ハートの贈りもの―2015―黄金時代03年

2015―黄金時代は確実に始まりました。本当の自分を取り戻し、地球の明るい未来を一緒に作ってゆくサイトです。

過去世レポートシリーズ10.誰もが自分の光に気付くだけなんだ。

2015-04-01 22:20:48 | 過去世レポートシリーズ
ヒーリングルーム”祝祭”のサイトに、新着・過去世レポートを載せました。


サンダルのようなものを履いた30代くらいの男性。
皮で作った布切れのようなギリシャのような服装。
男性ばかりの修道院のような共同生活。
食堂でみなでパンなどの食事をとっている。
修行。死海文書。クムランなどのキーワード。
地下に隠している木の十字、勾玉が見えました。
地下で作業。
魔術のようなものや、修行のことなど書き記している。
書物のことを、仲間の中で密告した者がおり、ユダヤ教の聖職者の命令で捕えられる。

そう、、クライアントは、かつて”死海文書”に関わった、迫害されたクムラン教徒でした。

そして、また、、

日本の、囲炉裏のある家屋の中。
貧しく、私は着物を着た男の子。
父親、母親、兄、妹など家族は多い感じ。
父は身体が弱く、母が農作業をしている。
北海道の感じ。
丁稚奉公をして勉強を教えてもらい、学校を経て、教職につく。
東京に出て、草履を売っているイメージ。
教職に就き、尊敬する教師の先輩(今の主人)に出会う。
神札を受けずに、先輩とともに逮捕される。
刑務所で先輩は亡くなり、自分は生きて出ることになる。
先輩の遺志をついで、団体を立ち上げる。
人前で話しをしている。
色々な人に裏切られた。政治家。
信頼する弟子を見つける。
肝臓の病で病床に。亡くなる。

この人生で何を成し遂げたかの問いに、あきらめなかった と。
恒久平和、子供たちの幸せのために。
師匠を牢で亡くしたのが悔しい。
弟子に対して、もっと違うやり方がある と。
誰もが自分の光に気付くだけなんだ と。


日本の新興宗教に関係した過去世もお持ちでした。

光を広げる仕事をしてこられたんですね。

途中の過去世ではまってしまった悲しみのループを抜け出して、今回、本当の自分を思い出しました。。

これからは、HSに深く繋がって、どんどん光を取り戻していかれることでしょう。

そうそう、オリオンのETセルフでもありましたよ。

多次元存在の私たちです。。この先、どんなビックリ箱が開くのか想像すると、楽しみでなりません。

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過去世レポートシリーズ9.天使族も、地球人に混じって暮らしている。

2015-03-29 15:50:35 | 過去世レポートシリーズ
ヒーリングルーム”祝祭”のサイトに、新着・過去世レポートを載せました。

David Wilcock、Cobraによる”青い鳥人族”情報でも明らかなように、天使族も、今はもう私たちの身近に出現しています。彼らの中には、地球人の肉体を持って、地球上の暮らしを体験している者たちもいます。

”祝祭”セッションには、ETセルフのみならず、エンジェル・セルフを同時存在に持つ人も、”本当の自分を思い出す”ために、HSに導かれてやってきます。

 [マザーリーラ]
2011年の暮れに創作。紙粘土で遊んでいた時に不思議なプロセスで生まれた作品。
2011年以前、自分自身に「私の光の名前は?」と質問した時に来た名前が「リーラ」なので、作品名を「マザーリーラ」とした。
マザーリーラとの関係もセッションで確認する事ができた。


マザー・ガイドは、どのようにメッセージを送ってきていたのでしょうか。

また、セッションで、HSと深く繋がった時の感覚とは、どういうものでしょうか。

HSの声は透きとおっていると思い込んでいたので、繋がった時は少し驚きました。
声の質がガラリと変化しましたから。
つぶれたような声で、喉の奥から発せられているようでした。
HSが入っている時の身体は、足下に圧迫感があり固定された感じでした。
しびれた感覚もありました。
HSが抜けた時は耳鳴りが再開したので(耳鳴りが耳に飛び込んできた感じ)
繋がっている時は音が無い状態だったと、後で気づきました。


ますます多次元化する”祝祭”セッション。

次元のベールを越えて、一つずつ開いてゆく驚異の扉。

私たちは、常識を捨て去らねばならない時代に生きています。あなたが信じようと信じまいと、すべてが明らかになる時が近づいています。
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Cobraが明かす「青い鳥人族」の正体; 銀河連邦のエルダーがいよいよ太陽系にやってきた!

2015-03-27 18:07:48 | ディスクロージャー
バンザ〜イ! と言って、いいのでしょう!

Cobra最新インタビュー、きわめて興味深いです。近々、Now Creationさんが訳して下さるでしょうが、その前に、私がワクワクしたポイントをご紹介!

先にお伝えしたDavid Wilcock、そのインサイダーによる「青い鳥人族」の情報ですが、Cobraからも確認できました。彼らの正体が明らかになりました!

Cobraによると、

「青い鳥人族」は、天使といっていい。極めてポジティブな善なる存在。彼らが物質界に現れる時には、翼を付けている。この銀河系のセントラルサンに近いところに位置するセントラル文明から来ている。彼らが、何百万年も前に銀河連邦を創設した。巨大な球体シップは銀河連邦に属している。

現況は、いわば銀河連邦のエルダーたちが、地球の状況をもっと近くで監督するために現れたようなもの。

彼らセントラル文明はこれまで、太陽系にはあまり直接的な関与をしてこなかった。しかし、(Cobraたちが行った)1年前のIona Portalのオープン、スターゲートの活性化によって、それができるようになった。彼らは現在、イベントの準備のために活動を活発化させている。彼らは、様々なコマンド集団、ジュピターコマンドやアシュタルコマンド、プレアデスやアンドロメダ、シリウス、アークチュルスのフリートのアセンデッドマスターたちから見て、彼らの教師・指導者の立場にあたる。太陽系内で起きているこの多次元オペレーションをコーディネイトしているのが、彼らである。

彼らのシップのいくつかは太陽系に入るにはエネルギー的に大き過ぎるので、太陽系を取り巻くオールトの雲の中にとどまっている。小さいシップは、太陽系内にクロークして存在している。カバルは彼らの存在を間接的に知らされているが、波動が違い過ぎるので、カバルが彼らと交流することはできない。彼らと交流できるのは、ポジティブな意識のみ。


どんどん、ブレイクスルーが近づいていますね。

意識をポジティブに高めて、その時に備えましょう!

あ、書き忘れましたが、例の欧州CERNの故障はもちろん、彼ら、スペースファミリー/レジスタンス・ムーブメントの仕業ですよ〜! ニャハハ(*^▽^*)






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過去世レポートシリーズ8.その頃は空が飛べた。修験の道ふたたび。

2015-03-25 20:13:02 | 過去世レポートシリーズ
ヒーリングルーム”祝祭”のサイトに、新着・過去世レポートを載せました。


権力はもういい。。得度したい。。人の集うコミュニティを作りたい。。

真理の探究へと、今世の自分を呼ぶのは、過去において究められなかった修験の道。役小角を憧憬し、その頃は空も飛べた。

そしてまた、生まれることなくこの世を去った子供は、新しいファミリーに何を贈ろうとしていたのか。

HSが明かした切ないストーリー。



私たちはみな、日向と日蔭を歩き続けるソウルです。近道をする人は誰も居ない。

この世には、学び以外に何があるのだろう。

愛以外に、何の学びがあるのだろう。

静かだけれど、心を揺さぶられるセッションでした。







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過去世レポートシリーズ7.アトランティス・ライジング!

2015-03-23 14:46:26 | 過去世レポートシリーズ
ヒーリングルーム”祝祭”のサイトに、新着・過去世レポートを載せました。


アトランティスに優秀な医師がいた。クリスタルを使った特殊な技術を持っていた。
その術は一般に禁じられていたが、彼は難病に苦しむ親友を救うために、それを使った。

それを知った人々が押しかけてきた。「自分にもやってくれ。金はいくらでも出す」

しかし、彼は断った。「今の拝金主義の現状を見るがいい。あなたたちには、もっと苦しさや痛みが必要だ」
そのように彼は、自分の正義感や善の概念を押し付けた。

それは人々の怒りを買った。そして、納得しない人々の間で諍いが始まった。それが街中に拡大していった。
天国のように美しい場所は変容していった。二極は極端に分かれ、人々は分断し、一人一人の意識は低下し、それが集合意識となってしまった。やがて、地上の楽園は天変地異を起こして、海中に没していった。

手術を受けられなかった人々は、その後も彼を許さなかった。特に、そのうちの二人が。
その後の転生で、彼らは、医師のソウルと同じ時代と場所に降りてきた。

そのたびに、彼を苦しめた。一度は、身請けした遊女(医師のソウル)を虐待し、自殺へ追い込む夫婦として。一度は、アメリカの西部開拓時代に幸せな一家に生まれた彼(医師のソウル)に対し、その家族を皆殺しにする強盗集団として。

医師のソウルとその二人は、本来、それらの転生の間に、お互いの間に連綿と続く憎悪の連鎖を断ち切って「愛とゆるし」で統合する、という課題を持って降りてきていたのだが、それを完了することができなかった。

そして、20世紀に入り、地球と人類の次元上昇が近づいて、それまでに残すはあと一回きりの人生となったとき。。
彼ら3人は、母子として生まれることを決めた。強制的に愛で育まれる関係に入ることにより、お互いをゆるそうと計画した。

二人は、医師のソウルにとっての実母と養母になった。もちろん、全員に忘却のベールがかけられる。

医師のソウルは生後5か月で養子に出され、その後ずっと実母に会わずに育った。養父母との暮らしは、穏やかだったが複雑だった。愛があるのかないのか、わからない。物質的に不自由はなく、虐待されたわけでもないが、養母が自分に向ける強烈な支配欲に苦しんだ。

そして、2014年の秋も深まる頃、医師のソウルは突然、「どうしても、今のうちに実母に会っておかねばならない」という切迫感を覚えた。

探してみれば、不思議なくらいスムーズに実母を見つけ出すことができた。会ってみたものの、特に、感慨はなかった。
しかし、その後に空虚がやってきた。何をする気力も湧かなくなった。身体の調子も悪くなった。自分がわからなくなった。
「自分にいったい何が起きているのか」、それを知りたいと思い、医師のソウルは、過去世退行の催眠療法を受けることにした。

そして、、そのセッションですべてを思い出した時、このソウルにやってきた気づきとは?

学びとは?

覚醒とは?



素晴らしい展開となりました。何と大きな学びを、私たちに与えてくれたことでしょう。

時はまさに今です。このクライアントのセッションは、私たち地球人類への大きなメッセージです。このクライアントの体験と似たようなアトランティスでの過去世を、きっと多くの人が持っているはず。(私自身も、そう言われています。)

私たちは、アトランティスから続く光と闇の分断の時代を終わらせ、アトランティスでなし終えなかった二極の統合、それを、これからやり遂げねばなりません。

それができれば、新生アトランティスが蘇ります。

「ゆるし」、今、最重要のキーワードですね。

その強烈なメッセージを含んだ驚くべき”祝祭セッション”でした。覚醒を目指す人、ぜひ、お読みください。







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