17:00過ぎから開始。
餌釣りさんが5名いた。
内1名がコンスタントに20cm前後のアジを釣っておられた。
堤防中央辺りだった。
17:30を過ぎ、夕マズメ前に次々と帰られた。
話によると最近のピークは15〜16時とのこと。
誰もいなくなり堤防先端へ。
リグはシャローフリークダイブに0、6gJH、ガルプ。
85ぺスペに0、6号PEで45mくらい飛ぶ . . . 本文を読む
朝マズメに釣れず。
堤防先端の餌釣りさんも。
7:00、完全に明るくなってから湾奥で23cmのアジがヒット。
テトラで釣っていたお爺さんに話しかけられた。
「今日は1時満潮で2〜3時によく釣れた。」
「6時になると普通なら釣れるが今日はちょうど干潮のタイミングで潮が止まっていた。」
「だから釣れなかった。」
とのこと。 . . . 本文を読む
寒波が襲来した土曜の朝まずめ。
小雨が降っていた。
湾奥はコーヒー牛乳状態。
先行者はテトラと波止先端に餌釣りさんが2名だった。
今日も濁りがあったので、「明るくなってから波止の中ほどで釣れる」という新仮説が実証されるかどうか検証した。
結果は、実証された。
6:45、ほぼほぼ明るくなってからカマスがヒット。
その後、先端の餌釣りさんは、釣れないと言って帰られた。
6:55、波止先 . . . 本文を読む
朝マズメ。
濁りはあったが、先週よりもほんの少し澄んでいた。
風は、北1m。
北風だと、1mの予報でもかなり荒れる。
波止の先端にはとても立てなかった。
先端には、餌釣りさんがいた。
マズメのゴールデンタイムに20cmくらいのアジをコンスタントに釣っておられた。
僕はその方より内側で釣っていた。
6:40頃になりそろそろ湾内にも回遊してくるだろうと思われた。
しかし釣れたのはカマス1匹のみだった。 . . . 本文を読む
所用で金曜の夜に浜田市内のホテルに泊まった。
5時前に起床し、浜田でアジング。
まずは、かめやで情報収集をした。
店員さんに朝マズメにアジが回遊してきそうなポイントを3箇所教えてもらった。
<1カ所目>
常夜灯があるポイント。
潮の動きがほとんどなかった。
波止の角や先端など、地形変化のある場所で少しでも潮の効いているレンジを探った。
20cmちょいのサバと、小さなボッカが釣れた。 . . . 本文を読む
この日は、西北西3mの風があった。
濁りもあった。
6:43、湾内で22cmのアジがヒット。
1匹のみだったが、「濁りがあっても、明るくなってから湾内で釣れる」というここ最近のパターンの再現性は確認できた。
魚はいたと思われるが、2匹目を釣ることはできなかった。
横風が強く、ラインメンディングに苦労したが、レンジが正確にとれていなかったからだろうか。
内側先端の餌釣りさんは、20cm未 . . . 本文を読む
今回も濁りあり。
明るくなる6時半以降に湾内で釣れるかどうか再現性を確かめた。
結論から言えば、再現性は確認できた。
地合いは6:40〜6:55だった。
先端には餌釣りさんが2名、「釣れんな〜」とぼやいておられた。 . . . 本文を読む
前日に続き、強い濁りがあった。
この日は、いよいよ僕以外の釣り客が誰もいなかった。
それもそうだろう。
前日も同じような状況で、餌釣りの人でさえまともに釣れていなかったのだから。
6:30前後、濁りがあっても湾内でアジが釣れるかどうか、検証した。
尺には及ばなかったが、20〜22cmのアジを2匹釣ることができた。
「湾内に回遊してきたと思われるアジを濁りがあっても釣る」ことに、再現性が . . . 本文を読む
この日は濁りが強かった。
秋のターンオーバーに加え、2日前の雨の影響もあるのだろう。
波止の先端。
地合いであるはずの、6時前後に反応なし。
6:15を過ぎ、もう納竿しようかとも思った。
しかし、ダメもとで、と思い、波止の内側へ移動。
魚がいると仮定すれば湾内に回遊してくる頃合いだと考えたからである。
6:30、不意にアタリがあった。
強い引きとヘッ . . . 本文を読む
波止先端に先客あり。
沖側を釣り座にした。
6:00先端のアジンガー氏に連続でヒット。
20cm程度のアジだった。
前日と全く同じ状況が再現されていた。
僕にはアタリ0。
明るくなって、湾内へ移動。
小サバを釣って納竿。 . . . 本文を読む
6:00に連続ヒット。
6:20に単発で追加。
以後、カマスの反応のみ。
移動。
アオリイカ の反応はなし。
先客さんの話では、昨日700g台を2杯、堤防の内側で釣った人がいたそうだ。
すでに抜かれた後なら厳しいはずである。
コロッケ未満のアオリはまだまだいた。 . . . 本文を読む
前日は、アジが釣れなかった。
移動したら、アオリイカは釣れなかったが、濁りもなかった。
この日は、朝マズメから澄み潮のイカ波止で釣りをした。
アオリイカもアジも釣れなかった。
7時頃、移動したら湾内でまだカマスが釣れていた。 . . . 本文を読む
相変わらず濁りがあった。
アジは釣れず。
良型のカマスが釣れた。
1号リーダーの先にさらに2号リーダーを結束して、カマスの歯対策をした。
2号ならカマスの歯にも耐えられるだろうと思い、強引なやり取りをしたらメインライン(エステル0.3号)との結束部分で破断した。
そこで、ドラグをゆるゆるにして、魚が走ったりヘッドシェイクしたりする時はラインを出し、抵抗しない時に巻き取るようにやりとりをし . . . 本文を読む
5:50頃に、17cmアジがヒット。
その後、サバ、カマスがボチボチ釣れた。
前日同様、濁りあり。
カウント25〜30秒のボトム付近にいい潮が流れていたが、一向にアタリが来なかった。
湾内の餌釣りの方は、20cmくらいのアジが釣れたと話しておられた。
今度濁りがある時は、グロー系のガルプでも投入してみようと思う。
濁りによる視覚へのアピール不足を補う作戦である。
アオリイカは、ノーヒ . . . 本文を読む
5:25、まだ暗かったが、ボトム付近でアタリがあった。
5:45、明るくなりはじめてアジがヒットしたが、20cmに届かないサイズだった。
6:00過ぎに、15cmだが体高のあるアジがヒット。
6:30までにサバ、カマスがボチボチ釣れた。
3日にはなかった濁りがあった。
秋のターンオーバーの始まりだろうか。 . . . 本文を読む