堀谷先生は教室が始まる前の月曜日に次回の教室のお手本を持ってきて下さいます。
まだ次の教室まで日がありますが、昨日次回のテーマ「漢詩を味わう」のお手本を持ってきて下さいました。
李白の名詩を書き、その意味、李白の足跡を感じることができる、今までとは少し違った、でもとても楽しみなテーマです。
万年筆の試し書きで何を書いていいのか分からず、取りあえず自分の名前を書いてしまいますが、こういった漢詩などを書くのもよろしいのではないかと思います。
「万年筆で美しい文字を書こう」教室では4月16日(月)から5月6日(日)まで作品展示を予定していて、参加者を募集しています。(教室に来ていただいている方は全員参加していただけると思っています)
展示の課題は春の歌を百人一緒などの和歌から選び、和紙の葉書に書くというものです。
作品展で書きたいと思われる歌が決まりましたら、先生のお手本を書いていただきますので、お伝えください。
4月6日(金)の教室で作品展の練習をして、先生に指導していただきます。
※作品展参加に、500円から2000円くらいの額代、マット代(額お持ちの方)が必要になります(決まり次第お伝えします)。











