、ただ一つの望みは、日本政府が私の書簡で触れたプライバシーの権利に着目した保護と救済の制度に注意を払い、法案の中に導入することです。私が書簡にて述べましたとおり、私は日本政府が私の支援の申し出を受け入れてくださるのであれば、日本政府がさらに思慮深い地位へと到達できるように喜んでお手伝いをさせていただきます。今こそ日本政府は、立ち止まって内省を深め、よりよい方法で物事をなすことができることに気付くべき時なのです。私が書簡にてアウトラインをお示ししたすべての保護措置を導入するために、必要な時間をかけて、世界基準の民主主義国家としての道に歩を進めるべき時です。日本がこの道へと進む時、私は全力を尽くして支援することといたしましょう。


テロ等準備罪は、抗議だけで書簡の示唆するところには反論も出来ない、ダメな法案と言う事が更に明白になった。

 これでは、TOC条約を批准するどころか人権侵害で訴えられるかも知れない。
コメント (1)

これで良いのか国家公務員の皆さん

2017年05月22日 | 政治
「加計ありき」共産が新資料=獣医学部新設めぐり

学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画をめぐり、共産党の小池晃書記局長は22日の参院決算委員会で、政府が作成したとみられる新資料を入手したことを明らかにした。政府が昨年11月に学部新設を決める前から同学園による開設を前提に段取りを組んでいたことを示すとみている。小池氏はこの後の記者会見で「加計学園ありきだ」と指摘し、徹底追及する方針を示した。

 これに対し、特区を所管する山本幸三地方創生担当相は参院決算委で、資料の確認を避けた上で「加計学園ありきではない」と答弁した。小池氏は会見で、新資料について「政府関係者から入手した。怪文書などという言い逃れは許されない」と述べ、真相解明に向けて政府関係者の国会招致を要求した。

 「今後のスケジュール(イメージ)」と題された資料には、愛媛県今治市での同学園の学部新設について、昨年10月から、来年4月の開学予定に至る政府内の大まかな段取りが記載されている。共産党は文部科学省が作成したとみており、資料には赤字で「教員確保や施設設備の準備が間に合わない可能性」などと同省の懸念とみられる意見が添えられている。 


 小池氏が、質問の最後に「霞ヶ関の官僚の皆さん、こんなことを許して良いんですか?」と言っていたが、まさにこの事に尽きると思う。

 安倍政権を守る為、国家公務員になったわけでは無いだろうに・・・

コメント