アマゾンわんわん日記 2011

アマゾンわんわん日記、引っ越しました。

Café

2017年02月21日 | 生活
またまた久しぶり。
わけあって、ネット難民となっておりました。
でも、まあ、また復活。
またまたよろしくお願いします。

     *      *     *      *     *

大雨の中、用事があって夫と銀行に行きました。
リオ時代に開いた口座のある銀行。
マナウスでこの銀行の支店を訪れるのは初めて。

隣の駐車場に車を入れて、雨の中を入り口に向かいます。
受付のお姉さんに用向きを伝えていると、メイド姿のおばさんが「Café?」と目顔で聞いてきました。
ありがたくいただくことにしました。

入り口近くのブースで話をしてから、すぐに上階の窓口に。
コーヒーのことなんてすっかり忘れていたのに...

おばさん、こっちまで持ってきてくれたわ。
銀行の流儀なのか、エスプレッソにお水をつけて持ってきてくれるのは、リオと同じサービス。

このエスプレッソがおいしいのよ。
口当たりがやわらかくて...
先日行ったレストランのものよりもずっとおいしい¥!



写真はイメージですけど。

コーヒーをいただきながら、窓口のお姉さんとお話をして、用事終了。
あっという間でした。

コーヒーだけ飲みに、用事を作っていきたいぐらいだわ!

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小心者

2017年02月12日 | わんこにゃんこ
我が家のポニョ猫さんは、まれにみる小心者。
内弁慶を絵にかいたような人...いや、猫。



我が家に伝助が来て以来、伝助が家のなかに出入りを許される昼間の時間帯には、絶対に階下に降りて行かずに、ずっとお二階暮らし。
伝助ちゃん、階段が怖いから、普段はお二階に上がらないのよ。

そして今、家じゅうを我が物顔に闊歩するガッツふとしが来て、とうとう2階の一室のソファーの下に立てこもるようになっちゃったの。
ふとし、だれかれかまわずじゃれるからね~。
ぽにょ猫はそれが怖い。
一日中、本当に一日中、ふとしが自由に家の中を歩き回る昼間の間、ソファーの下から一歩も出てこない。

このままじゃあ、健康にいいわけがない。

というわけで、立てこもりソファーのおいてある部屋のドアを昼間の間、閉め切っておくことにしました。
こうしておけば、少なくても、部屋の中を歩き回ったり、窓を少し開いておけばベランダに出て外の空気に触れることができる。
掃除のときとか、週末の時間のある時などはドアをあけ放っておくと、ぺけ姉さんや三女のチコちゃんが随時訪問してくれます。
私が近くにいるときに限るのですけどね。

夕方5時にはふとしと伝助は内庭に出しちゃうし、とらこさんは表庭にお散歩に行くので、その時間になると階下に降りてきてうろうろ歩き回るんです。

何とか、ぽにょ猫さんが昼間もまた元気にお庭で「んば~」をする姿が見られるようにならないものかしら?



何か良いお知恵はありませんかのお。

     *     *     *     *     *

現在ミナスジェライス地方を中心に、サルが黄熱病のためにたくさん死亡しているそうです。



中にはサルが黄熱病を媒介すると勘違いされて、殺されるケースも出てきているとか。
黄熱病を媒介しているのは、あくまで「蚊」ですから。
サルを刺した「蚊」が人間を刺して病気を移す。
これはもちろん人間-人間でもおこること。
おサルに罪はございません。

予防は予防接収を受けること。ブラジルでは全国のポストデサウージで無料で接種が受けられます。




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ヴィトリアの軍警察のストライキ

2017年02月11日 | ブラジル雑記
先週、3日に始まったエスピリットサント州の軍警察のスト。
1週間たち、一応の合意に達し、ストの終わりが告げられました。

3日、リオデジャネイロ州の北に位置するエスピリットサント州の州都ヴィットリア市、およびその近郊の町で、軍警察の家族たちが給料の調整、待遇の改善などを求めて抗議行動を起こしました。
抗議活動のグループは警察本部の出入り口前にテントを張り、警官や警察車両の出入りを妨害。



そのため、実質的に軍警察のパトロール活動が停止。
市警察がパトロールを強化したものの、状況は悪化。
軍警察がパトロールが停止した3日から次の日の4日までに、ヴィットリア市及び近郊の町を合わせて95件の殺人事件が起こりました。
また、市内の商店、スーパーなどでは集団強奪事件が多発。



集団でお店に押し入ってなんでも盗み放題状態になるのよ。
そのため、多くの商店、商業施設は閉鎖。
バスも運行を停止。
学校なども休校となりました。



こうして、入り口に大きなものを置き、商品の強奪を防ぐ店も。
おもしろいのは、こうして強奪していったものの、あとで我に返って反省する人も多いようで、お店の前に盗んだものをこっそり返しておく人、近くの警察署の前に置いていく人などもいるそうです。
集団心理って怖いですね~。

州政府は軍隊への出動を要請。
約3000人が出動。



今日11日、州側はストの終結を宣言したものの、バスの通常運行、商店の営業などはまだ様子を見ながらといった応対だそうで、市民生活が通常に戻るまでにはまだ時間がかかりそうです。

軍警察の家族らによる待遇改善の要求は他州へも広がっていて、エスピリットサント州ほど厳しい状態ではないものの、交渉に入っている州もあるそうです。
カーナバル休みに向けて、状況が心配されています。



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お散歩の途中だった?

2017年02月09日 | アマゾンの動物
雨、雨、雨!!

昨夜、寝るころからに降り出した雨は、朝 目覚めるころにもどしゃどしゃと降り続いていました。
おかげで、本日の朝のわんこ散歩は2回ともキャンセル。
2回のうち、どちらか一度がいけなかったことはあったけど、2回とも外に出られなかったのは、ここ何年かで初めて。
わんこたちは朝からふて寝。

仕事に出かけるときも雨。
職場についても雨。

雨、雨、雨!!

野良餌配りも雨。
毎日欠かさず私を待ってくれている「プレッチーニャ」もさすがに姿を見せなかったわ。
道路を雨水が激流のように流れていたしね。

雨が小降りになったころ、雨水が流れる側溝から出てきたのが この人。



ワニ美ちゃん!!

2、3日前から姿が見かけられていたそうですが、本日ようやく捕獲されました。
雨水が流れる側溝は、車通りの激しい通りに沿っているので、ワニ美ちゃんには危険があるしね。



ほら、みて!!
このつぶらな瞳。

この後、ワニ美ちゃんは通りとは反対側の、ジャングルの森のほうにお引越しさせられました。
おとなしく暮らしてちょうだいね!
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がりっ

2017年02月07日 | わんこにゃんこ
比較的良い子に爪を切らせてくれる 我が家のにゃんこたち。

ぽにょ猫さんは...



にゃごにゃご文句を言いながらもおとなしく切らせてくれるわ。

ガッツふとしは...



太った体を ぬらりくらりとうねらせながらも、結構ちゃんと切らせてくれます。

一番の問題児がこの人

トラ猫トラ子さん!



今日は何とか捕獲。
うみゃ うみゃ 叫びながら前足を切っていたところ...

うぎゃ~~~~~

この叫び声をあげたのはペケママ。
トラ子さんがいきなり爪を立てて、ママのぼりをして、そのまま背中に回って逃げ出したのよ。

見ていた夫は、あっけにとられて ぽかん。

爪を立てられたあとは、ヒリヒリ。
胸元から首筋、背中にかけて爪を立てられていて、夫にプロポリスをつけてもらいましたが、これがまた、ばっちりしみるんだな~。

まあ、でも、何とか切れたからよかったわ。
苦労しながらも、結構猫の爪切りが好きなペケママなのです。
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一年

2017年02月06日 | わんこにゃんこ


でっかい亭伝助 この2月3日をもって、我が家に来て無事に一年になりました。

一年前は...



現在は...



態度だけはでっかくなりました。
伝助ちゃん、もともとはペケママ職場に突然現れていついてしまったわんこ。
体がでかいので、放っておいては危ないからと、行きつけの洗車やさんの警備犬として雇ってもらいました。
しかし、その洗車さんがほかに移転。
新しい場所でのお店が整うまでの間と、その場所を引き継いだ洗車やさんが面倒を見てくれていたのですがその洗車さんも閉鎖。
その後、その場所を追い出され、路上生活を送ることになっていたのです。

そのことに気が付いたのは、雨が強く降る中、ご飯の時間にだけびしょぬれになって現れる伝助ちゃんを見たとき。
とにかく、。体がでかいので衝動的に連れて行くわけにもいかず、いったん家に戻って居場所を整えてから迎えに行きました。

来てすぐに、気が緩んだのか、雨に濡れたため患っていた肺炎が悪化して心配した時期もありました。
幸い薬で治療し、すっかり回復しました。
我が家のわんこたちとはすぐに仲良くなり、ポニョ猫を除くにゃんこたちとも仲良し。
ポニョ猫だけは一年もたつのに頑固に伝助ちゃん拒否なのですが...

というわけで、伝助ちゃん、無事に我が家での一年が過ぎました。
推定年齢5歳。
まだまだ楽しい毎日を送っていきましょうね!

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まき まき

2017年02月05日 | 料理
ペケママのふるさと、栃木県では...いやいや、ペケママの育った栃木県の田舎では、節分の夜の食卓は、
お赤飯 いわし しもつかれ
が定番だったわ。

しもつかれって、栃木の郷土料理。



大根を「鬼おろし」っていう、大根おろしの親分みたいなのでごりごりすりおろして、それを鮭の頭と大豆、ニンジンなどと煮込むのよ。
栄養満点!
正確にはね、節分の豆まきの豆を使って作り、初午の日に食べるべきものなのですが、ペケママ家ではお正月を過ぎるといつも食卓に乗っていたような気がします。

写真からもわかるように、あまり見た目が良い料理ではないし、味も酒粕を使い、どちらかというと大人向けの味なので、幼いころはなかなか口にしなかったように思います。

好んで食べるようになったのは、大人になってから。
冷たいしもつかれを 温かいお赤飯に乗せて食べるのがおいしい!!

大抵のものは、ここブラジルでも作っているペケママですが、これだけはまだ挑戦したことがなし。
実は詳しい作り方も知らないしね。
今度教わってこよう!

栃木県内でも、食堂などで供されることはほとんどないので、なかなか口にするのは難しいかと思いますが、機会があったらぜひお試しください。

さて、ここ最近、世間では「節分といえば 恵方巻」というのが一般的ですね。
先日、サンパウロに開店した、えみにゃ姐さんが黒幕を務める「Mr.BENTO」でも恵方巻の注文受けてたみたいだしね。
友達のFBなども太巻き寿司がいっぱい。
見ているだけでおいしそう!

こちらはペケママでもできるんじゃない?

なので、挑戦してみました。
ちなみに、太巻き寿司は初挑戦!!



具は卵焼き、かんぴょう、たくわん、しいたけ、紅ショウガ。
4本巻いたら、次の日の朝ごはんまで十分堪能できました。
恵方を向いてもぐもぐ食べるのは忘れちゃったけどね。
おいしかったから 満足!

ごちそうさまでした。
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無敵の怠け者

2017年01月31日 | ブラジル雑記
現在我が家には家事の手伝いをしてくれる、いわゆる「メイドさん」がいません。
数年前にそれまで働いてくれていた人が辞めてしまって以来、気に入る人がいなかったこともあり、ずっとメイドなしの生活です。
ブラジルに来て以来、ずっとメイドに家事を手伝ってもらっていたので、最初は、いえ今でもたまに「しんどいな~」と思うことはありますが、まあ、人を使うこともそれなりにしんどいですから。
これはこれで気楽な生活です。
表のガレージをごしごし掃除していると、「あなたはセニョーラなの?メイドなの?」と怪訝な顔をされることはありますが。

リオからマナウスに移ってきて、最初に戸惑ったのが「メイドの見分け方」でした。
リオではメイドはたいてい色の黒い人たち。
住んでいる場所もいわゆる「ファベーラ」と言われる場所が主でした。
でも、マナウスは違うの。
普通のお宅のセニョーラもメイドも同じような顔つき、いでたち。
挨拶するのにも、悩んじゃったわ。
知り合いにこの話をすると「うふふ、セニョーラもメイドもどちらもカボクロが入ってるからでしょ。」って笑っていました。

うん?「カボクロ」??

一般にはインディオとの混血の人たちとか、キリスト教化したインディオとか言われるけど、定義としては正式にはブラジル北部地方の森の中に住む貧しい人たちを指す総称なんだそうです。
もちろん、森のインディオも含まれます。

ブラジルでは一般的に「カボクロは怠け者」だといわれています。
中隅哲郎さんの「ブラジル学への挑戦」によると、その昔ポルトガル人が侵攻してきたときに森のインディオを奴隷として使おうとしたそうですが、あまりの怠け者ぶりに諦めたのだそうだけです。
唯一、グアラニー族だけが白人の考えるような「働き」をし、そのために結果として「狩られる」ことになったのだとか。

この怠け者の「カボクロ」達。
自分たちが怠け者なだけでなく「働く」という行為を「嫌う」のだそうです。
女性も男性も日長一日、集まっておしゃべりをし、酒を飲み。
今でも、マナウスの市内でも郊外の学校でも「お昼を食べに」だけ、子供を学校に通わせる親がいるそうな。
生活保護を受けるために、子供をもうけ、生活保護のためだけに学校に通わせるがいるそうな。(子供にきちんと予防接種を受けさせ、学校に通わせないと生活保護が出ない)

みんながみんな、そうなないのでしょうけどね。
「カボクロ」じゃなくてもそういう人もいるでしょうし。

でも、まあ、身の回りをずらずらっと見渡してみると、確かにリオより多いよね、無為にだらだらしてる人。
仕事のやる気が全くなさそうな人。
堂々と立派に仕事をさぼる人。

人の悪いところを数え上げたらきりがないね。
これも、地域性ということか...
そもそも、「生育環境と人種」が違うんだから、私たちの視点だけで判断しちゃあいけないよね。

そういえば、昔、醍醐 麻沙夫さんの「アマゾン河の食物史」でこんな記述を読みました。
あるカボクロの集落で、見た風景。
ある家族は、朝から焚火にタンバキを一匹入れておきました。
昼には半身を家族がそれぞれ自分の好きな時に身をつまみ、ファリンニャ(マンジョッカ芋の粉)と食べます。
夕方になると主婦はタンバキを裏返して家族に「JANTAR(夕ご飯)」と声をかけます。
すると、家族はまた昼と同じように食べ始めるというわけ。
醍醐さん曰く「世界で一番手早い夕食の準備」

真似したいもんです。


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あの頃の時間

2017年01月29日 | 人間

マナウスに引っ越してきて、ほぼ2年間ぐらい、ずっとずっとリオに戻りたくて毎日毎日、鬱々とした日を過ごしていました。
2年が過ぎて、いろいろなことが変わってきたころから、リオに帰りたいと涙を流す日は少なくなってきました。

リオを離れて13年が過ぎた今、どうしそんなにリオが恋しいのか、少し冷静に考えられるようになってきました。

おそらく、私が帰りたかったのは、リオという場所でなく、リオで過ごしていたあの頃の「時間」なのだろうと思います。
幼かった娘の手を引いて屋台をひやかして歩いたフラメンゴの駅前の広場、夫の釣りに付き合って通っていたウルカの海岸、肌寒い空気の中、ワインとフェジョアーダをいただいたアルトダボアビスタのレストラン、大きな松ぼっくりを探しながら歩いたポンタネグラのゴルフ場。

次から次へと様々な出来事が思い出されます。

この3月、ほぼ10年ぶりぐらいに娘とリオに旅行することになりました。
ほぼ2日間しか時間が取れない、本当にわずかな時間です。
その中でどこに行きたいかな?
どこに行けるかな?
楽しみな反面、会いたい人たちの半分以上にはもう会うことができない。
娘が通っていた学校も、なくなってしまったようだし。
そう考えればかんがえるほど、一層懐かしく思い出される、あの頃のこと。

あの頃の場所には戻れる、でも あの頃の時間には戻れない。
でも、戻れなくていいんだ。
懐かしく思い出すものでいいんだ。
きっと、今が毎日ぶつぶつ文句を言いながら過ぎす日々だったら、こんなふうにあの頃を懐かしく思い出すことはできないんだろうな。

過ぎ去った時間を懐かしく思い出すことができるのは、今の日々が穏やかに過ぎているから。

久しぶりにリオのあの通りを歩いてこよう。
娘の手を引いて歩いている私に会えるかもしれない、レストランのテラスで友人たちとビールを飲む私に会えるかもしれない、海岸で釣りをする夫を待つ私に会えるかもしれない。



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あ~ また久しぶりだよ

2017年01月28日 | 生活
知り合いのFBで「給料をいただくのは なかなか易しいことではない」と書いてありましたが、本当にそうですわ。
50歳過ぎてもやっぱりそう思うわ~。

昔、まだペケママが若かりし頃
「あ~ 早く年取りたいわ~」
と、よく言っていたものだった。
「どうして?」
と尋ねられると、
「年取ったら 遠慮せずに 好きなこと言えるじゃない!」
というと、多くの人たちが
「あんたまだ、今以上に、言いたいことがあるの??!!」
と、ひどく驚いたものだったわ。
ええ、ええ、ペケママ、今も昔も十分好き勝手なこと言って暮らしているわよ。
おそらく、普通の人たちよりはストレスフリーの生活送っているのよね。
そんなペケママでも、憂鬱になることがあるのさ。

まあ、いいや!
なんとかなるべ!

閑話休題

先日、夫がおフランス料理のお店に行ったのよ。
マナウスでは珍しい雰囲気の良いお店なんですって。
メニューの種類はそれほど多くないそうですが、お料理もワインもお手頃なお値段なんですって。
我が家から行きやすい場所にあるのもナイス!
車で10分。
今度連れて行ってもらいましょ。

ただ、一皿の量が多いらしく、今回は半分以上をお持ち帰りしてきました。
なので、次の日のお昼は...



夫のお持ち帰り料理。
フィレミニオンのパイ包み、ミニキャベツ、ベビーキャロット等々のバター炒め、ホウレンソウのピューレ、ポテトフライ。
これでも持ち帰ったのの半分。
どんだけの量??
味は...まあ まあ。
お肉は普通に焼いて食べるのが一番!
夫曰く、やっぱりお店で食べるのと家で食べるのでは味は変わるよ、とのこと。

後日、残った半分のお肉のパイ包みを、冷たいまま わさび醤油マヨネーズ でいただいたら、それもおいしかったわ。

ごちそうさまでした。

来週も忙しいか??
せめて、週一では書きたいのにな~。



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