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野田洋次郎

新進の老年社会学者ではない。

新進の高齢者福祉研究者ではない。

 

多くの人は知っている、知らない人は知らない

<RADWINPS>のメンバーでR.

ボーカル。

<君の名は。>で<前前前世>を歌っている人でR.

 

昨日の夜中、あの<関ジャム>を見た。

今超売れっ子のプロデューサー3人が、2016年の

音楽ベスト10を発表するという趣向。

先週は各人ベスト10からベスト7まで放送していた。

 

何故、それを選んだのかという理由を3人のPが語ると

いう趣向である。

 

昨日は、その後半。ベスト3の発表でR.

 

3人のPのうち、センターに座るのが、<蔦谷好位置>氏。

名前が面白い。

この人が最も才能あるPということであろう。

 

そのPをして、天才!!!と言わしめたのが、<野田洋次郎>氏

何でも、好位置氏がこれまで培ってきた能力やセンスを既に、

野田氏は<全て持ち合わせている>そうな。

 

好位置氏は、何故野田氏が<作曲家として天才なのか>を

キーボードで実演しながら、<分析している>

とても分かりやすい。面白い。プリゼンが上手い。

 

<RADWINPS>の君の名は。挿入歌<なんでもないや>が

秀逸だそうな。

 

コンサートに行ってみたい気がするがチケットゲットが

無理そうなので(ただしチキンナゲットはゲットできる!)

CDを買ってみようと思う。

 

 

 

 

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1月15日(日)のつぶやき

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中野区臨時職員。

政は臨時職員の手を借りなければ、回っていかないという。

特に、東京都23区の特別区は、そうかもしれない。

 

臨時職員はどうやって選んでいるのだろうか。

若い男性の就労の場として臨時職員という選択肢も必要

かもしれないが、

今回のように、個人情報を個人的に使って犯罪を犯すような

可能性があるわけで、

臨時職員採用の基準を変えなければならないであろう。

 

何も若い男性だけでなく、豪華マンションのコンシェルジュ

だった女性が

タレントの家に勝手に入った犯罪も起きているので、難しいか。

 

リスクが少ないのは、区役所を定年退職したOBやOG。

それでもリスクがあるなら、

やっぱり

ロボットが良いかも。

 

いっそのこと

人工知能の出番か。

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1月14日(土)のつぶやき

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昔、昔、社会学の教科書を4人で出そうとして。

昔というのは、今から34年前。

看護学生向けの社会学の教科書を医学書院

から出す予定であった。

執筆者は4名。

そのうちの2名が、それぞれの大学でこの3月、

定年退職する。

うち一人は、我が社よりも規模の大きな大学の

<学長>をしている。

もう一人は、数年先。

私は8年後。

つまり私がそのなかでは、もっとも若いのでR。

 

企画も4人で<ブレーンストーミング>し、ユニークな視点から、

社会学を論じるものであった。

だが、50%の方が、原稿を出せずじまいで<空中分解>

医学書院の担当者が定年退職されるきっかけだったと思うが、

ぽしゃってしまった。

もったいない。 

 

さて、2人が2人をお祝いする趣向でR.

普段の居酒屋ではなく、形式ばったレストランでもなく、

寒空の下でのワンカップでもなく、

<思い出になる店>

あるかなあ。

 

4人の生活圏はばらばらなので、上野あたりで探すかなあ。

私がボランティアで幹事をつとめる。

今一番の関心事は、この<お祝いお食事会>でR.

 

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1月13日(金)のつぶやき

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センター入試準備の日に、音楽ボランティア!


昨年同様、センター入試準備の日に、音楽ボランティア!を行った。

 

毎年、音楽ボランティアする介護施設を変えているのだが、今回、

他のボランティアと日時がバッティング。

弱小キョトンCゼミが日程を変えることを

余儀なくされた。

 

ならば、ボランティアの場所を変えてしまおう

ということで、急遽

古巣へ。

 

昨年1年間、4回ボランティアにうかがった施設に、

本日5回目の登場と

相成った。

 

要介護度の重い方から比較的軽い方まで。

認知症を患っておられる方もそうでない方も。

 

1年ぶりの登場であるが、快く受け入れていただき

ゼミ生の言葉を借りれば<盛り上がった!>


最後に記念写真。

昨晩から風邪で寝込んでいるゼミ長がお休み。

1週間後がボランティアだと思い、バイトに行ってしまったO君。

センター入試の前の日と決めてあるのになあ。


そんなこんなで無事年間4回の音楽ボランティアも無事終了した。

介護施設でもこんなに<雰囲気が違うのは何故だろう>

テツトモさん、<何でだろう~? 何でだろう~?



 

 

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1月12日(木)のつぶやき

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関ジャニ∞ の 関ジャムの凄さ。

夜遅い番組なので、視聴率は高くないと思う。

が、

番組のクオリティはとても高い。

今時の音楽を作る専門家たち、演奏者だけでなく、

作詞家、作曲家、編曲も、必ず見ているはずだ。

 

<今時の音楽>を分析する番組で、

音楽シロウトの小生にとっても、勉強になる。

その分野の超一流専門家が<手の内を明かす>趣向。

 

また項目に番組が凄いのは、<アドリブ性>

番組の本番中に、作詞したり作曲したりしている。

大まかな台本があるのかもしれないが、

音楽シロウトとしては、超感心する。

 

そのいずれのテーマについても、KJ∞ は、

うまく対応していて、心地よい。

また、ゲストに出てくるタレントも、各回のテーマに

あった人をキャスティングしていて、

ゲストのコメントもしっかりしている。

 

お笑いコンビ・サバンナの高橋氏も、結構な音楽通

であることがこの番組を通じて分かった。

 

ジャムセッションのレベルも高い。


関ジャニ∞ は、楽器演奏も得意だし、歌も上手い。

ジャニーズの他のグループよりも随分と上でR.


最初デビューした頃は、お笑い系のジャニーズが

デビューしたかと思っていたが、事実は全く異なり、

<本格系>であったのでR.



 

 

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1月11日(水)のつぶやき

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少女の像、最悪の局面、日韓関係。

韓国大好き人間としての小生にとって、このヤバイ局面は

他人ごとではない。

今月、24日から30日まで韓国出張。

韓国には何回行ったのだろうか。

以前のパスポートをなくしてしまったので、カウントする

ことができないし、

回数が分かったところで、そこから何かを生み出せるわけ

ではない。

 

おとなしい日本が、さすがに怒り、怒髪天を衝く状態。

あのおとなしい<菅官房長官>が怒りを押し殺しながら

でも怒りに満ちたトーンで

記者会見していたのが印象に残っている。

 

国民が納得しない約束を韓国政府がしてしまった。

でも国のリーダーを直接選んだのは国民なので、

今職権停止に朴氏がなっているとしても、約束は約束でR。

10億円返せば済むという単純な問題ではない。

これが反故にされるようでは、国際社会で先進国とは

みなされないであろう。

 

韓国は過去20年間で2回経済危機に陥っている。

3回目が起こらないことを願うが、可能性がない

わけではない。

そのことを考えると、日本が出した<スワップ協定>の

話し合いの凍結は、

かなりインパクトがある反応だ。

 

1965年だったか、日韓基本協定が結ばれ、日韓の未来に

向かって<望ましい>

関係が構築される基礎が整った。

 

ところが1980年代、90年代にかけて、A 新聞社が 、

この関係をぶち壊す

キャンペーンをはった。

国民の多くは自虐史観の影響をモロに受けた。

A 新聞は、2014年に当時の一連の報道は

<間違いであったこと>(捏造?)であったこと

を認めた。

 

日韓の関係がこじれる原因は、このA新聞が原因である。

この最悪の局面を迎えて、この新聞社は何を論じている

のだろう。

今は購読していないので、サッパリ分からんが、

 

今こそ、この最悪の局面を打開する 正しいキャンペーン

をはってほしいものでR.

 

 

 

 

 

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1月10日(火)のつぶやき

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麻央さんのインタビュー。

全部を見ることはできなかったが、

たまたま<麻央さんのインタビューを見ることができた>

 

朝、新聞の番組欄を見た時には、この番組を全部観るつもりでいたが、

実際に夜になってみると、すっかり忘れていたのでR.

 

素晴らしい精神力。

1月4日のインタビュー。

病室で、夫海老蔵氏への思いを分かり易く説明をしている。

がんという病魔と闘っている最中で、

あのような笑顔で

あのように爽やかに

あのように上品に

 

病気との関係性、夫の関係性を語れるのは、凄いと思う。

番組では、長女と長男の映像をそのまま流していた。

 

おそらく、海老蔵氏と麻央さんの考えからそうしたと思うが、

その判断もなかなかできることではない。

 

私が見たのは短い時間であったが、

何だか 清々しいインタビューであった。

 

このような清々しい夫婦に、神様は味方してくれるはずだ。

 

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1月7日(土)のつぶやき

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はあ???  高齢者は75歳から???

老化を研究するある学会が、高齢者は75歳からにしては

どうかと提言したそうな。。。

新聞の記事だけでは、その背景や経緯、目的がさっぱり分からんが、

とにかく、高齢者を75歳からという提案はナンセンス・ザンス!

 

某学会は、アカデミックな観点から、そのような突拍子もない提案

をしたのであろうが、

こうした提案は、国の政策誘導にいとも簡単に<利用される>。

誰でもわかることだ。

 

某学会は、利用されることを、承知の助で提案したのであろうか。

 

最大の懸念は、年金支給開始の引き上げに利用されるということだ。

誰にでも分かることでR.

 

私の研究分野で言えば、介護保険の第1号被保険者の年齢の変更に

利用されるということだ。

誰にでも分かること。

 

本当の落としどころは、<実は70歳だろうとい推測する>。

高齢者を65歳以上としている厚生行政をさすがに75歳以上から

というのは<過激すぎる>

だから、間を取って<70歳>で、シャンシャンと。

つまり、高齢者を70歳以上とすることで、社会保障のコストを

カットしようとキット思っているに違いない。

トンデモナイ話でR.

 

安倍政権は、社会保障費を毎年5,000億円カットしようと決めている。

この方針と

高齢者を75歳以上にしようとする提案と

無関係であるはずがない。

 

今までの65歳から74歳の人々は、准高齢者と呼ぼうではないかと

同じ学会が提案している。

思わず、笑ってしまった。

准?

 

この提案が、<准調に受け入れられるとは到底思えない>

 

 

 

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