牛込生活

荒木町・神楽坂の旨いもの食べ歩き。日々雑感。散財の記録と反省。というより、鈴木康太郎の備忘録代わりです。

a bientot/ア・ビヤントのお節料理

2010年01月02日 | 食べ歩き (牛込界隈)
曙橋のフレンチレストラン「a bientot/ア・ビヤント」のお節をいただくようになって4年目になります。

今年も2セットいただいて、祖父母へのお土産にしました。

いつもは遠慮してなかなか食べない祖母が、海老を美味しそうにいただいていました。
身体にやさしい味付けならではなのでしょう。
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a bientot/ア・ビヤント (曙橋)

2009年02月07日 | 食べ歩き (牛込界隈)
曙橋の合羽坂下にあるフレンチレストラン「a bientot/ア・ビヤント」に行きました。

おせち以外、なかなかお邪魔する機会がないのですが、たまに食事に行くと、素材のよさとそれを最大限に活かした味つけに、なぜがほっとした気持ちにさせられます。

普段はいただくことのないエゾ鹿肉のモモ肉が、とても印象的でした。
春の野菜が豊富になる時期に、また訪れてみたいですね。
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a bientot/ア・ビヤントのお節料理

2009年01月02日 | 食べ歩き (牛込界隈)
今年も例年のように曙橋にあるフレンチレストラン「a bientot/ア・ビヤント」のオードブルおせち料理をいただきました。

祖父母にとっては、普段あまりたべることのないフランス料理は新鮮らしく、とても喜んでもらえます。

無農薬・無肥料の野菜など、素材にこだわったa bientot/ア・ビヤントだけあって、フランス料理にしてはしつこくないため、年配の方にも安心して勧められますね。

祖父はミョウガのピクルスの味が気に入っていたようでした。
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a bientot/ア・ビヤントのお節料理

2008年01月02日 | 食べ歩き (牛込界隈)
昨年に引き続き、今年も曙橋の合羽坂下にあるフレンチレストラン「a bientot/ア・ビヤント」のおせち料理をいただきました。

メニューは昨年と同じ9品。今年は自分でもゆっくり味わうことができたのですが、手前の左側にある「いろいろな木の子の甘酸っぱいマリネ」とその右となりの「活〆スズキと八つ頭のトマト風味のエスカベッシュ」が特に美味しかったですね。

母も繊細な味を気に入っていたようなので、いつか連れて行ってあげたいと思います。
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a bientot/ア・ビヤント (曙橋)

2007年08月20日 | 食べ歩き (牛込界隈)
曙橋の合羽坂下にあるフレンチレストラン「a bientot/ア・ビヤント」でランチをいただきました。

正月にお節をいただいて以来、この店を訪れるのは半年以上経っていたのですが、マダムはしっかりと覚えていてくれました。
細やかな心配りが繁盛の秘訣でしょうか。

いただいたのは週替りのランチセット。ポタージュ、プチサラダ、肉か魚のメインにパンとコーヒー、小菓子がついて、1680円から1890円です。

どの料理も吟味された素材にひと工夫が加えてあり、満足できるひとときでした。
特に、ビーツを使ったドレッシングのサラダと表面がかりっとして中がジューシーな伊達鶏は美味しかったですね。

この店は、味だけではなくやらかな日差しが入る明るいインテリアやスタッフの気遣いなど、全体にバランスが取れているような気がします。
地元に住む者としては、いつまでも隠れた名店であって欲しいと思うのですが、なかなかそういう訳にもいかないようです。
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a bientot/ア・ビヤントのお節料理

2007年01月02日 | 食べ歩き (牛込界隈)
祖父母のところには毎年、中華のお節をプレゼントするのですが、今年は趣向を変えて、曙橋にあるフレンチレストラン「a bientot/ア・ビヤント」のオードブルを試してみました。

津の守坂下の路地にある隠れ家的な店で、無農薬・無添加の野菜を使ったフレンチが評判の店です。

きのこのマリネや 無農薬野菜のピクルスから始まり、活〆スズキと八つ頭のトマト風味のエスカベッシュ、仔牛ホホ肉のピリ辛ゼリー寄せなど全部で9品、繊細な味だけではなく、いろどりも最高でした。

からだにやさしく脂っこさを感じないので、親族の評判も上々でしたね。
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