Who's The Man? - He is "Daichi Miura".

三浦大知とファンの日常

Disneyカバーがまた増えた

2017-08-31 23:31:46 | 日記
10/25に発売されるディズニーのカバーアルバムに大知くんが参加しました。


「Thank You Disney」
http://avex.jp/thankyoudisney/


大知くんが歌うのは、ピノキオのテーマ
When You Wish Upon a Star / Daichi Miura
星に願いを / 三浦大知







せっかくなので今までのカバー曲を時系列に並べてみた。


◆When She Loved Me (Toy Story 2)/Mellow Disney -R&B Revisited- 2009年12月9日

http://youtu.be/NXj4TPjjdQ8


大知くんの歌声が優しくて泣ける




◆Can't Help Fallin' Love (Lilo&Stitch /Urban pop Disney 2010年12月8日


http://youtu.be/B45WlTweb60


どの曲もだけど、大知くんは洋楽を歌っても全然違和感なし、発音も素晴らしい




◆輝く未来 (塔の上のラプンツェル)/May.J songs Disney 2015年11月8日

http://youtu.be/8SPbB7ihgH0


大知くんの王子感に惚れ惚れ。




◆愛を感じて(ライオンキング)/ ドリーム~ディズニー・グレイテスト・ソングス~ 邦楽盤
2015年11月18日


落ち着いた王道バラードも壮大に歌いこなす






今日も読んでくださりありがとうございます。











こちらも読んでみてください

2017-08-30 22:36:25 | 日記
ジエンタの記事を書きながら見つけたブログ。

http://blog.livedoor.jp/jizu0901/archives/51947999.html



解説が興味深くて、もう一度映像を見たくなりました。


詳しいなと思ったら、元タワレコ高松丸亀町店の方。





タワレコ高松丸亀町店といえば、大知ファンの中ではお馴染みですね。


https://www.barks.jp/news/?id=1000096285&page=2






高松の熱い想いが大知くんに届いて、この次の年のツアーで高松公演が決まって、その後も毎年高松公演がある。




私もこの話を聞いてから、毎年のツアーで行きたいな、タワレコ高松丸亀町店にも寄りたいなと思っていて、まだ行けていない。
来年こそは。






今日も読んでくださりありがとうございます。





やっぱりジエンタが好き③

2017-08-29 23:05:38 | 日記
まさかこんなに長くなるとは、第3回です。



今日はダンスナンバーから。

大知くんが捌ける時は、Alex Iselyの「LOVE/ ART Memoirs」のIntro、そしてダンサーのソロは「The Boy Who Cried Love」
この曲普段から聴きたいです。



CDジャケットを見て、記憶が蘇った。
大知くんがインスタでも紹介してた。






ダンサーソロはみんないいんだけど、特にshojiさんとNoppoさんが入れ替わる所がいい。


シッキンはさすが息がぴったり。





そこからの全員でロックなダンスナンバー。


ジャケット片手でも全くブレない大知くんのダンス。


大知くんって普段は周りのダンサーにも気を遣っていい意味で普通だけど、パフォーマンスしてる時は急に主役感が出る。


やはり真ん中に立つべき人なんだなと思う。




ちょっと力の抜けた感じの振りがカッコ良くて、

この7人なら、立って止まってるだけでキマるっていうね。






その次がRight Now

この曲は最初ダンサーがいないで始まるパターンが多いけど、最初から居て、Uh〜に合わせてゆっくり動く所、貴重ですよ。




途中で気づいたんだけど、オグリンとショージさんがジャケットの前を開けてる。



どの時点で開けたのか気になって巻き戻したら、
ライナウの暗転してる所ではなく、一旦捌けた後に開けて出てきた。



つまりね、キツくなって開けたのではなく、ちゃんと意味があって開けたということ。
(当たり前か)



全員閉めてるのもあれだから、大知くん含めて3人開けることにしたのかな。







そんなことはどうでもよくて、次のI'm On Fire


ほとんどの公演でリクエストがこの曲になったという、伝説のパフォーマンスですよ。




私も生で観た時の興奮を忘れられない。





お客さんももちろんだけど、パフォーマンスしている本人たちが完全にHighになってて、これ以上ないってくらい盛り上がってる。




ダンスナンバー、ライナウと来てからのファイヤーですから、それはもう。



酸欠で目の前が真っ白になっているらしいですから。




大知と仲間たち、嫉妬するほど楽しそうだ。





残念ながらここで時間切れでした。



見所はまだまだ続きます。



観たことない方は是非。
https://www.amazon.co.jp/DAICHI-MIURA-LIVE-TOUR-2014/dp/B00MHI28D0









やっぱりジエンタが好き②

2017-08-28 23:11:41 | 日記
今日はようやく本編に入ります。



この前大知くんがインタビューで、ライブのど頭が一番興奮すると言ってましたが、私も始まる瞬間が大好きです。



ジエンタのオープニングもツボで、大知くんのライブでは珍しくスクリーンで映像を流しました。



DAICHI MIURAって出るだけなのに、なんであんなにカッコ良く仕上がるのか。


踊れる人(カッコイイ動きができる人)はニクい。



飛んできて来たハットを大知くんがキャッチして被るシーン。


これはヘアメイクさんが投げたって、ニコ生で言ってた。



そう、ニコ生。



最近忙しくて出られてないね。

地上波ももちろん嬉しいけど、ニコ生で1時間丸々大知くん、MCは星野さんで、ていうのが見たい。

今一番見たい。



DVD見ながら大知くんに解説してもらいたいな。





話はジエンタのオープニングに戻りまして、

足元が映る。
コツコツという近づいてくる音に心臓も高鳴って、ジェットコースターなら、もうすぐ頂点で一気に落ちる所。

毎回ここがたまらない。



最後、幕を剥がすシーン。

おっと、これはUのPVとデジャブ⁇




パーン!
リアルな幕が降りると、ステージには大知くんがいて踊りだす。



バンドの演奏に合わせてのこの始まりのダンス。
お決まりだったけど、最近無い。


ライブで3番目くらいに楽しみにしているから、どうか復活して。





Blow You Away!のマーチングが始まり、ダンサーが客席後方から旗を持って登場。



この演出も新しかった。

ダンサーは太鼓やバチを持って踊ってたから、今思うとそういう振りも大知くんは考えられるんだな、本当にすごいなと思う。



そして、DMダンサーは、旗を振ったり、太鼓を叩いたり操ったり、と何でも出来なきゃいけない。




GO FOR ITのAメロ、大知くんの歌と、演奏と、照明の息がピッタリで、何回見ても惚れ惚れ。




坂道セットと、それをなぞる照明と、斜めになってるだけでも全然違うように見えて面白い。



このセットも一番お気に入り。



ニコ生では、「セット傾いてたね」とファンが呟くと、「建てつけが悪いみたいに言わないの」と返す大知。

こういうコミュニケーションも恋しい。




ちょっと飛ばして、Chocolate

LEDの中で女性が踊っていて、大知が近づくと、大知くんも影になって一緒に踊っているように見える。


この演出も大知くんなのかな。


これもなかなかいいよね。


ジエンタは、ドアツアの後で、がっちり演出を作り込まず、過多にならないようにした、ということだけど、
元々素晴らしい大知くんの歌とダンスに添えるのに丁度いいくらいの演出で、バランスが抜群だった。


こういう所も一番好きな理由かな。




まだ前半戦ですが、今日はここまで。


読んでくださりありがとうございます。




やっぱりジエンタが好き

2017-08-27 23:04:21 | 日記
昨日はテレビを独占できたので、久しぶりにジエンタをがっつり鑑賞。


(普段も一番よく見る映像だけど、まとまった時間はなかなか取れないから1、2曲で終わることが多い)




まず、ドキュメンタリーからスタート。

大知くんのインタビューも多めだから、ドキュメンタリーも含めてこの映像は最高なんだよな。



3年前の大知くん。

アシメパーマ短め時代。

前年に横アリ公演を成功させ、年末に最高傑作アルバム「THE ENTERTAINER」を発表。
テレビ番組でマツコに紹介されて、注目度も上昇し、乗ってきてる時。

挑戦的な良い目をしてるようにも見える。
(まだ結婚前だしね)





フルシッキンがツアー全部に参加するのは、これが初めてで、ダンサーはプラスSHOTA&PURI

さらには、DJ大自然さん、ギターが頌さん、ベースは滝元さん、キーボードがGakushiさん(1公演はPenny-Kさん)、ドラムは岸田さん(最近見ないけど、笑顔が素敵)


という、ダンサーもバンドも私的にベストメンバーなのです。





サポートメンバーひとりひとりのコメントも、大知くんを近くで見てるからこその内容で興味深かった。



そして、大知くんが言うように、エンタテイナーの周りには愛が溢れている。


大知くん愛されすぎ。




打ち上げのシーンで、shojiさんがスペルバウンドの時に大知くんと目が合うと言うと、kazukiさんも、俺も合ってる!って張り合う所もいい。

こういうのをファンは見たい。




広島で、野外で大知くんにインタビューしているシーン、私服のギンガムチェックが気になる(可愛いの着るんだね)



大知くんの私服も満載。





そして、移動のバスでは一番後ろに座るタイプなんだね。




バックで流れるGotta Be Youが感動的。





そうだ、一番驚いたのはツアーのスケジュール。



4/1 神奈川
4/5 鹿児島
4/7 福岡
4/8 福岡
4/10 八王子
4/14 千葉
4/18 高松
4/19 兵庫
4/20 兵庫
4/24 北海道
4/29 宮城
4/30 埼玉
5/2 大阪
5/3 大阪
5/5 愛知
5/6 岐阜
5/9 山口 →初
5/10 広島
5/18 新潟
5/23 東京


4月だけで12公演。
こんなに詰め込んだのは後にも先にもないのでは。


移動もあるから、中一日でも大変だろうけど、4/18〜20なんて3日連続。


リハーサルを入れると半日はライブで、
大知くんは歌ってダンスして、立ち位置とか移動とかも考えて、さらには、バンドや照明も大知くんの指示頼りだから、そこも外せないし、体だけじゃなく相当頭も使ってるはず。






そして、西に向かって、一旦関東に戻ったと思ったら、また西、そのまま北海道、とか。


行ったり来たりの大移動。





ラストから2公演目。

新潟公演は1週間開いたから、逆に「みんなどうしてるかな?」と寂しくなったらしいけど、
それはこのスケジュールのせいだよ、大知くん。




冷静に考えてよくやったよな。

本当に無事に終わって良かった。





ドキュメンタリーの感想で終わってしまいました。





ではまた明日。
今日も読んでくださりありがとうございます。