創価学会体験記

選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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創価学会を考える

2005-06-30 23:52:20 | お知らせ

新しい 掲示板が出来ました。気軽に書き込める雰囲気です。
創価学会で悩んできた人達が 集っています。


0。〇oO゜°0。〇oO゜°0。〇oO゜°0。〇oO゜°0。〇oO゜°
立場を超えて、創価学会問題について語り合うホームページ

          「創価学会を考える」
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24 コメント

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ありがとうございます (synapse)
2005-07-01 00:09:39
紹介ありがとうございます

泣きそうなほどうれしかったりして



弱気な管理人のサイトです

使っていただけたらうれしいです
Unknown (こころ)
2005-07-06 17:51:10
早速 お邪魔してみました。

ちょっと 最近 忙しくて

落ち着いて マトモな文章を書けないと思うので

時間のあるときに 参加させていただこうかな、と思ってます。



皆さんが いろいろなサイトを立ち上げてくださるので とても参考になります。



私の入会時にも ネットが普及してたらな~~と 今 つくづく思うんですよ・・・



でも 自分で判断されて 退会された方々、偉いです、本当に・・・





話題の公明・創価批判本 (かずま)
2005-07-06 22:07:52
平野貞夫氏の創価学会批判、裏を知る人はなお面白い。 【7/5(火)8:30】



 先日紹介した「公明党・創価学会の真実」をようやく読んだ。姉妹書の「公明党・創価学会と日本」についてはまだであるが、とりあえずは簡単に、書評というか雑感というか書いてない部分というか、そんなことを書いてみる。もちろん、ポイントだけでその深部については実際に平野氏と会談でもしてみようと思う。



 32ページに、「創価学会は参議院法務委員会の委員長職を40年やっている」とある。また、東京都の「警察・消防委員会」の副委員長のポストも40年以上にわたり独占しているとも書いている。これは非常に興味深い。この影響を受けて、警視庁が公明党議員を逮捕する際、尼崎の電車脱線事故のドサクサの間に行い、さらにマスコミは創価学会と報じなかったという話もつらつらと書かれている。「国際的カルト教団」の正体を垣間見ることが出来てとても面白い。



 次に121ページ。公明党・創価学会による「言論出版妨害事件」のくだり。昭和44年出版の「公明党の素顔」に端を発した事件だが、この言論弾圧事件に関連して、池田大作を国会に証人喚問するしないでもめたことが書かれている。この事件中、田中角栄に著者との仲介役を頼んだとかいう話があるのだが、平野氏はその深部を知っていてあえて書いていないようだ。本サイトでは、「あの言論弾圧に関しては、ある筋が強力に動いていた」とだけ記そう。公明党・創価学会による言論弾圧事件の生き証人はまだいるのだ。



 本書のなかでは、「山口組傘下である後藤組と創価学会の深い関係」について度々ふれられている。当時、誰が仲立ちをしたか、本サイトの取材とおおむね同じであり、さらに創価と後藤組の関係については、現在も深い関係をにおわせているなど、なかなか切り口鋭いな、と思うものである。



 ただ、255ページに、後藤組組長のフルネームがなぜか「後藤中政」となっている。「後藤忠政」が正しいと思うのだがどうだろう。わざとやるわけはないだろうから、とても運の悪い校正ミスなのだろう。よりによって一番間違えてはいけないところを間違えるとは運の悪い校正者だ。



 最後に280ページ。「公明党の神崎武生代表は、酔うと女性の胸に手を入れる」とある。なんと、「女性を押し倒して手を入れようとした」とまで書いてある。レイプまがいの行為をするとは、元検察官らしい(?)行いですな。法の網をくぐりましたか。心神喪失状態だからわいせつ行為をしても無罪だとでも言うんですかね。卑怯卑劣の女性の敵ですな。次の選挙で創価学会の婦人票はあさっての方向へいくのでは?



なんのことはない、神崎武生は山崎エロ拓と一緒ではないか。神崎は元検事でありながら、実態は単なるエロオヤジ、ヤマタクと同レベルだと暴露されているのだからこんなに面白い本はない。女性の人権を守ってから人権について語るべきだな。もちろん、手鏡植草教授の悪口もいえない。



 公明党・創価学会が提唱する人権擁護法だが、暴力団の後藤組後藤忠政組長には是非、反対の立場を取ってもらいたい。本書を読む限り、公明党・創価学会に対して有形無形の圧力を最も効果的にかけることが出来るのは、後藤組だと感じたからである。「暴力団であろうとも、日本をよくしたいという考えは同じのはず」ということで、本サイトからも依頼する次第である。富士の裾野に声が届くか届かないかはわからないが、ここで書く、ということで一部の人間は必ずこの記事の意味がわかるので、意味がないわけではないと思っている。手っ取り早いのは国会の解散だが。

【nikaidou.com:日原造園友の会】



追記として、本書の校正中に体験した重大な問題を読者に訴えておきたい。平成十七年五月二十日

午前十一時五十分頃、衆院第一議員会館地下二階のエレベーター前で、私は突然、神崎武法公明党代表に呼び止められた。本書のポイントは報道

などで知っていたらしく、「最近、貴方はウチを強く批判しているが.....」と、厳しい姿勢で迫

ってきた。「批判の執筆活動を止めよ」といわん

ばかりの強い圧力と脅威、そして、公明党を代表しての言論妨害ではないかとすら感じられる威圧

を受けた。私は「批判すべきことは、これからも

厳しく批判する」と神埼代表に宣告しておいた。 

 「公明党・創価学会の真実」平野貞夫著 p291より抜粋



神崎公明党代表は平野貞夫氏と講談社に対し名誉毀損で刑事告訴したそうです。平成の言論出版

妨害事件になりそうです。この本に書かれていることは、公明党、創価学会、神崎代表について、

かなりヤバイことを書いています。公明党、創価

学会に大きな衝撃を与える書物になると思いま

す。学会員さんは、これでも公明党・創価学会を信用しますか?

話題の公明・創価批判本 (かずま)
2005-07-06 22:23:39
平野貞夫氏の創価学会批判、裏を知る人はなお面白い。 【7/5(火)8:30】



 先日紹介した「公明党・創価学会の真実」をようやく読んだ。姉妹書の「公明党・創価学会と日本」についてはまだであるが、とりあえずは簡単に、書評というか雑感というか書いてない部分というか、そんなことを書いてみる。もちろん、ポイントだけでその深部については実際に平野氏と会談でもしてみようと思う。



 32ページに、「創価学会は参議院法務委員会の委員長職を40年やっている」とある。また、東京都の「警察・消防委員会」の副委員長のポストも40年以上にわたり独占しているとも書いている。これは非常に興味深い。この影響を受けて、警視庁が公明党議員を逮捕する際、尼崎の電車脱線事故のドサクサの間に行い、さらにマスコミは創価学会と報じなかったという話もつらつらと書かれている。「国際的カルト教団」の正体を垣間見ることが出来てとても面白い。



 次に121ページ。公明党・創価学会による「言論出版妨害事件」のくだり。昭和44年出版の「公明党の素顔」に端を発した事件だが、この言論弾圧事件に関連して、池田大作を国会に証人喚問するしないでもめたことが書かれている。この事件中、田中角栄に著者との仲介役を頼んだとかいう話があるのだが、平野氏はその深部を知っていてあえて書いていないようだ。本サイトでは、「あの言論弾圧に関しては、ある筋が強力に動いていた」とだけ記そう。公明党・創価学会による言論弾圧事件の生き証人はまだいるのだ。



 本書のなかでは、「山口組傘下である後藤組と創価学会の深い関係」について度々ふれられている。当時、誰が仲立ちをしたか、本サイトの取材とおおむね同じであり、さらに創価と後藤組の関係については、現在も深い関係をにおわせているなど、なかなか切り口鋭いな、と思うものである。



 ただ、255ページに、後藤組組長のフルネームがなぜか「後藤中政」となっている。「後藤忠政」が正しいと思うのだがどうだろう。わざとやるわけはないだろうから、とても運の悪い校正ミスなのだろう。よりによって一番間違えてはいけないところを間違えるとは運の悪い校正者だ。



 最後に280ページ。「公明党の神崎武生代表は、酔うと女性の胸に手を入れる」とある。なんと、「女性を押し倒して手を入れようとした」とまで書いてある。レイプまがいの行為をするとは、元検察官らしい(?)行いですな。法の網をくぐりましたか。心神喪失状態だからわいせつ行為をしても無罪だとでも言うんですかね。卑怯卑劣の女性の敵ですな。次の選挙で創価学会の婦人票はあさっての方向へいくのでは?



なんのことはない、神崎武生は山崎エロ拓と一緒ではないか。神崎は元検事でありながら、実態は単なるエロオヤジ、ヤマタクと同レベルだと暴露されているのだからこんなに面白い本はない。女性の人権を守ってから人権について語るべきだな。もちろん、手鏡植草教授の悪口もいえない。



 公明党・創価学会が提唱する人権擁護法だが、暴力団の後藤組後藤忠政組長には是非、反対の立場を取ってもらいたい。本書を読む限り、公明党・創価学会に対して有形無形の圧力を最も効果的にかけることが出来るのは、後藤組だと感じたからである。「暴力団であろうとも、日本をよくしたいという考えは同じのはず」ということで、本サイトからも依頼する次第である。富士の裾野に声が届くか届かないかはわからないが、ここで書く、ということで一部の人間は必ずこの記事の意味がわかるので、意味がないわけではないと思っている。手っ取り早いのは国会の解散だが。



 H君、先生とのセッティングは頼んだよ。”菊”が届くかガソリンが届くか、ここはひとつ勝負だわ。【nikaidou.com:日原造園友の会】



チャンネル桜の掲示板で話題になっている本です。













こころさん かずまさん (free)
2005-07-07 19:31:23
こころさん

 お忙しそうですね。良いことです。

気分を変えて、いろんな事をしてみるのは 良いことですね。私も いろんな事をしたいと思っているのですけれど、自分で 忙しいからってブレーキをかけてしまいます。いけないなぁ。



 blogでは 解らないでしょうけれど、私って割と 小心者で 人見知りが激しいのです。TT



かずまさん



 昨日本屋に行ってきたときに 探してみましたが、本屋さんには置いてなかったようでした。注文しかないかぁ。



 月刊現代は買ってきました。人権擁護法案について 後日 blogに書きますね。週刊新潮は 昨日の段階で知らなかったので まだ 読んでいません。あぁ なんて 話題に乗り遅れている。
それでも信じますか?って (亜美)
2005-07-31 18:17:57
信じますよ。創価学会、公明党から訴えられて負けるのはいつもの事じゃないですか。そのてのネタは飽きましたね。
乙骨さんは (free)
2005-07-31 21:27:35
亜美さん初めまして

乙骨さんは勝っていたりするんですよ。私も驚いたけれど



http://www.forum21.jp/contents/03-1-1.html



ジャーナリストの裁判は 負けることが多いのですけれど、平野貞夫氏の件は 続報がまだでないようです。



 ところで、創価学会の幹部がセクハラで 役職解任されたようですね。



http://www4.diary.ne.jp/user/423276/

創価学会内部の方が 本部に電話で確認されています。やれやれですね。
サッカー…負けちゃった (華)
2005-07-31 22:49:29
明日はなでしこJAPANが勝つ!



弓谷照彦全国男子部長7.21首都圏男子部幹部会にて女性問題で解任でございますね。

乙骨氏は、勝訴だけでなく、学会員ドコモ社員による通話記録盗難事件の被害者でもありましたな。刑事事件で学会員犯人は有罪。しっぽ切りなんて言われてますけれど。



それはそうと。

公明党議員が飲酒で人身事故したり。

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/tokyo/news/20050720ddlk13040166000c.html



大石寺本堂解体訴訟で創価学会員側の敗訴確定したり

http://www.shikoku-np.co.jp/news/print.aspx?id=20050708000600



公明党の忍足和雄足立区議による収賄事件などなど、他にもいろいろと。



自分の団体を信じるのは結構。

でも信じすぎて現実を見失ったり都合の良い大本営発表だけを信じるのはいかがなものでしょう。

いろいろな人がいるというなら、善も悪もある。裁判に勝つことも負けることもある。

正しいから裁判に勝ち続けているのではなく、実は負けていることは教えてもらえなかったりして。

それくらいのことは疑いましょうよ。



悪が一部の人だけとか、私もそんな言い訳は飽きました。

団体でも個人でも、善の心と悪の心はございますでしょうが、善と思ってしたことが他人には悪になっていることもございます。その積み重ねが妄信学会員像を作り出し、学会の評判を陥れているのでは?

悪は一部の人だけ、なんて。実はその悪は、学会を信じすぎて正しくて善い事をしたつもりの多くの人の行動だったりして。



間違いを犯さない清廉潔白な団体なぞ、この世のどこにもございません。

裁判に勝ったり負けたり良いことしたり犯罪犯したり。

冷静に自分の所属団体を見つめませんと、実像実在の妄信学会員になってしまいます。



創価学会ーカルトの闇 (Unknown)
2006-09-19 19:51:47
マインドコントロールの恐怖

下記のリンク参照してください。

なかなか鋭いです。

http://blog.goo.ne.jp/goobiechan/e/835519f7785bf8a28828b91961b06f12

Unknown (Unknown)
2006-09-20 05:36:07
創価カルトにひどい被害にあっています。アメリカでも同じことです。「部落」「娼婦』など 大嘘のデマを集団で流され 本当に迷惑しています。3歳の子供に迄 大きな声で言うんですよ。。。怖くてたまりません。。。

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