極楽通信 格安人生の世界図鑑

極楽時々地獄。晴れのち無気力。安物人生に魂が救われる日は来るのだろうか。

アマガエルのあまちゃん 2

2016年12月09日 | 世界図鑑
アマガエルのあまちゃん 2

マンガボックス

https://www-indies.mangabox.me/episode/76213/
スマホからはアプリの利用が便利です
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アマガエルのあまちゃん

2016年12月08日 | 世界図鑑
アマガエルのあまちゃん

マンガボックス

https://www-indies.mangabox.me/episode/76136/
スマホからはアプリの利用が便利です
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八田四郎インワンダーランド

2016年12月07日 | 世界図鑑

八田四郎インワンダーランド

マンガボックス

https://www-indies.mangabox.me/episode/22985/

スマホで読む場合はアプリを使うのが便利です。アプリだと「お気に入り」も付けられます。
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終活スローマンガ「極楽物語」

2016年12月06日 | 世界図鑑
終活スローマンガ「極楽物語」
マンガボックス
https://www-indies.mangabox.me/episode/65036/
※スマホの場合はアプリから読むのが便利です。
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初摘みホップヌーヴォー2016 プレミアムモルツ 

2016年12月05日 | 世界図鑑
初摘みホップヌーヴォー2016
プレミアムモルツ
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デビッド物星友郎の愛車「バモ・スカイトレーサー」

2016年12月05日 | 世界図鑑
デビッド諸星の愛車「バモ・スカイトレーサー」
略称「バモス」
SEO的に「デビッド物星友郎」に変えたほうが良さそうだ。
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星屑じじい伝説 ver.2

2016年12月03日 | 世界図鑑
一年ほど前にマンガ投稿サイトに掲載しかけたマンガを再掲載開始。
当時はコメントが荒れることが多かったが運営方針が変わったのか今は落ち着いているようだ。
ここのサイトは年齢層が若いのでじじいと若者の感覚の差を実感する実験としても興味深い。
ちなみにこのサイトではスマホとPCからのアクセス比率は9:1くらいになっている。
パソコンという言葉もやがて死語になるのかもしれん。
しかし、アップロードする度に冷や汗が流れるのでけっこう疲れる。

マンガボックス
https://www-indies.mangabox.me/episode/75745/
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ハノイのカフェで朝食を

2016年12月03日 | 世界図鑑
来年で30歳になる八田とし子は悩んでいた。

「このままOLを続けていてなんになるのかしら
同期の女の子達はみんな結婚退職してしまったし
今の仕事じゃ自分のスキルアップにもならないし
飲み会でちやほやされる事も無くなったし
この先、おつぼね様と呼ばれるだけだわ」

お昼休みにフェイスブックを見ていた彼女の目に、
ベトナム航空の広告が飛び込んできた。

「蓮の花ってきれいね、私もこの花のようになれたらいいのにね
片道14800円ですって、東京に行くより安いじゃないの」

彼女の人差し指は自然に予約アイコンをタップしていた。

「そうよ、来年の事は来年考えればいいのよ
とりあえず、今はベトナムコーヒーの甘い夢で眠ることよ
夢から覚めた頃には、世界は少しやさしくなっているかもしれないわ」

もうすぐランチタイムが終わる。
気の早いダウンジャケットを着た彼女は、すっかり色を替えた木々を見ながらつぶやいた。

「眠れるように夢見たい」

おだやかに晴れた冬の午後であった。
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世代交代

2016年12月03日 | 世界図鑑
そろそろ仕事も無くなってきたので、来年からは趣味でマンガだけ描いて暮らしていこうと思う。
食費を1食100円以内に抑えればなんとかなるであろう。
この食費でやっていくのはタイでも難しいので、日本では、モヤシと白米くらいしか食材が無いのではないか。
半分冗談のつもりだが、実は冗談では無かったりする。

しかし、マンガ投稿サイトを久しぶりに見たら、どう見ても30歳位を中心とした場所のようで、
やはり、世代の違いは30年も違うとはっきり出てしまうので、その中に入ると、
若者向けコンサートで身体と手の動きがリズムからズレている60歳位の高齢者になってしまう。

流行とか経済とかを考えた時に年齢のポイントは2つあって、
1つは収入も増えてきて社会的に重要なポジションに着き出す30歳位と、
1つはそれから外れだす60歳位と、
まだ平均寿命が伸びているので、少しずつその年齢も上がっていくかもしれないが、
80歳すぎると確実に完全老化するので、こんなもんであろう。

30歳から60歳の言動を見ると意味不明であるし、逆も同様だ。
30年といえば親子ほど歳が違うという表現をするように、世代交代の年数なのだろう。
人間というのは徐々に歳をとるので年齢はグラデーションになっているはずだが、
若者、中年、老人、とはっきり分類できてしまうような気がするのはなぜだろうか。
100メートル先から見ただけでも、その分類が出来てしまいそうである。
頭から反射する光の強さで判るのであろうか。

また新たな研究テーマが出来てしまった。

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「ムーンリバー」新訳

2016年12月01日 | 世界図鑑
ムーンリバーは広いけど
わてはちゃっちゃと渡ります
川の流れに浮き沈み
あなたについて行きますで
ふらふら二人は抜け出して
見たい世界がありますねん
虹の彼方に幸せが
世界の上で一休み
古い友だちムーンリバー
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