どうして私は、
おしりに火がつかないと、行動できないのでしょうか?
まあ体調不良もあったので、仕方ないのですが。
ただ今、徹夜でテスト勉強中です。
いや、違いますね。
これからテスト勉強に取り掛かります。
今までかかってやっと、英国パンダ氏が送りつけてきた諸々に目を通しました。
彼はあれからも、機関銃のようにフェイスブックに参考資料の色々を投稿してくださったので。
気分転換に、シロクマ相方洗濯シリーズをお届けします。
(過去の彼の洗濯にまつわる所業についてはこちらから。→消えたハンカチ、シロクマさんのお洗濯物)
最近またハンカチがなくなってきているのですが、
それを指摘すると、
「ハンカチというのは、どんどん減っていくものだよ」と、平然と。
そんな定義は初めて聞きますが?
ハンカチというのは、おしょうゆやシャンプーやトイレットペーパーみたいに、
使えば使っただけ、減るものなのでしょうか?
私の場合、色あせるまで、ほつれるまで、ずっと手元にありますけれど?
(そして最後は、母の日本画の筆拭き用や、シロさんの顔拭き用として再利用。)
私は相変わらず、彼の脱ぎ散らかしたものを朝、集めて洗濯する毎日です。
ほとんど毎日洗濯しているのにもかかわらず、
どこかに忘れてきたに違いないハンカチはともかく、
時々、パンツが見つかりません。
なぜでしょうか?
昨日もパンツがなかったのですが、そのまま洗濯。
そうしたら今朝、ベッドまわりや、バスルームから、合計6枚のパンツを発見!
昨日も同じところを見た、だけど昨日は確かになかった。
なぜ?
なぜ1日に6枚?
彼はいったい、一日に何回パンツをはきかえているのでしょうか?
それとも、一回に何枚も重ねてはいているのでしょうか?
そんなことしているから、暑いんじゃあ?
それともひょっとして、そんな私の常識の裏をかいて、
おしり以外のところにはいているのでしょうか?
あたまとか?
なぞは深まるばかり。
とりあえず、今日乾いてくれないと、換えのパンツの在庫がありませんよ。
来月シンガポール撤収の私たち、もう荷物は増やせないから、新しいのも買いません。
パンツの話で終わるのもなんですから、最後にこちらを。

クラスメートの韓国人女性にいただいた彼女のお手製キムチ。
かの国の女性たちはみんなキムチを漬けられるのでしょうか?
添加物ゼロ。白菜、ニラ、ニンジン、大根…野菜の味がしっかりして、とてもおいしい。
相方も気に入ったようで、いつもは私にお代わりを言いつけるのに、
私の盛りが少なめなものだからか、自分でもりもりよそっていました。
ああ、写真を見ていたら、食べたくなってきました。こんな時間に…危険。
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