河童亀万年の断捨離世界図鑑

河童亀万年(かわどうかめまんねん)の格安魂救済ブログ。

ミニトマト結実

2017年06月26日 | シャーリー★ダンの悲劇
トマトがなかなか大きくならないと思っていたら、
鉢植え用トマトの品種を植えていたため。
これは20センチくらいの背の低い状態で実が成るタイプらしい。
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セルフメディケーション

2017年06月25日 | シャーリー★ダンの悲劇
最近、セルフメディケーションという言葉を目にするようになったので、
ついにマインドフルネスみたいに「自分で瞑想する」というのが流行になったのかと思ったら、
市販薬を買うことで所得税が安くなるとか、そういうことらしい。

確かに医者で処方してもらう痛み止めでも、ロキソニンのたぐいが多く、市販薬でも同じようなものは多くある。
痛み止めは、ボルタレン、ロキソニン、イブプロフェンの順に強力なようで、バッファリンのようなタイプの薬は過去のものになってしまった感じがある。
せっかく「お薬手帳」とかいうものがあるのだから、健康保険で薬だけ安く買えても良さそうなものであるがそういう制度は無さそうである。

アマゾンの無料翌日配達を使えば、病気で外出できないような状況になっても応急用の薬がすぐ手に入るので便利である。
こういう配達はこれからの老人社会では社会貢献になるのでヤマトさんも撤退しないでほしい。
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自動運転

2017年06月24日 | シャーリー★ダンの悲劇
泥酔していても家までたどりつけたり、何時間分かの記憶が無くても、その間も普通に暮らしていたり、人間の身体というのは基本的にほとんど自動運転になっていて、その上にわずかな意識みたいなものが乗っているような気がする。人間に限らず世界そのものが自動運転になっていて、動いた結果を見て後から原因や意志を無理やり定義付けているに違いない。

結果を全部幸福だと感じるのは、多幸感とか多幸症といわれる異常状態のようだが、多すぎる幸福を何かで打ち消さないとバランスが保てないので、容姿にも環境にも恵まれた人が早死にしたり、逆に貧乏人が健康で長生きしたり。これも右に行きすぎると自動運転で左にハンドルが戻されたりするような事なので意志の力ではどうにもできない。

病気にしても、結局、薬で症状は消せても、それで根本的に治る事は無いので、身体の自動運転にまかせるしかしかたない。
たぶん、自動運転の性能が良いことを、運が良いというのだろう。




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明石旅行 魚の棚商店街

2017年06月03日 | シャーリー★ダンの悲劇
明石旅行 魚の棚商店街(うおんたな)
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カカオ95%

2017年05月22日 | シャーリー★ダンの悲劇
チョコレートは甘いという先入観があるので、口に入れると何を食べているのかわからずに混乱する。
インスタントコーヒーをなめているような感じか。
たしかに「非常に苦いチョコレートです」という警告文が書いてある。
ここまで来るとお菓子ではなく薬の領域かもしれない。
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モナ王 濃い宇治抹茶

2017年05月21日 | シャーリー★ダンの悲劇
先月は寒くて動く気力が無かったが、今月は暑くて動く気力が無い。
足腰が衰えて、そろそろ寝たきりボケ老人か。

日本でさえこんなに暑いのに、もっと暑いタイなどに移住する人の気がしれない。
ブログやフェイスブックにアイスモナカとか食べ物の写真をアップする人の気もしれない。

最近、抹茶味のものばかり食べていたら、抹茶味がまずく感じてきた。
結局、何か一つのものだけが美味しいとかではなくて、バランスの問題なのだろうか。
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ソラマメ豊作

2017年05月20日 | シャーリー★ダンの悲劇
ソラマメは何回も花が咲いて収穫できるのかと思ったら、どうやら1回きりのようだ。
コスパが悪い。
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スパゲティ(BAHAR)

2017年05月18日 | シャーリー★ダンの悲劇
1食50円計画のために500グラムで100円くらいのスパゲティを購入。
しかし、1食50円だとほとんど炭水化物になり、栄養不足のせいかすぐお腹が減り結果的に一日5食になってる気がする。
腹具合もおかしい。日本では1食150円が下限だろうか。
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イチゴ収穫

2017年05月14日 | シャーリー★ダンの悲劇
イチゴ収穫
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東京拉麺株式会社

2017年05月05日 | シャーリー★ダンの悲劇
アマゾンで1食30円くらいのインスタントラーメンがあったので購入したら、恐れていたとおりミニサイズだった。
1食50円で一日3食で150円で済ませれば、浮いたお金を航空券とビザ代にして冬の間タイで暮らせる、という妄想を描いたが、
日本でもタイでも極貧生活をしていったい何の意味があるのかという根本的な疑問もある。

年中夏休みのような生活が理想なのだが、毎日が休日になるとそれが日常になって面白くもなんともないという逆転現象になり、
1ヶ月後に学校や仕事が始まるという前提があるからこそ、夏休みの日々が貴重なのかもしれない。

さびしいとか悲しいとか苦しいとかいうネガティブな感情も、それに相対する楽しい感情を知っているという証拠のようなものだから、
結局あらゆる事はプラスマイナスの両側に振れて実感できることなのかもしれないと、
快晴の子どもの日に脱力する今日この頃である。

しかし、東京拉麺株式会社という会社はこんな安いラーメンばかり作っていて儲かるのだろうか。

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