ハートの贈りもの―2014―黄金時代02年

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夜霧の森で出会ったET/Orbたち―宮城蔵王CE-5コンタクト

2016-04-21 13:38:49 | ディスクロージャー
行ってきました〜! 宮城蔵王CE-5 コンタクト。(私のサイトを経由して参加して下さった多くの皆さん、本当に有難うございました。ヾ(*´∀`*)ノ)  ご報告です。

あいにく濃い霧に包まれ、星空は全く見えませんでしたが、逆に、この白い霧が銀幕の役目をして、エネルギー体で現れてくれたET や他のOrb たちの姿を沢山撮影させてくれました。最初は星空のシップが見えないのは残念なように思いましたが、星空での瞬間的な移動やフラッシュは私には撮影できませんから、このようなコンタクトが、私には証拠として記事にできるので良かったようです。

ちなみに、私の肉眼では見えませんでした。本当に瞬間的な光、フラッシュなので、慣れないと、気づくのは難しいようです。以下はすべて私の撮った写真で、後から判明したものです。ただ、座っていたら鼻の頭に触られたとか、髪の毛に触られたとか、背後にぞわぞわしたエネルギーを感じたとか、彼らのエネルギーを物理的に感知した人は何人もいらっしゃいました。

多数撮った写真のほとんどどれにもOrb が写っていました。拡大して集めてみました。



こんな風に、とても明るいものもいました。


この満月のような大きなOrb は、グレゴリーさんによると、ET だそうです。



グレゴリーさんの背後にも現われましたよ。


全体の雰囲気はこんな感じでした。白い霧のスクリーン、まさしく360度全天シアターの中で、無数の存在が私たちのグループの周囲に集まってくれていたようです。薄くしか映っていませんが、よく見れば、霧のもやもやには丸いOrb がいくつも紛れています。



CE-5(第5種接近遭遇)コンタクト、ET からコンタクトされるのではなく、こちらから積極的にET に合図を送って、こちらまで来てもらうものですが、正直に言って、私はこれまで勉強不足でした〜。m(._.)m  ただ単に、何人か集まって、空に向かって「お〜い!」と手を振ったり、光をチカチカさせて「ここにいるから、来て〜」と呼びかけたり、魔法の石を持ってマントラを唱える、その程度に考えていたんです。それも良いのでしょうが、このJCETI が最も重要視しているステップは、「瞑想」だったんですね。

「瞑想」、ここでも「瞑想」が出てきましたよ! 皆さん。Cobra のコンフェレンスでも「瞑想」を重視していて、沢山行いました。つまり、スペースファミリーとコンタクトしたい、あるいは宇宙のエネルギーとつながりたいと望む時に最も大切はことは、自分の波動を上げる、彼らの波動にできるだけ近づけることなんです。それを、今回も改めて知らされました。

天界および銀河連邦は最近、方針を転換して、「政府による発表にはもう期待しないので、市民レベルの草の根コンタクトを始める」、と明言しています。が、その前提には、「波動の高い個人と」という条件があります。彼らも、身に危険が及ばないぎりぎりまで波動を下げてくれますが、この私たちのいる物質界の波動まで下げ切ることはできません。私たちが波動を上げなければなりません。つまり、「お互いの地点から出発して、どこか途中で会いましょう」、ということなんです。

そのために私たちが手っ取り早く取れる手段が、「瞑想」なんですね! 本来、エネルギー体の私たち、「瞑想」によって、心と身体を一体化させる、肉体とスピリチュアル体を統合する、多次元存在として持つエネルギーを整列させることができます。一言でいえば、いわゆる心身統一をはかれるというわけです。

もともと、とても波動の高い人は別としても、普通の波動の私たちは瞑想して心身統一してからでないと、高い次元のスペースファミリーとはコンタクトできない、、考えてみれば、至極当然のことですよね。波動が低い状態でもコンタクトできる相手がいるとしたら、やっぱり同じレベルの波動の低い相手になるでしょ。すごくシンプルな理屈ですね。高い波動の存在とつながりたければ、自分も波動を上げなければだめなんです。

そういうわけで、JCETI が目指しているのは、その高い波動のスペースファミリーとコンタクトすることなので、「瞑想」というステップをとても大切にしています。まず、瞑想で、個人の心身統一をはかり、同時にその場に集まったグループのエネルギーをしっかりと結び、穏やかな波動に統一させてから、実際の呼びかけに入ります。今回は、私のブログで以前からつながっていた人たちが多かったせいでしょうか、波動の融合はとても良かったようです。

場所は標高1100メートル、周囲に雪が大量に残るスキー場のゲレンデの深夜、外気温はマイナス3度。私も含め皆、冬支度で行きましたが、それでも寒いの何のって。。。

しかし、不思議なことに、輪になって座り瞑想が始まれば、寒さはほとんど気にならなくなりました。何と私は、何度目かの瞑想でシップに上がるビジョンを持つところで、、不覚にも眠ってしまいました。「やば〜(笑)」と、目覚めてから焦ったのですが、後から思い返してみると、その時、眠ってしまったことで、夢見の状態になり、アストラル体になって実際にシップに行っていたのかな、、そんな気がしてきました。そうでもなければ、マイナス3度という厳しい寒さの中、何故、あんなに急に眠気に襲われて、ほんの数分とはいえ、あんなに心地よく(笑)眠ってしまったのか、説明がつきません。

それからもう一点、今回のCE-5 コンタクトで特筆すべきは、「全然、怖くなかった」ということ。

私は怖がりです。というか、怖いと感じさせられるものが大っきらいです。お化け関係、ネガティブ・エンティティー系は理屈抜きに大の苦手です。ホラー映画とか大っきらい、お化け屋敷も絶対に入りません。人が何故、自分から進んでわざわざ怖い目に合いに行くのか、さっぱり理解できない。。(゚O゚;;  ですから、深夜の森へ行くなんて、普通ならあり得ない。でもね、今回は、まあグループだったということもありますが、まったく怖くなかったんです。明かりを消して座っている時も、怖くなかった。周囲を何かに取り囲まれている、何かに見守られている、周囲の霧には何かが多数存在している、そういう感じは確かにするんですよ、、でも、、不思議と全く怖くなかった。

私の撮った写真、お化けなんか写っていないでしょ。どれも丸いOrb、高エネルギー体でしょ。私たちは、高次元から来た彼らの愛に包まれていたんですね。。゚(゚′д`゚)゚。  ありがとう! 来てくれて!

ということで、、、、まとめますが、、このJCETI のコンタクトイベント、素晴らしいのは、シップを見たり、ET/Orb に会えるというだけでなく、その過程で、自分の波動を上げる経験をする、ということです。「瞑想」をし、そして実際に周囲を高波動のエンティティーに囲まれ、彼らの愛に包まれ、こちらが望めば、彼らからエネルギーのヒーリングワークもしてもらえるということで、体調が良くなって帰る人もいるようです。

どうですか。「あ〜〜、行ってみたくなった。」そういう方、多いでしょ。(V^−°)

JCETI では、日本中でコンタクトイベントを行っています。高次元のスペースファミリーと正しくコンタクトする術を多くの人に身に付けてほしい、それによって、彼らをいつか地上に迎える準備をしたい、それが彼らの願いです。これも、草の根のディスクロージャー活動ですね。CE-5 コンタクト方法を学びたい人、どんどん地元に彼らを呼んで下さい。

直近では、4/26-27 八ヶ岳(時期、ロケーションとも最高ね! ( v^-゚))、続いて、5/6 徳島でも行われます。詳細は、彼らのホームページをご覧下さいませ。JCETI CE-5コンタクトイベント

わォ、JCETI のサイトでも、フラワーオブライフ、見つけました。。これぞ、現在を語るキーワード!  光の人々がどんどんつながり始めた今、この世はまさに、フラワーオブライフ! (*≧∇≦)/゚・:*【祝】*:・゚\(≧∇≦*)

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