ハートの贈りもの―2015―黄金時代03年

2015―黄金時代は確実に始まりました。本当の自分を取り戻し、地球の明るい未来を一緒に作ってゆくサイトです。

過去世レポートシリーズ12.ワンネスが恋しくて呪術に頼ったプレアデスのソウルが負ったカルマとは。

2015-04-04 15:00:00 | 過去世レポートシリーズ
ヒーリングルーム”祝祭”のサイトに、新着・過去世レポートを載せました。


プレアデス、レムリアを経て、古代エジプトへ転生したソウルは、ワンネスから切り離された孤独感を初めて味わった。
寂しさに耐えられなかった彼は、やってはいけない一線を踏み越えてしまった。
それによって生じたカルマがその後くりかえし、悲しい運命へと、彼を導いていった。


無気力な日常の裏に隠れていたのは、支配的だった母親の影響ではなく、、地球人という存在そのものの根幹に触れる深い深い宇宙的な物語。

クライアントのハイアーセルフは、今世でその過去を断ち切り、蛇のようにからみつくカルマのエネルギーからクライアントを解放するべく、”祝祭”セッションへと導いてきました。

私(なるでこ)の過去の姿も出てきましたよ。

それは、読んでのお楽しみ。。ウフフ。。
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過去世レポートシリーズ11.故人とのコンタクトー涙が止まらなかった亡き夫のピースサイン

2015-04-03 22:58:35 | 過去世レポートシリーズ
ヒーリングルーム”祝祭”のサイトに、新着・過去世レポートを載せました。

最近の”祝祭”セッションは、ドロレス・キャノン式のQHHTをベースに、マイケル・ニュートン式の中間世の訪問や、特定の故人を指名してのコンタクトも取り入れています。

死後の世界が教える「人生はなんのためにあるのか」 (フェニックスシリーズ)
クリエーター情報なし
パンローリング


死後の世界を知ると人生は深く癒される (フェニックスシリーズ)
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今回のセッションでは、亡き夫との再会を望むクライアントを、生と生の間に魂が帰る光の故郷、中間生へと誘導しました。

体外離脱してソウルとなったクライアントは、まぶしい光の後を追って、次元を上がってゆきました。着いたところは、大勢の大人、子供が集まっている場所。いわゆる亡くなった人たちが集まってくるゲート、へミシンクでいうフォーカス27ですね。

さらに進んでもらうと、門があり、中に入ると、そこは白い光にあふれたとても美しい場所。噴水があり、、そこで、夫を呼び出すと。。

上に上がって行ってなるでこさんに誘導され、亡くなった今の夫と会え、色々と話したい思いはあったのですが、これ以上話すと感情がこみ上げすぎてセッションが続かなくなると思い、二言三言で切り上げてもらいました。

このままでいいよと言ってくれたイメージがして、夫がよく言っていたtake it easy と言いながらピースサインをしたのを見て涙が止まりませんでした。


感動の再会!でした。

退行催眠を入口に、へミシンク・チャネリング・イタコ・口寄せ・霊媒?!も、ありの世界へ。。(´⊆`*)ゞ いえいえ、私自身には、何も降りてきません。あくまでも、クライアントご本人が出かける「時間と場所を超える」旅へのアテンドです。

”祝祭”セッション、変性意識をポータルとして次元を超えるツアーとなってきました。でも、あくまでもサイエンスがベースですよ。量子ヒーリングですからね。そして、私は、理系パンピー。。アハハ。。

でも、これは、絶対的な真実。。

人間は不滅です。「死」というものは存在しない。この世を去るというのは、文字通り、肉体を脱いで、本来のエネルギー体に戻り、そして、ただ居場所を変えるだけです。

愛する人にもう二度と会えない、、すべては終わってしまった、、取り返しがつかない、、と、嘆いている方に。

そうではない、ということを知ってほしい。彼らは今も別の次元で生きていて、悲しみにくれる下の家族を、心配して見守っている。そして、必ず再会できるのだ、ということを、知ってほしい。

そんな気持ちで、いっぱいです。そのために、「311」光の船の瞑想も作りました。

きちんと別れを告げられないまま愛する家族を失った方、震災のご遺族、悲しみに閉ざされたその人たちの心に、一日も早く、「人間の魂の旅、転生の学び、光の故郷、必ず訪れる再会」の真実が届いて、光が差し込みますように。

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過去世レポートシリーズ10.誰もが自分の光に気付くだけなんだ。

2015-04-01 22:20:48 | 過去世レポートシリーズ
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サンダルのようなものを履いた30代くらいの男性。
皮で作った布切れのようなギリシャのような服装。
男性ばかりの修道院のような共同生活。
食堂でみなでパンなどの食事をとっている。
修行。死海文書。クムランなどのキーワード。
地下に隠している木の十字、勾玉が見えました。
地下で作業。
魔術のようなものや、修行のことなど書き記している。
書物のことを、仲間の中で密告した者がおり、ユダヤ教の聖職者の命令で捕えられる。

そう、、クライアントは、かつて”死海文書”に関わった、迫害されたクムラン教徒でした。

そして、また、、

日本の、囲炉裏のある家屋の中。
貧しく、私は着物を着た男の子。
父親、母親、兄、妹など家族は多い感じ。
父は身体が弱く、母が農作業をしている。
北海道の感じ。
丁稚奉公をして勉強を教えてもらい、学校を経て、教職につく。
東京に出て、草履を売っているイメージ。
教職に就き、尊敬する教師の先輩(今の主人)に出会う。
神札を受けずに、先輩とともに逮捕される。
刑務所で先輩は亡くなり、自分は生きて出ることになる。
先輩の遺志をついで、団体を立ち上げる。
人前で話しをしている。
色々な人に裏切られた。政治家。
信頼する弟子を見つける。
肝臓の病で病床に。亡くなる。

この人生で何を成し遂げたかの問いに、あきらめなかった と。
恒久平和、子供たちの幸せのために。
師匠を牢で亡くしたのが悔しい。
弟子に対して、もっと違うやり方がある と。
誰もが自分の光に気付くだけなんだ と。


日本の新興宗教に関係した過去世もお持ちでした。

光を広げる仕事をしてこられたんですね。

途中の過去世ではまってしまった悲しみのループを抜け出して、今回、本当の自分を思い出しました。。

これからは、HSに深く繋がって、どんどん光を取り戻していかれることでしょう。

そうそう、オリオンのETセルフでもありましたよ。

多次元存在の私たちです。。この先、どんなビックリ箱が開くのか想像すると、楽しみでなりません。

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過去世レポートシリーズ9.天使族も、地球人に混じって暮らしている。

2015-03-29 15:50:35 | 過去世レポートシリーズ
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David Wilcock、Cobraによる”青い鳥人族”情報でも明らかなように、天使族も、今はもう私たちの身近に出現しています。彼らの中には、地球人の肉体を持って、地球上の暮らしを体験している者たちもいます。

”祝祭”セッションには、ETセルフのみならず、エンジェル・セルフを同時存在に持つ人も、”本当の自分を思い出す”ために、HSに導かれてやってきます。

 [マザーリーラ]
2011年の暮れに創作。紙粘土で遊んでいた時に不思議なプロセスで生まれた作品。
2011年以前、自分自身に「私の光の名前は?」と質問した時に来た名前が「リーラ」なので、作品名を「マザーリーラ」とした。
マザーリーラとの関係もセッションで確認する事ができた。


マザー・ガイドは、どのようにメッセージを送ってきていたのでしょうか。

また、セッションで、HSと深く繋がった時の感覚とは、どういうものでしょうか。

HSの声は透きとおっていると思い込んでいたので、繋がった時は少し驚きました。
声の質がガラリと変化しましたから。
つぶれたような声で、喉の奥から発せられているようでした。
HSが入っている時の身体は、足下に圧迫感があり固定された感じでした。
しびれた感覚もありました。
HSが抜けた時は耳鳴りが再開したので(耳鳴りが耳に飛び込んできた感じ)
繋がっている時は音が無い状態だったと、後で気づきました。


ますます多次元化する”祝祭”セッション。

次元のベールを越えて、一つずつ開いてゆく驚異の扉。

私たちは、常識を捨て去らねばならない時代に生きています。あなたが信じようと信じまいと、すべてが明らかになる時が近づいています。
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Cobraが明かす「青い鳥人族」の正体; 銀河連邦のエルダーがいよいよ太陽系にやってきた!

2015-03-27 18:07:48 | ディスクロージャー
バンザ〜イ! と言って、いいのでしょう!

Cobra最新インタビュー、きわめて興味深いです。近々、Now Creationさんが訳して下さるでしょうが、その前に、私がワクワクしたポイントをご紹介!

先にお伝えしたDavid Wilcock、そのインサイダーによる「青い鳥人族」の情報ですが、Cobraからも確認できました。彼らの正体が明らかになりました!

Cobraによると、

「青い鳥人族」は、天使といっていい。極めてポジティブな善なる存在。彼らが物質界に現れる時には、翼を付けている。この銀河系のセントラルサンに近いところに位置するセントラル文明から来ている。彼らが、何百万年も前に銀河連邦を創設した。巨大な球体シップは銀河連邦に属している。

現況は、いわば銀河連邦のエルダーたちが、地球の状況をもっと近くで監督するために現れたようなもの。

彼らセントラル文明はこれまで、太陽系にはあまり直接的な関与をしてこなかった。しかし、(Cobraたちが行った)1年前のIona Portalのオープン、スターゲートの活性化によって、それができるようになった。彼らは現在、イベントの準備のために活動を活発化させている。彼らは、様々なコマンド集団、ジュピターコマンドやアシュタルコマンド、プレアデスやアンドロメダ、シリウス、アークチュルスのフリートのアセンデッドマスターたちから見て、彼らの教師・指導者の立場にあたる。太陽系内で起きているこの多次元オペレーションをコーディネイトしているのが、彼らである。

彼らのシップのいくつかは太陽系に入るにはエネルギー的に大き過ぎるので、太陽系を取り巻くオールトの雲の中にとどまっている。小さいシップは、太陽系内にクロークして存在している。カバルは彼らの存在を間接的に知らされているが、波動が違い過ぎるので、カバルが彼らと交流することはできない。彼らと交流できるのは、ポジティブな意識のみ。


どんどん、ブレイクスルーが近づいていますね。

意識をポジティブに高めて、その時に備えましょう!

あ、書き忘れましたが、例の欧州CERNの故障はもちろん、彼ら、スペースファミリー/レジスタンス・ムーブメントの仕業ですよ〜! ニャハハ(*^▽^*)






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