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元気アート☆BLOG

ちょっと風変わりだけどにぎやか&ほのぼのでアットホームなアートクラスです!

かるちゃー祭の搬入おつかれさまでした

2012-02-23 03:01:27 | 展示

かるちゃー祭の展示が22日に行われ、みなさん戸惑った表情を見せつつも、

けっこうホイホイとこなしていらっしゃいました。

かるちゃー祭へ出展するのは今回で三回目ですが、搬入をほぼ生徒さんたちに任すことができたのは今回が初めて。
私はキャプション(題名と作者名を記入したカード)をほかの講座の邪魔になりつつ制作することができました。

結構バタバタしたような気がするのは私一人で、みんな着実に成長しているのだなぁ、なんてしみじみしちゃったりして


というと怒られるなぁ。


今年も言われてしまった「先生本当に大丈夫なの!?」



28日まで道新ギャラリーで展示をしています。
お時間ある方は是非いらしてくださいね。

ショーウィンドウ展示搬入おわりやした

2011-08-10 14:55:33 | 展示
みなさん!なんとかショーウィンドウ展示の搬入が完了しましたよ!!!

ちょー大変だった~。一番大変だったわ、アハハハ

その苦労話を書きます。


準備段階。
先週の土曜日にみんなで展示の下ごしらえをしているところです。

作品が10センチ×10センチなので、その裏に低粘着性の両面テープを貼りつけています。

どの絵をどこの絵の隣にするかで悩みながら、あーでもないこーでもないをやっているところ。
私は「なんか神経衰弱やってるみたいだね~ぇ」など呑気にホザきつつそれをみていましたが…。


新人・カクライ(改め・さくらい)さんは一人それをハラハラして見ていたのです。

カ:「和紙にテープで接着できますかね?大丈夫かな
私:「どうかねぇ。大丈夫じゃない?やった事無いからわかんないけどそれくらい持つんじゃないの


この先生、っていうかこの展示は大丈夫なのか…


搬入作業は私とさくらいさんのみだったので、なおさら心配が募ったのでしょう。
翌日さくらいさんからメール。

『念のため、家にあった色画用紙を切ってみました。50枚くらい用意してます。明日観てください。
ハサミ、定規、カッタ―、カッタ―マット、糊など一通り持っていきます。』



搬入当日


なんと、みんなでせっせと貼った低粘着テープがテープごと剥がれてくる非常事態が次々と発生
低粘着は作品固定にはちょっと弱過ぎるかもなぁと思ってはいたものの
イメ―ジをはるかに超える弱さでした。


すかさずさくらいさんが事務局の人にかけ合い、空き教室を確保。
一時間半を机の上で作業させてもらいます。
ドドドドーっと持ち込み早速作業開始です。せっかくみんなでやった低粘着テープをはがし、台紙に作品を別なテープと糊で接着!
それをさらに和紙に接着!
さくらいさんがテープを切り、私が貼って剥がす、テープを切り、貼って剥がす!
わんこそば並みのコンビネーション休みなしっ!時間が無い


うん。やっぱり色画用紙があってよかったみたい。
わざと上部分のみの接着にしてあります。

タイムアップとなり、あわてて教室を片づけ、展示する棚の前に移動。
「作品を床の上に置いて作業をするとはいかがなものか」とさくらいさんがごもっともな意見を言うので
今度は私が事務局の人に「あのぉ~。また別の空き教室をお借りする、とか…」

「いえ、もうダメです。勘弁してください」ガッツリNGを出され
(私がお願いしたから、という訳ではないと思うよ

仕方無く、新聞を床に敷き詰め続きの作業を行いました。
お腹が空いて白目をむいてる私の横で、さくらいさんは生き生き。
「学園祭の準備みたいで楽しいっ」「好きですかこういうの」「うん、大好き
よ、よかった、今日いてくれて…。

そんなこんなで完成したのは4時間後…


こんな感じになりました
夏の暑い盛りなので、すだれがいい感じでしょう?
これもみーんな生徒みんなの意見で決まったんですよ。

なんとか形になってよかったよかった。


したには、Rioさんが作った猫もおります。
イイ位置でゴロゴロやってるでしょ




夕方になると、私の活動限界が近づき、
終了後、さくらいさんとケーキをたべることにしました。お疲れさん会です。
会場は、Sapporo Sweets Cafe


一人二つスイーツを食しましたが、何か?
おっとめー。バラ入りのゼリーだよ~
試しにバラを食べてみたけど、茎が硬かったよ~・・・。


・・・てなわけで、
8月31日まで、道新文化センター7Fで展示させていただきます。
皆さんお疲れさま。

よろしくお願いいたします。

展示のアイディア帳2

2011-07-09 22:48:55 | 展示
前のエントリでショーウィンドウ展示に使える棚のサイズの幅が57センチと書いていましたが
確認をとりました所、114㎝の間違いだったようです!
これは嬉しい間違い。まるまる一つ棚を使わせてもらえるってことですよ、皆さん!

・・・いやぁ、これは重要です
よかったよかった。このサイズならたくさん飾れるね。道新さん、ありがとうございます

わが元気アートのみんなは、いつでも全力投球です。
早速作品のダミーを作り、展示のシュミレート中

sanjuanさんがこれらを用意してきてくれて、実際に壁へ貼ってみました。
こうやって視覚化すると実に分かりやすい。こういうところも元気アート生徒さんの素晴らしい部分です。

なるほど~。こうなる訳ね。
作品の連結は、スダレを使う事にしました。
その写真は…私のデジカメが調子悪かった事もあるんだけど
本番まで封印しておきます。



昨日皆とも話してたんですが、スダレの横線が作品を観る邪魔になってしまうので
その対策として

 作品の後ろに、スッキリした色の紙を貼りつけてスダレとの境界にする
 スダレ全体に薄い紙(グラシン紙、またはパラフィン紙のような透ける素材)を貼りつけ、ワンクッション置く

などですかね。

シュミレーションしないとわからなかった事です。

あと、最初に予定していた展示サイズが倍になったこともありますので
そのあたりのバランスも考える必要があるかも。ま、展示には予期せぬケースが出てくるものです。
今から準備し始めてるし、クマさんはさらに10×10の絵を描きまくっていますし
なんとかなるんでないのかい。



最近、黒板も使うようになってきました。ん~。教室っぽい感じだなぁ。


私事ですが一週間ほど旅行に出ていました。
これからまた更新頑張りまっす。

展示のアイデア帳。

2011-06-22 21:59:57 | 展示
ね。ホントにすぐアップしたでしょ(笑)
さて、前エントリでショーウィンドウ展示のお話をしましたね。

ベースになったのは、sanjuanさんとクマさんの二人のアイデアです。おふたり。本当にどうもありがとう。

今あるアイデアはこんな感じ。
ウチでは、「共同制作」がお約束っぽくなりました。ちなみに去年の様子はコチラ
目立ったし、結構上出来でした。
反省点としては「共同制作する日におやすみした人があまり参加できないまま完成しちゃった」ところ。

そこを生かして、今回は
おうちでそれぞれ描いてこれるようにしよう」宿題形式をとれるようにしました!
一人当たりに与えられる紙は・・・

これを5枚色々好きなように描いてもらいます。

使える棚の大きさはこんな感じ。

中間の棚板は取り外し可能だというので…。

それぞれが描いたタイル状の作品を…

連結の仕方はもっと考える必要があるんだけど、とりあえず1㎝間隔で繋げていきたいよね、っていうのが今回のミソ。
コイツをどうにかしてぶら下げてだな…

棚の大きさから計算をするとこんな感じになる予定なのです



夏だから・・・スダレみたいになればカッコいいんだけど
どう?講座のみなさん。いいアイデアだと思いませんか。
ただし、さっきも書いたけれど、
連結の仕方をもっと練らないと展示中にヨレたり、曲がったりしてしまう危険もあるし、ここはもう少し考えましょう。
ただ、5枚をそれぞれ描いてきてあとで合わせるという案はそのまま通すよ。


紙はクマさんが用意してきてくれるって言ってます
大量にケント紙を入手したらしいの。
素晴らしいっ!この買い物上手
クマさんありがと~。今度その紙みせてね~。

・・・と長くなりましたが、こんな感じで徐々に準備していきましょう。

よーろーしーくーねーん

「ねこ」展のチケット!

2011-03-05 01:23:17 | 展示
大変ご無沙汰しておりました~
元気アート、ちゃんと営業しております。これからまた更新頑張りますのでよろしくお願いいたしますね!

最近の札幌ですが、いやぁこれはもう、シベリア状態の一月に逆戻りですね!
春めいてきたなぁ、自転車にそろそろ乗れそうだななんておもってたのに
さすが北海道。すごい裏切り方をしてきましたよ。皆さまお疲れさまでした。
日付変わって本日、講座があるんですけど、天気はどうだろう。私は雪女で低気圧を背負っているようですので心配です。
また少しずつ暖かくなってきてくれるといいな。

講座が終わったら、わたしはこれを観に行こうと思っていますにゃ~

ねこ 岩合光昭写真展 札幌三越10F特別会場 
ねこ好きのRioさんが招待券を私にくれてたんです!もうかわい~のですよこれがまたっ
こんなチケット、絶対捨てられないよ~。

たのしみたのしみ。


講座のみなさん。招待券はこれしかないんだけど、終わったら一緒に行く?
明日、6日日曜までです。


それでは1時に教室で逢いましょうね~


佐藤久美子






かるちゃー祭終了いたしました!ありがとうございました(事後報告)

2011-02-21 17:10:26 | 展示
すご~~~~~~~~~~~~~~く報告が遅くなってしまいました
講座のみんな、ホントにごめん

かるちゃー祭・第二週にあたる元気アートの展示は無事終了いたしました!!
15日の5時から撤収作業開始。

撤収も他講座にくらべ、の~んびりはじめたものの
結構早くにおわったよね~。そうなの撤収はいつでも「夜逃げの如く

スタコラサッサと片付いてしまうものなのです。

わざわざ出てきてくれたみんな。どうもお疲れさんでした!
以下、展示の詳細です 


sanjuanさんが会場に一日出てくれて接客してくれました!
「楽しく過ごせましたよ~」とのこと。ははは。よかった。なんかその場面が目に見えるようだもんなぁ(笑)
お互いの事をよく知らなきゃ結構キツイんですよ、展示当番って。
逆によく皆の事を知っているから、うちにいるみんなの良さを伝えられる。どうもありがとう!!


個別も全体も、去年よりずっとにぎやかで楽しい内容になりました。
来年はぜひ元気アートだけの展示をしたい!なんて夢が現実になりそうな予感。


生徒のみなさん、どうだった?
やってよかったっしょ?あたしですか?もちろんあたしもそう思ってるよ

元気アート独自の動き・その3 元気フリ―ペーパー

2011-01-20 23:52:24 | 展示
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最近になって、ようやくウチの生徒さんは楽しさへの探究心が 深く熱いということがわかってきました。
普段一人で絵の仕事を地味にポリポリやっている私にとって、複数人でやる楽しさを教えてくれる場がここ、元気アートでもあります。


最後にご紹介したいのはこちらノトさんが私に作ってきてくれたものです。

5頁目が抜けているのはいいとして・・・きれいでしょ
後ろに印刷されたものも面白くて、何かの作品みたい。


これは何かと言うと、フリーペーパー見本。
こういう風に作ると簡単でいいからやってごらんなさい、というのをわかりやすく作って来てくれたのです~
すごくないですか、うちの生徒さんって


真ん中に切り込みをいれてたたむ仕組み。A4サイズなら、家庭用プリンターでも、コピー機を使ってもできます。

ところがこのたたみ方を、私がなかなか覚えられなくて

シワシワにしてもうた、ケケケ



以前…去年の話ですけどちょうどこの「かるちゃー祭」初参加の頃

「ねーねーねー、なんかさー、うちの講座の魅力みたいな内容を書いたフリペを置いておいたら楽しいよね~。あたし作っちゃおーかなーぁ?」
・・・とまぁ重みの無い、私が言い放った無責任な発言を

ノトさんはちゃんと覚えていたのでした


ノト:「ね?こうしたらちゃんと作れるよね」
私 :「…ハイ」
ノト:「がんばってね(今年こそ)」



なので、ちゃんと作りたいと思います。
昔から小冊子とかフリペを作りたかったから
この際腹をくくって作ってしまいたいと思っております
ノトさん、ありがとう。わたし、ちゃんとやります。

ここに書いちゃったからもうやるしかないです

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元気アート独自の動き・その1 オリジナルダイレクトメール

2011-01-17 22:41:27 | 展示
前エントリで出した、プリントゴッコでの熱い思いとともにスタンプしたハガキを持って、教室へ向かった私。


「ねー、みてみてプリントゴッコでスタンプしてきたよー

そこら辺にいた生徒さんたちは「あ~…やって来たんですね~」と
まあまあ頑張ったわね、という感じで褒めてくれました。


そこへ我らがノトさんが登場
去年のかるちゃー祭での搬入出では大活躍してくれたし、
カッコいいキャプションも作ってくれました。

 これは去年のキャプションね

もちろんノトさんにも、私のプリントゴッコ作品を自慢します。

ノト:「あ、今朝ブログ見てきた。」
私 :「えっへん。どんなもんだい」

ノト:「きっと『あたしやっぱりプリントゴッコ印刷ダメだった~』とか言うんじゃないかと思ったから、これ用意して来たよ




・・・な・・・な・・・・なにぃ~!!


「わ~すご~い」「こっちの方がすごいよ!かっこいい!ノトさんすごいね!!」
「先生はもともとあるハガキを生かそうとしたんだしね。先生も頑張ったよ」「枚数ではプリントゴッコが上回ってるから大丈夫」

プリントゴッコ、完敗なり


いや~。でもホントすごい まさか作ってくれるなんて思いもしませんでした。



ノト:「ここにそれぞれの作品を載せて、個人用に作ればいいかなと思うんだけど。何枚かなら全員分用意できるから」

ノト観世音菩薩と呼ばせてください
なんか、こうしたらホントにうちの講座ってちゃんとした…

Rioさん:「『ちゃんとした講座みた~い』とか言わないでくださいよ ちゃんとしてるでしょちゃんとした講座ですから

暖かいツッコミありがとうございます


こちらが裏面。
「○○○○○ ○○○○○ ○○○○○ ○○○○○」は出品者の名前が入る部分です
今のところ9名が出品する予定。春までお休みしてる人や、数日前に来たばかりの人などは次回ですかね。


出品する生徒の皆さんへ
出す予定の作品の題名と、使用画材、を今月中に私かノトさんへ知らせてください

私のところにもみんなの作品を撮った写真はありますが、ばらつきもあるので
一度教室へ持ってきてください!撮影し直します


そしてノトさんにお礼を言いましょうほんとうにどうもありがとう!!!


ノトさんだけではなく、まだまだ熱いお知らせがあります。
次の更新を待て

プリントごっこ作戦実況中継

2011-01-15 01:38:08 | 展示
案の定、「懐かしい!よく使ったわ~」って人多かったです!
こんないいものを、昔からみんな使ってたんだな…。
少しイジケつつ、知らない人もいるだろうから、説明させていただくことにしますねっ


まず、原稿をコピーしてきます。
モノクロコピーのトナーは光を通さない成分なので、製版にもってこいなのです。
それを切り抜き、ちょっと置いてみます。


むむぅ。どうかな。説明書とにらめっこしながらやります。


手描きで描いたものと、コピー機を使ったときの場合がちょっと違うらしく、
コピーを使った場合は、青いシートが必要になるそうです。


で、感光させるための電球をいれる!!
ここがミソなのよね。古い電球で駄目だったから、今回は別なものを用意してみたんです。
光ってくれよ~!!

単三電池もセットよし!
球もよし!
スクリーンもセットよし!

製版するぞ~~~~~~~~っ!


・・・って


あれ?


おかしいな、やっぱり光らないよ。

やっぱり電球が変なのかな?プリントゴッコ自体が壊れてるのかなぁ…。
と思って半ば投げやりにグイッとおしたら

ピカッ
ぎゃー!
び、び、びっくりしたーっ。

叫んじゃったじゃないのよ。あーびっくりしたー。

けど故障じゃなくてよかったです!

インクを盛り付けいざ印刷!!

かちっ・・・

で、でけた~っ!!!

よかった~!そうそう!これをやりたかったんです皆さま!!



かるちゃー祭の共通案内状に、ひと工夫入れたかったのです

道新さんはいつもこうしてハガキとチラシを作ってくれるのですが
表面はこんな感じ。出展講座全部が掲載されてるんですね。

せっかくのハガキだし、「ここがウチなの」とアピールしたいところ。
そこで、私のプリントゴッコを駆使してみたのでした。どんなもんだい、えっへん!!!
道新のハガキが光沢のある紙だったので、少しインクの乗りが良くなかったのですけれども

まぁ、いいじゃないのさ

あんまり嬉しかったんで
封筒にも刷っちゃったよ。みてみて

「こんな封筒もらってもどこに出すの」とは言わないでね…。わかってるから…。


いや~。楽しかった~。
これはみんなプリントゴッコで年賀状も作りたくなるよね。
この間ガリ版も買ったし、これもあるし、
なんか私の家、ちょっとした版画工房みたいじゃなーい

刷って刷って刷りまくってたら…


部屋がものすごい状態になってしまいました
人間の居場所ないし

笑うしかないよね

sanjuanの案

2011-01-06 15:18:00 | 展示
新年が明けて早々、来月はとうとう「かるちゃー祭」です!



8日から新年最初の講座が始まりますが
生徒の一人、sanjuanさんからご意見いただきました
とても真剣に展示館のことを考えてくれて
すごくない
立派な生徒さん!生徒の鑑 ここまで講座を愛してくれているとは…
ありがとうございます



ただみんなの絵を飾るだけでなく、もっとお客さんのためにも、自分たちのためにも
色々説明をしたものを一緒に展示すべきではないか、というものです。
sanjuanさんからのメールとイラストを、一部抜粋しながらご紹介します。

 わざわざsanjuanさんが書いてくれました

 ちなみに、愛人のぴよちゃんとは、彼女の愛息が囲っているぬいぐるみ。本当はペンギンが息子の本妻なんです。
 他にもたくさんはべらせて、sanjuan.Jrはすくすく成長中

1)絵のタイトル(キャプションでしたっけ)に、どんな画材を使って描いたか
を付け足してはどうでしょう?
うちの講座はそれぞれが異なる画材で描いてるのが特徴なので、それがわかって
面白いと思います。


なるほど。たしかに画材も自由だというのはよそではあまりないし、それが売りだぁ。
そうですね、ここでも紹介しているように、本当にさまざまな手法でそれぞれが作っています。

どんな人が教えていて、どんな人たちが描いているか。
そこもウチの魅力です!


2)参加者の一覧がわかるチラシのようなものを作成してはいかが?
添付したサンプルのような、アイコンと名前と肩書き(?)、そして出展作品の
タイトルが書いてあるようなものがあると、どんな人が描いたのかがわかって便
利でしょう? ・・・受講者の我々にとって(笑)



最近、ありがたいことに受講者数が2ケタになりまして
「お互いの名前がわかんない」とボソリと私に嘆いていく人が数人いる状態なのです。
毎週仲良く喋ってるだけに、名前を聞きそびれて困ってるらしい。
(私が出席をきちんと取れよって話なのかもしれないけど)

なので、展示の時にババンと張り出してしまえば楽なのではないかというお話。


なるほど


ただし、本名や詳しい個人情報を載せるというのではなく、
あだ名や、似顔絵、作者を表すアイコンを載せる程度でいいんじゃないかな、というもの。

貼りパネに、プリントアウトしたものを貼りつけ展示したら見栄えもいいかなぁと思います


私もうかうかしていられなくなった

ともかく、8日に色々話を詰めて行きましょう。