ハートの贈りもの―2014―黄金時代02年

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「我々の出現を望んでますか?」 ETファミリーが求める世界投票

2014-10-27 15:19:35 | その他のチャネル・メッセージ


我々の出現を望んでますか?

あなたたちの未来を、あなたたちが選ばないのに変えることは、我々の責任ではありません。

ですから、このメッセージを世界的国民投票と考えて下さい。あなたの答えが投票用紙です。


Alien Message to Mankind: "Do You Wish That We Show Up?"

今、Galactics からという上記リンクのメッセージが、世界のライトワーカーの間を巡っています。

チャネリングは、49歳のフランス人、Mr. Jean Edermanで、軍用パイロットを務め、航空業界のキャリアを持つ人みたいですね。

The original source of this information appears to be by Mr. Jean Ederman, now 49, of France, who evidently works in the field of aviation. He claims to have been a military jet pilot, air traffic controller and airport manager, and to have a masters in economics. He also claims to have had a number of anomalous experiences since the age of six, which later included a number of UFO sightings and ET contacts. He writes: "... after having learned how to mentally project myself to a place in the presence of benevolent extraterrestrials, I received the following message..."

80言語の訳があり、日本語バージョンも頼めばもらえるようですが(ladygrahamg@yahoo.comへ依頼する)、まあ、とりあえず、ここでは慎重に取り扱いたいと思います。

ただ、メッセージの内容としては、なかなか素晴らしい!ので、ご紹介しておきますね。

答えは、私たち一人一人が、テレパシーで宣言すれば良いそうです。私ももちろん、テレパシーでYES ! と発信しました。

この件とは別ですが、偽情報も相変わらず多いものの、それでも最近、、んん? 何かが始まったような気がしています。

以下は、BF週報から、こっそり。。

(陰謀論として記事にしているのではなく、待っていた外部世界の変化として見えてきた事実の部分をご紹介しているつもりです。ウフッ、こういうのも久々ですね。)


1)【 アメリカの異変 】

そうしたオバマ潰しによる「アメリカ旧体制崩壊」を狙った外部の動きを止め
るためかと思われるが、先週、オバマがアメリカ全土に戒厳令を敷こうとして
いた可能性が高い。そうであれば、計画は失敗したと言わざるを得ないのだが、
アメリカの全てのテレビ番組の画面に『これから、政府による緊急宣言が放送
されます。回線の混乱を避けるために電話の使用を控えて下さい』との内容の
緊急警報メッセージが流れさている。しかしその後、ホワイトハウスからは
何の声明も出されることはなかった。
http://www.infowars.com/white-house-emergency-alert-interrupts-tv-viewers-across-america/

〜〜〜

それと関連していると思われる動きとして、「株式会社アメリカ」が既に解散
へと追い込まれた証拠も挙がってきている。
(※株式会社アメリカ(THE UNITED STATES OF AMERICA)についてはVOL280を
参照して下さい。)
ダン・アンド・ブラックストリート(Dun&Bradstreet)というアメリカ最大手
の企業信用調査会社のデータベース(http://www.dnb.com/) から「株式会社
アメリカ」の欄が外され、またプエルトリコの政府系企業データベースでも
企業登録がキャンセルされたことを示す「CANCELADA」の表示が確認できる。
https://prcorpfiling.f1hst.com/CorpInfo/CorporationInfo.aspx?c=73-122&m=oce

さらには、その「株式会社アメリカ」の完全な子会社であった米連銀にも異変
が起きているようだ。それに伴い、中国の新華社通信の英語サイトが米連銀の
緊急会議の様子を画像で掲載している。
http://news.xinhuanet.com/english/photo/2014-10/23/c_133735725_2.htm
詳細の記事はないが、1から8までの画像に添えられているコメントによると、
その場では金融商品を販売する金融機関に対して「その商品リスクに自らの
資産を担保に入れること」の義務付けが話し合われたという。
ようは、「金融派生商品市場の実質的閉鎖について」の議論である。そのような
ルールが成立すれば、これまでのような天文学的額面の金融派生商品の開発は
当然ながら不可能になる。

【 日本の異変 】

それと同じタイミングで、東南アジアや中東諸国などの計21ヶ国が「アジア
インフラ投資銀行(AIIB)」設立に向けた基本合意書を交わしている。これは、
先進国主導の世界銀行やアジア開発銀行に対抗する機関だ。
結局、アメリカの圧力を受ける日本はAIIBへの参加を見送ったが、それでも
国内においては「奴隷国家・日本」が解放される兆しが幾つか見え始めている。

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