創価学会体験記

選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

お知らせ

2009-12-18 17:56:59 | お知らせ
 ようこそ、創価学会体験記へ
 
 創価学会で悩まれて訪問下さった方は 下の体験記もご覧下さい。

 創価学会体験記 まとめ
 創価学会体験記2

 また メールでも お話を伺います。
 【メールアドレス:free-zu@mail.goo.ne.jp】
 注意)携帯電話からメールされる方はインターネットメールが受け取れる状態か確認して下さい。

 退会を希望される方は 以下のHPを参考にして下さい。 
 創価学会脱会方法
 創価学会脱会体験記
 創価学会脱会体験記2

 注意)トラックバックは承認制です。頂いたコメントで 管理人が他の大勢の方に見て頂きたいと判断したものは 創価学会体験記2に転記されたり、本文記事中引用する場合があります。

 注意)コメントを一時承認制にします。
 承認制にした履歴は池田大作氏顕彰の裏側
 皆様にはご迷惑をかけますが 変わらぬご愛顧をお願い致します。

 2009年よりメディアの創価学会情報を創価学会体験記2に一覧化しようと考えています。
 情報は点で見るより線で見ていけば、より深く理解出来ます。
 また私は物忘れが激しいので備忘録としても役立てる予定です。

 以下試験的に過去メディアをまとめています。
 2007年 週刊誌・月刊誌情報 
 2008年 創価問題
 2008年 上半期週刊誌・月刊誌情報
 2008年 下半期週刊誌・月刊誌・新聞情報
 2009年 1.2月週刊誌・月刊誌・新聞情報
 2009年 3.4月週刊誌・月刊誌・新聞情報
 2009年 5.6月週刊誌・月刊誌・新聞情報


 池田大作氏顕彰の裏側
 
 
ジャンル:
ウェブログ
コメント (433)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 選挙違反 | トップ |   
最近の画像もっと見る

433 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
一様かいてみました (baggiosuki)
2007-12-24 23:10:16
SOKAの真実を知らない人は悪口ばかり。全世界でSOKAは正義のシンボル!海外に行って聞いて下さい。殻に閉じこもってばかりの君に!前進して下さい
一【応】でしょうか? (あれあれ)
2007-12-24 23:35:09
   自己の属する組織をいとおしく思う気持ちは理解できぬでもありませんが、【殻に閉じこもってばかりの君】というはお言葉は、そのままbaggiosukiさんへ返上したいと思います。


    最近のバッジョ(baggio)さんは、どうも以前ほどには創価学会員であることを全面に打ち出さなくなられましたよね。彼の祖国イタリアは、ポーランドやアイルランドに同じく95パーセント以上が熱烈なカトリック教の国であります。だから、彼はともかく、彼の両親は周囲の人々から影に陽に、

    「馬鹿息子の親よ!」

と後ろ指をさされていることでしょう。ちょうど祖先の位牌を燃やしてしまった学会草創期の信者が、同じ村の親戚や近所の人々から指弾されたのと同様に。


   だからバッジョさんがある日突然、先祖代々の信仰に回帰したとしても(その可能性は決して小さくはありません)、baggiosukiは以前に変わらず、バッジョさんを好きでいてあげてください。彼には彼の事情があるので。



    チョウ・ユンファさん、最近人気ないですね。それから元サザンの大森さん。大作先生の英語通訳をしていらした美貌の奥さまともども縛に就かれましたよね。信仰だけでは物足りず、麻薬にまで手を出すような人を長年通訳として重要するなんて、大作先生も人を見る目がありませんね。
    そうそう、それから細川たかしさんも、いかがわしいねずみ講を側面からヨイショしたことが問題になっていますね。なんだちっとも福運の境涯なんかじゃないじゃありませんか。今はわが世の春の氷川清君もいずれどうなるか、これでは分かりませんね。どうです?

   
やれやれ(笑 (free)
2007-12-25 09:55:53
海外の状況は私も詳しくないのですけれど

http://groups.msn.com/mnlvq4n4r4u8qi9bb332vjag84/general.msnw?action=get_message&ID_Message=1018&ShowDelete=0&CDir=-2
こちらにアメリカうさぎさんのSGIアメリカの状態が描かれています。

SGIはほとんど日本の財務から成り立っています。
春にSGIも寄付のキャンペーンがあるようですけれど、額が少なく 一口いくらと決まっていないようです。

日本の状況をほとんど知らされず、日本語も読めるアメリカうさぎさんにはSGIに流れてくる情報は極端に美化されたフィルタリングされた情報ではないかと感じられたようです。

アメリカうさぎさんは退会を希望されたのですけれど、創価学会の友人に電話や家庭訪問をされて 着信拒否やしばらく連絡を取らないようにされました。数ヶ月後無事に退会されたようです。創価の友人にも「創価学会を持ち込まないように」して友人関係を修復されました。

またこのblogにも アメリカからの訪問者がいらしています。

http://blog.goo.ne.jp/free-zu/e/83a7a4be827ef8cbf120b3795885f854
Unknown (Unknown)

2006-09-20 05:36:07

創価カルトにひどい被害にあっています。アメリカでも同じことです。「部落」「娼婦』など 大嘘のデマを集団で流され 本当に迷惑しています。3歳の子供に迄 大きな声で言うんですよ。。。怖くてたまりません。。。

海外でもメンバーによる迷惑行為ははびこっているようです。
 
海外の状態 (free)
2007-12-25 10:06:27
フランスでセクト(=カルト)と認定されたのは、ご存じでしょうけれど、チリ ベルギー ドイツにも拡がっているようです。

アメリカ ワシントンでの創価施設建設反対運動が起こっています。

http://www.youtube.com/watch?v=ZK1HWLSCPjM

http://sankei.jp.msn.com/world/america/071017/amr0710172011019-n1.htm

池田大作氏も創価学会も世界中で賞賛されているというのですけれど、創価学会関係のメディア以外で創価学会を賞賛している記事を見たことがないのです。ご存じでしたらご紹介下さい。

ちょうど良かった、こちらにも

池田氏の顕彰に関する検証
http://toriaezumitekitayo.blog88.fc2.com/

なんと12万円であこがれの池田センセイと同じ顕彰が 購入! 出来るそうですよ。
学会批判の嘘 (友森達也)
2008-01-04 12:17:23
池田氏を嘘でバッシングして学会が分解するのが目的の管理人 サイトで学会応援したらたくさんみます。何故創価学会はマスメディアにあんなに人権侵害されても会員が減らないか?それは三点の理由です。1番はマスメディアの書いてることが嘘だから本当の学会はもっと民主的で会員同志が平等のため。2番は学会にいる事で仕事に困らない 3は学会の宗教に御利益が必ずやあると言う事です、友人の学会員によると本尊に唱題すると大変気持ちがよいし癌の激痛が失くなるそうだ だから精神神経性の病気は改善が早くあるみたいです 日蓮大聖人はお題目の漢語の南無妙法蓮華経 梵語はナムサダルマフンダリキャソタラン は宇宙の生命のリズムです。だから不治病が治ると言う事です。これは現証という科学的な証明です。文証とは文献的な仏教の証拠です。理証とはそれが主観性と客観的に理論体系が正しいかと言う証拠です。次回は五重の相対を論じましょう。
学会がカルト?フランスは週刊新潮ウノミ (友森達也)
2008-01-04 13:08:58
カルトとは最近 反社会的で危険な宗教集団をさす用語として日本で流行 語義は①ラテン語のcultusに由来し culture(文化.教養)やculture(耕す)とおなじ 欧米キリスト教圏では一般にカルトとは祭や儀礼を伴う宗教的崇拝の体系 特定の事物や人物への崇拝をさす言葉である 慣習的には宗教とは理解不能な新しい宗教集団をさすセクト同様 既成の教会や教団による信仰を批判し そこから分離した独特の運動展開する傾向もあるが 超越的存在への内的霊的な体験を強調しセクトほと゛真理の独占を強調宗教集団をさす 日本では新潮社 文藝春秋 小学館 講談社がカルト的団体である
友森様 (free)
2008-01-04 15:42:30
創価学会の教え?を鵜呑みして育つ見本のような方ですね。インターネットでは個人情報はできるだけ明かさない方が良いですよ。

>何故創価学会はマスメディアにあんなに人権侵害されても会員が減らないか?

いえ 減っていますって。(笑
公称850万人でしたっけ? それでも1000万人と言ってた時期もありますよね。
今は200万~300万あたりだそうです。まぁこれも、自称創価学会の方がネットで教えて下さったので、絶対正確とは言えません。

ただ、創価問題に携わった者の感覚としては2~3年前より脱会相談者や脱会体験記が確実に増えています。ご自分で確かめてみられるのがよいですよ、座談会や新年勤行会 同時中継 確実に人が減っているはずです。

>2番は学会にいる事で仕事に困らない
それはあると思いますが、創価学会産業も斜陽の時代にあるようです。
また、信者の寄付や財務、勧誘 あるいはそのコミュニティの恩恵で飯を食うってのは、創価学会が縮小しつつある現在、危険なことです。

>3は学会の宗教に御利益が必ずやあると言う事です
フラシーボ効果 http://www.page.sannet.ne.jp/onai/Healthinfo/Pracebo.html 

信じる者は救われる? でも「必ず」と言ってはいけません。

>南無妙法蓮華経 梵語はナムサダルマフンダリキャソタラン は宇宙の生命のリズムです

宇宙の生命リズムとは? きちんと定義を話して頂かないと解りません。

>次回は五重の相対を論じましょう。
いえいえ まずは文証と理証を正しく説明下さい。
あなたのコメントは 結論だけで証明が全く為されていないことに気がつきませんか?
友森達也さま (nana)
2008-01-04 15:54:27
はじめまして。nanaと申します。

>>学会の宗教に御利益が必ずやあると言う事です

とおっしゃっていますが…。
私の元夫は創価学会の学会員であり、その母親(姑)も熱心な創価学会の信者でした。創価学会の信仰を信じ毎日毎日2~3時間もご本尊様にお題目を唱えていましたが人並み以上に不幸な人生を送りました。

私は結婚して鬱病になりました。
姑は「毎日ね、ご本尊様にあなたの幸せもお願いしてるのよ~」と言っていましたが私の鬱病は日をおうごとに酷くなる一方でした。

貴方のおっしゃるようなご利益は創価学会にはないと私は断言させて頂きます。
カルト (free)
2008-01-04 16:07:14
カルト (free)

2008-01-04 15:59:43

カルトの定義より
http://kibounokaze.hp.infoseek.co.jp/DB/sh_data/13_log.html(春田の蛙氏HPより) (以下引用)
「なぜカルト宗教は生まれるのか」
浅見定雄著 日本基督教団出版局刊

一、信教の自由は憲法の言う通り完全かつ無条件に認められるべきだということ。

二、しかし宗教であろうとなかろうと、他人を傷つける権利は誰にもないこと。

三、まして宗教は、どんな宗教であれ何らかの救済と幸福を説くのだから、第二の原則については『ひと一倍批判されても仕方がない』ということ。

筆者である浅見定雄博士(以下筆者)が、この本の中で挙げている、危険な宗教とそうでない宗教を区別する三つの原則です。(『』記号は春田の蛙氏が追加)。

『宗教はかけがえのない人間の救済と幸せを説くのですから、その宗教で一人でも傷つけられた人が出てきたら、宗教学者はその訴えに徹底して耳を傾ける義務があります』
筆者のこの指摘は正しいと、私は思います。
ましてその宗教を率いたり勧めている人間はなおさらだと思いますが、
それをせずに『自分たちは悪くない』『仮に悪い行為があったとしても、自分たちの組織は悪くない』と強弁するのが、カルトの特徴のひとつなのかも知れません。

また、以下は長年統一協会問題に取り組んで来られた筆者の、彼らのキリスト教としての歪んだ教義と、それへの場当たり的対策への批判を、一部引用させて頂いたものです。
教義の検討は創価学会等でも行われている旨、聞き及んでおりますが、過去への反省と被害実態への真摯な改善がなされない限り、教義だけをいくら取り繕って体面を良く見せても仕方ないのです(引用終わり)

ここからはfreeの考えですけれど、「創価学会員の家族・親族・友人 知人が信仰を強制されている事例がある」「創価学会を辞めることが出来にくい」「創価学会以外の宗教を邪教としている・排他的」「創価学会員の犯罪行為などを隠蔽し会員に間違った情報を与える(裁判情報など)」などなど創価学会はカルトといっても 差しつかえない状況だと思います。

また週刊誌のみの情報ではありません。週刊誌も最近は乙骨氏や週刊ダイヤモンドなどは創価学会に裁判で勝っていますので、嘘を書き連ねているという批判は当たりません。

どうしてこの記事ばかり… (あれあれ)
2008-01-04 20:52:03
freeさま:

   どうしてこの記事ばかりが集中砲撃(でもないか…)を受けるのでしょうか。不可思議です。友森達也さん、ひょっとして

    「友は森達也」

という意味で、こういうハンドルネームになさったのでしょうか。森達也さんって、ほら、オウムの荒木浩広報室長を追うドキュメンタリー映画『A』『A2』を製作した人ですよ。しかしだとしたら、森さんの不興を買うでしょう。「我こそは正義!我のみが正義」という顔をした組織や個人を、森さんは最も憎んでいらっしゃるからであります。友森さんも、ここにお書き込みになる以上は、誤解を招くようなハンドルネームをよしてほしいと思います。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

お知らせ」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事