イルチブレインヨガ成増スタジオ  ILCHI Brain Yoga

脳科学と東洋の伝統を融合したホリスティックヨガです

へそヒーリング

2019-01-09 | ダイエット

寝たままダイエット~へそヒーリング






お正月過ぎて、普段のペースに戻ってふと体重が、、、。
気になる方いらっしゃると思います


へそヒーリングは、寝たままでも運動をしたようなメリットが得られて、

ダイエットになるのが大きな特徴。「寝たままダイエット」として人気上昇中です。

へそヒーリングをやってみた方々からは、「ウエストが10センチ細くなった」

「10日で体重が2キロ減った」などの嬉しい声が次々と寄せられています。


へそやその周りを刺激するへそヒーリング。楽な姿勢で座ったり寝たりしながらできるので、

気軽に続けることができます。


初めて聞いたとき多くの人は「ところでなんで、へそなの?」と思われるようですが、

実は、へその周辺には神経やリンパ節、内臓が集まっています。



美容や健康にまつわるツボも集中しており、生命の中心点ともいえるポイントです。

そんなへそを心地よくほぐすことで、お腹周りの臓器に直接的な刺激を与えるとともに、

短時間で血流アップするのがへそヒーリング。少しやるだけで冷えていた体が温まり、

代謝がアップしていきます。



東洋医学では、私たちの体は「気・血・水」の3つの要素で構成されると考えられています。

この3つのうちのどれかが滞ると、健康上のトラブルが起こりやすくなります。


ダイエットにおいても、気・血・水という3つの要素からアプローチすることがとても大切。

へそヒーリングでは、下腹部から下半身の冷えを解消して「血」のめぐりを良くするとともに、

リンパ節に働きかけて「水」の循環を改善。



体内に溜まっている老廃物をスムーズに排出できるようにしていきます。

さらに、へそ周辺のツボも刺激されるため、「気」エネルギーの流れも滑らかになります。

「なぜか体重が増える」「お腹のポッコリを何とかしたい」という方は、

ぜひへそヒーリングを試してみてはいかがでしょうか?



お問い合わせ・ご予約はこちらまで
↓↓↓
●○●○●○●○●○●○●○●○
イルチブレインヨガ成増スタジオ
TEL03-3976-2288
受付時間:9:00~22:00
板橋区成増1-31-5弥生ビル4階
http://ilchibrainyoga.com/studio/tokyo/narimasu/




あけましておめでとうございます

2019-01-05 | お知らせ
 

「健康自給自足プロジェクト」始動!2019年、イルチブレインヨガで新しいライフスタイルを!



1月は入会金が半額になる“新年お年玉キャンペーン”


イルチブレインヨガは1月、入会金が半額になる「新年お年玉キャンペーン」を実施します。通常8,000円の入会金が4,000円になります。イルチブレインヨガでは2019年、「健康自給自足プロジェクト」を提案。習慣を変え、生活の質(QOL)を高め、自分で自分を健康にできる新しいライフスタイルをサポートします。

■寿命と運動
人間の寿命のバロメーターとして注目されている「テロメア」。テロメアは私たちの体の一つ一つの細胞の中に存在している粒子で、年齢を重ねるごとにサイズが縮小していきます。このテロメアが長い人は病気になりにくく、寿命も長いという傾向が明らかになっています。また、これまでの研究では、日常的な運動がテロメアの縮小を防ぐのに役立つことが分かっています。



こうしたなか、2018年11月下旬に注目すべき研究成果が発表されました。欧州心臓病学会誌に掲載されたドイツのザールラント大学のクリスティアン・ヴェルナー博士らの論文によると、運動の中でも、ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動が、筋トレに比べてテロメアを長くする効果があるという結果が出たのです。



この実験では、30~60歳の男女124人に「筋トレ」「ウォーキングとジョギング」「高強度インターバル・トレーニング(HIIT)」の3種目のいずれかを割り当て、半年間にわたり週3回続けてもらいました。その後テロメアを測定したところ、「ウォーキングとジョギング」と「高強度インターバル・トレーニング(HIIT)」ではテロメアが長くなりました。高強度インターバル・トレーニング(HIIT)とは、やや激しめの有酸素運動と、軽い運動(または休憩)を交互に行う有酸素エクササイズです。一方、「筋トレ」では効果が確認できませんでした。



こうした結果から、健康寿命をのばすためには、スポーツジムなどでバーベルを持ち上げるような重量トレーニングよりも、ウォーキングやインターバル・トレーニングなどのような有酸素運動が良いということが伺えます。瞬間的に筋力に負荷を与えるようなトレーニングよりも、しっかりと呼吸をし、体内に酸素を取り込みながらじっくりと体を動かすことが、長寿の秘訣の一つだということです。

■習慣を変え、生活の質(QOL)を高める
テロメアの劣化を防ぐには、運動のほか、バランスのとれた食生活や普段のストレスケアも大事だとされます。すなわち、生活習慣が健康寿命に深くかかわっているのです。



自分の健康を自給自足する生活習慣の重要性は、どれほど強調しても足りません。習慣を変え、生活の質(QOL)を高めることが健康寿命にも大きく関わってくるのです。イルチブレインヨガの提案する「健康自給自足プロジェクト」では、自分の体質を変えて健康度をアップし、さらには家族などの周囲の人たちや社会をより健康的で明るくしていくことを目指しています。

押すだけ!簡単セルフヒーリング法「BHP」
健康自給自足プロジェクトの一環として、全国のイルチブレインヨガスタジオで「BHP(Brain education Healing Point)」を行っています。人間の脳には、自分自身をヒーリングできる力がもともと備わっています。そして、その脳に信号を送るスイッチが頭と手と足にあります。BHPは頭と手足から自分のヒーリングポイントを見つけ、指で押すなどしてケアするセルフヒーリング法です。






ストレスなどで崩れたバランスを取り戻し、心身のゼロ点を回復するBHPは、全国のイルチブレインヨガスタジオで体験できます。入会金が半額になる新年お年玉キャンペーンをぜひご活用ください!


イルチブレインヨガ成増スタジオ


予約・問合せ:03-3976-2288



皆さまをお待ちしています