(株)ケイ・アイ・エム社長の”kimlog”

ONLY ONEのサービスを提供するNEWスタイルの保険と車のプロSHOP【KIM OFFICE】

【メルセデス】新型「Aクラスセダン」を上海モーターショー2017にて公開!

2017年04月24日 07時43分13秒 | NEWS・業界情報

メルセデス・ベンツは新型Aクラスに新たにセダンモデルを追加し2018年後半に発売する。2017年4月19日から開催された上海国際モーターショー2017にてConcept A Sedan を初公開した。Concept A Sedanは、新型Aクラスのセダンバージョンのコンセプトモデルである。ボディサイズは全長:4,570mm/全幅:1,870mm/全高:1,462mm。現行型の4ドアクーペ「CLA クーペ」から全長-100mm、全幅+90mm、全高+32mm。メルセデスAMGのフラッグシップクーペ「AMG GT R」のようなパンアメリカーナグリル、ボンネットパワードーム、20インチアルミホイール、大型サイドウィンドウなどがデザインの特徴となっている。


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【スズキ】新型「SX4 Sクロス」は1.4Lエンジン搭載で2017年7月発売!

2017年04月23日 07時37分13秒 | NEWS・業界情報

スズキは新型 SX4 Sクロスのビックマイナーチェンジを日本2017年7月に行う予定だ。英国で2016年10月17日から販売開始している。2017年4月19日から開催する上海モーターショー2017で新型SX4 Sクロスを披露した。現行SX4クロスは2代目で2013年で世界で販売を開始した車種であり、日本などでは「SX4 S-CROSS」の名称となるが、台湾では「SX4 CROSSOVER」、中国・オーストラリア・インドでは「S-CROSS」と地域ごとに名称が異なる。今回のマイナーチェンジではフロントマスクを一新、変更されたボンネットやフロントグリルが印象的だ。印象としてはBMWシリーズのフロントデザインと間違えてしまいそうだ・・・。新型SX4 Sクロスが全長:4,300mm/全幅:1,765mm/全高:1,585mm/ホイールベース:2,600mm。エンジンは現行は1.6L 直4 DOHC VVTエンジン、海外では1.6L 直4 DOHCディーゼルターボ[DDIS]も選択できるが1.6L 直4 DOHC VVTエンジンを廃止し新型エンジンを搭載する。直3 1.0L直噴ターボガソリンエンジン「BOOSTERJET」は最高出力112hp/最大トルク170Nm。直4 1.4L直噴ターボガソリンエンジン「BOOSTERJET」は最高出力140hp/最大トルク220Nm。


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【GLM】新型「G4」は京都発の日本初EVスーパーカー!2019年発売!

2017年04月22日 07時17分35秒 | NEWS・業界情報

京都を拠点とする電気自動車メーカーのGLMは、日本初のEVスーパーカーとして「GLM G4」2019年に発売する。世界展開を目指し、日本以外にも欧州、香港、中東、中国での販売を計画。価格:4000万円(想定価格)、販売台数:1000台を予定。GLM G4はクーペスタイルの4ドア4シーター、跳ね上がる「Abeam Sail door(アビームセイルドア)」を前後に採用。パワートレイン:電気モーター「マルチ・サリエンシー・パワー・パッケージ」×2基(前後1基ずつ)2基のモーターがそれぞれ路面状況に応じて出力を最適化し、駆動力を最大化。車両前後2基のモーターで最高出力:540ps/最大トルク:102.0kgm/駆動:4WD。0-100km/h加速:3.7秒/最高速度:250km/h/航続距離:400km/乗車人数:4人。


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【レクサス】新型「ES」は日本でも発売か?FFの高級セダン2018年8月発売!

2017年04月20日 07時58分29秒 | NEWS・業界情報

レクサスは新型 LEXUS ESのフルモデルチェンジを行い2018年8月頃に発売する予定だ。LEXUS ESは1989年から販売し25年間という歴史のある車種でレクサスブランドスタート時に「LS 400」と同時に発売された車である。これまでに販売台数は170万台と素晴らしい実績がある車である。2代目から4代目までに相当するモデルがトヨタブランド(カローラ店)にて「トヨタ・ウィンダム」として販売されていたが、5代目以降は北米、中東、中国、韓国、台湾などの地域でのみの販売となっている。日本ではレクサスのセダンは「LS」「GS」「IS」「HS」のラインナップがあり、「GS」と同様、「LS」と「IS」の間に位置する中級モデルであるため。しかし、トヨタブランドとして「ウィンダム」での復活はないため、フルモデルチェンジのタイミングで日本で復活する可能性がある。現行が6代目と2012年から販売をスタートしており丸6年のタイミングでフルモデルチェンジとなる。トヨタは新型プリウスからTNGAプラットフォームを採用し、次々と新型に投入している。それと同様に、レクサスは新開発LEXUSプラットフォーム「GA-L(Global Architecture for Luxury)」を新型LSやLCに採用しており、当然ESにもこのプラットフォームを採用する。予防安全パッケージLexus Safety System +も採用される。新開発LEXUSプラットフォーム「GA-L(Global Architecture for Luxury)」を採用。高い空力性能を実現するなど、現行モデルから大幅な進化を果たす。 またボディのねじり剛性が先代モデル比でかなり向上している。新開発GA-Lプラットフォームにより、低く構えたスタイリングを実現する。


新プラットフォーム「Global-Architecture-for-Luxury」
【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【Apple社】自動運転の公道試験の認可をカリフォルニア州にて認可申請!

2017年04月19日 07時52分42秒 | NEWS・業界情報

以前から自動車分野への参入を目指すMac iPhone i Padを作る米国のApple社が2017年4月14日に自動運転の公道試験の認可をアメリカ カリフォルニア州の運輸当局にて認可を取ったことを発表した。走行試験車両はGoogle社と同様のレクサスRX450hクロスオーバー3台の車を使用して行うとのこと。Appleは2016年12月に自動運転技術の開発を進めていることを明らかにしていた。自社の運転技術を開発して他の企業に売却する可能性があると言われている。Googleは、完全自動運転車の開発を傘下に持つアルファベット社の自動運転研究子会社「ウェイモ(Waymo)社」について自身の将来の車のプロジェクトに技術を使用すると発表した。2017年1月8日に北米で開催するデトロイトモーターショー2017で正式発表した。フィアット・クライスラーは約100台のミニバン・ハイブリッドのパシフィカ ハイブリッドをミシガン州の施設で開発を行う。フィアット・クライスラー・オートモービルズ(Fiat Chrysler Automobiles(FCA))と、自律走行車の分野でのウェイモ(Waymo)社と技術提携を行うことを発表した。ホンダは市街地まで自動走行できる完全自動運転車の開発をグーグル傘下に持つアルファベット社の自動運転研究子会社「ウェイモ(Waymo)社」と提携すると2016年12月22日に発表した。ホンダは2020年頃に高速道路での自動運転実用化を目指しているという。自動運転分野でグーグルと提携するのは国内メーカー初である。BMW、フォード、ゼネラルモーターズ、メルセデスベンツ、テスラ、フォルクスワーゲンなども自動運転技術参加している。Appleの自動車の野望は、初期の報告書によれば、同社がハイテク電気自動車のコードネームProject Titanに取り組んでいることが示唆されたため、議論の源泉となっている。デザインや中のカーナビなどをAppleが行い、生産供給をテスラモーターに任せるのではと噂されている。噂ではテスラモーターズのApple Carを制作する部隊に多くの人員をさき、更に多くの人を他社メーカーから引き抜きを行い制作を進めていると思われる。2020年の発売を目指しているが、コンセプトカーなどの公開は2019年頃を目指しておりあと数年で具体的な仕様が見えてくると思われる。


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【レクサス】新型「LX570」はマイナーチェンジで5人乗り追加!今年8月発売!

2017年04月18日 07時58分12秒 | NEWS・業界情報

レクサスのフラッグシップSUV LX570のマイナーチェンジ(一部改良)を行い2017年8月に発売する。今回のマイナーチェンジでは3列目を取り除いた5人乗りモデルをラインナップする。価格1,060万円〜1,100万円。LEXUS LX570は海外では現行は3代目で2007年から販売を開始していた。2012年にマイナーチェンジされスピンドルグリルを採用した「LEXUS LX」2015年に通常モデルよりもパワフルな特別仕様の高性能モデル「Lexus-LX570-Supercharger」がラインアップされた。通常モデルは排気量5.7L V型8気筒エンジ最大出力383psだがスーパーチャージャーを搭載する「Lexus-LX570-Supercharger」は最大出力450psとなる。残念ながら現在は日本販売はなく、スーパーチャージャーモデルは世界でも中東クウェート向けの販売。最近は日本のSUV人気が高く需要が出ており、ついに日本でもレクサス LX を2015年8月20日に日本で発表することが決定した。そしてLX570を全国のレクサス店を通じて9月14日に発売した。しかし、残念ながらスーパーチャジャーモデルはラインナップから外れ日本では通常モデル5.7L V8モデルのみとなる。 LX570のトヨタ版はランドクルーザー200であるがこちらも2015年8月17日にマイナーチェンジ発売した。新型LX570は新スピンドルグリル、LEDヘッドライト、LEDテールランプ、フロントバンパー、リアバンパーのデザインを一新した。 20インチ10スポークホイールを採用した。(21インチもオプションあり)ドアパネル以外のコンポーネントを全て再設計したエクステリアに変更をしている。


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【ジャガー】新型「Fタイプ」は2Lターボ4気筒エンジン搭載モデルを追加発表!

2017年04月16日 07時25分14秒 | NEWS・業界情報

ジャガーはマイナーチェンジした新型Fタイプに2Lターボエンジンモデルを追加し2017年に発売する。2017年4月14日から開催されるニューヨークモーターショー2017にて新型Fタイプに2Lターボエンジンモデルを公開した。2018年のFタイプは、新しいフルLEDヘッドライトやデザインを改めたフロントバンパーの採用外観を変更、最新のインフォテイメントシステム「InControl Touch Pro」、スマートフォンスタイルのタッチ操作が可能な8インチディスプレイ、軽量でスリムなスポーツシート、新しいインテリアトリムを含めたオプションを設定。新型Fタイプ諸元:全長:4,470mm/全高:1,315mm/全幅:1,925mm/ホイールベース:2,620mm。2つのバリエーションモデルが新たにラインナップに加えられFタイプ Rダイナミック (Jaguar F-Type R-Dynamic)。3.0L V型6気筒スーパーチャージャーエンジン搭載。最高出力335bhp。トランスミッション:8速Quickshift。駆動方式:FR/4WD。Fタイプ 400 スポーツ (Jaguar F-Type 400 Sport)は3.0L V型6気筒スーパーチャージャーエンジン。最高出力395bhp、トランスミッション:8速Quickshift、駆動方式:FR/4WD。新型 2Lターボ「インジニウム」ガソリンエンジン搭載モデルで車重をV6スーパーチャージャーエンジンから52kg軽量化となる。前後重量配分は1%リア寄りに変化し、50:50に軽くなった車重にあわせ、サスペンション、パワーステアリングのセッティングを変更した。直列4気筒 2Lターボエンジンは最高出力:300ps/最大トルク:40.8kgm/トランスミッション:8速AT。駆動方式:FR。0-96km/h加速:5.4秒、最高速度:250km/h。欧州複合モード燃費:13.9km/L。


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【フォード】リンカーン「ナビゲーター」がフルモデルチェンジ2017年6月頃発売!

2017年04月15日 07時51分18秒 | NEWS・業界情報

フォードは上級ブランドのリンカーン、新型ナビゲーターのフルモデルチェンジを行い2017年6月頃から世界各国で発売を開始する。2017年4月14日から開催されるニューヨークモーターショー2017にて米国仕様のリンカーン 新型ナビゲーターを発表し公開された。リンカーン新型ナビゲーター2018年モデルはニューヨークモーターショー2016に公開されていた「ナビゲーターコンセプト」のデザイン要素を取り入れたモデルである。新型フォード「F-150」に採用されたラダーフレームとアルミボディを組み合わせた新型シャシーを採用し、大幅な軽量化を実現した。現行V型8気筒5.4LエンジンからV型6気筒3.5Lターボエンジンに変更。3.5L エコブーストV型6気筒 3.5L ツインターボエンジンを搭載。最大出力450ps/最大トルク48.3kgm。トランスミッション:新型10速オートマチックを採用する。360度対応安全システムを搭載。アダプティブクルーズコントロールやオプションでヘッドアップディスプレイ6つのUSBポート&4つの12ボルト電源コンセント&110ボルトプラグ&ワイヤレス電話充電器を装備する。フォードのSYNC 3インフォテインメントシステム Apple CarPlayとAndroid Autoを搭載、2つの10インチの調節可能なスクリーンを備えた利用可能なリアシートエンターテイメントシステムを搭載。最大30種類の異なる方法で調整できる暖房と冷房機能を備えたフロントシートを装備。


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【GM】シボレー「カマロ」がフルモデルチェンジ!2017年9月頃日本発売!

2017年04月14日 09時47分19秒 | NEWS・業界情報

ゼネラルモーターズ シボレーは新型カマロのフルモデルチェンジを行い、2015年5月16日にワールドプレミアを行った。2016年12月1日に日本でも初公開された。日本発売は2017年9月頃を予定している。先行予約キャンペーンを2月1日から2月26日までの期間限定で実施。現行モデルは5代目で2009年から販売を開始、2007年8月公開の映画「トランスフォーマー」に主人公、サムを守るオートボット(ロボット)バンブルビーとして登場したモデルである。丸6年でのフルモデルチェンジを果たすこととなる新型カマロは6代目となる。2016年6月5にマイケル・ベイ監督はTwitterの公式アカウントにおいて新作「Transformers: The Last Knight」で6代目の新型カマロをオートボットのバンブルビーで採用すると発表した。GMグループのキャデラック「ATS」「CTS」に採用されている。プラットフォーム「Alphaプラットフォーム」を採用し、剛性をアップしながら90kg軽量化された。新設計マルチリンクフロントサスペンションにより、ハンドリング性能を向上。「SSモデル」には、Brembo製のブレーキ、「magnetic ride suspension:マグネティックライドサスペンション」を標準装備。全車共通で全長:4,784mm/全幅:1,897mm/全高:1,348mm/ホイールベース:2,814mmとなう。エントリーモデルは「Chevrolet Camaro LT RS」2L 直列4気筒ターボ エンジン LTG搭載で最高出力:276ps/5,500rpm/最大トルク:40.8kgm/3,000-4,500rpm/トランスミッション:8速AT。タイヤサイズ フロント 245/40R20 リア 245/40R20。価格:489万円。「Chevrolet Camaro Convertible」は2L 直列4気筒ターボ エンジン LTG搭載。最高出力:276ps/5,500rpm/最大トルク:40.8kgm/3,000-4,500rpm。トランスミッション:8速AT。タイヤサイズ フロント 245/40R20 リア 245/40R20。価格:569万円。トップグレードは「Chevrolet Camaro SS」6.2L V型8気筒 エンジン LT1搭載。最高出力:461ps/6,000rpm/最大トルク:62.9kgm/4,400rpm/トランスミッション:8速AT。タイヤサイズ:フロント 245/40ZR20 リア 275/35ZR20。価格:619万円。海外モデルのみ3.6L V型6気筒エンジン LGXを搭載する。最高出力:340ps/最大トルク:39.3kgm。トランスミッション:6速MTまたは8速AT。走行モードは「snow」「ice」「normal」「sport」の4種類、V6とV8エンジン搭載モデルには、それに加えてエキゾーストのバルブを調整して音量を下げる「stealth」モードが、「SSモデル」にはtrackモードがそれぞれ追加される。


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【ジープ】ラングラー「アンリミテッド ナビエディション」を限定400台で発売!

2017年04月10日 04時03分09秒 | NEWS・業界情報

FCA ジャパンは、ジープのSUV、ラングラー アンリミテッドの限定車「Wrangler Unlimited Navi Edition(ラングラー・アンリミテッド・ナビエディション)」を2017年4月15日に発売する。限定400台(ブラック:200台、ブライトホワイト:200台)価格:413万1000円。ラングラー・アンリミテッド・ナビエディションは三菱電機製 DIATONE SOUND. NAVI NR-MZ200を装備する。特別仕様としてはJeepロゴ入りボディ同色ドアミラーカバ、Jeepロゴ入りスペアタイヤハードカバーを装備。マーカープレスリリースは次の通り。当限定モデルの最大の特徴は、三菱電機のナビゲーションシステム「DIATONE SOUND.NAVI」シリーズのハイエンドモデル「NR-MZ200」を標準搭載している点です。さらに、ジープロゴを立体的にあしらったボディ同色のドアミラーカバーおよびロゴ入りスペアタイヤハードカバーを装備しています。これら37万6000円相当のアイテムを付加しながら、ベース車両の16万7000円高に抑えた魅力的な価格も特徴です。3.6L V型6気筒 DOHCエンジン搭載。最高出力:209kW(284ps)/6,350rpm。最大トルク:347N・m(35.4kg.m)/4,300rpm。駆動方式:後2輪・4輪駆動(選択)。トランスミッション:電子制御式5速AT。使用燃料:無鉛レギュラーガソリン。ハンドル:右


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:4311PV 訪問者数:1112
IP / 順位:250
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【スバル】新型D型「レガシィ アウトバック」は2017年10月にM/Cを実施!

2017年04月09日 07時04分55秒 | NEWS・業界情報

スバルは新型レガシィ アウトバックのマイナーチェンジD型を行い日本では2017年10月発売する。2017年4月14日から開催されるニューヨークモーターショー2017にて米国仕様の新型レガシィ アウトバック2018年モデルを出展すると発表し画像が公開された。新型レガシィ アウトバックのニュースリリースは次の通り。ラギッドかつ上質な印象を更に強調した外装デザインへ刷新するとともに内装質感を向上、サスペンション設定の最適化等により乗り心地と操縦安定性を向上し、快適なドライビングを実現。エンジンやCVT 特性を変更し、メリハリのある気持ちの良い加速感を実現。ステアリング連動ヘッドランプを採用し、夜間の視認性を向上。従来型モデルのラギッドかつ上質な印象を外装デザインにおいて一層強調しつつ、内装の質感を向上。また、フラッグシップモデルにふさわしい上質な乗り心地を実現すべく、サスペンション設定の最適化等により操縦安定性と乗り心地を更に向上するとともに、エンジンやCVT特性を変更することでメリハリのある気持ち良い加速感をも実現しました。安全性能についてもステアリング連動ヘッドランプの採用により走行性能と共に更に進化させ、お客様に「安心と愉しさ」を提供します。


【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:5456PV 訪問者数:1041
IP / 順位:262
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【レクサス】新型「LS500F SPORT」をN.Yモーターショー2017にて発表!

2017年04月07日 11時49分02秒 | NEWS・業界情報

レクサスは新型のLSシリーズのフルモデルチェンジを行い2017年10月に発売する。そしてスポーツモデルのLEXUS LS500F SPORTもラインナップされる。2017年4月14日に開催されるニューヨークモーターショー2017にてLEXUS LS500F SPORTを初公開する。トヨタは「LS」シリーズを新しいLEXUSプラットフォーム「GA-L(Global Architecture for Luxury)」と呼ばれる新開発のプラットフォームを採用し完全刷新する。高い空力性能を実現するなど、現行モデルから大幅な進化を果たす。またボディのねじり剛性が先代モデル比でかなり向上している。新開発GA-Lプラットフォームにより、低く構えたスタイリングを実現する。全長:5,235mm/全幅:1,900mm/全高:1,450mm/ホイールベース:3,125mm。新モデルLS500は新開発V型6気筒3.5Lツインターボエンジンを搭載。最高出力:421ps/5,200~6,000rpm/最大トルク:61kgm/1,600~4,800rpm/トランスミッション:10速AT。新型LS500hは新型LC500h同様に「マルチステージハイブリッドシステム」を採用。現行よりも優れた燃費のハイブリッドモデルV6DOHC 3.5L+モーターも登場する。予防安全パッケージLexus Safety System +自動操舵で衝突回避支援するプリクラッシュセーフティを世界で初めて採用。新しいLEXUSインフォテイメントシステム(ジェスチャーコントロールなどを備えた)予防安全パッケージLexus Safety System +に更に半自律走行機能など、車両への追突、対歩行者、走路逸脱、交差点(出会い頭衝突)という、深刻な事故につながる4つの事故形態をカバーした最先端の安全運転支援システムを採用する。

【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:5456PV 訪問者数:1041
IP / 順位:262
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【トヨタ】新型「カムリ」はJC08モード燃費30.0km/L!2017年7月10日発売!

2017年04月06日 06時16分42秒 | NEWS・業界情報

トヨタは新型カムリの開発を進め、フルモデルチェンジを行い2017年7月10日日本発売。2017年1月8日に北米で開催したデトロイトモーターショー2017で正式発表された。NASCARが主催するストックカーレースに出場しているカムリがNASCAR Sprint Cup Seriesのプロトタイプを発表した。新型カムリは9代目となるが、丸6年でのフルモデルチェンジとなる。 今回のフルモデルチェンジは2015年12月9日に発売が開始された新型プリウスの技術を多用に使用する。

 
【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:5456PV 訪問者数:1041
IP / 順位:262
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【ダイハツ】新型「ミライース」はSA-Ⅲ搭載DNGA採用で2017年5月9日発売!

2017年04月04日 07時42分32秒 | NEWS・業界情報

ダイハツは新型のミライースのフルモデルチェンジを2017年5月9日に発売する。新型ミライース 新e:Sテクノロジーについては2016年1月29日に発表された トヨタはダイハツの完全子会社化を発表の場で両社社長の掛け合いの中でトヨタの新型プリウスから採用されたTNGA(Toyota New Global Architecture)と呼ばれる新開発のプラットフォームをもじり、ダイハツはDNGA(Daihatsu New Global Architecture)としたプラットフォーム名にするとも話していた。正に、トヨタで言うプリウス同様、ミライ―スはダイハツの軽自動車の基本構成を作る車種でありこのプラットフォームを最初に名乗る車となりそうだ。この新型プラットフォームを採用し、静粛性と乗り心地の向上する。 新型ミライースは改良により更に、ISG(インテグレーテッドスタータージェネレーター)ハイブリッドシステムを採用しJC08モード燃費37.7km/Lとなる。マイルドハイブリッド ISGは各社呼び方が異なるが基本的な仕組みは同じである。スズキのS-エネチャージ、ホンダのIMAハイブリッド、日産のS-HYBRIDに採用されたシステム。減速時のエネルギーを利用して、エアコンやオーディオだけでなく、エンジンの再始動やモーターアシストにも使えるようしエンジンの負担を軽減にした。2015年12月9日に発売された新型プリウスよがJC08モード燃費40.8km/Lを達成したが残念ながらそこまでとはいかないがJC08モード燃費37.7km/Lを達成しガソリン自動車でナンバー1燃費となる。 更に、軽自動車、純粋なガソリン車ということもあり、プリウスよりも初期費用、税金などの面から見てもかなり優位に立つことになるだろう。2017年の自動車業界の動きが非常に楽しみである。

 
【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:5456PV 訪問者数:1041
IP / 順位:262
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【日産】新型「マーチ」は新CMF-Bプラットフォームを採用2017年6月発売!

2017年04月03日 07時55分52秒 | NEWS・業界情報

日産は新型マーチのフルモデルチェンジを2017年6月に行う予定だ。新型マーチ(マイクラ)を英国にて販売を開始した。見た目の感想としては非常に攻めたデザインでこれが新型マーチかと思ってしまうほど現行マーチとデザインの変化を感じる。グリルのデザインとLEDヘッドライトが印象的だ。そして、今回のマーチからCMF-Bプラットフォームを採用する。CMF(Common Module Family、コモン・モジュール・ファミリー)とは日産自動車とルノーが共同開発した、プラットフォーム基本的に「コックピット」、「エンジン」、「フロントアンダーボディ」、「リヤアンダーボディ」の各モジュールに「電子アーキテクチャー」を加えた5つのモジュールから構成されるのがCMFである。従来、セグメントごとに設計・開発・製造していたプラットフォームを、複数のプラットフォームに共通したモジュールとして増加させることで、コンポーネントを共有化し、プラットフォームごとの台数を増やすことが出来るシステムとして開発された。これにより、コンパクトカークラスから大型セダン、SUVまで幅広く展開させることが可能であると同時に、ルノー=日産アライアンスの特徴であるスケールメリットを活かし、「開発費削減」「部品点数削減」「製造コスト削減」「工期短縮」を効率よく行うことで、すべてのアイテムの経費を軽減させる役割も担う。日本モデルで搭載するエンジンはノートの搭載されているHR12DDRエンジン(DIG-S)1.2L 直列3気筒 エコスーパーチャージャー エンジンで最高出力:98ps/5,600rpm/最大トルク:1.4.5kgm/4,400rpm/駆動方式:2WD(FF)/4WD、トランスミッション:エクストロニックCVT(無段変速機)搭載でJC08モード燃費:27.0km/L。HR12DDRは、1.2Lガソリンエンジンとしての燃費性能を極限まで追求しながら、1.5Lに匹敵する力強さを両立させるために日産の高度な技術を惜しみなく投入した新世代エンジンだ。

 
【情報元】 最新自動車情報2016

新型車の情報はこちら スクープ!NEWモデル!!

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd

 kimlog昨日の閲覧数・訪問者数とランキング

gooアクセスランキング
閲覧数:5456PV 訪問者数:1041
IP / 順位:262
車と保険のプロショップ

kim-office (kimoffice1) on Twitter

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ONLY ONEのサービスを提供するNEWスタイルの保険と車のプロSHOP【KIM OFFICE】

blogram投票ボタン 人気ブログランキングへ にほんブログ村 車ブログへ ブログ王 車ブログへ

(株)ケイ・アイ・エム KIM OFFICE co.,ltd