
前原誠司がやってきたーーーー
前原誠司が、建国記念日の2月11日、倉吉にやってきた。
私も出かけていったが、大入り満員。
これは、倉吉の県議会議員 おきはる英夫氏の
「県政報告会」として開催したものだが、
おきはる英夫氏の人気に相まって、
先日の国会で、麻生首相を
「やるやる詐欺」呼ばわりした前原誠司氏の講演があるので、
話題は豊富である。
当然、そのことにも触れて、
再度、「国民をだましているやるやる詐欺」と断じた。


講演題目は、「政権交代の意義」というもので、
内容は、政権交代をすることによって、
あるいは、できる環境があることによって、
国民本位の、国民に納得できる政治、
説明責任の全うされた政治が出来るというものであった。
また、民主党の政策の基本を2つ示された。
1つは、税金の使い道を変えるということ。
2つ目は、国と地方の関係を変えるということであった。
この内容については、機会あれば、後日。
いずれにしても、今、政治に一番必要なものは、
政策ではなく、
最優先課題は、国民の信用であると、
最近つくづく感じる。
信頼感の無いところに、相互理解はないし、
安心も無い。
まず取り戻すべきは、国民の信頼であると考える。
これは、地方政治も同様であろう。
前原誠司が、建国記念日の2月11日、倉吉にやってきた。
私も出かけていったが、大入り満員。
これは、倉吉の県議会議員 おきはる英夫氏の
「県政報告会」として開催したものだが、
おきはる英夫氏の人気に相まって、
先日の国会で、麻生首相を
「やるやる詐欺」呼ばわりした前原誠司氏の講演があるので、
話題は豊富である。
当然、そのことにも触れて、
再度、「国民をだましているやるやる詐欺」と断じた。


講演題目は、「政権交代の意義」というもので、
内容は、政権交代をすることによって、
あるいは、できる環境があることによって、
国民本位の、国民に納得できる政治、
説明責任の全うされた政治が出来るというものであった。
また、民主党の政策の基本を2つ示された。
1つは、税金の使い道を変えるということ。
2つ目は、国と地方の関係を変えるということであった。
この内容については、機会あれば、後日。
いずれにしても、今、政治に一番必要なものは、
政策ではなく、
最優先課題は、国民の信用であると、
最近つくづく感じる。
信頼感の無いところに、相互理解はないし、
安心も無い。
まず取り戻すべきは、国民の信頼であると考える。
これは、地方政治も同様であろう。