ハートの贈りもの―2015―黄金時代03年

2015―黄金時代は確実に始まりました。本当の自分を取り戻し、地球の明るい未来を一緒に作ってゆくサイトです。

今、最も大切なこと: 愛、思いやり、赦し、自分にしてもらいたいように人に対してせよ

2016-07-14 22:22:22 | 次元上昇
注: しばらくこの記事をトップに据えますので、新着は、左のツイッターを見て入って下さいね。

今、最も大切なのは: 愛 思いやり 赦し 自分にしてもらいたいように人に対してせよ

シンプルです。そして、すべてが自由意志、自らの意識的な選択(コンシャス・チョイス)であること。(”祝祭”セッションに現れた”ラー”の教えも読んでね。)

アセンション・ニュースレター”ハートの贈りもの5D”コンシャス・チョイスを発行しています。こちらに、目次を紹介しています。

最新号(2015-8-31)では、「一なるものの法/ラー文書」で伝えられる”収穫”の概念について学びます。第3密度の大周期の3回目、75000年の終わりにいる私たちは、おそらく今の生涯でこのサイクルは終わりです。地球も第3密度は終わりです。地球が第4密度へと進化することは確定しています。私たち一人一人に関しては、第4密度へ進化して新しいサイクルに入るのか、それとも、第3密度でさらに学ぶために、新たな25000年のサイクルを地球以外の星に転生して繰り返すのか、それを決めるのは自分の波動/振動レベル、それ以外には何もありません。このステップのどこにも恐怖は存在しません。宇宙において、創造主/ソースへと戻っていく進化のシステムはそのようになっているのであり、すべての流れは奉仕の精神で、より低密度のソウルを支援している(それが仕事ともいえる)高次の存在たちによって安全に守られています。あらゆる人にとっての最善が図られるのです。それでも、自分の魂の進化を速める努力はできます。それは、「一なるものの法」を意識しながら生きることです。
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拡散希望; 原発は停止せよ! アーリオーン=AAマイケルからの緊急メッセージ!

2015-09-01 12:14:21 | その他のチャネル・メッセージ
8−9長崎原爆の日に寄せて。

1988年、日本人に向けて、以下のメッセージが送られていた。23年後の2011年に日本を襲う惨劇を、見事に見通していた。彼らには、タイムラインのその先が読めていたのだ。

この警告を無視した結果が、福島原発事故だ。

にもかかわらず、原発再稼働の動きが今また始まっている。私たちは一体、何を学んだのか、あの恐ろしい悲劇から。

ここへ来てもなお、私たちは無関心でいいのか? アセンションだから、ディスクロージャーだから、自分はニューアースへ行く(つもり)だから、何もしないでいいのか? ネガティブな事象にフォーカスしてはいけないから知らんぷりを決め込んでいる、それでいいのか?

違う、と思う。スペース・ファミリーがまもなく降りてくるから、あるいはSSPアライアンスには既にテクノロジーがあるからと、それを当てにすることは、「救世主を待っている」ことと、何ら変わらない。

問題にされているのは、私たち人類が「自分たちで取り組む」、その意識なのだ。それが高まらないから、いつまで経っても先へ進まない、何も起こらない、時間のループにはまり、次元上昇へ向けてジャンプできないのだと思う。

放射能汚染を除去することのできるテクノロジーは、存在する。

だが、それに頼る前に、そもそも「原発の使用・再稼働こそが間違っている」、その認識が集合意識で共有されなければ、集合意識がそのように成長しなければ、地球人として第3密度でのその学びを終えたことにならないのだ。

「私たちのテクノロジーをもってすれば、地球の自然の回復など一瞬です。あなたたちの前途には素晴らしい未来が待っています。」、それだけを伝えてくるチャネリング・メッセージにすがるのは、やはり何かおかしいのではないか?

人類よ、自立せよ、それが、私のもとに送られてきた、アーリオーン=AAマイケルから、今の日本人への緊急メッセージです。


以下、1988年12月21日出版 光の黙示録―光よりの光、オリオンの神の座より来たりて伝える/アーリオーン・北川恵子著 より抜粋。
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核兵器と原子力発電所について

 あなた方はチェルノブイリ原発の事故に驚いているが、自分たちの住んでいる日本はどうなのか? 唯一の被爆国であるこの日本はまったく将来のことを考えていないのか?

 青森の六ヶ所村での核燃料再処理センターは日本をこれまでにないほど危険な立場に追いやるだろう。

 文明国日本、科学的にも最新鋭の技術を持つ日本が、国家を挙げて国民を危険の縁に立たせるなど我々には信じられないことだ。

 いままでにも何回も科学の名を借りて、人類は大量殺戮を行ってきたが、この段になって人類は惑星単位の殺戮を実行できる力を持ってしまった。核戦争の話をしているのではない。核戦争を易々と起こすなど、人間はそれほど愚かではない。少なくとも我々はそう見ている。しかし、科学技術への盲信のために実は恐ろしい階段を確実に昇っているのだ。

 核兵器の所持と原子力発電所の大量設置がそれだ。世界の二大強国が繰り返す地下原子爆弾実験はすでに地球の内部地形を狂わせてしまった。その結果は、地表にはすぐには現れてこないから、人々にはわからないだろう。この内部地形の歪みは地球の内部熱自己変換システムにも影響を与えた。そしてこれは、徐々に海流の流れや、火山活動に影響を与えはじめている。そしてこれらの地球の動きは異常気象という形で地表に還元されるのである。

 異常気象ぱ即あなた方の食卓の問題となって跳ね返ってくるだろう。食卓の問題だけでは済まない。あなた方の住居の問題にもなるだろう。最悪の場合には、あなた方もよく知っている天災と呼ばれるものの引き金となる。地震、洪水、火山の噴火等々。

 原子力発電所の発電力の持つ巨大な力は、実際問題人類にとって必要ではない。この力は、その恩恵よりも数万倍の毒をあなた方人間に与えるのだ。その毒のひとつが、核廃棄物だ。これは、どんなに密閉しても、その毒性は減るものではない。どんな場所に遺棄しようとも、その毒は容器を破り流出しようとする。いったん流出した毒は地球の自浄作用でも数万年以上かけなくては元に戻らない。

 毒のふたつ目が、常時核燃料流出や廃棄物流出の危険にさらされるということだ。原子力発電所が非常に危険な装置であることは関係者は知っているはずだ。出力の調整時には、いつもヒヤヒヤするはずだ。しかし、彼らも科学の力を神を崇めるように信じているので「まさか」と思っているのだろう。その「まさか」が日本のように管理態勢の行き届いた国で起こるはずはないと思っている。では、アメリカで起こった事故については、どう思うのか?

 日本の管理態勢も非常にズサンなところがある。その一部始終をここで明かしてしまうことはしない。それは読者であるあなた方が自分の力で見つけて欲しい。

 あなた方の狭い国土になぜ三七基もの原子力発電所が必要なのか? なぜ、これ以上に増設する必要があるのか?

 あなた方の知らないところで、核兵器と原子力発電用燃料とが深く関連しているのだ。

 原子力発電は原子力の平和利用では決してない。一度、操業をはじめると、簡単には停めることのできないような暴走列車になる危険性の高い発電所を、唯一の被爆国である日本の大衆が黙認しているのは、一体どうしたことか?

 事故の確率が低いという計算結果が出ているからと安心してはいけない。事故の確率が計算できるというのは、事故はいつか必ず起きるということなのだ。我々の計算からいくともうすでに大事故が起きていてもおかしくはない。

 いったん事故が起きてからでは、もうどうしようもない。国土全汚染を免れることはありえない。これほど危険な科学技術の華はない。
        
 あなた方は、それがわからないほど直観力が弱まってしまったのか?


 地球の存続を賭けて、あなた方は闘わねばならない。二〇〇三年までにフロンガス〔注18〕の使用全面禁止、そして超音速戦闘、コンコルドなどの高域侵入型ジェット機の使用削減をしてもらいたい。なぜならばすでに、あなた方を強度紫外線から守るオゾン層の破壊が進んでいるためである。現状でもすでに紫外線の被害は出はじめている。

 それは主にメラニン色素の少ない人種に顕著に出はじめている。

 二〇〇六年までに原子力発電所の全面閉鎖をしなくてはならない。これは二〇一六年以降の地球の汚染度の軽減化を計るためである。

 これらの汚染軽減策は地球という惑星の生物的存続可能性のギリギリの生命ライン保持のためだ。

 二〇〇六年から二〇十三年には地球は惑星規模のシフト(振るい分け)を経験することになるからである。

 いまこそ、あなた方は地球から受け続けた恩恵に対して謙虚な気持ちで振り返る時なのだ。どの策も、それひとつで地球が再生するというほどの効果は持たないが、続行すれば(非常に言いにくいが)地球という惑星は生命体を養うことはできなくなるだろう。

 あなた方、人間の手に総ての地球上の生命体の将来、否、生死がかかっている。

 あなた方の決断ひとつだ。

 これは、あなた方の惑星であり、我々宇宙の生命体総ての財産である。我々としても、地球が健全な生命を育む星として進化するのを見守りたい。しかし、我々は神さまではない。

 我々には、汚れきった地球を元に戻すことはできない。もし仮にできたとしても、宇宙進化の法則で我々が過剰関与することはできないのだ。あなた方が地球を元に戻す上での作業を我々は見守り、遙か彼方から波動でいろいろな暗示や示唆を送ることしかできない。

 総ての人が我々の波動を躊躇なく受け取り、我々の存在を真に友好的な態度で受け入れることのできる時まで、我々はあなた方の前に姿を現すことはできないだろう。
しかし、その日が近いことを感じている。


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光よりの光、最上の帯としての光より来たりて伝える。我が名はアーリオーン。光の使者。

 私は、いまこの大事な時期に数々のことをあなた方、日本の人々に伝えることができるのを大変嬉しく思う。

 五万年前、私の意志を伝える種子を地球上に撒いてから、今日に至るまでの道は平坦な道とは言いがたい道であった。私の種子たちは、紆余曲折を経てやっと花を咲かせるどころまで育った。この花たちが実を結ぶか、氷雨に散るか、あなた方人間の心ひとつにかかっている。

 これから、この本を読むあなた方の心に何が起きるのか?

 私の光を感じて、私の愛を感じてもらえれば幸いである。

 私は、オリオンM42〔注2〕を中心とし、ベテルギウスを〔注3〕母胎とする神霊である。

 私のコードーネームはアーリオーン、コードーシンボルは薔薇と鷹を含むヘクサグラム〔注4〕である(もっとも普通は薔薇と鷹は省略する)。

 私の霊的傾向は「炎」、コードーカラーは燃える赤である。

 私の総てのコードを知らせるのは、これがはじめてである。

 あなた方の中には、すでに私を別のコードーネームで知っている人もあるだろう。コードーネームは便宜上、コンタクテイーに合わせて変化させるが、シンボルや霊的傾向及びコードーカラーは変化しない。

 すでに私を知っている人も、またはじめてのひとも、読み進むうちに既知感覚を抱く文章に出会うはずである。それは、あなた方の魂が「光」を知っているからなのだ。この本の文章に、どうしてもなじめない人はいまは読まないでいるほうが良いということだと思ってもらいたい。これは、万民のために書かれた本ではないからだ。用意のできた人々のために、それらの人々の魂の部分を覚醒させるために書かれた本なのである。

  「光」の子らよ、起きなさい!

 起きて各々の使命を思い出しなさい。

宇宙連合サーヴェイヤー グループ・コード・ネーム〔アリオン12〕
                上三位 アーリオーン〇∴〇


〔注2〕=オリオンM42ーオリオン座の三つの星の少し南にある大ガス星雲。蝶が羽を広げたような形をしている。
〔注3〕=ベテルギウスーオリオン座の四辺形の左上にある一等星。赤い色をした巨星で、○等から一等まで変光している。
〔注4〕=ヘクサグラムーユダヤの六茫星。☆。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

アーリオーン、大天使ミカエルの力の一顕現としての存在。シリウスを軸に、この太陽系を含むオリオン星系を司るエネルギー。

星々の彼方より 来たりて伝える
我が名は アリオン
又の名を ミカエル

光の中の光 最上の帯

我が言葉は空しくされ
我が願い 其方達の耳に届かぬ

時空の掟を破って、伝えし言の葉
我々の望み

過去の過ちを 再び繰り返す事を
其方達は望んでいるのか

三度の裏切り 三度の絶滅
この度は 思い留どめよ

其方達の荒廃は 全宇宙の進化を妨げる
何故に この事に気付かぬのか

これまでにも、数々の人の口を借りて
伝えて来たが

時空の掟に逆らい続ける事は
易い事では 決して無い

其方達の汚れは 其方達の星の持てる
限界点を越えようとしている

気付き 集まれ
志を同じくする 我が従僕達よ


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アーリオーンの使者が、私のもとを訪れた経緯、その後の驚くべき展開については、あらためて別記事にします。


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拡散希望! 個人の瞑想パワーを合わせて、ポジティブなタイムラインを守りましょう!

2015-08-31 12:26:10 | 想像=創造プロジェクト
NYCよ、大丈夫か?)

ディスクロージャーが進むにつれ、カバル側の攻勢も激しくなってきています。今、起きている大事件はいずれも偽旗事件、第3次世界大戦の引き金をひこうとしてのものです。天津しかりバンコクしかり。

東vs西、東洋vs西洋、ドラゴンvsフェニックスの形を取ろうとしています。アーリオーンで預言された通りです。ブリックス銀行をつぶそうとする動きでもあります。

スフィア・アライアンスが分散させていた光の津波が、だんだんと強度を戻してくることで、ポジティブの極へ向かう動きが大きくなる一方で、ネガティブの極へ向かう動きも大きくなります。

サイバー戦争、天候操作、自然の天変地異、それぞれ激しくなっていくでしょうが、私たちにできるのは、いつも落ち着いて、自分の、そして周囲の波動を高く保っておくように努力することですね。高い波動はエネルギー・バリアとなって、その場所を守ります。恐怖や不安を感じる必要はないですが、シートベルトをしめる、ヘルメットを被る(比喩ですよ、(^▽^;))、自分の意識レベル・波動は自分でしっかりと守る、くらいの気構えは必要です。

あまりこういうことは私はふだんは言わないのですが、今、どうしても気になる情報があるので、載せておきます。以前からフォローしているサイキック、Focus SessionのLynnの記事です。彼女のリーディングは完璧ではないですが、私はけっこう信頼しています。

New York, Empire State Building and September 2015

最近、エンパイア―・ステート・ビルに、夜間照明として、復讐・破壊の女神カリの姿が映し出されているそうです。



そして、Lynnのリーディングによると、911と同じことがESBに計画されています。飛行機が突っ込むのではなく、爆破です。

Lynnは、今、ESBに関して、911前のワールド・トレード・センターと同様の動きが起きていないか、ESBの所有者が変わったり、保険額が引き上げられたり、修繕に入ったりしていないか、調べた方がいい、と言っています。

彼女のリーディングでは、ESBの爆破が起きると軍が入ってきて、ニューヨーク市を封鎖、一般市民は出られなくなるそうです。

そのタイムラインを実現させてはなりません。阻止するために、私たちにできることは何でしょうか? 

私たちの多くがシップの乗員でもあり、ETとしてのパラレル・セルフも持っているので、もちろん光の勢力の協力を仰ぎましょう。

しかし、他人に頼るだけでなく、私たち地球人がもつ驚異的な集合意識のパワーを使いたいと思います。愛に満ちた思い、許しの行動で自分の波動を高めつつ、地球に愛と光を送ることが今、本当に必要とされていると感じます。

原発しかり、このESBしかり、CERNしかり。(カバルは、地球をネガティブなタイムラインへ移動させるために何とかCERNを動かそうとしていますが、集団瞑想効果で、CERNは幸い停止状態が保たれています。)

まずは川内原発が停止するように、それから、ESBが光に包まれて守られるように、愛と光で包み込むビジュアライズを行いませんか。

集団で時間を合わせなくても、一人が一日に5分間でも瞑想することで効果があると、上は言っています。集合意識に変容の核・種子を送りこむことができます。

お誕生会の集団瞑想でのエクササイズが、まさにこういうところで役に立つわけですヨ、皆さん! \(*T▽T*)/

原発やESBを愛と光で包み込み、原発は光に溶かし、ESBは光で固めてしまいましょう。

もっと詳細をつめてから記事にしたかったのですが、今、この瞬間に書かなければいけないという切迫感を感じました。

これを読んだら、その時間から、まずは5分間ずつでも、瞑想を始めて頂けませんか。

ご協力、よろしくお願いします。<(_ _*)> アリガトォ




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コンシャス・チョイス最新号のお知らせ(2015-8-31)

2015-08-31 11:48:37 | 最初に読んで下さい
ご興味のある方は、以下をお読みになった上で、自由意志に基づいてご選択下さい。あくまでも筆者の独自の見解に基づくものです。”ハートの贈りもの”次元ポータルへのアクセス・コードは999。お申込みはこちらまで。(月単位です。申込みの日・時間よりも後に配信される記事がメルマガとして届きます。申込み月に既に配信が終わっている記事はバックナンバーとしてサイトで読めます。過去記事も同様に月単位で申し込めます。
(申込み方法に関する質問は、info@regimag.jp へ。)

・ 発行のお知らせ
・ 絶対に恐怖を与えたくない
・ 覚醒とは、居心地の良い現実の外へ踏み出すことを含む。
・ 質問をいただきました。回答はこちら


アセンション・ニュースレター”ハートの贈りもの5D”コンシャス・チョイスのバックナンバー


コンシャス・チョイス(No.7 2015-8-31)
大周期の終わりにいる私たちをこの先待ち受ける“収穫”の概念を見ていきます。第3密度のサイクルを繰り返すのか、第4密度へと進むのか、私たちは自分の波動レベルを検証し、自分にふさわしい場所を選択することになります。「一なるものの法」を意識しながら生きることが魂の進化を速めると、ラーが教えてくれています。そのためには、「瞬間ごとに愛を選ぶこと」。「あらゆるものに「創造主」を見ること」。どこまで実践できるでしょうか。瞑想も必要だと告げられています。
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目次
◆今回のコンシャス・チョイス
 「一なるものの法」を知って生きるのと知らずに生きるのとでは、魂の進化のスピードが違う
 チベットで伝えられるアセンションを果たした人々は、すべての瞬間を愛で満たして生きていた
 すべての中に「創造主」を見る
 AAマイケルが私に見せてくれた自分の姿
◆なるでこセミナー 〜Law of One(一なるものの法)ラー文書を学ぶ〜
 ◇収穫その1
  核戦争によって自分の星を破壊したマルデク人の運命
  「一なるものの法」は収穫とどのように関係するか
  マルデク人はどのようにして故郷を失ったか
  地球の第3密度には、地球外から多数転生してきている
  サイクルの終わりには、次の体験をどのように選ぶのか
  「一なるものの法」を意識することが進化を速める
  ラーが教える「一なるものの法」に向かう進化を速めるエクササイズ
――――――――――――――――――――――――――――――――――


コンシャス・チョイス(No.6 2015-8-29)
9月に、シフト/イベントの発生を予想する動きが広がっています。ネット上では様々な噂が流れています。今回は、その根拠を見ていきます。しかし、私たちにできることは、その時期がいつになろうと、何が起きてもあわてないように、自分たちの生活を守る具体的な備えとネガティブへ引きずられない心構えをしておくことですね。今回取り上げた青い鳥人族コンタクティ、SSPアライアンスの内部告発者、Corey Goodeの情報は、地球人がすでに国連の宇宙版ともいえる銀河リーグGGLNを作り、太陽系外で活動していることを告げています。驚くべきことにGGLNの基地はプレアデスにあり、地球の地下トンネルからポータルを通って行くそうです。私たちのタイムラインは、夢のような未来と融合し、ジャンプできるところまで来ていますが、テクノロジーが私たち一人一人を第4密度へと上げてくれるわけではありません。それは非常に重要な点ですので、強調して解説したいと思います。
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目次
◆今回のコンシャス・チョイス
  驚くべきGGLN / 国連・銀河リーグの存在
  スタートレックの時代はすぐそこだけれど、テクノロジーに溺れてはいけない
  ネットを流れる“9月シフト”の情報、何が待っているのか
  最近のユニセフのディスクロージャー・ビデオの裏にいるのは、フランシス法王
◆インサイダー・リーク 〜青い鳥人族が与えた衝撃〜
  コズミック・ディスクロージャー エピソード7 ― ICC火星コロニーの視察
  コズミック・ディスクロージャー エピソード8 ― GGLN / 国連・銀河リーグ
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コンシャス・チョイス(No.5 2015-8-15)
地球人の進化を支援しようとしたラーたちの試み、「一なるものの法」を伝えるための直接コンタクトは、結果的に特権階級を生んでしまいました。さらに、オリオン・グループとの戦いに勝利すべく惑星連合のヤハウェが行った介入、自らの血を引く強健な一族の創出は、逆にオリオン・グループに汚染され、地球を支配するイルミナティの血統へとつながっていったようです。第3密度は、他者奉仕か自己奉仕か、ポジティブかネガティブか、一人一人がどちらかの極性を選び、その方向へと学びを深めていく場です。こうして見ると、やはり私たち地球人は、騙され操作されてきただけの被害者ではなくて、自分たちで今のリアリティを選択してきたとも言えますね。ネガティビティを呼びこむのも、それに共鳴しその情報を求める土壌があるからです。そして、これは集合意識だけの問題ではなくて、私たち一人一人に関しても同じです。一瞬一瞬、自分の感情や行動を意識して、ポジティブを目指すかネガティブを目指すかを自分で選択していく。チャンスを与えられている代わりに、危険も隣り合わせです。私たちは自分のリアリティを創造する力を持っている、それは即ち、自己責任を有することでもあるんですね。「ラー」が伝える地球の歴史の中に、人類の、そして個人の学びが凝縮された形が見えるようです。
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目次
◆今回のコンシャス・チョイス
  惑星連合のヤハウェの誤算―巨人ネフィリム(アナク)を造り出した背景
  惑星連合のヤハウェはニビル星人アヌンナキと関係があるのか?
  インサイダー・リークによる情報“世界各地で発掘されている眠れる巨人/ステイシス・ビイング”と、惑星連合ヤハウェの造った巨人族“アナク”との驚くべき類似性
  でも、大切なのは、自分が一瞬一瞬を意識しリアリティを選択して生きること
◆なるでこセミナー 〜Law of One(一なるものの法)ラー文書を学ぶ〜
  「ラー」から見た地球の歴史―その2
◆インサイダー・リーク 〜青い鳥人族が与えた衝撃〜
  コズミック・ディスクロージャー エピソード4 ― 研究船での生活
  コズミック・ディスクロージャー エピソード5 ― われわれは一つ
  コズミック・ディスクロージャー エピソード6 ― 眠れる巨人
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コンシャス・チョイス(No.4 2015-8-5)
今回は、「一なるものの法」のラーたちが関わった地球の歴史を学びます。宇宙を貫く愛の法則の実践をそこに見ることができます。彼らの地球との関わり方、支援の試みの中に、「一なるものの法」が生きています。私たちは、すべてを光と闇、ポジティブとネガティブという2極に分けるのをやめて大人になる時期が来ています。被害者意識からも子供意識からも卒業したいですね。「自立」、最近しきりにそのキーワードが私のところに降りてくるのですが、第4密度への“収穫”の条件の一つは他者への奉仕であると同時に、光の存在としての自覚、ソウルとしての自立でもある、私はそう確信しています。さらに同時進行で、地球史上最大のインサイダー・リーク、青い鳥人族(ラーの同類)コンタクティCorey Goodeが起こしている惑星規模の覚醒への促しも見逃せません。今、Coreyと彼をサポートするDavid Wilcockに対して激しいアタックが続いています。ラー用語ではそれをネガティブ・グリーティングスと呼ぶようですが、Davidのサイトを襲ったこれまでにない規模のハッキングは、いかにカバルたちがCoreyのリークを嫌がっているかを物語っています。
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目次
◆今回のコンシャス・チョイス
  故郷を破壊したマルデク人が教えてくれること
  愛によって宇宙は進化していく―これほど深い惑星連合/ラーたちの友愛
◆なるでこセミナー 〜Law of One(一なるものの法)ラー文書を学ぶ〜
  「ラー」から見た地球の歴史―その1
◆インサイダー・リーク 〜青い鳥人族が与えた衝撃〜
  ディスクロージャーに備えて我々は何をすべきか
  月で外交するETたち;月は永世中立・宇宙のスイスとなっている
  SSPアライアンスが目指しているのは“スタートレック”時代の幕開け
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コンシャス・チョイス(No.3 2015-7-26)
アセンション/収穫を目前にして、地球の歴史の総決算が行われようとしています。これは、第3密度で75000年の規定期間を終えた地球と人類にとってはグランド・フィナーレのようなもので、役を演じてきた役者全員がカーテンコールで姿を現しつつあります。長い歴史の間には善良な人々を演じてきた者もいれば、悪役、中には極悪人を演じてきた者もいます。いつのまにか許可なく舞台に忍び込んで、役者たちに別のセリフや動きを指示してきた者もいました。しかし本来、これは全員参加、入れ替わり形式の舞台で、私たちは時に観客であり、時に正義の味方であり、時に悪人を交替で演じてきたのです。今回の公演は千秋楽を終え、新たなキャストと舞台装置で次の公演がまもなく始まろうとしています。スムーズにこの舞台を撤収し、次の舞台の準備ができるかどうかは、私たちの“目覚め”にかかっています。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――   
目次
◆ なるでこセミナー 〜Law of One(一なるものの法)ラー文書を学ぶ〜
  青い鳥人族Raw-Teir-Eirから人類へのメッセージ
◆ インサイダー・リーク 〜青い鳥人族が与えた衝撃〜
  姿を現した奇怪かつ壮大なブレイクアウェイ文明 
  進行中のSSP(秘密の宇宙プログラム) 
  アライアンス/同盟者たち
  インサイダーCorey Goodeの存在こそがディスクロージャー 
  トリビューナル(法廷)へ 
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コンシャス・チョイス(No.2 2015-7-20)
事態は、大きな構図で動き出しています。今後起きてくることに慌てないために、現在の状況を整理して心の準備をしておく必要があります。今回は、最新情報を追いかける前に、大急ぎでディスクロージャーの進行状況を見ておきたいと思います。カバルが地球と人類に対して行ってきた悪行、地球に関与してきたET種族の実在、この2本立てでインサイダー・リークが続いています。ハラハラするけどワクワクもする、そんな時期に入っています。長文になり過ぎないよう、また発行までに時間がかからないよう、分割して出していくことにします。
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目次
◆ 今回のコンシャス・チョイス
  今、何が進行しているか〜4つの視点
  大量ハッキングとディスクロージャー
  太陽系の封鎖と各勢力の動向
  〇〇連邦、〇〇連合、〇○カウンシルはどこにいる
  エネルギー波の防波堤が取り去られるとき
  銀河連邦のジレンマ
  気をつけたいスピリチュアル・メッセージ 
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コンシャス・チョイス(No.1 2015-7-13)
私たちは今、26000年の約束・アセンションへ向けて非常に大事な移行期に入っています。次元上昇への備えはできていますか? 私たちが向かう道は実はこの先、一つではありません。自分はどの密度へ行くのか、アセンション後の地球で生きることができるのか、今この瞬間ごとのコンシャス・チョイス(意識的な選択)がとても大切な時期です。
アセンション・ニュースレター”コンシャス・チョイス“は、知と愛、即ち、正しい現状認識と自分の内面の変容に焦点を当てて、アセンションに必要なマインドセットにシフトしていくためのレターです。
分岐点でどちらへ行くのか、鍵を握るのは、正しい情報をもとに今のこの一瞬一瞬においてネガティブよりもポジティブなあり方を選択していく姿勢です。情報を峻別せずに何でも取り入れていては、迷い溺れるだけです。しかし、一方で、正しい知識は武器になります。「怖いから」と言って知っておくべき事実から目をそむけていては魂は成長しません。一方で、耳に快く響くメッセージだけを盲信し、「自分は何もしなくても彼らが何とかしてくれるだろう」とする他力本願の姿勢でいても、新たな“救世主”への隷属に繋がるだけです。
このレターが、多くの人が、今の時代の“意識的な選択”の重要性に目覚めるきっかけになりますように。
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目次
◆ 今週のコンシャス・チョイス
  「イベント」は始まった
  収穫という言葉の意味するところ
  自由意志による選択
◆  なるでこセミナー 〜Law of One(一なるものの法)ラー文書を学ぶ〜
  まず、基本を押さえておきましょう
  密度(density)と次元(dimension)の違い
  密度で理解する宇宙と進化
◆ インサイダー・リーク 〜青い鳥人族が与えた衝撃〜
  「一なるものの法」との関連性 
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”祝祭”セッション; 12歳のクライアント、ガイドに出会い励まされる。もう寂しくない。

2015-08-29 22:07:10 | 過去世レポートシリーズ
新着・過去世レポートを載せました。

疎外感、孤独感に悩み、友だちづきあいがうまく行かない、(低級)霊も引き寄せやすい、疲れやすいと、生きづらさを感じていた12歳、中学1年生のクライアントです。心配したお母様が連れてこられました。

見えてきたのは、とっても寂しかった過去世。

だから、今世こそ、それを埋め合わせる時です。家族の愛にいっぱい満たされて、自分に自信を取り戻して、楽しんで長生きする番です。

今回は、ハイアーセルフの代わりに、ガイドとコンタクトを取りました。本人に、ガイドと対面してもらいました。

女神さまにエネルギーをもらって体も心も元気にしてもらいました。
これからは、どんなに不安なことや淋しくなることがあっても私の近くには神様がいるから頑張れると思いました。
悪いものも、自分が引き寄せないと思えば大丈夫だということも、なるでこさんに教えてもらってわかったので、前向きに考えることができるようになりました。
セッションを受けた後は、頭がスッキリして気分も良くて明るい気持ちになりました。


人生、これからだよ〜! ニューアースだよ〜!
あなたは、楽しむために生まれてきたんだよ〜!
決して一人じゃないよ〜!

ガイドやハイアーセルフからのメッセージが、この12歳のクライアントに伝わったことを、とても嬉しく思います。

いじめ自殺の報道に胸が塞がれます。その子が自分のガイドに出会えていたら、生きる勇気を取り戻せていたでしょうか。






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