切り戻しした花壇がこれだけ復活↑
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日曜日の午前中、夫と東武デパートをうろうろしてきました。
そこで、懐かしい器を発見💡
それは28年くらい前に買った栗原はるみさんの器のシリーズ。
↓これが28年前に揃えたはるみさんの器です。

これは栗原はるみさんの器ではないのですが、
ほら、同じシリーズです。
右のお皿が元々持っているもの。食洗機にかけ続けて、すっかり艶が無くなってしまいました。新しいのはこんなに艶々だったのね〜♪
このカップ&ソーサーは大事に手洗いする事にしましょう。
このシリーズは現在はるみさんは扱っていないみたい。
出会えて本当に嬉しかったです☺️
あと、東武デパートのユニクロで、夫も私も衣類を買って、帰宅しました。
ブログのお友達、ゆっこさんがお好み焼きを美味しそうに焼いていらしたのを見て、私も食べたくなりました。
ゆっこさんはフライパンに三つ作っていらっしゃいましたが、我が家はフライパンいっぱいに一個を作ります。
山芋たっぷりにして粉は少なめ。
豚肉、エビ、揚げ玉、チーズ、卵をのせて
生地がゆるゆるですから、ひっくり返すのに二枚のフライパンを使いました。
ウヒョ〜 美味しそう🤤私は三分の一、夫は三分のニ。
ビールと共にいただきました。
これをもう一枚。
最初と同じように分けてパクパク😄
うっま〜い‼️
ビールは350ml缶3本を夫と半分こ、いや、私少し多めにいただきました。
夜までお腹いっぱいで、晩はサラダと紅茶にしたのに、翌朝は体重が300g増えていました。
やっぱり食べすぎでした😅
でも、美味しいんだも〜ん。
「べらぼう」を見てくつろぐ。
能の場面が出てきて天狗が舞っていました。
これは何の演目だろう?と気になり、「能 天狗」で調べたら、鞍馬天狗でした。
義経役もいたからわかりました。
「鞍馬天狗」源九郎義経は幼少期は牛若、遮那王と呼ばれていました。天狗が幼い遮那王を気に入り、将来平家を倒せるように武術を教える物語。その能を幕府の重鎮たちが見ているシチュエーション。
これは、その場にいた一橋治済が、息子であり次の将軍徳川家斉を後見する姿を重ね合わせているんだね!と考察して悦に入る江戸の秋でした😆