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5000字の科研費報告書完成す。

昨日はほとんど動けず、ひたすら科研費の報告書を書いた。

過去3年間の科研費申請課題について、どのような研究成果を得ることができたかを

具体的に記載する必要があった。

書いては消し、消しては書いてを繰り返し、5000字ちょっとにまとめた。

少ししかエビデンスを示せず不満な部分が残ったが、時間との戦いなので、

拘り過ぎてもいけない。

 

先週水曜日が締め切りであったが、担当の事務の方にお願いして、今朝までお待ちいただいた。

実際には、昨晩10時に終了したが、今朝までとしていただいた。

 

昨日は、もう一つのミッションがあったので、本当に苦しんだ。

私の場合、<根つめてやると、胸が苦しくなり、微妙に体調がおかしくなる>

 

過去の経験則からこうなることは分かっているのに、<そうなるのである>

分かっちゃいるけど、そうなるのでR.

 

もう一つのミッションは、台湾の雑誌社の取材を明後日に控え、

予め出されている7つの質問に答えること。

 

雑誌社<遠見>は、私が介護政策の研究者であることは分かっておられるらしいのだが、

質問の多くは、高齢者活躍に関することであった。

社会学を専攻する立場として、高齢者活躍について何かコメントすることは必要なことであるが、

高齢者活躍の

 

 

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6月24日(土)のつぶやき

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艱難汝を玉にす。

数日前まで自民党所属の国会議員であった<豊田真由子氏>の

座右の銘である。

らしい。

HPに載っている。

 

しばらくリサーチして、最も強く印象に残ったこと。

それは、超高級な服をいつも着ていることである。

 

ブランドに疎いので、メーカーは分からないが、

明らかに一般の人々が着る服ではない。

そのことだけは分かる。

国会議員は、それだけ金回りが良いのだろうか。

 

服だけではなく、HPのコンテンツもコリコリデアル。

凝りに凝っている。

 

そうやって、国会議員としての外面の印象操作は、

バッチリであったが、

事務所の身内には、バリバリの罵詈雑言。

 

情緒が安定していないのであろう。

暴言オンパレード。

ハンガーによる暴力。

 

あのような異常行動は、果たして秘書に対してだけ

なのだろうか。

そうではないように、思う。

 

旦那さん、息子さん、娘さん。

皆被害者ではなかったか。

家族の方は、現実を知っていたのではなかったか。

 

秘書との人間関係が上手く構築できないのだから、

政治家には向かないが、

 

これを転機として、

別の世界で

<艱難汝を玉にす>を実践してほしい。

 

 

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6月23日(金)のつぶやき

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謹んでご冥福をお祈りいたします。小林麻央さん、ご逝去。

本当は、自民党の凶暴な女性国会議員のことを書くつもりだったが、

急遽、方針変更。

 

享年、34歳。

 

上品な元アナウンサーで、良い人であった。

 

旦那さんが、暴行事件を起こした時も、

健気に対応していた麻央さん。

 

決してそう長くない先に、この日が来るであろうと

思ってはいたが、

まさか、その日が、今日になるとは・・・・。

 

人の命は、短い。


私の命は、どこまで寸胴で行けるのか。

長持ちさせたいものである。

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6月21日(水)のつぶやき

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都知事、支持率低下必至。アウフヘーベンの財源は?1兎も追えず。

結局、選挙前のこの時期に至るまで、結論を出すことが

できなかった。

また、ワイズ・スペンディングを使いよった。

 

ワイズ・スペンディングという表現を使うことが、

ワイズではないワイ。

 

この前は、アウフヘーベンというドイツ語を使いよった。

どこのどい・?

 

昨日の記者会見には、驚いた。

よほど、批判されるのが怖いのであろう。

質問時間が4分?

 

記者会見の時間設定が、ワイズ・スケジューリングはない。

発した移転に関する判断もワイズではないワイ。

 

豊洲移転派の顔も立て、築地維持派の顔も立て、アウフヘーベン?

しかし

誰が考えても、お金がかかってしまって、しょうがないカネ。

 

この<2兎型活性化計画>の財源について見通しが立っている

わけではない。

今からプロジェクトチームを結成して、そのチームに考えさせるらしい。

 

段取りが、ワイズではない。

この数か月、結論を先延ばしにしてきたわけであるから、

数か月前に、PTを発足させ、専門家集団に財源創出について

検討させれば良かったのに。

 

都内のどこかに埋蔵金があるわけではないから、

この<2兎追うものは1兎も追えず>型の移転計画にかかる財源は、

他の社会整備の財源を縮小もしくは

廃止して<捻出するしかない>

 

され、そのような縮小、廃止が可能な社会整備の分野が、あろだろうか。

 

ないでしょう。

そうでしょう。

 

所得の10%を年貢として納める<都民>のベンチワーマーとしては、

スコブル心配でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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6月19日(月)のつぶやき

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ハイテクかローテクか。

イージス艦と言えば、ハイテクで、高性能レーダーで

数100キロ離れた複数のミサイルを同時に捕捉できる性能

を持つ強いイメージの艦である。

 

しかし平時には、普通の船と同じような運航をしているだ。

 

コンテナ船とイージス艦のどちらに落ち度があったかは分からないが、

そのこととは別に、

イージス艦が、夜間の見張りをしていなかったとすると、

<イージー>な話でR.

 

他の船の<船首が鋭角的に>自船の脇腹に突っ込んでくる

ことなど、<想定外>なのであろうが、

有事の場合には、各船がパニックになり、脇腹であろうが

何であろうが、突っ込んでくる可能性はある。

 

まず<船首防衛!>でR。

 

ミサイル防衛の前に、<脇腹防衛!>が緊急の課題だ。

脇腹をやられてしまえば、弾道ミサイル防衛どころではない。

 

こんなに弱点があるとは知らなかったが、

案外

いろいろな

ハイテクシステム

には、致命的欠陥があるのかもしれない。

 

因みに、小生は、ローチケットだけを探すローテク。

 

 

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6月18日(日)のつぶやき

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クニヒロ卓球教室!!

<世界卓球>からの<ジャパンオープン>

卓球の選手も楽じゃない。

どんどん有名になっていくが、逆に練習時間や調整時間が

取りにくくなっている。

ヘコタレズニ、がんばっていただきたい。

 

この空前の<卓球ブーム>。

小学生や中学生がどんどん入会している組織がある。

<卓球教室>だ。

私も入りたいぐらい。

 

日曜日朝は<シュウイチ>を何となく見ている。

ジャパンオープンの結果とともに、

<クニヒロ卓球教室>の紹介が。

 

クニヒロ?

すぐに

ピンと来た。

 

国広哲弥氏が経営する卓球教室。

国広哲弥氏と言えば、

 

関東学生卓球リーグで時々見かけた

あの国広氏。

 

そう、我が東京経済大学 卓球部 の OB!でR.

もっと、もっと、テレビ画面に映ってほしいなあ。

 

 

 

 

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6月17日(土)のつぶやき

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小池る!

<むやみに、自分の話に、<外国語>を入れて、格調を高くしよう、都民を煙に巻こうとすること>をいう。

 

小池る。

なかなかの言葉だ。

 

ワイズ・スペンディング あたりは、しょうがないなあと 思っていた。

よほどエジプトの海外留学が自己の<アイデンティティ>になっているのだろう。

 

しかし、昨日の<アウフヘーベン> はいただけない。

何故、急に、ドイツ語なのか。

何故、急に、弁証法の専門用語なのか。

 

アウフヘーベン は、1000%、<都民ファースト>ではない。

小池都知事には、ブレーンがいないのだろうか。

報告、会見で使う言葉について、第3者が、チェックしたほうが良い。

 

アウフヘーベン を平気で使っているところを見ると、都知事に対して、

イーブンに話ができるブレーンがいないことが分かる。

 

築地か豊洲かについての<未来予想図>を語るだけなのに、ドイツを巻き込むことはない。

哲学、弁証法、ヘーゲルを巻き込むことは必要でない。

必要であらない。

 

<アウフヘーベン> を使ったことで、築地市場関係者の怒りはMAX。

 

都知事が、<アウフビーダゼン>する日が、本人の不用意な

ドイツ語の哲学用語を使ったことで、早まってしまった。

 

気をつけよう、夜の一人歩きと外国語の乱用。

 

 

 

 

 

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6月16日(金)のつぶやき

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視力の急激な低下。

先日、滑り込みで<いきつけ>の眼科に行った。

先生は、眼圧が改善したので、先月替えた薬が

効いているのでしょうと。

 

その翌日から急激に視力が低下している。

明らかに<ものが見えない>

メガネとレンズを<銀座 和真>で購入して

からまだ、1年半ほど。

目をいつも酷使しているが、酷使の仕方は、

この30年変わっていない。

 

最も過酷だったのは、連載論文を40本書いた時。

今はその時期に比べれば、<ちょい 酷使>で、楽に

なっている。

 

何故、この平時に<ものが見えなくなったのか>

不思議、この上ない。

 

<一難=しびれ 去って、また、一難=視力急低下>

難儀な60代前前前半 !!


大事な商売道具である<おめ目>

視力が回復しますように。。。

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