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7月24日(日)のつぶやき

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右目上瞼痙攣問題。

疲労が蓄積すると、瞼や唇が痙攣する。

これは昔からのマイ伝統でR.

 

今回は、右目上まぶたのけいれん。

毎年のことであるが、7月中旬から下旬は、ハードワーク。

 

今、取り組んでいること。

福祉論a  の テストの採点、出席状況による減点、

そして最終成績評価

特別企画講義『ボランティアのゆくえ』のレポート受け取り、

追加でレポート執筆指導、

そして最終成績評価

非常勤の社会学の採点、出席状況による減点、そして最終成績評価

 

これに加えて、今回は、東京経済大学全学的取り組みの<学問のミカタ>

への記事提供が重なった。書き過ぎて、今は、前半だけが、東京経済大学HP

に掲載されている。

 

あまり<ヘコタレル>ことのない私だが、今回は、さすがに、ヘコ&タレル。

おまけに、謎の<腹痛>が頻発するので、ヤバイ。

 

でも、家で弱音を吐くと、アーター監督から<大喝!!>が入るので、

ガマン、ガマン。マジガマン。。

そして、何事もないかのように、明日午前中、病院へ。

 

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7月23日(土)のつぶやき

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ポケモンGO は、どこに行こうとしているのか?

恥ずかしながら、このゲームの存在を知ったのは数日前。

テレビをそこそこ見る方だが、このゲームについて

どのテレビ局も報道していなかった。

アメリカで、大変な騒動になっているというニュースで初めて知った次第でR.

 

 

目を酷使するものは、仕事以外では極力避けたいという意識が強いので、

私が<GO>することはないのだが、

<ポケGO>人口は、3000万人規模になるのではないか。

 

どのような事象にも光と影がある。

突然降ってわいたような<ポケモンごー>であるが、

このゲームによって、閉じこもりがちな高齢者や引きこもりの若者、

中年を外の世界に誘うことができる。

要介護高齢者のリハビリにも使えるであろう。

 

タイアップによる地域の活性化も実現可能であろう。

人々の移動がより活発になる。

警備員の需要が高まり、雇用が促進されるかもしれない。

 

私には皆目わからないが、<集中力><没入力>を逆手にとって、

学校教育に積極的に取り入れることができれば、

教育効果抜群となろう。 

 

オープンキャンパスでうまく利用できれば、受験生、

高校生をゲットできるかもしれない。

 

だが、いろいろ言われているように、影も結構多そうだ。

アメリカのオハイオ州では原発の敷地内に女子高生3人が入り込んだ。

日本の原発の敷地管理は大丈夫だろうか。

不法侵入が増えそうだ。

 

我が自宅は、すでにポケモン対策を取っている。

人が敷地内に侵入すると、駐車場のライトが光り、

家の台所のサイレンがケタタマシク鳴るようなに設定にしてある。

このセコム(アコム?)の上を行くシステムが気に入って、自宅を購入した次第でR。

 

交通事故も増えるだろう。

ホームから落ちる人も増えるだろう。

 

ポケゴーが座った状態で楽しめるかどうか知らないが

もし、動かなくても楽しめるものであるならば、後期の授業が<大心配でR>

授業中も動き回る学生が出てくるかもしれない。

 

開発者の<増田順一氏>にも、協力してもらって、

日本社会全体で、あるいは世界の国々が協力し合って、

光を最大化し、影を最小化する<社会的仕掛け>を一刻も早く構築すべきでR.

 

 

 

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7月22日(金)のつぶやき

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やせました?

嬉しい言葉である。

利害関係者の場合、<政治的な意図から>こうした発言に至る場合があるが、

 

久しぶりに会う、<三重県のおばちゃん、失礼、お姉様>の第一声である。

5か月ぶりであった。

 

自分としては、日々、<ブヨ化>が進んでいて、さらに<ヨレ化>も進行中で、

痩せてきているなどという実感はない。

夜中におなかが空けば、お菓子やパンを食べるという<意志の弱い>性格。

喉が渇けば、微糖のアイスコーヒーを飲んでしまう。

<糖分をカットしようという気は>当分ない。

 

だから、痩せるわけがないのでR。

ダイエットもしていないし。

必要性を痛感するも、スポーツのスの字もしていない。

 

この1か月間に、今までに経験したことのない腹部の部位で鈍痛があり、

少し息がしにくくなる。

3回ほどこの症状が出るものの、数分で終わってしまう。

とても気になるので、すでに指摘されている<胆石>の治療と合わせて、

来週病院に行こうと思う。

 

もしも、本当に痩せてきたのならば、病気を疑わなければならない。

どうだろう。

 

そうそう、昨日の夜中、何とか<学問のミカタ>の原稿を完成させることができた。

少し長過ぎたので、2回に分けて、本学のホームページに掲載されるようだ。

 

エッセイ投稿ボランティアも楽ではない。

痩せる思いで、三重出張で日帰り往復したあと、頑張った。

1キロぐらい痩せたかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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7月20日(水)のつぶやき

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尻に火が付いた!

考えてみれば、ゾッとする光景である。

メタンガスが引火したか?

危ない!!!

 

東京経済大学的、全学部的、広報的、毎月的取り組みである<学問のミカタ>

今月の共通テーマは<夏>

 

何故、<チューブ>がこの夏に出てこなくなったか、

学問的に論じたいと思ったが2行しか書けないので、諦めた。

私の大好きな<ハンヒョジュ>がこの夏どうしているか書きたいと思ったが、

韓国語が読めないので、諦めた。

関東圏でどうして、地震がこの夏頻発しているか書きたいと思ったが、

専門家でないので、諦めた。

 

こうして一つひとつ諦めるのに合計2週間もかかってしまったので、

だ、私の<夏>が来ない。

そうこうするうちに、経営学部、経済学部、コミュニケーション学部の

各学部の積極的な教員が、ブログ記事をアップした。

現代法学部だけ、まだブログ記事がない。

 

担当の私が書けていないからだ。

本当に情けない。

情がないわけではないが、情けがない。

 

でも、確か締め切りは23日頃ではなかったか?そして、

誤字のチェックをしてもらい、25日にアップする<しきたり>ではなかったか?

なかったの???

ちょうど1年前、<海>をテーマに、<学問のミカタ>の記事を書いたが、

もう少しゆっくりしたスケジュールだったような。

 

計画では、民法の第7章の扶養と絡めて、書く予定であったが、

一刻を争うので、扶養は不要と諦めた。

第一、法律の専門家ではないので、<余計なことは書かない方が良い>

 

では、何と絡めるか? カラメルソースは何か?

 

3学部がこんなに早く揃うとは想定していなかったので、

昨日は午前2時過ぎまで、試験の記述問題(ひとつだけ)を、

295人分採点し、原簿に記入していた。

サボっていたわけではないのでR.

 

お尻に火が付いた。

ボッ!! 

 

 

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7月18日(月)のつぶやき

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レポートの送り方。受け取り方。

30年の教員生活の中で、担当授業科目のレポートを課すことはほとんどなかった。

27年間は、論述式問題と正誤問題で構成される筆記試験を課してきた。

この3年間は、全問マークシート方式の試験を実施している。

正しいものの組み合わせとして最も適切な選択肢を一つ選び・・・・

間違ったものの組み合わせとしてもっとも適切な選択肢を一つ選び・・・

 

形式は簡単だが、平均点は60点と、以前に比べて難しくなっている。

試験問題を作るのに、たいそうな時間がかかる。。。

でも、採点は、チョウーラク!!

 

さて、今回初めてチャレンジしている特別企画講義<ボランティアのゆくえ>

オムニバス方式の授業、グループワークを取り入れた授業。

知識伝授型でない授業。

 

今週金曜日に、私が<トリ>に。

<ボランティアのゆくえ>で何を学んできたかの<振り返り>

そして、この授業の受講をきっかけに、<何を考え続けてほしいか>

のお願いの連呼。

 

ゼミ演習以外で、レポートを課すことは、何年ぶりだろうか?

10年ぶりぐらいだろうか。

一昨日の土曜日から提出を受け付け、今週の土曜日23:59がデッドライン。

 

すでに数名の学生からレポートが添付されてきた。

キョトンZZZとなり、フリーズしたのが、全くメッセージがないメール。

メールは、郵便と同じ。

宛名、用件、差出人を書くようにと、やり直しを命じる。

驚くのは3年生でも、こうした非常識な送り方をしていること。

これまで、誰にも注意されなかったのだろうか?

 

まあ、注意されなくても<大学生としての常識>からすれば、

出来て当然のことで R が.

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7月16日(土)のつぶやき

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ブラック・インターンシップ。。。

ブラックマヨネーズの話ではない。

ブラック・インターンシップ。

 

大学3年生ともなると、就職のことが気になり始める。

1年、2年でフル単ゲットできれば、合計96単位

(大学によって、マックス88単位のところもある)。

3年前期で28単位ゲットできれば(大学によっては、

半期24単位のキャップ制を設定しているところも)

124単位。

文科系の学部であれば、卒業用件単位は124単位あるいは

128単位のところが多い。

 

ということで、しっかりした学生なら、3年前期で、

ほぼほぼ卒業要件を満たしてしまう。

本来なら、4年生になっても大学で学んでほしいので

(授業料は、2年生時と同額払っているのであるから、親や教師はそう思う)、

1年時、2年時の最大取得単位を40単位にすべきだ。

 

ということで、3年生のしっかりした学生なら、夏休みに、

インターンシップを受けてみようと思うわけでR.

就活の一環としても意味があることだ。

 

<問題は、受け入れ企業が設定するインターンシップの期間である>

一つの企業で働く人の仕事の中身を理解しようと思えば、

<最低1週間>のインターンシップ期間が必要だ。

 

社会福祉系の国会試験の受験資格を得るための現場実習は、2週間。

つまり社会福祉系のインターンシップは、2週間が原則でR.

受け入れ機関によっては、特定の曜日だけ長期にわたって実習する

ケースもあるが、それでも延べ日数が10日間。

 

インターンシップ期間が、1日とか2日とか3日とかは、あり得ない。

そもそも、そのような短期間で、<仕事の中身が分かると思う方がおかしい>

1週間でもパーフェクトではないが、現実問題、1週間が一般的。

 

1日から3日程度のインターンシップは、ブラック・インターンシップ(

略して、ブラマヨではなく、ブラ・イン)!

つまり、受け入れ企業は、<タダでバイトを雇える>という感覚なのでR.

そんな企業に引っかかってはいけない。

 

2か月前の教授会で、ブラ・インに騙されないように、ゼミ生に注意喚起を!

の話があった。

インターンシップ参加学生も、その企業側の狙いが分かった上で参加するのなら、

つまり社会学的興味から、

ブラック・インターンシップの内実を体験する ということであれば、良いであろう。

 

そんな動機がないのならば、

<ホワイト・インターンシップ>だけ参加した方が絶対に良い!!

 

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7月15日(金)のつぶやき

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<3つの・・・よし>の東京 by 鳥越さん

鳥越さんの政策らしきものが、昨日初めて登場。

<住んでよし>

<働いてよし>

<環境によし>

 

よし幾三が、応援演説の出番を待っていることであろう。

<おら、東京さいくさ!>

 

よし、3つだけではなく。

<老いてよし>も入れてほしいだべ。


そういう東京を目指すにしても、ただ、<具体的にどうすだべさ?>が見えてこないだべ。


ジャーナリストや評論家は、何かあるもの=権力に対して、批判すること=反権力は、上得意。

しかし、都知事は、権力により、<無数の・・・よし>を構築することでR.

つまり、これまで培ってきたスタンスに基づく批判や方法論では、無理なのでR.


どうするだべ?


応援演説の聴衆の数は、半端なく多い。

有権者の期待が大きいだけに、すごーく心配。





 

 

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7月14日(木)のつぶやき

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