行きたい行きたい やっぱりそんなに早くは? 振り回されて 中々実行に至らずに
も~ 単独で実行 昨日 8/6 実行
5日に計画書作成 PCで検索中 林道を自転車 いいね~
日帰りした人も できるかな~ 朝早く出発できればできるな~
駐車場の心配もあり 前夜に出発 23:10着 自宅からは3時間弱
あと数台でいっぱいになるところ 良かった~
車中泊の人が沢山います 皆さん熟睡中なので 静かに
後から到着の人に 明日の出発時間確認 皆さんは遅い
仕方ない ゲートの方向を見て ヘッドライトの明かりを見逃さぬように
仮眠とる時間もなし 長丁場だというのに睡眠なし もつだろうか
2時30分頃出発したい 下山時間から逆算してみても 遅くも3時
\(^o^)/万歳 3時 誰か行きます すぐに自転車おろし 支度して
後を追う この時間ならば日帰りの可能性もある 後はba~の体力のみ
ゲート 3時
ママチャリです
登山口 3時27分 山ガールと出発(先の人 山ガールでした) 2/10まで一緒に
ba~足が上がらずきつ~い ドンドン離れて~~~
多分 先週の疲れが残っている ハ~ドな後はせめて 一週空けてからだね
うっすらと
三伏小屋まで半分です
フラッシュで
美味しい
分岐 塩川方面 通行止め
三伏小屋
平坦
高い山 塩見かな? 行きはそうかな~と思いつつ歩く
三伏小屋が見えます 小屋から下って 登ってここに立つ
手前の尾根は 荒川だけ方面へ
下りなんですが そうは写らない~
もしや もしかして 塩見?
知らない人声かけて モデルに いた方が高度感が
中央アルプス
きつーい登り
目の前に ポッコリと山が え~登るの~ 平坦 登りの繰り返しで小屋の手前の登りに入る
凄~くきつい 塩見小屋に向かっての登り
登りあげて 看板みて ホッとする (看板の似顔絵 OKAさん 後で対面)
ところが歩いても歩いても 小屋に到着できず
たまらずに下山の人に聞くと後10分 ba~限界が
あれ人が立っている 小屋の人 ヘリがくるので危ないからと 似ている看板の似顔絵にOKAちゃん
北岳 左に小さく 間ノ岳 農鳥岳
仙丈岳 甲斐駒岳
こんな 感じ
左から右に歩いて 手前 はいまつの所にいます
塩見小屋 物々しい雰囲気 ヘリが来る
塩見岳 見えてきました
きつそう~
頑張って上がって 振り返る 塩見小屋が見えます
この山を登れば頂上だと思いました ところが違うんです 登って下って
振り返って写しました あ~たまらない~ 後ろに隠れていました~
ここからが 塩見岳の登りです
太陽に感謝していますが 丁度上に**逆光
上部 岩場 油断はできない 疲れていようとここは 集中 岩場をジグザグに登る 長い登り
頂上に ごほうびです 最高~~ \(^o^)/
間ノ岳からの縦走路です いつか歩きたいです
山ガールの方に撮っていただきました 大分離れてしまったかと思っていましたが やっぱり
塩見岳 手前の山にだまされて 心がおれて ペースも上がらず東峰に行って戻ったところとの事
昨年登った 荒川岳 赤石岳 方面
東峰から 手前広地から左へ行き北俣岳分岐(写ってない)をへて尾根を左から右へ
三角にとがった頂上は 蝙蝠岳 富士山見えました 撮ってな~い
しっかりと休憩して下山 仙丈 甲斐駒 北岳 間ノ岳 農鳥 みるみるうちに雲がでてきました
早く登ってきて良かった 山の天気は変わりやすいですね
遠くなりました
左から右へ歩いて登ってきました
ガスも
この角度だと 騙された手前の山が写っています あんなに遠くに
テン場 カラフルです
小屋の前に花畑
雷が~ ゴロゴロ もう少し待って~
登山口 手前で雷も静かになりました ホットする 下山は山ガールの方と一緒に下山しました
単独は避けた方が良いのですが::: 何となくお友達ができて\(^o^)/ お世話になりました
ママチャリで快適に ゲートまで
早かった 下山はしっかりと休憩とりながら ゲートから往復でした
帰り道 見つけました まつもとせんのう?
鳥倉林道 長い林道です 大鹿村に感謝です ゲート=駐車場(駐車料無料)にトイレがありました
とても綺麗でペイパーもあり感謝 ○○山で入山料を::他の山でも登山する者として入山料は支払い
しても ba~は良いと思います 管理が大変 それこそ地元は大変ですよね
ba~塩見小屋で トイレ代金 手ぬぐい代金 ジュウース代金だけ 里にはお金使ってない
経済効果 ?????
塩見小屋での事 トイレは料金を支払い 鍵をいただき 携帯トイレの使い方教えていただき
後は袋を紐でしっかりとしめて 外の木箱へ 山小屋のトイレ問題 あ~これって いいよね~
臭くないし ただし ヘリで下すとの事 200円で採算が?
林道を下りて来て あれあれ大雨が降ったんだ 道路の上が散乱してる
大河原にでて 途中で見た光景 大雨で滝の水量が 色が ごうごうと流れています
上からしたまで 二枚の写真でつなげました 迫力は写らないな~
今日は絵文字ができました 嬉しいです