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バナナ・ダイエット4日目。

上京する時に、自宅から持参したバナナ2本を本日朝ゆっくり味わって食した。

バナナはカロリーが少ないのでいいのだが、もともと朝食は高カロリーなものを誰も食べないわけで・・・。

このバナナダイエットは、昼食と夕食には何も制限がないという。

私は見ていなかったが、監督が言うには、100キロ超級の女性歌手(名前をど忘れしました)が、バナナでかなり体重を減らしたそうな。

どうも日本全国総肥満状態らしく、全国的にバナナが品薄らしい。

明日のバナナを今日買わなければならないが、果たしてうっているのであろうか。

バナナの苦い思い出。3年ほど前に、カレーにバナナを入れてみた。隠し味にしようと思ったのだが、決して隠れることはない。

もろ、メチャ甘カレーになり、家族から総突っ込み、<なんでやねーん!>3連発を受けることととなった。

 

 

 

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バナナ・ダイエット3日目!

ダイエットには関心が全くない。

がしかし、我が家の朝食が3日前から、急に変った。

食卓には、バナナだけ。

そして常温の水。

バナナを2本ゆっくり食べ、常温の水を2杯飲む。

私のメタボ対策と自分たちのダイエットを実行するため、

監督の

鶴の一声でスタートした、バナナダイエット。

これを書いていたら、急に<吉本ばなな>を思い出した。彼女はバナナ・ダイエットをしているのであろうか?

そんな、バナナ!

 

 

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中山ショック!アッソ君大ピンチ!!

あっそ君の内閣をぶっ壊すために、中山成彬君(以下ナッカ君)は国交省大臣になったようなものだ。

大臣ともなれば、一般の国会議員以上に、マスコミの注目を浴びるわけで、発言の重みは大きいわけで、話す言葉、書く言葉には細心の注意を払わなければならない。

なのにである。

成田空港地権者、アイヌ民族、日教組に対する極めて不適切な発言を行った。

アッソ君自身もすでに何度か舌禍事件を起こしているが、何故同じようなルーズタングを持つナッカ君を任命したのか?

責任を問われて当然である。

小泉純一氏(ジュンちゃん)が今期限りで引退する。誠に潔い。

短命内閣であったのに、首相の座を降りてから影響力を行使し続けるフィクサー気取りの森氏(蜃気楼君)。ジュンちゃんの生き様を見習いなさいよ。

ジュンちゃんが自民党の支持率のある部分を担っていたので、アッソ君も覚悟していたとはいえショックであろう。

話を、ナッカ君に戻そう。

ナッカ君と拉致問題を担当してきたあの、上品で言葉を一つ一つ選びながらスピーチされる中山恭子氏(現首相補佐官)がご夫婦であることに私は、キョトンCする。

国交省大臣を辞任したナッカ君は、今晩、監督である恭子氏に、絞られることであろう。

ナッカ君、政治家としての、そして一個人としての自らのコミュニケーション能力について、猛反省すべきですぞ。

   

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エスカレーター大学!

我が社の授業はまだ始まっていないが、非常勤講師としての授業は昨日からスタートしている。

昨日5限は、池袋西口大学。

今日の2限目は、下高井戸大学。

世の中にエスカレーター式の大学は数多くあるが、

教室棟にエスカレーターのある大学は少ないのではないか!

下高井戸大学の新3号館。

できたて!

学生さん達も初めて入る人が多いようで、感激のご様子!

5階建ての建物で当然エレベータは5基ある。

下りのエレベータは確認していないが、たぶん下りは階段ではないか。

教室内も新品で、新品特有の香りがする。

壁もなく全面ガラス張りで、中でどのような授業が展開されているか、廊下から目視できるようになっている。

可視性の高い学習環境で、私としては快適。

我が社も新しい建物を造る時には是非エスカレーターを設置してほしい。

ただし逆走しないのを。

 

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2009年度サバティカル宣言!(その1)

小生、2009年度1年間、国内研究員としてサバティカルを取ることになりました。

サバティカルは、Sabbatical year のことで長期の有給休暇のことです。

大学によって、制度の有無、応募資格(勤務年数)、期間(6か月か1年か)、休暇後の研究成果物提出の条件など違いがあります。

一般的には、サバティカルを取得すると、全ての授業、全ての学内業務、全ての会議から離れて、研究に専念することになりますが、

我が社はちょっぴり個性的な運用をしています。学部については、学生サービスの低下を防ぐために、演習(ゼミ)と卒業論文指導を継続して続けることができます。

もちろん、研究に専念し研究成果を出すために1年間有給休暇を取得するのですから、拒否する権利もあります。

さて、私はどちらのコースを選択したのでしょうか??

はっきりしているのは、あの大規模授業の福祉論と社会調査は、私が依頼した非常勤の先生が2009年度だけ担当されるということ。

思えば、前の大学で1998年8月から1年間サバティカルを取ってから、実に9年半ぶりに、人生2回目の長期有給休暇を取ることになります。

現在学内業務として、大学院運営委員、学部教務委員、大学院委員、生涯学習委員、ネットワーク・マルチメディア委員を担当しています。前2つの委員は4年もやっていてこの2つの仕事量が多いです。11月に学部内で選挙があり、もともと別の専任教員にやっていただく時期でした。

生涯学習委員、ネットワーク・マルチメディア委員はサバティカルのために、他の教員にやっていただかなければならない委員です。でもこの2つはそれほど仕事量はありません。

 

 

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下の表の説明です!

ブログにエクセルで作成したクロス表を載せるというのは難しいです。

表のタイトルは、福祉論a 学部別 成績分布です。

表頭は、成績を示しており、ずれてしまっていますが、S A B C X Total ということです。

上段は人数、下段は%(横パーセント)を示しています。

表側は、学部がエクセルデータには入っているのですが、GOOでは見事にスルーされました。

上から順に、L学部、E学部、B学部、C学部です。

今年は、現代法学部(L学部)の成績がかなりナイスです(カイ自乗検定をした結果、0.1%水準で学部と成績の分布には統計的に有意な関連が見られました)。なおこのカイ自乗検定は、私のTA(ティーチングアシスタント)さんにやっていただきました。

なお、昨年度は、コミュニケーション学部(C学部)、一昨年度は経営学部が、その前は経済学部が最も出来が良かったです。

私の教える内容は、学部にはあまり関係ないと言えます。

4つの学部をまとめた結果は、以下のようになります。

S---- 120名(17.1%)

A―-- 124名(17.7%)

B―-- 166名(23.7%)

C―-- 188名(26.9%) 

X―-- 102名(14.6%)

合計―-- 700名(100.0%)

ご覧いただければ分かるように、C評価とX評価(不合格)の合計が

41.5%も存在します。

日本の高齢者福祉(介護保険制度全体)とその問題点を深く掘り下げて論じたのですが、あまり興味を持てない(持たない)人が4割以上もいたわけです。認知症高齢者のグループホームのビデオを使うなどして分かりやすく興味を持ってもらおうとしたのですが、20歳そこそこの学生にはきついのかもしれません。

これでは、全体の授業評価が良くなるわけがありません。

しかし一方で、SやAの評価をもらう人が全体の3分の1以上います。SはともかくAランクが倍増することを願っています。

いよいよ来週から後期の授業がスタートします。第1回目の授業でいつも言っています。私の授業は、<楽勝科目ではありません>。また、受講生の半数をX評価にするような<非人情科目でもありません>。

CやXだった方はリベンジを。そしてSやAだった方は油断せずに参加してください。

 

 

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前期 福祉論a の学部別 成績分布!

 

                 S            A             B            C             X        Total

38 31 37 44 20 170
(22.4) (18.2) (21.8) (25.9) (11.8) (100)
20 19 34 52 24 149
(13.4) (12.8) (22.8) (34.9) (16.1) (100)
57 64 85 80 51 337
(16.9) (19.0) (25.2) (23.7) (15.1) (100)
5 10 10 12 7 44
(11.4) (22.7) (22.7) (27.3) (15.9) (100)
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人はこうして<合理化>する!

昨日の記事の続きである。

小生の授業評価が全体の平均値に比べてかなり低いことは昨日述べた通りである。

我々が、自分にとって歓迎されざる極度のマイナス情報をモロ受けた時には、2つのパターンのどちらかで反応する。

パターン1:極度のマイナス情報の直撃により、精神的に落ち込む。そ   

       して、何かもいやになる。

パターン2:極度のマイナス情報の妥当性について仔細に検討を加え、   

       極度のマイナス情報そのものの問題点を明らかにし、マイ 

       ナス情報であるかどうかの判断を停止する。つまり情報そ   

       のものの妥当性について、判断を留保する。世間でよく言  

       うところの<合理化>をするのである。そして、<言い訳>

       に徹するのである。

 

精神的につぶれないためには、ラーゴムに、言い訳ができた方が望ましい。しかし極端な言い訳マンは、「あの人、あんなに言い訳ばかりしていてイイワケ!」と裏で陰口をたたかれることになる。精神的にまいらない程度に、合理化し言い訳をするようにしたいものだ。

話を本題に戻そう。

<私の合理化>・・・

火曜日1限約300名、木曜日3限約400名で、ほぼ同じ内容の授業をしている。授業科目名が同じなので、同じ内容。毎回出席を取っているので、授業評価の時もほぼ全員が出席している。

この中には、シラバスを見て積極的な動機付けに基づいて授業参加している学生もいれば、時間割の都合上、この授業でも取っておくか、これしかあいてないから関心ないけど取っておくかという学生もいる。松竹梅全員にマークシートしてもらうわけだ。

我が社のティーチングアシスタント制度の恩恵により、全員参加の授業が展開できる。内容は別として、形としては、理想的である。

しかし、我が社の授業の中でいったいどれだけ毎回出席を取る授業があるのだろうか。専門や語学の必修科目なら当然出席を取るであろうが、選択科目であれば、出席を取るも取らないも自由。めんどくさいから出席取らないよという授業も結構あるのではないか。

出席を取らない授業で出席している学生はどのような学生か?もともとその先生やその先生の展開する授業に興味があって参加している学生である。当然評価は高くて当たり前。

こんな授業の評価と比較されてはたまったものではない。

そこで・・・

授業評価実行委員会(そのような委員会があればの話だが)に申し上げたい。

今後の望ましい授業評価の方法

①当該科目のテスト受験者数を各教員に報告してもらう。

②当該科目の授業評価マークシート枚数と比較し、グループ分けをする。<授業評価マークシート枚数/テスト受験者数>を計算し、90-100%、70-90%、50-70%、30-50%、30%以下の5つにグルーピングする。

③グループごとに全体平均値を出し当該科目と比較できるようにする。

④私の授業は、大規模授業である。今年の前期は過去5年間でもっとも大学の授業らしい雰囲気を14回保つことができた。内容は別にして、あの規模であの静かさであれば、大成功であろう。しかし、一般的には、大規模になればなるほど、私語が多くなり、大学の授業らしい雰囲気は保てない。従って、授業開始3回目ぐらいの学生数を各教員から報告してもらい、この数に従って、大規模、中規模、小規模、超小規模の4つにグルーピングすることが必要だ。

⑤結局、2つの軸をクロスさせてグルーピングを行い、各グループごとに、全体平均値のグラフを出し、当該科目と比較するのがベスト。

⑥こうした手続きを踏まないのであれば、全体平均値と当該科目を比較させる<意味がない!>

私の精神が動揺しないよう、言い訳と合理化をしつつ、さらに授業評価の望ましいあり方について提案も行った。ここまで書くのに90分かかった。

合理化するためには時間的コストも犠牲にしなければならないよ。

 

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前期授業評価の結果通知アリ。

前期授業評価の結果がメールボックスに入っていた。

普段はちらっと見てハイオシマイなのだが、今回は心の余裕があるのか、研究モードに切り替わっていないせいなのか、しっかり見た。

昨年度までは、自分の授業の評価結果だけであった。そのため、いったい全体の中でどれ位の位置にいるのか分からなかった。

私も意見を出したが、多くの教員が問題提起したのであろう。今回から

各設問について、全体の評価の分布と自分の担当科目の評価の分布が比較できるようにグラフが作成されている。

私は自分の授業の方法にかなり自信を持っていたのだが、ほとんどの項目で全体の平均値より低かった。残念。。。

身の振り方を考えなければならない。退職金の計算も事務方にお願いしておこう。

自分の授業の方法にかなり自信を持っていたのには、それなりのエビデンス(根拠)がある。前職の元我が社<金城学院大学>では、かなり上位にいたからだ。担当科目もほぼ重なっている。前職では、社会学も担当していた点だけがちょと違う。

金城学院大学にいる頃、ある年に(今確認したところ1995年)、全教員の授業評価データを私が預かり、林の数量化1類で分析したことがあった。2か月かけて1本のレポートを書いた。集計分析レポート執筆代はなく、完全なるボランティア。よく働いたものだ。

で、その時には、かなり授業評価が上位であることが確認できたのである。以来2002年までその数値はほとんど下がることがなかったということからして自身、自信アリだった。

ところが我が社では、全ての教員の授業のやり方レベルがとてつもなく高いことが判明した。認めたくはないが、印象的には、私の授業のやり方偏差値は、42.5ぐらいだ。でも、自分の名誉のために付け加えておくが、37.5ではないし、ランクF(偏差値が計算できない状態)でもない。

さすが東京経済大学!!!だと思う。新幹線に毎週2回乗って通うだけの価値はある。

いつになるか分からないが、授業のやり方偏差値50ぐらいまでには持っていきたい。

唯一つ、全体平均を遥かにしのぐ項目アリ。

それは・・・・・

 

 

 

マイクの使い方。

そうだ!

キョトンC改め、マイクCと改名しよう!

 

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今日はオープン・キャンパス!

今日はオープン・キャンパス!

先ほど研究室に到着しました。

オープン・キャンパスでは、受験生、高校2年生やその親御さんたちに、現代法学部のカリキュラムやおいしい特徴を分かりやすく説明するのが仕事です。

教務委員をやると、このような仕事が回ってきます。

教務委員も4年目。長いです。でも今年で終わりなので、嬉しいです!

きょうは12時からの登板です。そのため昨日名古屋から<のぞみ>ました。

と思っていたら、11時過ぎに電話が入り、ダッシュで、会場入りしました。

時間に関する連絡がなかったので、我が社のHPで確認し、12時スタートだと理解していたんですがねえ。

違ってましたねえ。

次回からは、時間の確認をしておこう。

あ、私の出番は今日で終わりでした。とほほのほ。

 

そういえば、16日・17日も教務委員の出番がありました。

以前勤めていた大学にはなかったのですが、我が社には春と秋に「学習相談の日」があります。

前期の成績が9月10日前後に郵送されるのですが、それとともに、単位取得が芳しくない学生には、色つきの警告のお手紙が同封されるのです。

色つきの警告のお手紙が入っている人が、16日または17日の「学習相談の日」に現れることになっています。

我が社はとてもキメコマカイ指導をしています!

16日は、13:00-16:00まで10名ほどにアドバイスと叱咤激励をしました。

17日は、13:00-15:00まで10名ほどにアドバイスと叱咤激励をしました。17日は、前日の疲労が残ったのか、叱咤激励があっさり目になってしまいました。反省です。

この仕事のために、のぞみを往復しました。

教務委員という仕事は、なった人にしか分りませんが、とってもハードです。

教務主任(大学によっては教務委員長と呼ぶ場合もある)は、それはそれはもう殺人的スケジュールです。研究をする時間がとれないようです。

 

 

 

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やっと、後期高齢者(長寿)医療制度廃止!?!?

いささか遅きに失するが、欠陥だらけの後期高齢者医療制度が2009年度末で廃止され、2010年度から<新しい>制度をスタートさせる。

舛添要一厚生労働大臣(このブログでのニックネームは、マッス君)が、2008年4月にスタートした後期高齢者医療制度廃止する意向を固め、あの失言病のアッソ君にも根回ししているそうな。

厚生労働省は、今後1年以上かけて、以下の3点を中心に検討する。

①75歳以上などといった年齢区分はしない。

   ・・・・キョトンCのツッコミ。当たり前である。前にこのブログで書い   

      たように、疾病を持つ確率の高い被保険者を集めて、保険     

      制度を作るのはナンセンス。被保険者の保険事故が多数生       

      じるので、保険料がべらぼうに高くなっていく。65歳以上(場   

      合によっては60歳以上)を被保険者にしていくことなろう。

②年金からの保険料天引きは強制しない。

   ・・・・キョトンCのツッコミ。当たり前である。

③世代間の反目を助長しない。

   ・・・・キョトンCのツッコミ。当たり前である。でも、世代間の反目を   

       助長しない具体的な方法論はあるのだろうか???

 

たーだし、解散後の総選挙向け対策用のアドバルーン(観測気球)の可能性もあるので(十二分になる)、ヨークウォッチしておかなければならない。

小生のゼミで、後期高齢者医療制度を卒論テーマにしている学生は(別のゼミの学生も含めてだが)、この廃止の動きを十分リサーチすること!!

と、ここまで書いてきて・・・

ところで、マッス君、いくらテレビでも、新聞記者が誤解するようなニュアンスでしゃべらないほうが良いですぞ。

新聞各紙が、今度は一般読者を惑わすようなニュアンスで記事を書いているし。

結論としては、テレビを通じて、後期高齢者医療制度を改変(廃止ではなく)したいとマッス君が決意表明をしたのであった。

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名古屋なのに、オリエンタル!

私は、メタボである。

しかし、これまで全くメタボ対策をしたことがない。

ただし、日々痩せる思いで生活している。

何故、痩せる思いなのか。

私にも分からない。

とにかく、痩せる思いなのである!これがメタボ対策に結果的になっていると考えたい。

 

さてー、今日は、年に一度のイベントの日。

暑くもなく寒くもない週末金曜日、午前10時のコースを選択した。

皆さん考えることは同じのようで、入ってみると、45名ほどの先客が。

参った。

でも、やるしかない。

いつもは90分から100分で終わるところ、今日は160分かかった。

チカレタベー。。。

ありがたいことに、2時間ほど待てば、主要な結果をドクターが教えてくれるサービスがここにはある。

で、昼食をゆっくりとり、本屋で時間を潰し、もどってみる。

過去2回分と今回のデータを比較しながら、問題点と今後の課題についてアドバイスを受ける。

最も恐れていた糖尿病の可能性はなく、胸を撫で下ろす。

覚悟していた眼圧は相変わらず高い。眼圧が高いと、緑内障になりやすく、緑内障になってしまえば、もう根本的な回復は不可能である。

右目が19、左目が21。

視野欠損してからでは手遅れなので、できる限り早めに、近くの眼科を受診するようにやさしい声で厳しく言われた。

眼科では、眼圧を下げる目薬を処方してもらえるとのこと。知らなかったなあ。

眼底写真の結果を含めて最終結果が2週間後に郵送されるので、それをチェックしてから、眼科に行くことにしよう。

地下鉄東山線、今池駅2分のビル4階にそれはある。

名古屋市内なのに、名前が何故かオリエンタル・クリニック

そうだ!

今度、オリエンタル・ラジオに聞いてみよう!

1日で約4万円のコース。私学共済補助と我が社の補助があり、確かほとんど自己負担なし。

ありがたい話だ。

次の原稿を書き始める前に、今度こそ、眼科へ。目薬もらうぞー!

 

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寸止め?アッソ君!

昨日のテレビ情報によれば、

アッソ君は、自分に<失言癖>があることは十分認知できているようだ。

しかし、きわめて残念なことであるが、

その数々の、おびただしい数におよぶ失言も

<寸止め>できていると豪語しているのだ。

つくづく<おめでたい人>だと思う。

最近の言葉で言い換えるならば、

<はんぱなく痛い人>。。。。

寸止めとは、「空手の試合で、攻撃する部位に、拳・蹴りなどが当たる寸前に止めること」

アッソ君、あなたのいい加減な言葉は、完全に行き過ぎている。滑走路からもオーバーし、壁に大激突しているよ。

その証拠に、今回のあなたの名古屋での演説に対し、安城市・岡崎市の両市が、正式に抗議文を送っているよ。

寸止めどころか、多くの人々が、あなたの発した無責任な言葉で傷ついている。

寸止めという言葉、および相手に<当たらず>うまくやれているという根拠のない楽観的態度について、君の<監督>によーく聞いてくれたまえ。

 

 

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アッソ君で、いいのか?

ほぼ決まりらしい。

街頭インタビューでも、アッソ君になるだろうとの観測。

本当に、アッソ君でいいのか?

アッソ君が、次の総理になれば、アジア諸国との関係が、今以上に急速に、急激に悪化することは必至である。

毎日最低1回は、物議を醸すような物騒なことを言ったり、社会的弱者に対して、人権を蹂躙するような発言をしそうだ。

創氏改名に関して、韓国を激怒させたことは記憶に新しい。

本当に、アッソ君でいいのだろうか?

昨日は、名古屋にやってきて、先日の集中豪雨を取り上げ、岡崎だったから良かったが、場所が名古屋だったら大変なことになっていた、と言った。

岡崎では、2名が犠牲になっており、今も復旧作業が行われている最中だ。

アッソ君は、最も適切な言葉を、適切に選ぶことが出来ない政治家なのである。この症状は、農水大臣も一緒。

選択肢の中からどうしても一つ選ばなければならないのなら、ヨッサ君やコイユリさん、あるいはイッシー君1号・2号の方が、まだマシではないだろうか。

 本当に、アッソ君で大丈夫?

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12日深夜に国分寺に戻ってきたイムニダ。

で、ただ今の時刻は、13日14時近く。

オットッケー、チネ、シムニカ?

普段心身の疲れを感じても、一晩で<復活>できるのであるが、何年振りかで、体がだるい。

かったるいのではなく、だるいのである。

おそらく10年振りぐらいで、だるい。

研究室で仕事をしようと思ったが、このような時は、無理をせず、春日井に帰るのがベスト。

プログラムA=8月末の湯河原合宿2泊、プログラムB=9月8日からのテジョン2泊、ソウル2泊。

唯の物見遊山であればそれほど疲れることもないのであるが、プログラムはA、Bともすこぶる集中力を要するものであった。

Aは現役ゼミ生のみ、BはゼミOBである4年生も含めてのプログラム。

現段階での反省としては、プログラムBについては、問題関心のしっかりした真面目な<遅刻をしない>学生10名程度に絞るべきであった。

私は皆さんご存じの通り、気が優しくて力がないので、落とす勇気がなかった。

と、

相変わらず小生の場合<ボヤキ>が多いのだが(私の習性である、修正が必要イムニダ!)基本的には、学生たちはよく頑張ってくれた。

ペジェ大学のコンベンションホール(定員500人ぐらい)で我がゼミの4人3組が、研究発表をしてくれたが、どの発表も、素晴らしかった。良くやってくれた。

今回生まれて初めて、韓国に行くのに飛行機に搭乗した。これまで必ず博多まで行って一泊して船でプサン上陸をしていたが、今回はゼミ視察旅行なので、それは無理。

アシアナ航空での往復は快適であった。110分という短いフライト出会ったからかもしれないが。機内での缶ビールの追加が、タダだったことも私の満足度をかなり上げているニダ。

スカンジナエアラインだと、追加は40SEK(700-800円)かかる!

 

 

 

 

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