ハートの贈りもの―2015―黄金時代03年

2015―黄金時代は確実に始まりました。本当の自分を取り戻し、地球の明るい未来を一緒に作ってゆくサイトです。

今、最も大切なこと: 愛、思いやり、赦し、自分にしてもらいたいように人に対してせよ

2016-07-14 22:22:22 | 次元上昇
注: しばらくこの記事をトップに据えますので、新着は、左のツイッターを見て入って下さいね。

今、最も大切なのは: 愛 思いやり 赦し 自分にしてもらいたいように人に対してせよ

シンプルです。そして、すべてが自由意志、自らの意識的な選択(コンシャス・チョイス)であること。(”祝祭”セッションに現れた”ラー”の教えも読んでね。)

アセンション・ニュースレター”ハートの贈りもの5D”コンシャス・チョイスを発行しています。こちらに、目次を紹介しています。

最新号(2015-7-26)では、青い鳥人族コンタクティCorey GoodeがリークするSSP、SSPアライアンス、スフィア・アライアンスの情報を中心に、私たちには何が隠されてきたのかを解説します。スペース・エイジが、手を伸ばせば届くところまで来ています。
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拡散希望; 福島・天栄村の七夕の祈りを海外へ!

2015-08-31 17:21:02 | その他
拡散希望! このポストを海外へ! 
Beautiful Fukushima Tanabata Festival !!

今回特に、海外への拡散を希望します。FBでも何でもかまいません、外国の人の目にふれて、七夕の祈りに参加してもらえるように! 天栄村が”福島”にあるということに、大きな意味があります。

世界に、福島の元気を見せましょう! 美しい福島を通して、私たちと一緒に天へ祈りを届けてもらいましょう! Happy Fukushima! 拡めて下さい。ご協力よろしくお願いします。ヾ(@^▽^@)ノ
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ネガティブET、カバル、アセンションの関係について・・・ご質問へのお返事。

2015-07-29 10:00:53 | 次元上昇
なるでこさん

再び〇〇からお邪魔いたします。いろいろと学んでいると、質問がどんどん沸き起こってくるのです。
ドロレスさんは、”この世のもの全ては同じソース(神)から来ている”と仰っていると思います。ということは、カバルの後ろにいる”ネガテイヴETですら、元々は神から出てきた、ということですね。。?”フリーウィル”をあまりにもネガテイヴに使ってしまったために、現在のネガテイヴエネルギーを創ってしまった。。ということですね。。?でも全ての地球上の人類はカルマを償却するために生きているので、この地球から卒業して、ETとなる、ということは”カルマを全て償却した”ということでは無いのでしょうか。。地球人よりもネガテイヴエネルギーを持っているETの存在というのが私にはまだ理解が出来ないのです。地球とは最も重くて息苦しいところであり、宇宙の最低レベルだとあドロレスさんがおっしゃっているのは違っているのでしょうか。。?地球を卒業するということは地球よりも霊的に高いところに行く、ということではないのでしょうか。。?それからアイクさんが告発してくれた、”レプテリアン”の存在ですが、例えばエリザベス女王は”レプテリアン”ということですが、彼女は”レプテリアン”であって、人類ではないのでしょうか。。?レプテリアンは”人類”ではなくて、ETなのでしょうか。。するとまた先ほどの私の質問に戻ってしまうのですが、全ての元は神であるので、全ての存在は神の元に戻るために学んでいる、ということではないのでしょうか。。?
Foster Gambleさんが”Thrive"で提示した、”カバル”を手放した生活、というのは本当に素晴らしいと思います。ですが、”カバル”を支持するコバンザメのような人類も相当の数、いるのではないでしょうか。。?例えば、YouTubeの”Thrive"のサムズアップが70000票で圧倒的に多いですが、サムズダウンも5000票もいるでしょう。。もちろん”カバル”の指示で一生懸命サムズダウンの票を入れている組織票もあるかもしれませんが、実際、このフィルムを知っている限りの人に”是非観てほしい!”と訴えても、実際に観て共鳴する人よりも、拒んだり理解しきれない人のほうが多いのです。例え理解しても行動は伴わないとか。。皆、毎日毎日の仕事や恋愛や親子関係の悩みで、それどころではない、という感じです。そして、そもそも、そのような、今の生活の”苦しさ”や”恐れ”等々にがんじがらめになっている、という個々の人々の気づきの無さのカルマが”カバル”の勢力を野放しにしている、ということだと思うのですが、それにしてもあまりにも数が多すぎます。ということは、やはりドロレスさんのおっしゃるように、旧態全とした地球にたくさんの人々が残る、ということですね。。?そしてドロレスさんのおっしゃるように、”でもそれでも大丈夫、いつか皆が同じようにカルマと恐れを手放して同じゴールにあがってくるのだから。。とおっしゃっていますが、ということは、そうやって皆がカルマと恐れを手放して、”全員卒業!”となった時に、”カバル”は自然に消えていく。。ということなのでしょうか。。?”カバル”の背後にいる”レプテリアン”も自然消滅してく。。ということなのでしょうか。。?

このように疑問を書いてみました。もしお時間がありましたら、どうかお教えください。



質問内容をまとめてお答えしていきますね。

1.ネガティブETは存在するか?


存在します。

まず普通に考えて、アセンションをしなくても、第3密度あるいは3次元で文明が発展していけば、スペースプログラムを持つようになります。ちょうどコンシャス・チョイスの最新号でご紹介したばかりですが、地球自体にも、ブレイクアウェイ文明が存在し、秘密裡に宇宙へと進出しています。宇宙へ進出するテクノロジーを持てば、即ちETとなるわけで、今の地球人同様、ポジティブな者もいれば、ネガティブな者もいます。

では、第3密度を卒業し(つまりアセンションし)、第4密度、第5密度へ進んだETの中に、ネガティブな者は存在しないのか?

存在します。

これも今、コンシャス・チョイスで学んでいる「一なるものの法/ラー文書」に出てくる概念ですが、私たちがいる第3密度は、”他者への奉仕”か”自己への奉仕”か、どちらかを選んで究めていく場です。進化の道のゴールは、創造主へと戻ること、すべてと一体になることで、実は、どちらの道を選んでもいいのです。”自己への奉仕”は自分の中にいる創造主に奉仕すること、自分を通じて創造主と一体になることを目指す、”他者への奉仕”は他者の中にいる創造主へ奉仕すること、他者を通じて創造主と一体になることを目指す、と考えれば、わかりやすい。

ですから、”自己への奉仕”を究めた者も、”収穫”されます。この道の収穫基準は、”他者への奉仕”を目指す場合よりも、はるかに厳しいそうです。つまり、究極の利己主義者、もう徹底的な利己主義者でなければならない。そして、”収穫”後には、そのような者たちばかりが集まる第4密度の世界で暮らします。しかし、第6密度へ進めば、”自己への奉仕”グループはいなくなります。”自己への奉仕”は、自己を他から分離する概念ですから、他のすべてと統合し一体化を目指すようになる第6密度では、”他者への奉仕”グループに統合されていくんですね。

愛/光という概念には、実は、善悪の判断がないんですよ。そこが、この「一なるものの法」のすごいところ、第3密度レベルでは誤解されがちなところです。

従って、アセンションを果たしたETでも、ネガティブな者というのは存在するんですね。

2.エリザベス女王はレプティリアンか。レプティリアンはETか。


諸説あって、これが真実だと私が確信するものはないので、お答えできません。レプティリアンは、ETです。彼女は、レプティリアンかもしれないし、レプティリアンに憑依された人間かもしれないし、人間だけど、操られているクローンかもしれない。いろいろ言われてますね。

3.旧態然とした地球に、大勢の人が残るのか?

これは、ここに書いたことで、一部、答えになっていますね。ただし、”覚醒”することと、”他者への奉仕”の生き方は、また別問題です。”覚醒”は必須条件ではない。しかし、”覚醒”が進むと、生き方として何が求められているのかを理解できるようになります。

今回、第4密度へと”収穫”されなかった者は、再び第3密度のどこかの星で暮らします。しかし、そこで研鑽を積んで行けば、いずれ、第4密度へ”収穫”される時が来ます。全宇宙を通じて、それぞれのソウルがたどっていく道は同じで、ステップを上がるタイミングが違うだけです。

ドロレスさんが、「いつか皆が同じようにカルマと恐れを手放して同じゴールにあがってくるのだから。」と仰っているのは、その個人個人のタイムラインのことで、状況が整えば地球人全員が同じ時にゴール、という意味ではありません。

カバルやレプティリアンが地球からいなくなることと、一人一人がゴールする時期は別問題。彼らがいなくなっても、自動的にアセンションできるわけではない。逆に、彼らが残っていても、アセンションする人はするということです。

カバルたちによって置かれた障害は外世界の幻想に過ぎない。アセンションは、自分自身が選ぶ、自分の真実の生き方によって決まるものだからです。





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〇〇は闇系の人だと思うのですが、、、というご質問へのお返事。

2015-07-28 21:59:45 | ベンジャミン・フルフォードからの情報
はじめまして。
時々、ブログを拝見させて頂いております。
簡単に自己紹介させて頂くと、8歳の時に、家の前に巨大UFOが着陸していて、その頃を
境に価値観が変わりました。
と、いうよりは、変えられたと言った方が正しいかもしれません。
話は変わるのですが、ベンジャミンフルフォード氏は、闇系の人だと思うのですが、
なぜ、あなたくらいの感性を持っている方が彼が闇系の手先だと見抜けないのかと、ずっと不思議に思っています。
攻めているわけではないです。
ただ、本当に何故なんだろうと思ってしまうのです。
気分を悪くされたら、ごめんなさい。



久しぶりですね。この手のご意見。今、状況がここまで進んでも、まだ来るんですね。

ベンジャミンにしろCobraにしろCoreyにしろ、私は、一言で言えば、私の直感で識別しているので、あらためて考えたこともないんですが。そうですね、分析すると、次のような点がポイントでしょうか。

他人の評価・噂を鵜呑みにするのではなく、自分で直接、その人の書いているもの、言っていること、振舞い方を見て判断する。


これだけ! ハハハ。\(^▽^)/ そう、貴女と同じやり方(のはず)でしょ。

時に間違った情報を流しても、人間だから完璧はありえないと思っているので、私はあまりこだわりません。彼ら自身が騙されることも、勘違いをすることも、全体像ではなく一部しか知らされていないこともあるでしょう。だから、完璧は求めない。

それよりも、何のためにそれをしているか、その人の持っている人類への愛が本物かどうか、私は、そこを見ます。その人の情報を読んだ時、私の中にどんな思いが生まれるか。そこで識別します。

攻撃された時の態度を見ていても、ある程度わかりますね。自分のしていることに自信と誇りがある人は、キレずに、冷静、沈着です。

一番重要なのは、結果よりも、意図。次が手段。

そして、本物は、私たちがもつパワーを私たちに気づかせ、勇気を与え、自立を促してくれます。

あと付け足すとしたら、私は、闇だろうが光だろうが、信者にはなりません。盲信はしない。常に、醒めた視点は持っています。ただ、冷たい醒めた視点ではなく、温かい醒めた視点でありたい、そう願っています。



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コンシャス・チョイス最新号のお知らせ(2015-7-26)

2015-07-27 09:05:52 | 最初に読んで下さい
ご興味のある方は、以下をお読みになった上で、自由意志に基づいてご選択下さい。あくまでも筆者の独自の見解に基づくものです。”ハートの贈りもの”次元ポータルへのアクセス・コードは999。お申込みはこちらまで。(月単位です。申込みの日・時間よりも後に配信される記事がメルマガとして届きます。申込み月に既に配信が終わっている記事はバックナンバーとしてサイトで読めます。過去記事も同様に月単位で申し込めます。)

・ 発行のお知らせ
・ 絶対に恐怖を与えたくない
・ 覚醒とは、居心地の良い現実の外へ踏み出すことを含む。
・ 質問をいただきました。回答はこちら

アセンション・ニュースレター”ハートの贈りもの5D”コンシャス・チョイスのバックナンバー

コンシャス・チョイス(No.3 2015-7-26)
アセンション/収穫を目前にして、地球の歴史の総決算が行われようとしています。これは、第3密度で75000年の規定期間を終えた地球と人類にとってはグランド・フィナーレのようなもので、役を演じてきた役者全員がカーテンコールで姿を現しつつあります。長い歴史の間には善良な人々を演じてきた者もいれば、悪役、中には極悪人を演じてきた者もいます。いつのまにか許可なく舞台に忍び込んで、役者たちに別のセリフや動きを指示してきた者もいました。しかし本来、これは全員参加、入れ替わり形式の舞台で、私たちは時に観客であり、時に正義の味方であり、時に悪人を交替で演じてきたのです。今回の公演は千秋楽を終え、新たなキャストと舞台装置で次の公演がまもなく始まろうとしています。スムーズにこの舞台を撤収し、次の舞台の準備ができるかどうかは、私たちの“目覚め”にかかっています。
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目次
◆ なるでこセミナー 〜Law of One(一なるものの法)ラー文書を学ぶ〜
  青い鳥人族Raw-Teir-Eirから人類へのメッセージ
◆ インサイダー・リーク 〜青い鳥人族が与えた衝撃〜
  姿を現した奇怪かつ壮大なブレイクアウェイ文明 
  進行中のSSP(秘密の宇宙プログラム) 
  アライアンス/同盟者たち
  インサイダーCorey Goodeの存在こそがディスクロージャー 
  トリビューナル(法廷)へ 
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コンシャス・チョイス(No.2 2015-7-20)
事態は、大きな構図で動き出しています。今後起きてくることに慌てないために、現在の状況を整理して心の準備をしておく必要があります。今回は、最新情報を追いかける前に、大急ぎでディスクロージャーの進行状況を見ておきたいと思います。カバルが地球と人類に対して行ってきた悪行、地球に関与してきたET種族の実在、この2本立てでインサイダー・リークが続いています。ハラハラするけどワクワクもする、そんな時期に入っています。長文になり過ぎないよう、また発行までに時間がかからないよう、分割して出していくことにします。
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目次
◆ 今回のコンシャス・チョイス
  今、何が進行しているか〜4つの視点
  大量ハッキングとディスクロージャー
  太陽系の封鎖と各勢力の動向
  〇〇連邦、〇〇連合、〇○カウンシルはどこにいる
  エネルギー波の防波堤が取り去られるとき
  銀河連邦のジレンマ
  気をつけたいスピリチュアル・メッセージ 
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コンシャス・チョイス(No.1 2015-7-13)
私たちは今、26000年の約束・アセンションへ向けて非常に大事な移行期に入っています。次元上昇への備えはできていますか? 私たちが向かう道は実はこの先、一つではありません。自分はどの密度へ行くのか、アセンション後の地球で生きることができるのか、今この瞬間ごとのコンシャス・チョイス(意識的な選択)がとても大切な時期です。
アセンション・ニュースレター”コンシャス・チョイス“は、知と愛、即ち、正しい現状認識と自分の内面の変容に焦点を当てて、アセンションに必要なマインドセットにシフトしていくためのレターです。
分岐点でどちらへ行くのか、鍵を握るのは、正しい情報をもとに今のこの一瞬一瞬においてネガティブよりもポジティブなあり方を選択していく姿勢です。情報を峻別せずに何でも取り入れていては、迷い溺れるだけです。しかし、一方で、正しい知識は武器になります。「怖いから」と言って知っておくべき事実から目をそむけていては魂は成長しません。一方で、耳に快く響くメッセージだけを盲信し、「自分は何もしなくても彼らが何とかしてくれるだろう」とする他力本願の姿勢でいても、新たな“救世主”への隷属に繋がるだけです。
このレターが、多くの人が、今の時代の“意識的な選択”の重要性に目覚めるきっかけになりますように。
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目次
◆ 今週のコンシャス・チョイス
  「イベント」は始まった
  収穫という言葉の意味するところ
  自由意志による選択
◆  なるでこセミナー 〜Law of One(一なるものの法)ラー文書を学ぶ〜
  まず、基本を押さえておきましょう
  密度(density)と次元(dimension)の違い
  密度で理解する宇宙と進化
◆ インサイダー・リーク 〜青い鳥人族が与えた衝撃〜
  「一なるものの法」との関連性 
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