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NPO法人 あんき村 !! 利用者様、是非お試しを。

NPO法人 あんき村 は、愛知県豊田市竹町宮下95-11

で通所介護事業を行っています。

最近は、認知症高齢者の利用者様が増えております。

認知症高齢者の利用者様は在宅介護が難しいため、グループホームに移行されるケースが少なくありません。

あんき村の介護スタッフは軽度・中度だけでなく重度の認知症高齢者のデイケアに関しても長けていますので、安心してご利用いただけます。

デイサービスですので、カバーできる範囲は限られています。藤岡、猿投、猿投台、梅坪台、高橋、石野、井郷の各地域です。

 他のデイサービスでご不満をお持ちの方は、是非お試しください。

わが村の介護スタッフさんは、3の倍数を聞いただけでも、満面の笑みを湛える、明るい方々ばかり。

素晴らしいスタッフさんです。

あんき村の電話番号は、

0565-51(厚意)-51(厚意)17(いーな)です!!

 

理事の末席を汚す小生は、ブログで、のんき なことばかり書いていますが、

今日ご紹介する

あんき村は、決して

のんき村ではありません。

 

信じてください!! 

 

なお、小生が担当した放送大学の番組でデイサービスの風景を写しこんでいますが、<あんき村>のご協力を得て撮影していただきました。

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ビジネスクラス初搭乗!

今日午後、羽田につき、今自宅でくつろいでおります。

往路も復路も、1Cの席でした。さすがに最前列は広々としていますね。

往路は全く揺れず、復路は追い風の影響を少し受けて、ブルッとしただけで、大した揺れではなかったです。

いつも飛行機に乗る前に、アクアビットまたは焼酎またはウイスキーを

100CCほど気付薬として飲むのですが、今日は私にとって最も大切なその振る舞いをすることができませんでした。

老化の影響だとは信じたくないのですが、韓国焼酎のジンロを買い忘れたのです。

そのため生まれて初めて、<素面>で搭乗しました。

でも、気絶することがなかったので、案外、図太いのかもしれません。

ところで、

忠清南道・女性政策開発院主催の韓日高齢者福祉政策比較研究国際セミナーでの招待講演も無事終わりました。

決められた30分を少しオーバーしましたが、日頃思っていることをズバッと言えて良かったです。

総括討論の時間が90分と、ものすごく長かったです。指定討論者の先生2名と会場からの質問とあわせて、5つぐらいの質問を受けましたが、何とかうまく、正攻法でレスポンスできたので、自分なりに大満足してます。

総括討論の司会者の先生(女性政策開発院の女性の研究者の方)が、午前午後にわたったシンポジウムの結論として、まとめの言葉をおっしゃるべきだったのですが、

それがたった数分だったので、大きくズッコケました。

 

さて、

明日は、理事を務める<あんき村>の理事会。

家を空けてばかりで、監督には、申し訳ないっす。

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パフューム、Perfume!

本日10時からの作業に備えて研究室に来ています。

作業後、ダッシュで国分寺。そして羽田空港。羽田は初めてなのだ。

キョトンZZZにならないか心配。

パフューム良かったね。若くしてデビューしたので、下積みが長かった割には、若く見えるし実際に若い。

テクノポップは過去にブームにもなったし、戦略的にも客層を増やせたのが勝因の一つ。3人ともばらばらのキャラで統一感がないので、逆に飽きさせない。

人数が3人なので覚えやすい。

時々、私の耳が悪いのか、中国で禁止されたクチパクに見えてしまう時がある。

あと個性的なので、曲中の振付が、微妙にシンクロしていなくて、荒削りな感じ、未完成な感じが、逆に新鮮かも。

あと、ジェロも良かったね。

いっそのこと、羽織袴で、かつらかぶって武士風の雰囲気で歌ってほしい。

以上、紅白の話でした。

 

あ、もう作業の時間。

飛行機、こわいよー。でも、機内は乾燥しているのでビールがうまいよー。

ではでは、張り切って、自論を展開してきます。

 

 

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オットッケー・チネ・シムニカ~?

いよいよ明日から、韓国上陸。

JALさん、機体整備しっかりやってくれたあ?

頼むよ。

アシアナ航空は、とっても快適なフライトだったので、明日のJALさんも

安全飛行で宜しく頼みます。

明後日、午前午後と、忠南の某大学の国際会議場で日韓(韓日)の高齢者福祉政策学術交流会議が行われる。

日本側の午前の基調講演は、日本地域福祉学会会長の小林良二教授。私は午後の部のトップバッター。

私が東京都立大学の大学院社会学専攻修士2年時に、小林先生は、助教授として東京都立大学に着任された。

小林先生は超多忙な先生なので、明後日どのようなお話をなさるのか、どのような原稿を忠南の女性政策開発院にお送りになったのか、事前におうかがいしたかったが、迷惑になるので。我慢した。

私の後の先生は、熊本学園大の方で、熊本における介護保険の現状についてお話になる。

私の話とダブるとするならば、小林先生の基調講演なのだが、いまさら、どうこうできないので、出たとこ勝負。

昔はこのアドリブが苦手であったが、老化の進行とともに、

不思議なこと、完璧主義ではなくなったので、ラーゴムにアドリブがきき、結果として小成功できるようになった。

まあ、そこそこ努力すればいいジャン、と思えるようになった。

性格も少しは変わるものだ。

 

なお、韓国に敬意を表して、唐辛子色にしてみました。

一昨日から、「冬のソナタ」の挿入歌を集めたMDを集中的に聞き、韓国モードに入っています。

アンニョンヒ・ケセヨ~。

 

 

 

 

 

 

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プチ・サイドビジネス。

我が社では、昨日と今日と推薦入試が実施されている。

この推薦入試の受験生だけが、キャンパス内にいるかと思いきや、全然別の皆さんがキャンパスにいらっしゃる。

正門の看板をよーく見ると、○●模試試験会場と書いてある。

そう、

週末の空き教室を、外部の大学受験業者に貸して、サイドビジネスをしているのだ。

今日は、おこちゃま用のお受験模擬試験が行われており、30代、40代の親御さんやら、おこちゃまの兄弟姉妹やら、普段見掛けない光景が繰り広げられている。

実に微笑ましい!平和な光景だ。

我が社のサイドビジネスを全て把握しているわけではないが、おそらく

教室を外部に貸して幾らかの収入を得るという誠に堅実な商売、すなわち世間でいるところの、<名古屋商売>を我が社はなさっている。

そこで、私からの提案!

入学式、卒業式、卒業式後の全学謝恩パーティぐらいにしか使われていない、大講堂(100周年記念館)を使ったサイドビジネスをしていただきたい。

吉本と連携して、デビューしたてのお笑い芸人やデビュー前の吉本の学校で勉強している芸人予備軍を集めて、コンテストを開くのである。

観客から木戸銭を集めてもよし、吉本からいくらかをいただく。

あるいは、年に2回ぐらい「全日本お笑い高校生M-Iグランプリ」 「全日本お笑い高校生R-Iグランプリ」 を開くのである。これは出場する高校生から500円ぐらい手数料をいただき、あとはテレビ局とのタイアップ。

小さなサイドビジネスという条件で、色々案を出し合って、大講堂を活用すべきである。

お笑いは、誰にも迷惑かけないし、、近隣住民もあつまってくれるだろう。

お笑いは、免疫力を高めるし、何より気分が宜しい。我々のQOLの一部をカバーしてくれる。

 

 

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プチ代筆ブーム。

今年は、例年に比べて、ちょっとだけ代筆が多い。

我が社の学生はもとより、非常勤で行っている大学でも発見してしまっている。

出席を取らず、関心にある一部の真面目な学生だけ相手に熱弁ふるっていればいいのだが、どうしてもそのような心境にはなれない。

できるだけ多くの受講生に参加してもらい、関心興味があってもなくても、ある程度の果実を得てほしいと願ってしまうのである。

このようなポリシイのもと授業を行っているので、どうしても代筆しようという不届きな学生が出没する。

まあ、数はごく少ないので、代筆病という病はそれほど広がっていないが。

また巧妙さが全く感じられない、べたな代筆が多いのも特徴。

全く筆跡が同じカード3連チャン。小学生が見たって、同じ人が書いたと分かってしまう。

その対極に、それはないだろーと思うようなハチャメチャな字体、筆跡。

私の授業を取っている、国分寺、池袋西口、下高井戸、武蔵境の皆様、

そろそろ、代筆互助組合を解散しないと、大きな痛手を被ることになりまっせ。

コツコツ、真面目が近道だし、ベスト。

 

 

 

 

 

 

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白澤政和先生のブログ!

今年後半で最も驚いたのは、白澤政和先生がブログを開設されたことを知った時!

 

白澤政和先生と言えば、

社会福祉の世界に生きる者で

知らない人が全くいないほどの超有名人。

もしこの名前を聞いてピンとことなければ、

モグリです。

 

社会福祉、特に高齢者福祉の分野ではケアマネジメントの第一人者で、厚生労働省の審議会にも会長としてまたは委員として参加しておられる先生。

私も20代後半からよく存じ上げており、お目にかかれば話しかけていただいたり、こちらからお話したりする。

 

なによりも尊敬するのが、先生のブログが極めて真摯に書かれており、真面目一直線なこと。

いつも多数の原稿を抱えておられ、汗だくで移動されていらっしゃる超多忙の先生が、著作以外でも、情報発信を毎日しておられることに頭が下がる思い。

多くのブログは自分の息抜きのために書かれているが、白澤先生のブログは、福祉政策および福祉実践に対する教育的な観点から執筆されている。

タレントのブログの中には、本人ではなく事務所スタッフが書いているものもあるようだが、白澤先生のブログは全てご本人が書かれている。

書いているところを見たことはないが、白澤先生の文体であり、コメントに対するコメントも先生の文体である。

超多忙の先生だから、全てのコメントに反応できないのが少し、ご本人としても頭痛の種になっているかもしれないが。

とにかく、スケールのでかい、拝読の価値のあるブログである。

でも、私は、

このライトなモスキート級のブログで満足してまーす!

 

 

 

 

 

 

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1年もたん象。

アッソ君、また、やらかす。

自民党最大の支持母体である日本医師会の逆鱗に触れるようなことをどうして言うかなあ。

どんな職業の人であれ、<ヤヤコシイ人>は一定数いるものだ。医者だけに限定される話ではない。

統計的な裏付けもなく、その他の信頼するにたる<エビデンス>もなく、よくも全国知事会議の席上で言えたものだ。

日本医師会がその発言を聞いたらどのような行動に出るか分かりそうなものだが。

W・KYに加えて、IDだ。

つまり、漢字が読めない(KY)だけでなく、空気が読めない(KY)し、

一般的な判断ができなくなっている(ID)。

誰かお付きの人はおらぬか?

アッソ殿が、舌禍大暴走モードに入ったら、SPでも誰でもいい。

アッソ君のスイッチをオフにするか、バッテリーを抜き取ってほしい。

かつて小泉氏は、自民党をぶち壊すと言ったが、ここにきて、あっそくんは、本意ではなく、結果的にデストロイヤーになってしまっている。

就任2か月で、せっせと政局作りに励んでいるアッソ君を見ていると悲しくなる。

なんだかなあ。

まあ、政権交代が実現する日を切望しているので、アッソ君にはこの暴走モードでやってほしいが、半年で辞められては、国際的な信用がまたダウンしてしまう。せめて1年はやってほしいが、

この舌禍大量生産だと、

1年もたん象ー。

 

 

 

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祝日の授業。

来週、生まれて初めて、他の大学で祝日の授業を行う。

文部科学省が半期15回の授業を確保しないと、許さんぞー!

というプレッシャーをかけているためだ。

しかし、大学によって、このプレッシャーに対する反応は様々。

今年度から早くも対応しているところがあるかと思えば、

某大学さんのように、我関せずのところもある。

その某大では、曜日によっては、半期11回。

 

で、我が社はどうかと言うと、

2009年度から、プレッシャー対応をするようだ。

うろ覚えで書くと、パニックになるので(ならないか。。。)、来年3月末あるいは4月初めのオリエンテーションでしっかり説明を聞いていただきたい。

小生は、来年度、<さすらいのリサーチャー!>なので、本学の授業もやらないし(ゼミだけ持つ)、本学の規定により他大学の非常勤も全て手放したので、この激変スクールカレンダーに関してはほとんど影響ない。

 

 

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玄関先で、普段着のまま。。。

痛ましい事件。

やはり犯人は、何か届け物をする業者になりすまし、犯行に及んだのではないか。

奥様の方が、荷物を受取ろうと玄関を開けたところで被害にあい、玄関でのやりとりを不審に思った旦那さんが出てきたところで、玄関を閉め殺害したということであろうか。

恐ろしい。

動機は何か。

基礎年金制度を構築した官僚を逆恨みするその意図が分からない。

 

例の岡光事件(福祉汚職事件)が発生してから、その事件の再発防止に向けた対応がなされたはず。

通常の業務以上に、過重労働を強いられたであろうことは、想像に難くない。

当然小生の勝手な推測であるが、こうしたオーバーワークのために職を辞することになった、あるいは病気に罹患することになってしまった部下が上司を恨むという構図も考えられる。

犯人像を絞り込む中で、こうした仮説を立てることは大いにありうる。

いずれにせよ、犯人を早く捕まえてほしい。

物騒過ぎて、安気に暮らすことができない。

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発表原稿、無事送付!

今日締め切りの発表原稿を、昨日夜完成させ、先方に添付ファイルで送った。

ギリギリ、セーフ。

多くの支援者に助けられ(否若干の支援者に助けられ)、無事、完了。

ワードが、勝手にいろいろ工夫してくれるのだが、私の意向に反して勝手にやってくれちゃう。

こういうのを、ワードによる<ネガティブ・サポート>というのですね。

今日からは、今月末締切原稿に向ってマッシグラ。

と行きたいところだけど、

A4サイズ(43行)12枚のレジュメではあるが、肝心なポイントが抜けているところあり。

あとは、口頭でしゃべるしかない。

レジュメの翻訳者の方、当日の通訳の方いは、たいそうご迷惑をおかけしますが、ご容赦のほど。

今月末締切原稿と言っても、月末5日間は出張中だし。

とってもスリルのある生活を続けています。。。

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政治家の問題発言(大爆笑編)

この世知辛い世の中。

どうでもいいことに、ささやかな笑いを見つけていきたい。

生真面目過ぎても、長い人生楽しくやってはいけないから。

 

 

いうことで、本日も思いっきり、ビミョーな話。

 

アッソ君が先日大学生と居酒屋でコンパをした。大学生は、募集に応募したシンパの面々であった。

後日、自民党の幹部会の会議前の雑談の時のこと。

アッソ君がその居酒屋で何を食べたのかという話になり、

「ホッケの煮付け!」

と一言。

 

一同、ホッケの煮付け???とキョトンZZZ。

しばらく、その場の空気が凍てつき、アイス状態に。

 

シマッチ(大島国対委員長)が、

間髪を入れず、

ホッケの焼き魚でしょとツッコミを。

 

ホッケは独特の香りがあり、

焼き魚にすると、魚の脂と独特の香りがマッチして、美味、それは美味!

その上、値段も安いので、ホッケは大好きだし、居酒屋では必ず注文する。

 

で、

 

煮魚にしたことはないが、想像するに、

煮汁とホッケの身の独特の香りが混ざってしまい、まずくて食べられないだろう。

私は、シチマッチが、<ホッケの煮付け>を食べて、顔をゆがめている図を想像してしまい、

思わず、満点大笑い!! 大爆笑!

     

<勘違いホッケ発言>で、幹部会の空気が、急激なアイス状態になったわけで、

これが、本当の<アイス・ホッケ!>

お後が、<宜しくない>ようで。

 

    →→ なお、今インターネットで念のために調べたところ、ホッケ        

        の煮付けは存在する。でも、居酒屋のメニューには絶対

        にない、と思う。経験者の方、どんなお味ですか?

 

 

 

 

 

 

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みぞうゆう、何を言う、はやみゆう!!

続いて、太郎物語。

太郎ちゃん、マンガの読書量とその読む速さは達人の域に達しており、天下一品。

でも、

でもー

漢字の読み方は、苦手のよう。

なんせ

<未曾有>

みぞうゆう

読んでしまう。

何を言う、はやみゆう!!

日中友好のイベントにでれば、

中国との交流が密であることを

演説するくだりで、

<頻繁>=ひんぱん

という漢字を

はんざつ=<煩雑>

と読んでしまう始末、トドマツ、じゅうしまつ。

あーあ、残念。無念。新年もうすぐ。

はんざつ=煩雑は、細かくて邪魔くさい、めんどくさいというニュアンス。

通訳が、大きくずっこける姿が目に浮かぶ。

 

踏襲=とうしゅう を

ふしゅう と読んだとか。 

開いた口が塞がらない。

 

太郎ちゃん、官僚の書いた作文を読むから、とっちらかっちゃうんだよ。

スピーチは、自分で書いた原稿読もうよ。

そうすれば、読みまつがい・・・・?

読み間違いしなくなるからね。そうしようよ。

 

 

 

 

 

 

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麻生太郎の思いつきの不経済。

もうすぐ、56789!

55555の時には、記事に書き忘れたので、こんどこそ!

ポーカーなら、ストレート。

・・・・・・

さて、麻生太郎。

ツメの甘い思いつきで突っ走るアッソ君。

アッ君を裏で操る、公明党も罪な政党だ。

少し考えれば、<国民一人一人にばらまくことがいかに不経済であるか分かるはず>

市区町村が介護保険の保険者にさせられた時は、まだ時間的余裕があったのでましだったが、

今回は待ったなしのタイミングで、不経済な仕事を押し付けられて、全国の市区町村がプッツンZZZ.。

こんな大混乱に陥るならば、オトナシク、減税にしておけば良かったねえ。どっちみち、消費には回らないし、国民が消費に全て回したにしても景気も0.1%ぐらいしかアップしないのだから。

 

今考えると、フクちゃんやアベちゃんのように、何もしない総理の方が

良かったかもしれない。

 

アッソ君、空気読もう。

いまなら、間に合うよ。

定額給付金、全面撤退!

アッソ君、これを断行すれば、支持率、0.1%アップ間違いない!

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ブログの迅速性。

私の携帯電話には何人かの研究者のブログをお気に入りに入れている。

それを朝のバスの中で15分ほど読むのが日課である。

朝全てが読めるわけではないので、金曜日の帰名の新幹線、月曜日の上京の新幹線の中で、熟読する。

で、いつものように、研究者のブログをボーっと眠い目をこすりながら、眺めていたところ、

面識のない鹿児島国際大学<古瀬徹先生>のブログに、何と私の名前があるではないか!

いっぺんに目が覚めた。

さすがにキョトンCとは紹介されていなかった。

古瀬先生は67歳。一回り以上も先輩である。先生のブログは、学術性、教育性、情報の迅速性という点で、ピカイチ。だから、気に入っているのだ。

先般、新発売された『世界の介護保障』の本について、編者の増田先生のこと、私のこと、K先生のことなど触れておられる。

ありがたい話だ。昨年出版した単著『スウェーデンの高齢者ケア』についても、2007年11月13日にブログで紹介していただいていたことを先ほど知った。

以下、古瀬先生宛てに、コメントとして書きこんだ文章。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

未だ面識を得ませんのに、コメントさせていただくご無礼をお許しください。

東京経済大学の西下彰俊と申します。ハンドルネームはキョトンCで、ブログ『キョトンCのスウェーデンラーゴム便り』をほぼ毎日更新しています。ただ、日々考えていることを文字にしているだけなので、もう少しQ オブ ブログを向上させなければならないと日々反省しています。 

先生のブログの学術性、教育性、情報の迅速性に感心しながら、毎朝バスの中で、携帯にて拝読しております。

昨年出版した単著と今回第4章を執筆した『世界の介護保障』をご紹介いただき、誠にありがとうございます。

小生、2009年度1年間、サバティカル(国内研究員)で充電期間です。ゼミと大学院の研究指導だけは継続してやりますので、週2コマは担当しますが。

是非、鹿児島にうかがって先生ご担当の大学院の授業で、ショートレクチャーでもさせていただければと思っています。

飛行機が苦手なのですが、逆に鉄道の旅は楽しめます。8年ぐらい前には、熊本学園大学大学院で講演をさせていただきました。

古瀬先生や教え子の皆様と、一献の機会が得られれば幸いです。2009年度、拝顔の機会が得られますこと、楽しみにしております。

 

 

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