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今日も、本「Dancing in the Moonlight」の紹介の続きです。
今回は、19ページを中心にご紹介します♪
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息子のバイクの問題が原因で、「レベッカ」のリハーサルや撮影の間、ジェレミーとアンナは仕事のことしか話さなくなった。そして、息子のデービットは、事故を起こし、足を怪我してしまう。
アンナの自伝には、こう書いて . . . 本文を読む
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今年最初の更新は、本「Dancing in the Moonlight」の紹介の続きです。
今回は、19ページを中心にご紹介します♪
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1970年代、ジェレミーは舞台よりもアメリカでTV作品に多く出演していた。「超人ハルク」「Hart to Hart」「ギャラクティカ」といったドラマに出演していた。
1976年の6月、ジェレミーはオンタ . . . 本文を読む
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クリスマス時期は、やっぱりこの作品ですよね!
ということで、「青い紅玉」の鑑賞日記です♪
「何回目?」って感じですが、
デジタル・リマスターでは、まだご紹介してませんでしたので、
クリアー版で、ジェレミーの寝顔を堪能しちゃいます♪
物語は、ある伯爵夫人のもとから、青い紅玉がなくなることから始まります。
クリスマスの飾り付けが、本当に素敵!
イギリスの建物って趣があって良いですし、ホテ . . . 本文を読む
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今日は、ようやく届いたジェレミーのCDのご紹介ですよー♪
新CDにハイテンションです!
社会派のシリアスなミュージカル「Johnny the Priest」
新CDですから、ブックレットもつきます!
もちろん上演時の超ハンサムなジェレミーの写真も2枚も載ってますし、
ミュージカルの説明なども、色々詳しく分かります。
そして、ジェレミーは6曲も歌っています!
で、お値段9.8ポンド! . . . 本文を読む
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今日も本「Dancing in the Moonlight」の紹介の続きです。
今回は、18ページを中心にご紹介します♪
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ジェレミーは、いつも感情に重きを置いている。演技のテクニックとプロフェッショナルな表現方法も、もちろん大切にしているが、「a becomer」として演じている。言い換えると、彼はキャラクターになりきり、本当のジェレミ . . . 本文を読む
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お久しぶりです、皆様。
かなり空きましたが、今日は本「Dancing in the Moonlight」の紹介の続きに行きますね。
舞台「お気に召すまま」についてです。
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全員男性の「お気に召すまま」の舞台で、ジェレミーは男性の役を演じていた。34歳のジェレミーは、オルランドーのような若い役を演じるには、ちょっと歳をとっているのではないか . . . 本文を読む
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Happy birthday to you♪
Happy birthday to you♪
Happy birthday my dear Jeremy♪
Happy birthday to you♪♪
という訳で、今日はジェレミーのお誕生日ですよ、皆様!
生きていたら、今年で78歳ですね。
ジェレミーが天国に行ってからは、17回目の誕生日。
このお歳まで生きていたら、もっともっと色々な役にチャレ . . . 本文を読む
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今日は、前回ご紹介した「Jennie」より画像をアップしますね♪
久しぶりの新作ジェレミー。萌えます。
今回は素敵な彼氏役を演じています。
特筆すべきは、いつもは恋愛に関し、冷静な役が多いジェレミーですが、
今回の役では、真剣で情熱的な演技が萌えます
あのジェレミーが、嫉妬で激昂するシーンなんて想像つきますでしょうか?
プライベートでも女性がほっておかないジェレミーが、
劇でもクールな大人の男 . . . 本文を読む
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今日は、まだご紹介していなかったDVDがありましたので、そちらを♪
去年の6月に発売されたDVD「Jennie: Lady Randolph Churchill (1974)」にジェレミーがちょこっと出演していました!
去年発売されたにもかかわらず、未チェックのままでしたが、つい先日RMさんに教えて頂いたので早速購入しました。
いつも、色々な情報を有り難うございます、RMさん
発売日が、ロ . . . 本文を読む
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今日は、「ジェレミー・ホームズに会いたいー♪」というわけで、鑑賞日記です。
ファースト・シーズンな気分なので、「ぶなの木屋敷の怪」をいってみたいと思います♪
鑑賞日記を制作すると、「画像をキャプチャーをしないと」と思いつつ、
ついつい一回目は、見入ってしまいます。
そして、二回目からようやく画像を選びながら、それでも十分見ながら作業してますが。
本当に何回見ても(いや、私の場合、何百回ぐらいなん . . . 本文を読む
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16年前、ジェレミーはこちらのお家で明け方に亡くなりました。
今年も、この日が来ちゃいました。
9月12日、ジェレミーの命日です。
1995年に61歳でお亡くなりになっていますので、ちょうど16年前になります。
そうですか、16年前ですか・・・。
月日の経つのは、早いです。
ジェレミーが現世から去ってから、16年。
2代目ワトスンのハードウィックは亡くなり、
妻だったアンナ・マッシ . . . 本文を読む
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今日は、本「Daicing in the Moonlight」の続きをご紹介しますね。
では、16ページです。
舞台「A month in the Country」で、イングリッド・バーグマンで共演した舞台のことです。
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「フィナンシャル・タイムズ」で、ジェレミーはこう書かれていた。
「もっとも印象的な新人は、Beliaev演じるジェレミ . . . 本文を読む
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今日も、引き続きで本「Dacing in the Moonlight」から内容の紹介です。
今回分は、15ページをご紹介します。
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「The Deputy」は、ブロードウェイのBrooks Atkinson劇場で1964年2月26日に初日を迎えた。こうレビューが書かれている。
「The Duputyは、欠点があるが、激情的で魅力的だ。我々 . . . 本文を読む
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ジェレミーが出演した映画「The Typewriter」の上映会が、6月29日にロンドンでありました。
その上映会に行かれた方から、感想を頂きましたので、皆さんにご紹介したいと思います♪
レポートは、私がロンドンに居た時にお世話になった、ロンドン在住ジェレミーファンのTさんからです。
Tさん、有り難うございました
では、早速−。
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昨晩 . . . 本文を読む
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ちょっと間が空いてしまいましたが(申し訳ありません!)、
今日は、グラナダ鑑賞日記の「バスカビル家の犬」の後編いきますー。
宜しくお願いします。
ホームズから離れ、ワトスン一人でバスカビル家で捜索を続けるワトスン。
屋敷の近くに住む女性から、ヘンリー・バスカビルと間違われたワトスンは、
「ロンドンにすぐ帰って下さい」という謎の助言を受けます。
このシーンも、デジタル・リマスターになっ . . . 本文を読む
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