ルリの鳥見日記

万年初心者バードウォッチャー、ルリの怪しさ大爆発の鳥見とラーメン食べ歩きの記録です。

蒙古タンメン中本 秋津店(東京都東村山市秋津町)

2017年05月28日 21時14分54秒 | ラーメン
今日は鳥見の成果が上がらぬまま撤収し、何故か大回りしてJRの新秋津駅で降り、そこから西武線の秋津駅に向かって歩きました。
なぜなら5周年祭をやってる「蒙古タンメン中本」の秋津店がそこにあるから(笑)。

飯時を外して行ったのに店の前には相変わらずの長蛇の列が・・・。そして並ぶこと1時間半。
やっと店内に案内され、券売機で食券を購入して店員さんに渡して待ちました。
ちなみに、今日のチョイスは冷し味噌ラーメン(800円)に半熟味玉(120円)、半ライス(120円)、コーラ(210円)。
更にLINEクーポンで麺大盛をお願いしてカウンター席に案内されるのを待ちました。

カウンター席に案内されてから程なくして出て来たのは真っ赤な激辛味噌スープのつけだれと
冷水で締めた中太ストレート麺、つけだれに入った豚バラ肉、麺に添えられたモヤシと味玉という
組合わせの一杯で、あとは見ての通りの半ライスとコーラでした。

つけだれは相変わらず見た目を裏切らない辛さで、コクや旨味もしっかり感じさせてくれるのはさすがです。
麺は食べ応えがあり、つけだれの持ち上げも良好で問題なく、水切りがしっかりしているので最後まで水っぽくならず好印象です。
つけ麺スタイルなら麺をつけだれに浸す時に辛さを加減出来るかも・・・とか考える方もいるかと思いますが、
このメニューを選んだ時点で辛さを加減する気は全くなく、たっぷり浸して目一杯辛くして食べることしか頭にありません(爆)。

豚バラ肉はシンプルな構成の中にあってボリューム感アップになっていますし、
モヤシはシャキシャキした歯応えがアクセントになっています。味玉も中本らしく辛い味付けがグッドです。

全体的には突き抜ける辛さと食べ応えが楽しめる一杯だと思いました。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今日の変身

2017年05月28日 21時10分19秒 | 
シロハラクイナが化けたに違いないっ!!(滝涙)
※腕が真っ赤に焼けて痛い・・・。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

季節モノ

2017年05月28日 21時08分55秒 | 
全く珍しくはないけど、機材をスタンバイしてポイントに歩いて行く途中に出て来たのでパチリ!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

季節モノ

2017年05月27日 22時20分23秒 | 
とりあえず今季も来てくれました。目つきが悪いのも相変わらず・・・っていうか、
目をパッチリ開けてくれることがあまりないので・・・(苦笑)。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

麺屋 翔(東京都新宿区西新宿)

2017年05月24日 23時15分03秒 | ラーメン
今日は仕事帰りにはっきりした味のものを欲する心境だったのと、ちょうど水曜日だったこともあり、
西新宿の「麺屋 翔」に足を伸ばしました。店の前には6~7人の行列が出来ていましたが、
先に食券を買い、それから程なくして店内のカウンター席に案内されました。
カウンター席に案内されるまでの待ち時間は10分もなかったと思います。

ちなみに、、今日のチョイスは水曜限定味噌の日ということで特製味噌らーめん(990円)です。

少し待って出て来たのは動物系ベースに味噌をきかせたスープに中太麺が入り、
チャーシュー、モヤシ、ネギ、メンマ、味玉、おろし生姜が乗った一杯でした。

スープはベースの旨味というか厚みを感じさせる味わいで、旨味が濃いなぁという印象です。
麺は相変わらずこのメニュー専用のプリプリした食感の麺で、スープをよく持ち上げて食べ応えも十分です。

チャーシューは脂身が多そうですがしつこくなく、肉自体の食感も楽しめてグッドです。
甘トロ豚が1枚乗っているのはサービスかもしれません。店の方、気を遣わせてすいません(汗)。
モヤシやネギのシャキシャキした食感や生姜の香りがアクセントになっていて、
柔らかくも適度に歯応えのあるメンマや半熟の味玉に至るまで、細部まで隙を見せません。

全体的には力強くもバランスがとれた味わいで、安心して食べに来れる一杯だと思いました。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【在庫より】偶然の産物 ~お尻~

2017年05月23日 17時34分09秒 | 
正体不明の1枚になってしまいました(苦笑)。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

【在庫より】偶然の産物 ~正面顔~

2017年05月22日 21時51分31秒 | 
ある意味、特徴が分かりやすいかも(笑)。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

東京の中華そば ちよがみ(東京都千代田区丸の内)

2017年05月21日 21時49分40秒 | ラーメン
今日は鳥見の帰りに東京駅に寄る用事があったので・・・というか、東京駅の地下のラーメンストリートで
ラーメン食べるために用事をくっつけて用事を済ませ、地下のラーメンストリートに・・・。

今回は以前から気になっていた「東京の中華そば ちよがみ」で食べることにしました。

とりあえず店の前の券売機で一番人気らしい、東京駅醤油中華そば(980円)の
食券を購入して店員さんに渡し、カウンター席に案内されました。

それから少し待って出て来たのは鶏ベースに鰹節と昆布のダシを合わせた醤油ダレをきかせたスープに
中細麺が入り、チャーシュー、海苔、ネギ、ミズナ、メンマ、味玉が乗った一杯でした。

スープはあっさりめで優しい味わいになっていて、ややウェーブがかかった麺によく絡みます。
チャーシューは薄味でスープの味を邪魔せず、丼の中において食感でもって主張している感じです。
海苔はそれ自体がへたりやすく、スープと麺のレベルについて行けてない印象がぬぐえません。
ミズナのシャキシャキした食感がちょうど良いアクセントで、
味玉も若干濃いめの味付けながらスープの味を邪魔していません。

全体的には中華そばを昔ながらのものから現代風に作り替えて出来上がった一杯だと思いました。、
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

“一本釣り”

2017年05月21日 21時47分21秒 | 
ただでさえ異国情緒が乏しいのに、更に分かりにくい個体でした(謎笑)。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ラーメン屋の“珍客”

2017年05月20日 11時04分26秒 | ラーメン
色々なラーメン屋を食べ歩いていると色々な“珍客”に遭遇することがあります。
ふと思いついたので思い出せる限り挙げていきたいと思います。

<とある豚骨ラーメン専門店にて>
・店に入るなり「普通の醤油ラーメンはないのか!」と腹を立てて出て行ったオッサン
・店に入るなり「定食はないのか!」と腹を立てて出て行ったオッサン
 →どちらも店主が気の毒です。

<とあるラーメン屋にて>
・出されたラーメンを食べようともせずジッと見つめるオッサン、
 「麺が伸びますよ」との店主からの一言に「毒が入っているから毒抜きしてるんだ」と返答
 →店主がブチ切れてソッコーで追い出しました(笑)。

<外国人向けのガイドブックにも掲載されている有名店にて>
・しゃべるばかりで食べ終わらない、食べてる途中で席を立つ、食べ終わってもまだ延々としゃべる三国人の連中
 →国に帰れ。そして二度と日本に来るな。

<とあるFCのラーメン屋にて>
・ご飯モノを注文するにあたって即興で新作メニューを作れと言わんばかりに細かい注文をする子連れのオバサン
 →店員が気の毒で仕方がありません。
  自宅にて自分で作って子供に食べさせるべきかと・・・。

<とあるつけ麺メインの有名店にて>
・卓上の味変アイテムを1人でごっそり使い切るアホ
 →無料だからこそ節度ある使い方が求められるかと・・・。

<とある激辛ラーメン店にて>
・辛さだけ別の○○○ラーメンと同じくらいにと注文するオバサン
 →唐辛子の増量だけで済むと思ってるのなら失礼な話。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加