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丸刈りータ。。。

うちの息子は、低賃金重労働の<アップアップ>を退職し、

小さいころからのマブダチとルームシェアして活動している。

活動内容は一切ベールに包まれ、どうなっているのか、

サッパリ分からない。

 

ユーチューブの世界に、<新風を吹かせたい>

新しいコンテンツの提示方法を考えたい。

<絵画的要素>を加えたい。

 

そのようなことを退職時に行っていたような気がする。

 

コンテンツの開発が進んでいるのかどうかさっぱり分からないが、

唯一

分かったことは、

<頭を丸めた>こと。

 

今日のインスタグラムを見てその事実を知る。

顔全体をスマホで隠してしまっているので、

<イケテル>のか<イケテナイ>のか、サッパリ分からない。

 

イメージチェンジ欲求の強い息子なので、何かやらかすと

思っていたが、

丸刈りータ、とは。。。

 

普通は、髪の毛の色を金髪にしたり、緑にしたり、

ピンクにしたり

というのが、順当なところだが。

 

丸刈りとは?

親父同様、一風変わっている。

 

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3月24日(金)のつぶやき

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ベトナム・ホーチミンで知り合った大学生と教授。

<ベトナム国立大学ホーチミン校人文科学大学社会科学大学>

こんな長い名前で、皆さん呼んでいるのだろうか。

書いているのであろうか。

 

ベトナム出張の後半については、全く暗中模索であった。

インターネットを調べまくり、ようやくたどり着いたのが、

<トーニチ・クラブ>

 

日本社会や日本語を勉強し、日本に関するイベントを

頻繁に開催する大学生のサークル。

部員は少ないが、日本に対する関心はとても強く、

毎回のイベントには100人

から150人の参加者が集まるという。

 

 

写真の向かって左から2番目の女子が、私からのメールを

キャッチしてくれた。

その大学生が、キャプテンをつとめる左の男子に連絡してくれた。

 

この大学だけの特徴なのかどうか分からないが、トーニチが外部者

と接触する時には

顧問をしている日本学部の教授に、全て報告し、許可を得なければ

ならない。

社会主義の国にある大学の学生管理の方法なのだろうか。

 

でも、この不思議なシステムのおかけで、大学教員をしながら、

社会学の博士号を取ろうと

している教授(右側の女性)に出会うことができた。

 

私の研究キャリアにとって<記念すべき4人>でR.

 

 

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3月23日(木)のつぶやき

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卒業式当日の夜、最後の<ゼミコンパ!!>

うちのゼミは、伝統的に<ゼミ生同士が仲が良い>

特に、

今年のゼミ卒業生は、<超仲良し>

 

皆色々なサークル、団体に所属していて、

卒業式、ホームルームの後の後輩たちのお祝いごとに

参加している。

 

凄いのは、

そうしたお祝いイベントに参加した後、

19:00 前後に、<居酒屋>に、卒業ゼミ生が全員集合

していることである。

 

卒業式当日に、<学生最後のゼミコンパ>を実施したのは、

今回の卒業生が初めてでR。

素晴らしいことである。

 

 

これだけ仲良しゼミ生だと、それほど遠くない将来に、

再会できそうだ。

<同窓会、今から超楽しみ!!>

 

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3月22日(水)のつぶやき

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キョトンCゼミ4年生、卒業おめでとう!! 

キョトンCゼミOBの4年生でこの1年間で一度も会えなかった

数名の皆さんとも、久しぶりに会えて

良かったあ。

就職先を把握できなかった数名の情報も得られたので、安心。

久しぶりのメンバーで記念撮影。

 

今年の現代法学部卒業生は、大学生としてパーフェクトな

振る舞いであった。

現代法学部だけ、卒業式直後の13:45から(実際には14:00スタート)、

ホームルームがある。

学籍番号で6つのゾーンに分かれて、教員と事務で構成する3人トリオで、

学生証やアンケートの回収をし

その後、一人づつに<卒業証書>を手渡しする。

毎年、この卒業証書手渡しを、小生、行っている。

 

その後に、学部長の挨拶や教員代表の挨拶など、挨拶が続くのであるが、

例年、終り掛けに勝手に退出する

卒業生が少なからずいる。

数年前は、帰ろうとするグループを私が引き帰らせたこともある。

 

今日は、3名の例外を除いて、最後まで卒業生たちは、

しっかり挨拶を聞いていた。

<忍耐力>がある。

社会に出てからも、この力があれば、大丈V !!

 

ミンナ、ヤルキ、ゲンキ デ ガンバ !!

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3月21日(火)のつぶやき

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国際シンポジウムを、東京経済大学にて、11月18日(土)・19日(日)に、開催します。キョトンCが実行委員長。

あれれれれー?

何年か前に、キョトンCが国際シンポを実施したのではと、

お思いの方。

めちゃくちゃ記憶力が良いですね。

 

そうです。2015年1月にやりました。

あの大変だった準備もすっかり忘れ(記憶力の低下が著しい)、

またやろうとしているのです。

当時のブログにも書きましたが、1か月半ほど、自分の研究が

ストップしました。

それほど<重労働です>。

 

大きな大学で大学院生が何人もいる教授ならまだしも、

大学院生がいない個人事業主のような教授一人で頑張ろう

というのです。

前回も大学院生がいたわけではないので、条件としては前回も

悪条件でした。

 

韓国、台湾、中国、スウェーデン、日本の各国研究者や実務家を

全部で19名ほど招待し、

2日間かけて、<ガチの国際シンポ>をやろうと決めました。

 

前回同様、大学からの補助金(文科省からの補助金をあるのでは

ないかと思いますが、財源のことは全く承知していません)で、

すべてまかなう予定です。

 

国際シンポジウムの全体テーマは、

<<東アジアと北欧の高齢者問題-介護・虐待防止・生活保障を軸に->>

 

19名中12名のご快諾をいただき、残りの7名(スウェーデンと

中国、そして日本人総括討論者については、これからです)は、

今月・来月を使い交渉する予定です。

この最初の交渉が、結構大変なんですね。

 

でも、<自分のアイデア通りにものごとを進めて行ける心地良さ>

もあり、<やりがい>があります。

過酷な準備の過程も<しっかり楽しみたいと思います>。

 

 

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3月20日(月)のつぶやき

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キムタクの <A LIFE~愛しき人> 最終回。

SMAP 解散後 の キムタク は いつもの演技ができているだろうか、

という興味から

<A LIFE>を 珍しく見ていた。

 

日本のドラマはほとんど見ない小生にとって、珍しいことなのでR.

 

韓国ドラマを頻繁に、毎日見ていた時期があったが、その中でも

<医療ドラマ>が大好物。

キムタク主演のドラマも<医療もの>だったので、見続けることが出来た。

 

キムタクのドラマと言えば、昔、美容師役だったドラマや

パイロット役の『GOOD LUCK』などしか見たことがない。

 

最初に(いつもの演技)と書いたが、実は、この2つぐらいしかキムタク

のドラマは見たことがない。

 

さて、キムタクの演技だが、<達人>である。

特に、上唇周りの言葉に以前の演技に特徴がある。

 

SMAPの解散で、キムタクが <落ちていくことはないだろう>

ますます、演技に磨きがかかっている。

 

視聴率も昨日は最終回で、18%ぐらい取れたのではないか。

 

<A LIFE> で特筆すべきは、<松山ケンイチ>の3枚目の演技が

秀逸であることだ。

主役級の俳優がスクラムを組んで創ったドラマと言えよう。

 

SMAP の他のメンバーで賑わっているのは、今のところ<中居氏>

だけかなあ。

 

 

 

 

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3月19日(日)のつぶやき

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無事帰国。回転寿司。

久しぶりの日本食は、味噌ラーメンではなかった。

ホーチミンで、毎晩麺類だったので。

 

回転ずしに入る。カウンターだけの店。定員18名ほど。

アメ横ということで外国人が多い。

座ってから分かったことであるが、決して清潔な店ではなかった。

ネタを入れるケースの客側が随分汚れている。

 

ネタは、<超新鮮>

サバ、サーモン、アジ、ウニが特に美味。

ハマチは△

マグロは普通。

 

ネタが、凍っていないのが良い。

本当に脂が乗っていて美味い。

安い。1皿140円。

 

ベトナム。数人の知り合いができたのが最大の収穫。

今後のベトナム研究の大きな足掛かりを得た気分。

気のせいか?

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3月18日(土)のつぶやき

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ホーチミンの昼。戦争証跡博物館。

今回のベトナム訪問の目的は幾つかあったが、そのうちの一つが、

この<戦争証跡博物館>を訪問することであった。

実は、スケジュールパンパンで、昨日はお昼に、ベトナムで起業したオジサン

 K 氏にインタビューする予定であった。

が、朝になりスケジュールの調整が難しいことが分かり(私が方向音痴でなければ、

そして少し無理すれば会えたかもしれないのだが)、断念。

 

急遽、昼過ぎに、<戦争証跡博物館>をも訪問する時間が出来た。

一旦ホテルに戻り、シャワーを浴びてから、タクシーで、博物館まで。

20万ドン。1000円の出費。

 

 

 

鈍感な私も、強烈なダイオキシンを含む枯葉剤の影響で奇形になった子供たちの

多くの写真やホルマリン漬けされた写真、

犠牲者の死体の写真等見て、心穏やかな筈がない。

何度もハンカチで拭った。

戦争の惨さを深いレベルで痛感することになる。

私の予想をはるかに超えていた。

 

修学旅行は、ホーチミンにすべきである。

 

ダウケミカル社という社名を初めて知った。

 

私が回った時間帯は、比較的空いていたが、1時間ほどすると、

多くの団体客で、満員電車並み。

世界中の人が関心を持っている博物館。

 

実は、フエでお食事した日本語教師の N 様からも、

是非いらっしゃった方が良いですよと言われていた。

一度見ると、他者に薦めたくなる博物館。

 

夕方から大学生や副学部長に会うことになっているので、

2時間ほどで、博物館を後にした。

 

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