アジの地合は5:45〜6:00
明るくなってからは、サバ、カマスが釣れた。
移動し、コロッケサイズのアオリが2杯。 . . . 本文を読む
21cmアジがヒット。
また、サバ、カマスがヒットし続けた。
アオリイカ は10/1以降釣れていない。
エギンガーもどんどん減っているので、皆そうなのだと思う。
諦めずに様子を見続けたい。
PEを新しく出たダイワの0.6号に変えた。
オードラゴンの0.4号より飛んだ。
しかも強度も強いので、根掛かり回収にも成功した。
高比重PEって、実際そこまで高比重で . . . 本文を読む
前回は濁りもあり、ベストコンディションとは言い難い条件だったので、再挑戦した。
結論から言うと、釣れなかった。
おそらく、大型アジの接岸には、複数の条件が必要で、何かが足りなかったのだと考えている。
潮は、底が見えるほど澄んでいた。
外側は、多少ウネリはあったが、大荒れというほどではなかった。
ヤリイカのおじいさんは今回もおられた。
アジもヤリイカも前回同様、釣れなかった。
大型アジ . . . 本文を読む
釣り仲間のI氏からの情報で尺アジを狙いに行った。
結果から言うと、釣れなかった。
が、現地の常連さんらしき方から、アジ回遊の情報をいただいた。
5:30頃、現地着。
強い西風だった。
堤防が途中曲がっているところの少し手前側では、堤防の外側からの波しぶきが霧のように降っていた。
湾内は濁っていた。
堤防が途中曲がっているところの少し先にヤリイカ狙いの常連らしいおじいさんがおられた。
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アオリが釣れなくなった。
先週まで足元で戯れていたコロッケ以下のサイズのアオリイカまで姿を消した。
潮が濁っていたポイントも濁りが少なくなり、海の中も夏から秋に向かって変化しているようだった。
前日は1匹だがアジが釣れたので、久しぶりにアジの波止へアジングをしてみた。
結果は0匹。
エサ釣り師の方は20あるなしサイズが最大で5匹前後釣られていた。
アジの稚魚が何度もボイルしていた。
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朝マズメからアオリイカを狙うが反応なし。
波止にいるのはエギンガー氏が2名。
先週はもっとたくさんいたのだが、収束しているということなのだろうか。
イカはだれも釣れなかった。
途中で、バイスライダー7gをキャスト。
5:20頃、アジのゴールデンタイムに、18cmアジが1匹だけ釣れた。
潮通しがよく、濁りのないポイントなのでアジも釣れそうだなと思ったら釣れた。
しかし、後が続かなかった . . . 本文を読む
渓流シーズン終了後、9月最初の週末は、両日とも寝過ごしてアジングをしていない。
前日の雨による濁りもあるし、まだ時期が早いというのもあってモチベーションが保てなかったというのが一番の理由だ。
今季のアジングだが、悪くないのではという期待がある。
海水温が平年並みだからだ。
去年は、近年でも異常な暑さだった。
8月中、ほぼ毎日35度越えだったのは忘れらない悪夢だ。
渓流でも渇水で絶望的だ . . . 本文を読む
5:50、少し明るくなりはじめた。
6:10、朝まずめのゴールデンタイム。
釣座は先端
澄潮で流れもあり、条件はよかった。
しかし、ノーバイト。
納竿後、顔見知りのアジンガーさんが声をかけてくれた。
今年は、アジングでは釣れないとのこと。
フカセでしか釣れないらしい。
もしかしたら群れが少ないかもしれない、とのこと。
フカセでも数が出ないらしい。
フカセでは、去年は日中も釣れて . . . 本文を読む
朝まずめの釣行。
久しぶりに澄潮のタイミングで来れた。
条件は良かったが、アタリなし。
2月は、僕の中では基本的にアジングオフシーズンだけど、
年によってはこの時期にも回遊があるらしい。
最近、連続して通っていないので、今回はたまたま回遊がなかったのかどうかは分からない。 . . . 本文を読む
色々とありまして、2ヶ月以上更新が滞っていました。
10〜12月の島根半島アジングの状況を記録しておきます。
正確な回数は忘れましたが、10〜12月にかけて数回アジングに行きました。
10〜11月は、毎回濁りが酷く、釣りになりませんでした。
荒れによるものではなく、フォールターンオーバーによるものだと思います。
12月も行きました。多分一回のみでしたが。
濁りはだいぶん改善されていまし . . . 本文を読む
5:25、現地着。
すると、よい釣座はエサ釣り客の方で全て埋まっていた。
昨日は誰もいなかったのに、今日に限って。不思議だ。
しょうがないので、やや後方からフロートを使ってポイントにアプローチするが、この日は最後まで不発。
一番いいポイントに入っていた餌釣りさんは、20cmオーバーのアジをコンスタントに釣っておられた。
良型アジの回遊自体はあったようだ。
4人くらいのエサ釣りさんがコマ . . . 本文を読む