アマゾンわんわん日記 2011

アマゾンわんわん日記、引っ越しました。

娘とリオ旅行 4

2017年03月26日 | 旅行
お昼は友人と。



私がリオに来て以来、そう1992年以来の友人。
私の初めてのポルトガル語の先生。
娘が生まれた時には真っ先に病院に駆けつけてくれて(ビール片手に駆けつけてくれた夫の友人たちを除いて)、私よりも先に娘を抱っこしてくれました。

待ち合わせのレストランはラルゴドマッシャード広場の映画館の下。
約束の時間よりちょっとだけ早く到着。
見回したところ、まだ来てないみたい。
ほっとして、近くの椅子に座りました。

約束の時間を5分経過、10分経過。
おかしいな~、彼女はこんなに時間に遅れる人じゃないのに。
電話をしてみると、「もうレストランに来てるわよ~」
えっ??見回してみたけど、それらしい人はいないわ。
座っていた席を立って、通路に出てうろうろしてみると、少し奥のほうにレストランがもう一軒。
行ってみると、私が待っていたのと同じ名前のレストランじゃない??
覗いてみると、いたいた!!

無事に再会できました。

どうやら、私が待っていたのはこのレストランのピッツァリア(ピザやさん)だったみたい。
懐かしい人たちのうわさ話に花が咲きました。

    *     *     *     *     *

一方、娘もマナウス時代の友人たちと再会。

折からの雨で、当初予定していたプライア(海岸)も新しくできた博物館も無理みたい。
友人のアパートでグダグダしていたそうですが、それにも飽きて一念発起。

Parque Lageへ!



ここはJardim Botânico(植物園)のお隣にあります。
16世紀には砂糖の精製工場として操業していて、その後1849年にイギリス人Henrique Lageという財界人が土地を購入、庭園と邸宅が造られたそうです。

敷地内には映像美術学校があり、演劇の公演など特別のイベントのある時のみ公開されていましたが、2002年以降庭園等を公園として一般に開放するようになりました。
公園内にはカフェあり、レストランあり、ミニ水族館ありと、家族連れで行っても楽しそう。



雨模様の中でも、若い奴らは全開!!



歩いて、はしゃいで、靴をぐしゃぐしゃに濡らして帰ってまいりました。


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娘とリオ旅行 3

2017年03月25日 | 旅行
娘とフラメンゴのメトロの駅前で別れて 私は一人セントロへ。
娘は今日はマナウス時代の友人たちと会う予定。
別行動です。

リオが久しぶりの私は メトロに乗るのに一苦労。
今はプラスチックのカード式なのね。
改札が「無料の人」「回数券の人?」「普通のチケット用?」
よくわからないけど3種類ぐらい改札が分かれていて、どこへ行ってよいものやら、うろうろ。

おら、田舎者だ。

冷静になってよく観察し、無事にメトロに乗れました。


いやいや、オリンピックで進化したね~。
アナウンスも日本並みに丁寧だし、ホームには次の電車の位置が示される電光掲示板もあるし。
びっくりだったわ。

    *     *     *     *     *

カリオカ駅で降りて、地上に出ました。
ここからぶらぶら 次のウルグアイナ駅まで歩きます。

最初に大きな文房具屋さんに。
いつも娘の学用品を買っていたお店。
何年か前に画材スペースができて、マナウスでは手に入らないようなものが結構置いてあるのです。



朝早い時間なのでほかのお客さんも少なく、ゆっくり見ることができました。

いくつか買い物をして、今度はウルグアイアナ駅そばのSAARAという商店街へ。
ここにはパーティー用品とか安価な洋品や装飾品などのお店がいっぱい。



お目当ては マナウスではなかなか手に入らない「ビーズ」。



壁際、みんなビーズよ。
昔は ちょっと歩けば こんなお店がいっぱいあったのですが、今回は見つけるのに一苦労。
みんな、こういう材料やさんをやめて、安価な装飾品やさんに変わっちゃったんですって。
娘といつも行っていた、ガラス製のビーズがたくさんあるお店は、人がいっぱいで買えなかったわ。

それから木製品やさん。
フォトフレームやドアプレートなど、大きいものから小さいものまで、素材のままで売っているの。
欲しかったけれど、さすがにこれは荷物になってしまうのであきらめました。

今回セントロを歩いて驚いたのは、大きなペットやさんがたくさんできていたこと。



以前は1軒、2軒という感じだったのに。
リオもペットブーム??
マナウスに比べて、ものによってはかなり安かったので考えちゃいましたが、これも荷物になりますからね。

なんだかんだ言っても、セントロはセントロ。
周囲に十分に目を配って歩かなくては。

一回りして、またメトロに乗ってラルゴ ド マッシャード駅へ。
セントロは晴れていたのに、ホテル近くのラルゴ ド マッシャード広場は雨!!
急ぎ足で友人と約束したお昼の場所へ向かいました。
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娘とリオ旅行 2

2017年03月24日 | 旅行
リオでの滞在はHotel Argentina。
昔 住んでいたアパートから、ワンブロックのところにあるの。
小さなホテルですが、従業員が昔からの人が多くて 親切。
ホテルから一歩外に出れば、そこはなじみの空間っていうのもありがたい。
いつも行っていたスーパー、いつも行っていた新聞スタンド。

部屋はオリンピックに合わせてリフォームされていました。



部屋もシンプルなら朝ごはんもシンプル。



豪華のものもないけれど、ベーシックなものがおいしい。
ホテルの周囲で警備をいている「Guarda Municipal」の人たちも、ここで朝ごはんを食べていたわ。
コーヒーがしみじみおいしかった!

ただ、今回はホテルのものか、周囲のビルのものか、空調か何かのモーターの音がうるさくて、二晩とも熟睡できませんでした。
娘に言ったら「ママ 眠りが浅いんじゃない?」
ですって!

    *     *     *     *     *

朝ごはんの後は、ホテルの周りをお散歩。
メトロのフラメンゴ駅の前から 昔 娘が通っていた学校へ。

こじんまりとしていましたが、丁寧に子供たち一人一人に気を配ってくれる学校でした。
娘はここに1歳10か月から マナウスに移る7歳まで通学していました。
何年か前に経営権は変わっていたようですが、昨年末とうとう閉校となってしまいました。
100年近い歴史があり、生徒たちの勉強する校舎も歩くと床がぎーぎーと音がするような、昔ながらの懐かしい建物でした。
リオの地価上昇の影響ですかね。



毎日メトロの駅前の広場を、娘の手を引いて通っていました。

駅前の広場にはあの頃同じ、テントの屋台が立っています。
骨董屋さんにはあの頃と同じ?としか思えない 陶器の花瓶やティーセットが置かれていて、おおお!!!とちょっと感動しちゃいました。

花屋さんがあったところには相変わらず花屋さんがあり、バールでは相変わらずおじちゃんたちがたむろしてるし、八百屋の店先には昔と同じような野菜が積まれていて...
リオはやっぱりトラディショナルな街です。




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娘とリオ旅行 1

2017年03月23日 | 旅行
お正月にリオの友人から便りをもらいました。
彼女が書き記してくれた近況を読んだら、いてもたってもいられなくなった。

どうしても、リオに行きたい!

さすがに、すぐに、というわけにはいきません。
いろいろ、ごちゃごちゃ、かかわることを整理して旅行に行けそうなのが今頃だったのです。

チケットを取ってみると、あら?ブラジリアで乗り換えだわ。
じゃあ、娘を誘ってみましょうか。
連絡を取ってみると、「行く!!」と二つ返事。

というわけで、久々娘と二人旅に出かけることになりました。

    *     *     *     *     *

主婦が旅行に出るのは大変だ。
いつも出がけは バタバタ。
今回も結局ぎりぎりまで家事に走り回って、タクシーを呼ぶ時間も無くなっちゃった。
仕方がないので自分の車で出発。
実質二泊二日の旅ですから。
駐車場に止めておいても大丈夫でしょう。
地下の駐車場ができて、屋根のある場所に車を置いておけるのが気分的に安心。



というわけで、いざ いざ 懐かしのリオへ!!

    *     *     *     *     *



予定時間よりも早く 飛行機はブラジリアへ到着。

それにしても、ブラジリアの空港の変わったこと!!
いやいや、びっくりしたわ~。
3年ほど前までは、本当に小さな空港だったのにね。
今では、マナウスからの便が到着する端っこのゲートからだと、空港の出口までたどり着くのに一苦労。

娘とはリオへの搭乗ゲートで待ち合わせ。
お夕飯を一緒にと言っていたのですが、ちょうど夕食時で、フードコートを兼ねた通路は歩くのも難しいぐらいの混雑ぶり。

なので、ちょうど階段を上がったところにあるラウンジに入ることに。
お寿司とスープと軽食でお夕飯。



おかげで朝ドラも見られたし、母は大満足でした!

さあ、リオまであと一息!!
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停電

2017年03月14日 | 生活
現在 午後8時。
夕方5時半に始まった停電、まだ電気が戻りません。

周囲を見回すと、後ろの通りは電気があるし、すぐ下の通りもある。
そう、我が家の通り一本が ずうううっと電気がないの。

幸いご飯は炊きあがっていたし、おかずの揚げ物も終盤だったから、あとは簡単にお味噌汁を作って何とかお夕飯は済ましました。
近所は電気があるというものの、コンドミニオの出入りがやはり心配なので、夫は今日はジムをお休み。
お夕飯を済ませると、早々に愛人ふとしを抱っこして自室にこもりました。

心配なのは冷蔵庫。
そろそろ冷凍庫が危なくなってくるかも。
幸い今日は涼しかったし、夜なので昼間の停電よりはよさそうですが。

でも、心配。

あああ、早く電気が戻ってくれないものか。
このままでは、今夜は熟睡できそうにないわ。

     *     *     *     *     *

ちらっと聞いた話によると、年金法の改正に関する抗議のため、DFブラジリアを含む22州で Greve Geral(総合ストライキ)が予定されているとか。
明日水曜日がメインとなるそうですが、カテゴリーによっては長引きそうなところもあるそうです。
学校、バスなどの公共交通機関、公立病院等々がストのために影響がありそうです。
地域の情報に注意したほうがよさそうです。

現在までのところ、マナウスではストは計画されていませんが、周囲からの影響により事態が変化する場合も考えられるので、要注意だそうです。

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ピアノ

2017年03月13日 | 生活
最近、ボケ防止のために毎日少しだけでもピアノに触るようにしています。

いやいや、ボケ防止というのは冗談だけどね...
左手の人差し指と中指がしびれているような感じがあるので、少しでも動かすようになれば、それも解消するかしらと思ってね。

最初に指の練習。
私はトラディショナルに「ハノン」よ。
いや、指の練習というより、これが一番指に効くかもね。

そのあと、練習曲を2曲。
ゆっくり ゆっくり。
早く弾くことが目的ではないから、運指に気を付けながら ゆっくり ゆっくり。

我が家のわんこたちはピアノの音が好き。
娘が弾いていると、3匹でピアノの周りに集まってうっとりしてるの。

写真は今は亡き 黒犬かりんちゃん。



ピアノの椅子の上に陣取って「ピアノを弾け!」と催促。



娘がピアノを弾いていると、べったりよりそって...



さいこ~

さて、私が弾いていたら......伝助ちゃんが近寄ってきた。

おっ!私もわんこたちのアイドルになってきたか?!

なんて喜んでいたら...

伝助ちゃんは私の腕を、鼻でつんつんつん つんつんつん。

なに??
なああに???

私に弾くのをやめろってかあああ???

ふん、確かに私のピアノは娘のほど上手ではないわよ。
でもさ、やめろだなんて...うじうじ...
というわけで、わんこ達には嫌われていますが、両隣のお宅のるすを確かめてから毎日ピアノの練習に精を出しているぺけままなのでした。

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ちょっと それは…

2017年03月08日 | 生活
最近、夫と日本の住宅情報を見ています。
すぐに必要、というのではなく、将来的にもしかしたら日本に帰ることもあるかもしれない。
そのためにも、今の日本の住宅はどのぐらいなのか、相場だけでも知っておこうという心づもりです。

最近、マナウスの友人たち、リオの友人たちの中でも、こちらに家族や親戚などがいない方たちの中には、夫婦で日本に帰っていったり、子供の住む土地に引っ越して行ったりという人たちが多くなってきています。
我が家も娘がブラジリアに移ってしまい、夫も私もここマナウスに家族や親戚もいるわけでなし。
夫が職を辞したらマナウスにいなくてはならない理由もないのね。
ブラジル国内のほかの都市へ行くということも考えられるけど、日本に住むというオプションも考えられるじゃない?というわけです。

まあ、皆さん知っての通り、ペケママ家はわんにゃん子だくさん。
いざお引越しとなったら大変だろうなあ…

そんなことを考えながら、家さがし。
ペケママの希望は、わんこにゃんこたちの考えて(一応全員連れていくことを考えて)庭のある家。
ちょっとした畑仕事なんかもできたらいいな。
夫の希望は海の近く。
釣竿を担いで、釣りに行ける距離。
とはいうものの、寄る年波には逆らえない。
できればスーパーや病院が近くにある便利の良いところ。

一応第一希望としては、夫と私の実家のある関東地方の寒さの厳しくない地方で探しています。
でもね、まあ、ほかの地方も探してみましょうか?
リサーチ リサーチ!!

日本海側の某県を検索していた時のこと…

異常に安い!!
買っても借りても安い!!

これだったら、いきなり買わずに、初めは賃貸にして、住み心地を確かめるなんてこともできそうだね。
なんて、夫と話しながら物件情報を見ていると…

ある場所で、二人の目が釘づけになった。

「トイレ 汲み取り」

はいいいい???!!

よくよく見ると、安い物件、あっちも「汲み取り」、こっちも「汲み取り」。
まだあるんだね、「汲み取り便所」

それ以来、安い物件を見るときには真っ先に「トイレ」の覧をチェックするようになりました。
いやいや、そんなに都合のよい話はないっていうことですね。
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バルサの木

2017年03月06日 | ブラジル雑記
「ブラジル学への挑戦」によると、アマゾンの木材の8割は水に沈む木なのだとか。
水に沈む木の代表格は「鉄の木」(Pau Ferro)かしら?
アマゾンでは「Jucá」として知られています。
木の実は煎じて飲めば、呼吸器系のトラブルによし、アルコールで抽出すれば軽いけがの治療によしとなかなか役に立ちます。

さてさて、それでは水に浮く木の代表格は...

これ!!



「バルサ」の木。
用心棒さんじゃないのよ。
工作なんかで使う「バルサ材」のこと。
昔は船を作るための大切な材料だったそうで、アマゾンでも今ではなかなかお目にかかれない木になってしまったそうです。

そのバルサの木が職場の森にあり、切り倒さなくてはならなくなりました。
あらもったいない!
それでは、ということで、切り倒した後の幹をいくつかに切り分けておいてもらいました。

折に触れ、それをいろいろ使ってきたのですが...
違う!!
日本で使っていたバルサ材とは大違い。
確かに柔らかいところは手でくぎを打ち込めるような柔らかさだけれど、硬いところは打ち込む釘が曲がってしまうぐらい硬い。


なぜじゃ??
調べてみたら、日本で使うようなクオリティの素材は、一本の木からほんの少ししか取れないんですって。
貴重品だったのね。

まあ、でも、ここで使う分には贅沢言えないからね。
木の幹を輪切りにして、こんなものを作ってみました。





上のものは特にふしがあるためか、硬くて大変でした。
でも、まあ、とんかち とんかち がんばりました。
「頑張ったで賞」ものですよ!
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くしゅん

2017年03月05日 | わんこにゃんこ
風邪が流行ってる。
我が家の場合はのどに来て、体中が痛くなって、とにかくだるく眠くなる。
人によっては、おなかに来る人もいるみたい。

治りにくくて、何回も同じ症状が出てくるのも今年の風邪の特徴。
よくなったかな~、と思うと、またぶり返したりしてね。

我が家は夫も私もずっとぐずぐず。
いやいや、私と夫だけじゃない。

先週の月曜日は、雨が降ってかなり気温が下がりました。
とたんに「くしゅん くしゅん」とくしゃみを始めたのが、この人!



でっかい亭伝助さん

伝助さん、体はでかくて、顔もごついけど、呼吸器系が弱いのよ。
洗車場を追い出された後の放浪時代に、雨に打たれていたせいで、我が家に来た時にはひどい肺炎にかかっていました。
そのせいがあるのかもね。

ひどいときには「ぜー ぜー」っていう咳になるから、「くしゅん くしゅん」は まだ軽いほうなの。
鼻水まき散らすけどね。
でも、風邪は風邪。
食欲もやや落ちているし、お散歩のときも元気がない。

ということで、今週はお風呂免除。
伝助ちゃん 
ラッキーっていう顔していました。

そのうちに、ほかの子たちも「くしゅん くしゅん」って言いだした。



三女のちこちゃんは、鼻水たらしながら「くしゅん くしゅん」



ガッツふとしは夫曰く「ふとしのくしゃみは 人とおんなじなんだよ~」。
夫はふとしがかわいくて仕方がないらしい。

なんにしても、動物たちは軽くて済みそうでよかったわ。
私たち人間も節制して早く良くならないとね。
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ひなまつり

2017年03月03日 | 料理
三月三日 ひな祭り。

FBでロンドリーナのMystyさんのおひなさまのケーキの写真を見て 感動!



Mystyさんはケーキ屋さんじゃないのよ。
三人のお子さんを持つ「おかあちゃん」
でもね、ほら、これだけのケーキを作っちゃう腕前だから、よく個人的に頼まれるのだそうです。
ちなみに、このおひなさまのケーキも頼まれたものなのだとか。

私はMystyさんのようにケーキを作る腕前はないけれど...
それでは私は、今日はおひなさまのお寿司にしましょ。
そう考えて、朝から材料集めをしました。

でも、でも、今日に限ってお店に何にもないじゃない?!
手ごろなエビがない!
ハマグリ代わりに汁に使おうと思っていたメシロン(貝)もない。
かろうじて手に入ったのは、サーモン。

まあいいか、あるもので作りましょ!

すし飯には紅ショウガを細かく刻んで、乾燥のサクラエビと一緒に混ぜ込みました。
ご飯がほんのり桜色。
サーモンは包丁で切れるぐらいまでに冷凍して、うすーく うすーく切りました。
それをくるくる丸めてバラの花のようにしました。
錦糸卵を散らした上にサーモンのバラを配して、キュウリの皮で作った葉っぱを添え、細切りのりを散らしました。



サーモンのバラの花は、同僚の奥様のアイデア。
ううむ、アイデア賞だわよ、これ。
パッと料理が華やかになるものね。

肝心のお味は...
おいしゅうございました。
ごちそうさまでした!

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