龍田 樹(たつた たつき) の 【 徒然ブツブツ日記 】

目についたこと気になることをブツブツと語っていきます。たまぁ~に神霊的情報も有り。更新はかなり気ままですので悪しからず。

3526

2018-02-14 15:23:55 | 雑感

キジさん、ねずみさん、コメントありがとうございました。キジさん、ブログをサボっていたのは本作りのせいばかりではないのです~(笑)製本は、最終校正を半分残したまま、ちょっと一休みの状態でございます。けっこうカッコいい表紙を作ったので早く製本したいのですが、いろいろと野暮用ばかりが多くて・・・

製本でお世話になっている『製本直送.com』さんでは、『受注・製本・発送をぜんぶやってくれて、売上代金から経費を差し引いた金額を著者に入金してくれる』という便利なサービスも行ってくれています。たとえば、このブログに『本のご注文』というボタンを作って、『製本.com』のそのシステムとリンクするだけで、あとは私が何にもしなくても、あちらが全部やってくれるのですから、ちょー楽ちんで便利なんです。「今回の本もそのシステムで販売したいな~」とは思ったりしたのです。ねずみさんのアドバイス通り、画像を除いて出版すれば販売できるんですよね~。ただ、『太平洋戦争地図』だけは載せとかないと、読者の皆さんに分かりづらい内容なんですが、その『太平洋戦争地図』の著作権がはっきりしないんですわ~。ここは思案のしどころです。

ちなみに、このブログに以前連載した『工藤貞行』については、原稿用紙100枚ほどの小説にしてあるんです。また、『Sさんのお告げと導きによって、私の曾祖父に当たる人の足跡探しをした件』(かなりガクブルな内容)についても小説にしてあるので、「この二つの小説を抱き合わせで製本化しようかな~」とも思ったりしているのです。

↑ 皆さん、このブログでひさびさに「Sさん」って言葉聞いたでしょう? Sさんはますます元気で活躍されてますよ~(笑) ちなみに、今日のタイトルの「3526」ですが、これは日にちです。このブログの開設日からの累積日数なんですね~。先日ブログの管理画面を見ていて気づいて、まったく驚いてしまいました。

知らず知らずのうちに、ブログ開設日から3526日経っていたのです。このブログ、な、なんと10年を迎えようとしていたのですね~。Sさんの要請で始めたこのブログ、「ああ、Sさんとのお付き合いも10年になるのか~」「ブログの読者の皆さまとも10年のお付き合いになるのか~」と感無量さを抑えきれず、Sさんや皆様への感謝の念が湧き上がってくる今日この頃でございます。

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わっ!

2018-02-11 13:30:13 | 雑感

今ちょっと、ブログの管理画面を覗いてみたら、閲覧数が久しぶりにグンとアップしておりました。皆さま、こんな気まぐれなブログにお付き合いいただき、閲覧下さいまして、本当にありがとうございます。

きっと、リンクを貼らせていただいた『オカダ健康整体舎』さんも喜んでいることと思います(笑)

お礼と言っては何ですが、今年の初日の出です。

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連投です(笑) 自費製本

2018-02-10 13:34:27 | 小説

2016年の春から書き始めて、2017年の夏に書き上げた、『航空戦記』の長編小説があります。(それも、ブログがご無沙汰になった原因のひとつなんですが・・・}

夏に書き上げて、校正やらなんやらして10月に完成したので、「これはひとつ航空機マニアの人に読んで貰いたい」と企てて、日本でも有数の航空機マニアである三沢航空科学館の館長さんに、ダメもとアポなしで郵送したところ、ありがたいことに読んでくださって、面談までしていただいて、「これはぜひ出版した方がいいよ」と背中を押していただきました。

 

そこで、その気になって作ったのが、写真の本です。これはまだ校正用のテスト版でして、表紙や装丁も完成品ではありません。原稿で十分校正したと思ってもいざ本にしてみると、まだまだ見逃しがあって、原稿用紙で500枚を超える長編なので、その誤字脱字を探して手直ししていると、いささかうんざりしてきます。

完成版が出来上がったら、本当は販売したいのですが、文中に掲載している図版に著作権が不明な物もあるので、現在のところは「非売品」扱いにしています。

完成版が出来上がりましたら、画像とあらすじをアップしますので、興味のある方には「実費」でお分けいたします。あくまでも実費なので販売ではありません(笑)

従来の製本は、50冊から100冊が発注の最小ロットでしたので少なくとも5万円から10万円はかかったのですが、現在ネットには大変便利な製本業者さんがおりまして、「1冊から発注出来て、1冊でも100冊でも単価は一緒」というところがあるんですね~。そのかわり、原稿を本の仕様にする割り付けやレイアウトはユーザーがやるんですけど、初めてやってみましたが、意外と簡単にできました。

ページ数が少ないほど単価は下がるので、この本はできるだけページ数を減らすため、B5版と大きくして2段組みにしたら、176ページに収まって、単価は900円ほどで出来上がりました。

ということで、製本はしたものの販売はしないので、自費出版まではいかず、自費製本というところです(笑)

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新しいリンク張りました

2018-02-10 12:44:09 | お返事や連絡版

藍さん、お初のコメントありがとうございます。最近は、野暮用ばかりで忙しくて、ブログの方はかなりサボっておりまして、藍さんの1月16日のコメントも今日拝見した次第であります・・・。こんな調子ですので、このブログには、タイトルのように徒然なるままにお付き合いいただければ幸いでございます。

さて、今日は、ブックマークに新たなリンクを張らせていただきました。

このブログの開始の頃からの読者である方が、ご自分のお店のホームページを新たに自作されたとのことで、そのお披露目のお手伝いにと、リンクを張らせていただいた次第です。『オカダ健康整体舎』というお店のHPです。

「ネットには昨日出したばかりで、まだ検索エンジンには拾って貰っていない」とのことでしたので、このブログの希少な読者の皆さま方、ぜひ一度リンクバナーをポッチと押して、そのホームページを閲覧していただければ幸いでございます。

 

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我楽多文庫2 『嵐のあとで』 (ぜんぜん毒はありません)

2017-11-02 18:24:49 | 小説

『嵐のあとで』   2016年9月                                   龍田 樹

 朝の小雨が昼過ぎからは本降りになっていた。フロントのデフォッガーの風量が弱くてウィンドガラスが曇りがちになる――。

 夕方近くになって雨足はますます酷くなり、ワイパーを全開にしても追いつかないくらいだ。風も出てきて、突風でふいに車体があおられるようになってきた。

〈今日は明るいうちに、早めに泊らないといかんな……〉 

 順一は小さなキャンピングカーのハンドルを握り、長旅の出発点を目指している途中だ。今年は、芭蕉が歩んだ旅路をなるべく日にちを合わせながらなぞって進み、俳句に詠まれた景色をスケッチして行きたいと考えていた。

 芭蕉が深川の草庵を出立したのは旧暦の三月二十七日、新暦では五月十六日頃にあたるらしい。だから、それに合わせてあまり早く着き過ぎぬよう、日程調整も兼ねてのんびりとキャンピングしながら向かっているのだ。

 夕暮れ前、運よく駐車場を併設した神社をみつけることができた。境内に面した狭い駐車場には一台の車も停まっていなかった。

 民宿か商人宿を探そうかとも思っていたのだが、今日はもう運転に疲れたので、少しばかり雨音がうるさくても風で車が揺れても、この駐車場で一夜を明かすことに決めた。

 食事は買い置きの食パンと缶詰とコーヒーで済ませることにした。缶詰は今夜はふんぱつしてコンビーフにしようと考え、順一は思わずにんまりとした。これはまるで、西部劇の主人公が野宿するときのようなメニューではないか。順一はどういう訳かこんな荒れた夜に車中で独り過ごすのが好きなのである。

 まず、大きめのマグカップに即席のドリップコーヒーを淹れる。そして、卓上ガスコンロの上で、薄切りの食パンを軽くあぶり焼きすると、コーヒーとトーストの香りが相まって、この上もなく食欲がそそられる。焼きあがったトーストに、マヨネーズを少量塗り、その上にコンビーフをどっさりと乗せ、黒胡椒を少々ふって食パンを二つ折りにする。具がこぼれぬように食パンの耳の方からかぶりつき、苦いコーヒーと共に流し込むと、えも言われぬ至福の味わいが口中に広がった。

 冷たい指先を温めるように両手で厚めのマグカップを挟み込んでみる。外の荒天の様子が気分を盛り上げる。まるで自分が野宿するカウボーイになったような気がする――。そんな子供じみた『ごっこ』に興じる自分をバカだなと思いながらも、順一はその『ごっこ』が愉しくてたまらないのである。

 今日は運転に気を使ったせいか食事を終えたら急に眠気が襲ってきたので、後片付けもそこそこに、シートをベッドに設(しつら)えて横になった。雨音のうるさい天井を眺めながら、順一は今日の出来事をうつらうつらと反芻した。

 今朝出てきた町では、河川敷の公園に逗留して三日目に警官が訪ねてきて軽い雑談、と言えば穏便に聞こえるが、要するに職務質問を受けた。少々気分がよろしくないので、順一は早々にそこを出ることにしたのだった。

 牛丼チェーンの郊外店で遅い朝食を済ませ、国道へ出ようと旧中心街に差し掛かったとき、川の手前の交差点の角に古色蒼然とした佇まいの古道具屋が目についた。赤信号で停車したのが、ちょうどその店の脇だった。

 車窓から何気なく薄暗い店内を覗き込むと、黒ずんだ木枠に入った紙芝居が目に入った。おそらく『黄金バット』に違いないその絵柄に、順一はいたく興味をひかれた、と共にある考えが浮かび店に入ってみる気になった。

 急いで近くの駐車場に車を停め、小雨のなか小走りで店に飛び込んだ。目当ての紙芝居は、昔、プロが自転車の荷台に括りつけて使っていたものだった。三段の引き出しのついた大きな箱だったので車に入るはずもなかった。冷やかしで帰ろうとする順一を、禿げ上がった店主が「紙芝居なら、別な物もありますよ」と引き止めた。それは木枠だけのタイプで、絵話(えばなし)の方は三作がセットになっていると言う。見せられたものは、プロが描いたとは思えない絵柄の童話で、どうやら素人が慰問用に手作りした物らしかった。五千円というのを三千円に値切ると、それでもいいと言うので買うことにした――。

 最近はシニア世代がキャンピングカーで全国を旅することも珍しくなくなったが、その多くは夫婦連れだ。順一のように七十近いむさくるしいジジイの独り旅は、傍目に甚(はなは)だ胡散臭く映るようで、去年、三ヶ月ほど旅に出た際には、車まで訪ねてきた警官に職務質問を受けたことが二度あった。

 公園の駐車場に何日も県外ナンバーのキャンピングカーが停まっていて、ひがな一日その周辺を怪しいジジイがうろうろしていると、公園で子供たちを遊ばせているママさん方には『不審人物』として目障りに映るらしい。どうやら、外に持ち出したデッキチェアーに座ってぼーっと景色や空を眺めていたり、そこら辺をぶらぶらと散歩しているような無目的な姿が、周辺の人々に不信感を抱かせるらしいことに気づき、今回は『おくのほそ道を旅しています』と書いた大きなプレートを、車の側面と後ろの窓に貼りつけていた。

 そして――、これからもしまた、職務質問を受けることがあったりしたら「旅先で、介護施設や老人ホームをみつけたら、慰問を行うつもりなのです」と答えて、紙芝居セットでも見せれば少しは胡散臭さも軽減するのではないかと順一は考えたのだった。

 しかし、古道具屋の店内で見たときには、さほど大きいとは感じなかったが、いざ車に積み込むと、思いの外かさばってしまった。軽自動車を改装した狭いキャンピングカーなのに、旅のはじめにこんな邪魔なものを買い込んでしまったことを、順一は深く後悔した。

 

 目を覚ますと八時近かった。車の天井あたりで雀のさえずりが聞こえる。カーテンの隙間から明るい朝日が差し込んでいた。雨はすっかり上がって、どうやら今朝はよい天気のようだ。

 車から出て大きく背伸びすると、外は眩しいほどの晴天だった。地面のコンクリートは薄っすらと湿っていた。雨は夜明け頃に止んだらしい。目前に神社の社殿があった。後ろの木々の間からうっすらと靄(もや)が出ており、実に荘厳な景色だった。順一は急いで洗顔を済ませ、一夜の宿りのお礼にと参拝に向かった。

 社務所は閉まっていた。どうやら普段は無人の神社らしい。参拝を終え境内を少し散策して車に向かうと、駐車した車の反対側から小さな二つの人影が走り出てきて、背中を見せて国道の方に走り去った。その手をつないだ後姿は、小さな姉と弟のように見えた。

 不審に思った順一が車の裏にまわってみると、前輪のところに小さな段ボールが置いてある。順一は悪い予感がした。段ボールの中から幽かに「クウーン、クウーン」という鳴き声が聞こえている。順一は、このまま車を出してしまおうかとも考えたが、段ボールがタイヤにくっつけて置いてあるので、箱をどかさないと車が出せなかった。

 箱に近づくと、互い違いに閉められたフタの間がモゴモゴと内側から突き上げられている。やはり悪い予感は当たったようだ。順一が箱を見下ろすと、フタの隙間から黒い鼻先が見えた。観念して箱のフタを開けると、薄汚れたタオルにくるまれた、真っ白なムクムクした子犬が一匹入っていた。

 そのとき順一は一瞬デジャビュに囚われた。彼が幼い頃、友人の家から貰ってきた子犬を、両親に酷く咎められて、段ボールに入れて自分が歩けるだけ遠くの空き地に捨ててきたことがあった。六十年経った今でも、そのときの罪悪感と喪失感がふと甦ることがある。

〈子犬を捨てた因果が、この歳になって返ってきたのか……〉

 順一のそんな苦い想いをよそに、子犬は順一を見上げて甘えた声を出している。柴犬にしては色が白すぎるから、洋犬との雑種かもしれない。妻が犬好きで、以前柴犬を飼っていたことがあったのだ。

『ひろって、かってください』

 段ボールの中に、チラシの裏に鉛筆で大書きした書置きが入っていた。どうやら、さっきの二人が置いていったものらしい。事情は、おそらく幼い頃の自分と同じだろう。

〈困ったことになった……〉

 子犬を抱き上げてしまえば、自分の心が簡単に崩れてしまうことは分かっていた。〈おまえならどうする?〉と妻に問いかけてみるが、妻の答えは決まっているはずだ――。子犬は小さな尻尾をふって順一をじっと見つめている。順一は覚悟を決めて、その子犬を抱き上げた。おそらくメスだろうと思ったらオスだった。

 掌に感じたのは、長らく忘れていた温もりや柔らかさだった。子犬の心臓の鼓動が掌を通じて伝わってきた。なぜか妻の笑顔がふと思い浮かんだ。子犬は順一の顎の下を舐め始めた。順一は、じんわりと自分の心が柔らかくほぐれていくような感覚を覚えた。

 子犬は順一の顔を盛んに舐める。腹が空いているのだろう――、車内の冷蔵庫に牛乳が残っていたはずだ。

「俺は、おまえを飼うわけじゃないんだぞ。会うは別れの始めなり、なんだからな……。俺はもう、誰かと別れるのは嫌なんだよ」

 夢中で牛乳の小皿に顔を突っ込んでいる子犬の背を撫でながら順一は呟いた。

 しばらくして、子犬は満腹になったのか、段ボールのなかでうとうとしながら、しきりにタオルに顔をこすりつけている。今、こいつの母親はこのタオルなのだろう、そう思うと目の前の子犬が尚更不憫になった。

 段ボールのフタをちぎって、マジックで『迷子の子犬を預かっています』と書いて車の窓に貼っておいたのだが、昼近くになっても、この神社を訪れる人は皆無だった。もっとも、今日は五月五日の子供の日なのだから、多くの家族は行楽や買い物に出かけているのだろう。本当は食料の買い出しに出かけたかったが、この子犬を車に乗せて連れて行けば、飼うことが既成事実になってしまうと思い、貰ってくれる人が現われるまでは、せめて今日だけでもこのままでいようと決めた。

 昼過ぎになって、珍客が現われた。それは小学一年生ほどの女の子と、四五歳ほどの男の子だった。国道の方から歩いてきた二人は、順一の顔色を窺いながらおそるおそる車の横に置いた箱に近づいてきた。順一が手招きすると、二人は箱に向かって駆け出した。順一には一目で朝の姉弟(きょうだい)だと分かった。二人は、目を輝かせて代わる代わる箱の中の子犬を撫でていた。

「君たちの犬?」

 順一が姉の方に努めて優しい声で問いかけると、女の子はぎくっとして強くかぶりをふった。その脇で男の子もかぶりをふって見せた。唇をキッと結んで順一をじっと見つめる女の子の黒目がちな瞳が潤んでいるように見えて、順一は胸が潰れる思いがした。

「お母さんは?」「お仕事」女の子が答えた。

「お父さんは?」「いない」男の子が答えた。

 五月五日に、こうして姉弟だけで遊んでいる子供がいるのだ、そして、母親に叱られて一度は捨ててきた子犬を心配して様子を見にくる子供がいるのだと思うと、子犬を抱き上げたときから堪( こら)えていた気持ちが、ふっと崩れてしまった。

「どうしたの?」

 女の子は、目頭を拭っている順一を不思議そうに見上げた。

「飼い主が見つからなかったら、おじさんが、この子犬を貰ってもいいかな?」

 思わずそう口走ってしまった順一に、ふたりは大きな声でそろって「うん」と返事をし、目を輝かせて何度も頷いた。

〈この子犬を道連れに、おくのほそ道の旅を始めるのも悪くないかもな……。名前はソラとでもしてみようか〉

 そんなことを思って順一は思わず苦笑した。

 

「野ねずみのグリとグラは大きなかごを持って森の奥へでかけました――」

 順一は今、人生ではじめての紙芝居演者を務めている。我ながら下手だが、青空桟敷の子犬を抱いた小さなお客さん二人は、きゃっきゃと笑ってくれている。やはり、いくつになっても、人に喜んで貰うのは嬉しいものだ。

 嵐の後の陽光は初夏の色を宿し、木々の新緑を鮮やかに照らしていた。木漏れ日は老人と子供らと一匹に優しい光を注いでいる。

「思い煩うな」

 紙芝居をめくる自分の耳元に荘厳な声が響いたような気がして、順一はハッとした。

〈取り越し苦労はもうやめだ。人生に二度とない今このときを感謝して受け取ろう〉

 まるで恩寵のようなまばゆい光景に目を瞬かせつつ、順一はふとそんなことを思った。        

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