ハートの贈りもの―2015―黄金時代03年

2015―黄金時代は確実に始まりました。本当の自分を取り戻し、地球の明るい未来を一緒に作ってゆくサイトです。

日本と波動が近い国・ニュージーランド

2015-07-06 18:04:20 | その他
観光ではないのですが、家族の用事で、今週はニュージーランドに来ています。空ばっかり見ています。ハハハ。\(^▽^)/

ニュージーランドのオーブさんたち、、青〜藍色のものが多い気がします。青い鳥人族かしら。

今回初めて訪れたのですが、ニュージーランドは南半球の日本と言われていることに納得しました〜。とても波動が高い国ですね。ドライブしていても、ショッピングモールに居ても、夜遅くウォーターフロントを歩いていても、行き交う人々から不安なテンションを感じることがありません。ホームレスは見かけますが、欧米のように、嫌な感じにたむろをしている人たちがいないし、スリ等の被害も聞かないので、安心してのんびり歩いていられます。英語を聞かなければ、異国にいるとは思えないくらい。日本から来ても違和感なく、すんなりと波動を融合させることができました。

今は雨季で冬のはずですが、良い天気。。ダウンは羽織っていますが、それほど寒くもありません。時々、さあっと雨が降って、虹が出ます。空には、龍がいっぱい飛んでいます。空気が澄んでいます。

ただ一点、不便なのは、こちらではwifiがプリペイドかホテルでも従量制なので、使用量を常に気にすること。今週いっぱい、あまりネットを見られないと思います。

あ、そうだ、ギリシャ、離脱を決意しましたね。アイスランドのように、がんばれ! この記事から、もう3年以上経つんですね。いよいよ始まったなあ。






















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クラウドシップだらけ。。何があったのか?あるのか?

2015-06-28 18:50:08 | ディスクロージャー
昨日今日と、用事で東京を往復しました。。

今日の関東の空は、クラウドシップだらけ! 何があったのでしょうか? あるいは、何があるのでしょうか? フフ。o(*^▽^*)o~♪

一般の人もさすがに、「変な雲がいっぱい〜」と、騒いでおりましたよ。

私は、シップのみならず、多数の”龍”の存在を感じました。

もうまったく珍しくない環水平アークの出現始め、空が変わってきていますね。














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あらためて再確認する、アセンションとは。

2015-06-26 19:55:40 | アセンション基礎知識
”祝祭”セッションのお蔭で、多次元体の統合というものが、実感として受け止められるようになりました。また、セッションを受けた人たちにも、その認識が広がっています。

スピリチュアルな気づきの道とは、振り返ってからよく見えるもので、私が昨年秋から”祝祭”セッションを始めたのは、アセンション=多次元体の統合、自分の多次元性を思い出すことである、それを、実例をもって世間に広く示すためだった、それが今になって、はっきりとわかります。”祝祭”セッションとは、実は、過去世療法ではないんですね。(過去というのは存在しない、全部パラレル。) 多次元体への統合療法、なのです。

日本では最も信頼できるチャネラーさん(だった)と考えている岡本せつ子さんのメッセージに、最近また惹かれて読んでみました。

以前に何回も読んでいるのですが、今日は今まで以上に、深く(*^.^*) 共鳴しました。”祝祭”セッションによって私自身で体験し、意識が拡大したせいでしょう、彼女が伝えてくれている内容が、とても新鮮、かつとても素直に腑に落ちます。フフフ、ずっと前に読んでいたはずなのに、すっかり忘れていて?、最近、自分で”気づいた!”感があるのが可笑しいです。そういうものなんですね、初めて読んだ時には、本当の意味で理解できるレベルには達していなかった、そういう本や情報がたくさんあります。。改めて読み直すと、「ええっ? こんなすごい真実が書いてあったのに気が付かなかった。」 螺旋状に成長していく、その感覚がよくわかります。

皆さんにも、もう一度読んで頂きたいです。アセンションは、外側の現象によって自分がどうこうされるものではないんですね。どんな環境にあっても、自分で自分の真実(多次元性)に気づき、それによって本当の自分を取り戻してゆく、それだけ。。実はとってもシンプルなんです。


アセンションするとはどういうことか - 人類にとって
(2005年5月  神様から受けたチャネリング・メッセージ)

アセンションとは、自分自身の波動を上げる事により、人間が今迄の三次元の存在としてではなく、五次元にアセンションする事です。 五次元にアセンションするとは、三次元だけの空間に存在するとした人間が、実は、多次元空間の中に存在するという真実に気づく事です。

★ 人間は、三次元空間の五感で知りうる世界だけでなく、多次元空間の世界の中で存在する素晴しい存在なのです。

★ 人間は、三次元空間の中だけの薄っぺらな存在ではなく、多次元空間の中の深くて、広い存在なのです。

★ 人間は、多次元存在と交信できる存在なのです。

★ 多次元存在と交信して生きていく事が本来の人間の姿なのです。


この真実に気づいて生きてもらう事が、人間というものが、どれ程素晴らしい存在なのかに気づく事になるのです。これこそが地球の大変革に繋がる大きな変化なのです。 これはずーっと続いていた真実であって、この事に人間が長い間気がついていなかっただけのことです。

今、地球上に存在する人間は全て、今回の地球のアセンションへ参加するために地球で生まれています。人間として、肉体を持ったまま、五次元へアセンションするのです。 ですが五次元へアセンションする為には、自分自身の波動を上げる事が必要とされます。

地球がアセンションする事により出来る新しい世界では、人間が何かによってコントロールされているのではない本当の姿を、素晴らしい愛の姿を見る事になるでしょう。

宇宙の流れの中で、地球がアセンションに向けた波動上昇により、波動の低いエネルギーは地球上に存在できなくなります。そのため、今、地球上に大きな変化が起きています。 これはどうしても人間が越えなければならない、人間にとって、地球にとって大きな浄化であります。これからしばらくは、大きな混乱を経るでしょうが、この時が無いと、次の ステップ、アセンションへは進めません。これも一つの進化の姿なのです。

全ては人間のカルマの浄化の時である事をよく認識して生きて欲しいと思います。浄化がなければアセンションする事は出来ないのです。人間一人一人が、自分の作ったカルマに 気が付かなければ、アセンションはありません。

アセンションへ向けて、全ては Good Timing で進んでおります。今迄の経験も、現在も、これからも全て、Good Timing で起きているという事です。全て偶然なんていうものは無く、 起きるべきして起きており、そして、今、この時があるという事です。

人間は今迄、たくさんのコントロールする波動をたくさんの人間達から受けて来ました。コントロールしている波動を出している人間も、実は遠い過去から続いているコントロールの 波動の中でコントロールされてしまっているのです。

このコントロールされた低い波動の中から抜け出して、高い波動の世界を生きる事は、ある意味でとても勇気のいる事になります。それは、人間は長い間コントロールされた 低い波動の中で生きる事に慣れてしまって、高い波動の、自分で自分を創造できる世界の事をすっかり忘れてしまったためであり、その低い波動の古い世界から抜け出る事は、 今迄地球上で、誰もやってない、全く新しい世界であるからです。また、古い世界の中にあなたの生活があるため、生き方や考え方を変える必要や、色々な物や人との別れが 必要になるからです。

人間は、今回地球と共にアセンションする事により、この新しい世界を創っていくのです。その世界では、シンクロニシティーが起こり、思う事が現実となり、今は無くても 必要なものは必要な時やってくるので、足りない物は無くなるのです。

高い波動の世界とは、今迄の三次元の中でだけ生きていると思っていた、低い波動の世界とは違うのです。人間が多次元の中に存在している事を知る事により、実は地球での 生活は全然変わるという事です。

例をあげると、死についての考えも変わります。輪廻を知る事になり、死を恐れず、死を悲しまなくなり、たくさんの輪廻を繰り返していくうちに全ての魂は実は、親であり、 子であり、兄弟でありというふうに、全ての魂は繋がっている事を知るのです。これだけでも人間の生活を大きく変える事になります。

宇宙の法則である『出したものは返ってくる』という事を知れば、愛を出したら愛が、怒りを出したら怒りが返ってくる事を知れば、自分で自分の世界を創る事ができる事を 知る事になります。愛に満たされた世界で生きたいか、怒りに満ちた世界で生きたいか、全て自分の選択という事になるのです。この事を知れば、やはり人間の生活は大きく 変わるでしょう。


今地球に生まれた人間は、アセンションする事により、この今迄人間が経験した事のない、新しいエネルギーの世界を創る事になるのです。この先には、経験という道はありません。 全て新しい道を、何も無い所に、新しい方法で創るようなものす。

新しい世界を創る事は、あなたたちにかかっています。そのために、今、地球にいるのです。究極的には、Be Here Now を信じる事、自分が喜ぶという感情を信じる事などです。

人間は幸せになるため、自分を思う存分体験したくてこの地球に生まれてきたのです。誰かの言いなりになって、自分を押し込めて、自分を生きないために、生まれたのでは ありません。自分を生きれない程のストレスは、この世にありません。自分を生きれないで、社会システムの中でロボットになって生きる事が素晴らしいとされる今の地球で 人間達はおかしくなってしまっています。

この状況の中で、本来の人間の生き方を取り戻していくのです。

地球の波動は上がっています。人間が、人間の本当の姿を思い出して生きる事は、地球の波動の上昇とシンクロしています。そして、これは大きな宇宙の流れなのです。 この新しいエネルギーの世界を生きる事は、地球を含め、宇宙の全ての存在がサポートしています。これこそが真実なのだからです。

低い波動の中で存在し得た人間が三次元だけの存在であるとする虚構の世界が、高い波動の中では存在する事が出来ません。波動が高くなると人間は多次元世界に存在するという 真実に気がつくのです。本来の自分の姿の大きさに驚く事になるのです。宇宙の全ての多次元の存在と繋がっていて、自分の想いが宇宙のはてまで届いているという事を 知ることになるのです。想いはエネルギーであり、時も場所も関係なく瞬時に多次元世界に届くのです。

人間がどれ程素晴らしい存在であるのか、あなたたちが生きて示すのです。人間の本来の姿を示すのです。アセンションすることにより、人間世界に変化をもたらすのです。 そして、地球を、愛と平和の素晴らしい惑星にするのです。あなたたちは、そのために、今の地球に生を受けたことを忘れないで下さい。

Copyright(C) Setsuko Okamoto



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”祝祭”セッション; プライドの高さと嫌われる恐怖、そして孤独の中で身動きが取れなくなっていた。

2015-06-26 19:55:19 | 過去世レポートシリーズ
新着・過去世レポートを載せました。

大変な対人恐怖に苦しんでいたクライアント。その原因は何だったのでしょうか。新着レポートをご覧ください。

「もし、過去世で辛い体験をしていたらと思うと、怖くて、セッションを受けられない」という方もおられますが、私は、「恐怖」はその正体を知ることによって手放せる、そう思っています。

「幽霊の正体見たり、枯れ尾花」ですね。中身がわからないから怖いのであって、中身を知ってしまえば、「なあ〜んだ」となったり、あるいは、合理的に対応策を考えられるものなのです。「臭いものに蓋」はまだしも、「怖いものに蓋」は、これはね、魂の成長のためには良くないです。自分は何が怖いのか、何故怖いのか、原因を突き詰めることで、自分の中に勇気も叡智も生まれます。「恐怖」が残っていると、上の次元には行かれません。

今回のセッションでもわかる通り、どのソウルも本来、とても賢明です。この時期、地球にいるソウルたちは誰でも、自分の課題を克服しつつ、自分の夢を実現し、そして、ニューアースの創造に貢献する、そのようにしっかりと計画を立てて、人生を送っているはずなんです。

それがね、、生まれてくる時に忘却の川を渡ることによって、そういう高尚な目的をすっかり忘れてしまうんですね。そして、肉体の細胞や感情体にしみついたトラウマや幻想の恐怖に翻弄されてしまう。

過去のトラウマを手放せば、そして、あらゆる恐怖から自由になれば、それだけでもう、まるでアセンション後の世界、のびのびと青空を蝶になって飛び回るような解放感が味わえるのに、もったいないなあ、そう思って、世の中のいろいろを見ています。

今回、見せて頂いた過去生は、現在抱えている問題に対する過去生であり、他にも沢山の過去からのつながりで、今生があることを確信し、色々な事象に対しても、一喜一憂することもなく、あらゆることに許しと感謝が生じてくるように思いました。


v(*'-^*)-☆ ok!!
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900の宇宙文明と取引し、「地球は滅びた」と情報統制しているICC(惑星間コングロマリット)火星基地!

2015-06-24 10:39:42 | ディスクロージャー
青い鳥人族、スフィア・ビイング・アライアンスの最新情報を載せておきましょう。David Wilcockが大々的に取り上げていますね。まるでスター・トレックの逸話であってもおかしくないようなストーリーですが、これは決して作話ではありません。

このGoodEtxSG/Coreyによるディスクロージャー情報は私もずっと詳細にフォローしており、お伝えしておきたい重要な点がいくつもありますが。いっぺんには無理、消化不良を起こすでしょうから。少しずつ、ですね。

Joint SSP, Sphere Alliance & ICC Leadership Conference & Tour of Mars Colony on 6.20.2015
by Corey/GoodETxSG




(逐語訳ではありません。。いつもながら((^┰^))ゞ 、私がピックアップしたポイントのみ、抄訳です。)

フル・ディスクロージャーを何とか阻止したいダークフリート・惑星間複合コングロマリット(ICC)は、「自分たちの植民地の作業施設では、奴隷制など採用していないことを証明する」といって、SAとSSPアライアンス(米国極秘宇宙部隊ソーラー・ウォーデン等を含む)の代表者による火星の基地の査察を了承しました。(IAEAによる核査察の受け入れ、みたいなものですね。)

6/20、査察を行ったのは、青い鳥人族スフィア・アライアンス(SA)の代表者GoodETxSGことCoreyと、SSPの代表者Gonzalesの2名、それに彼らを警備する人員とIE(直感エンパス:超能力を使い、相手の本音を読み取ることのできる人)です。IEは、相手側に騙されないために、重要な会合には必ず同席させているようです。

さて、実施されたものの、、予期せぬ展開に。

まず、「ICCが作業している火星の植民地内でどの場所を査察するかは、アライアンス側に任せるように」という条件を付けていたのですが、実際に連れて行かれそうになったのは、ICC側が選んだ施設でした。そのため、Gonzalesが「話が違う」とクレームを付け、最終的には、あらかじめICC離反者たちからの情報で決定しておいた施設を査察できたのですが、その間には、50分の待ち時間があり、おそらく慌てて何らかの隠ぺい工作を行った模様。

行った先では、驚くべき事実が明らかになりました。

ICC側から釘を刺されたのです。「施設の者たちには、地球はもう滅びた、住めない状況になっていると、説明している。(火星の植民地で、既に何世代にもわたって過ごしている人々がいます)、そのため、地球から来たとは決して言わないでほしい。」

そのために、プールで日焼けした後、クリーム等を塗っていたCoreyを始め、アライアンス人員は、火星で使われているデオドラントを塗らせられます。火星の人々は、きわめて統制された生活を送っているため、少しでも自分たちと違うものに対しては、とても敏感なんですね。

ところが、火星到着後、移動中の地下列車の中で、ICC側の警備隊と同席したCoreyは、彼らの一人が発した「何処から来た?」という質問に、うっかりと正直に「テキサス」と答えてしまいます。

警備隊の間には動揺が広がり、察知したICC代表者は、彼らをそっくり何処かに連れて行き、新しい警備隊と入れ替えてしまいます。新しい警備隊は、耳に通信機器を付けています。

そして、査察に入った施設ですが。。まず、大きな部屋で見せられたのは、彼らの宣伝用フィルム。ICCは、900、それ以上の(宇宙)文明と取引があり、スペースシップの部品等を作っているようです。

そして、中を歩きますが、8〜60歳くらいまでの人々がツナギのようなものを着て働いています。人々の住居は非常に狭く、個人的な所有物もほとんどない。Coreyの家のダイニングルームの広さに、家族4人が暮らしている状況。Coreyは、「映画ダイバージェントを思い出した」と、記述しています。そして、ここでは、あらゆるものが完璧にリサイクルされています。

問題はこの後でした。アライアンス側は、今回の査察に対して、「こちら側が選んだ家族を一組、我々と一緒に連れ帰る」という条件を呑ませていました。その家族を住居の番号で選び、そして、彼らが15分後に連れてこられました。夫婦とティーンエージャーの息子、その妹です。ここで、アライアンス側のIEが何らかの「欺瞞」を感じ取り、Gonzalesに伝えます。そこで、火星まで乗って来たアライアンス側のシップに入ったところで、Gonzalesが、家族に対して、「ここにいないけれど、家族はもう一人いますね?」と、尋ねます。驚いた父親が「何故、わかったんですか?」と答えたところで、(怒った)Gonzalesは、警備員2名を連れて、交渉に戻ります。

10分経っても帰って来ず、そうするうちに、ICC側の警備隊が武器をかかげてやってくるのが見えました。状況を理解したCoreyらは、敵に利用されないようにアライアンスのシップの情報システムを消去します。そして、拘束され、監房に入れられてしまいます。施設には、多数の監房が隠されており、様々な精神状態の大量の人々が閉じ込められていたようです。

ここで起こったことは、どうやら、この施設・基地の司令官が激高して、より上位にいるはずのICC代表者の指示を聞かなくなっていたんですね。もともと司令官は大変な独裁者で、しかも最近、ICC離反者たちから受けた火星基地への攻撃により、大変な損害を被ったことも頭に来ていたようです。

Coreyたちが入れられた監房には、Gonzalesと警備員も入っていました。この先、どうなることやら。。暗雲が立ち込めます。

そこで登場したのが、そう、青いオーブです。

いつも地球に居る時に、CoreyとGonzalesを迎えに来る6次元青い鳥人族の青いオーブが、監房の壁から現れ、彼らを全員その中に入れてくれました。そして、一瞬後には、彼らが最初に出発した、いつも全体会議が行われる月面基地へと連れ帰ってくれた、という訳です。


くわばら、くわばら。危ないところで、青い鳥人族に救助されました!! まるで、映画のようにドラマチックなストーリーですが、これが、今回、Coreyらが、ダークなICCとの駆け引きに応じ、そこで体験した実話なのです。

信じられないような驚愕の事実が伝えられています。ICC側は、「奴隷制など採用していないことを証明できる」として、この査察を甘く見ていたようですが、、とんでもない、これは、奴隷制以外の何ものでもありませんよね。

・ ICCの火星植民地では、スペースシップの部品等多数を製造し、900以上の宇宙文明と取引をしている。
・ 地球人は、既に何世代にもわたってそこで暮らしており、「地球は住めない状態になっている」と、偽りを信じ込まされている。
・ 劣悪な労働環境で、少年から老人までが働いている。一家族が狭い一部屋で暮らし、所有物もほとんどない。
・ 精神に異常をきたした人々が多数、監房に入れられている。


これは、とても3次元的。3次元において、相当なところまで進歩したスーパーテクノロジーの世界です。宇宙旅行や、宇宙貿易など、3次元でそのまま進んでも、とんでもないレベルまで進化するんですね。スターウォーズの「帝国」しかり、闇側が圧倒的な勢力を誇るというのも絵空事ではない。

残念ながら、私たちが瞑想したCobra主導の太陽系コロニー解放は、まだ、エーテル界で実現しつつあるのみで、物質界には降りてきていないようです。

しかし、裏を返せば、ダークフリートを排除、あるいは彼らが心を入れ替えさえすれば、地球人類も、既にこの世界・この次元において、太陽系を解放し、フリーエネルギー・宇宙旅行の時代へと進むテクノロジーを持っている、ということです。

あなたの意識領域は何処まで、で書きましたが、信じられようと信じられまいと、まずは、まずは自分の意識を拡げてみてほしいと思います。



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