Bliss Bridalのブログへようこそ!型破りハワイ・ウェディングプランナーの独り言。

Wedding Junkieのプランナーが綴る日々のあれこれ。アイデアやエピソード、国際結婚裏話など楽しいお話が満載。

Laid-backでALOHAなウェディング〜@Aulani

2014-07-11 22:54:36 | Weblog
オアフ西部のコオリナにAulani, A Disney Resortがオープンしてから来月で3年が経ちます。ついこの間建築中だったような気がするのにもうオープンして3年も経つとは〜!なのにまだ私はうちの子供たちにAulani体験をさせてあげられておりません。ディズニーといってもAulaniはハワイアンでアロハな雰囲気たっぷりなホテルで子供も大人も楽しめるリゾートです。

アウラニで行われたビーチウェディングを光栄にもDay of wedding coordinatorとしてお手伝いさせていた時のお写真をご紹介させていただきます。

リゾート内にはカラフルでビンテージな撮影スポットがたくさんありました!

リゾート前のビーチは人工のラグーンのため厳密には一般のハワイのビーチのように公共の場ではなくアウラニに属します。そのためアーチや椅子をセッティングすることが認められます。海水浴をしているたくさんの人に祝福されてのお式となりました!


スクエアのウェディングケーキにはブーゲンビリアのお花が飾られています。とっても素敵なウェルカムボード!

まん丸く白い風船のショットがとても良い感じですねー。

レセプションはリゾート内のレストランAma Amaにて行われました。テラスにセッティングされたテーブルの雰囲気はとっても素敵でした!


また近いうちにAma Amaにランチにでも訪れようっと。ランチだけではなく宿泊も目指そう〜〜!!

Photography by Chrissy Lambert
Trackback (0) | 

ハワイウェディングでドレスを美しく着こなして振舞うために

2014-07-08 14:15:39 | Weblog
Brides-to-beのみなさんにとって運命のThe Dressを求める過程は楽しいものですね。今しかできない楽しいことなので目いっぱい楽しんでほしいと思います!おそらくウェディングドレスは人生の中で身につけるドレスとしては最もお値段が高く、もっともボリュームも重さもあるドレスであることが多いです(レースやシフォンの軽いドレスにされない限り)。

ハワイウェディングは日本でのウェディングと置かれている条件が異なります。まず動き方がすごい。ホテルのお部屋でのお支度から始まり、ホテル内撮影〜リムジンに乗って教会へ〜挙式の後はリムジンに乗ってビーチや公園やタウンで撮影〜そしてまたリムジンに乗ってレセプション会場に移動し、レセプションもテーブルを回ったり踊ったりと動き回っているのです。風や雨や太陽にさらされること、草や地面や砂の上を歩くことも多い。日本のウェディングと比べると全くスタイルが異なりますのでそれを考慮してお衣装を決めていくことが大事となります。

ドレスに投資するプライスには大〜〜きな幅があります。高いですよね。。。お気持ち察します。リサイクルショップで見つけた掘り出し物でも有名デザイナーのオートクチュールでもbrideにはウェディングの一日に最高に輝いてほしいと願っています。ドレスに着られてしまうのではなくドレスをownしてエレガントに着こなすためのtipsをリストアップします。

*Comfortable Shoes

靴はcomfortableなものがお勧めです。立ち姿を美しく見せるため、姿勢良く立つためにヒールの高さはある程度ある方がよいと思いますが高すぎて歩きづらくなることはお勧めではありません。ドレス着用中普通にしていれば靴は全く見えません。小物撮影目的というところが大きいです。憧れの靴をウェディングのために購入されたのでしたら何度か履いてみて慣れておくと当日の靴擦れを予防できます。レセプション中、ビーチ撮影中のために履き替えられる靴(サンダル)をご用意される花嫁様は最近は多くいらっしゃいます。レセプションの時にはほとんどのフォーマルなお写真撮影は全て終えた後なので少々丈が合わなくなってもcomfortを重視されることをお勧めします。

*ドレスが体に合わせてパーフェクトにお直しされていること Perfect fitting

オーダーされたドレスの場合着用される靴に合わせてドレスの丈を調整します(ドレスの裾のディテールに影響が出ない部分で切ります)。最も理想的な丈は床から0.5インチ(1.27センチ)とされています。ぎりぎり床に摺りそうで擦らない丈とすることで前を踏むことなくエレガントに歩けるようになります。床ではなく草の上などを歩く場合はさらにしずみますので0.5インチ以上丈を短くする場合もあります。上半身部分も体にパーフェクトにフィットするようにお直ししていただければどんなドレスもmillion bucks!の美しさになります。逆に有名デザイナーのドレスでも体に合っていませんと着られたようになってしまいエレガントに振舞えなくなってしまうのです。レセプション中は着席してお食事されますね。座るとドレスはさらにきつく感じられるようになります。中のバンドを緩めるなどで調整できるようになっているとより楽にお食事を楽しんでいただけます。ドレスの外もファスナーではなくレースアップ(紐)のドレスの方が調整しやすいです。

*Posture, Posture, and POSTURE!

姿勢良く立つことで美しさが倍増します。少し肩をそらし、あごを上げ、背高く立ちましょう〜ブーケはおへその前!You'are a beautiful bride!

*ドレスのトレーンのbustle
トレーン(ドレスのすそ部分)を引き摺って歩くのは挙式中のみ、といっても過言ではありません。トレーンの長いドレスに一目ぼれしてしまったけどレセプション中も自由に動き回りたい。。という場合、そしてダンスを予定している場合は特にドレスをお直しする際にbustle(バッスル)をつけてもらうことをお勧めします。すそをはしょって2-wayで着用するための細工でドレスによって複数の方法があります。

*ハワイは年間を通して温暖で(暑く)日差しが強いことを考えますと重いドレスよりも軽いドレスの方がお勧めではあります。ただ野外の場合、チュールやレースは木の小枝や草がトレーンに引っかかりやすいのがチャレンジです(特にチュール)。カギ裂きになってしまわないように注意が必要です。

英国の元バレリーナによるこのビデオ。参考になります!



今日はとても珍しいドレスのお話でした。
Trackback (0) | 

Happy Independence Day 2014

2014-07-04 23:13:41 | Weblog
Happy Fourth of July!!

今日は米国の独立記念日です。米国が英国から独立して誕生したのは1776年。なので国としては238回目のお誕生日。ぱちぱち。

祭日なのに朝から激しい夫婦喧嘩をして(厳密には昨夜からスタート)、全くお祝いモードではないJohnson家。結婚生活を円満に続けていくってなんて大変なのでしょう?!よく16年も続いたものだなあ。。。でも何とか雰囲気改善し、やや重い腰を上げて夕方からお呼ばれしているホームパーティーにお出かけしてきました。

私はまだ米国市民にはなっていません。グリーンカードを有するpermanent residentです。もともとアメリカのことをよく知っていたわけでもなく、帰国子女でもなかった私が運命のように夫と出会って結婚したので偶然のようにハワイで生活することになりました。ハワイのこともアメリカのことも本当に最初は上っ面のことしか知っていなかったので慣れるまではそれは大変でした。長く住めば住むほど、知れば知るほどに米国が好きになりました。自由人の私にぴったり。本当に心の底からすばらしい国だと思います。

Old Navyで5ドルで買ったpatriotic T-shirtsを着てJuly 4thをお祝いする娘二人。カイルアで上がる花火も見られました!


Trackback (0) | 

MISSウェディング2014年秋冬号でプランナー紹介いただけました

2014-07-02 22:55:14 | Weblog
先月20日発売の世界文化社出版雑誌MISSウェディング2014年秋冬号の中の本ページ内特別企画ハワイウェディング完全ナビの中でプランナーとしてご紹介していただけました。



本当におこがましい限りで恐縮しております。こうしてまだ巡り会っていない未来の花嫁様とのご縁がまた生まれていくのかな・・?とわくわくする気持ちも。

ドレスの情報満載でワンランク上のこだわりを感じられます!全国書店およびインターネットで販売しておりますので是非お買い求めくださいね!

いつもいつもありがとうございます。
Trackback (0) | 

Wedding plannerの役目について私が日々思うこと〜Lanikuhonua wedding紹介もあります!

2014-07-01 23:52:53 | Weblog
Photographers are responsible for good photography.
Videographers are responsible for good videography.
Florists are responsible for good flowers.
Make-up artists are responsible for good hair & make-up.
DJs are responsible for good music.
Chefs are responsible for good food.
Bartenders are responsible for good drinks.

....and wedding planners? The answer is simple.

Wedding planners are responsible for GOOD WEDDINGS. Period.

何故ここまで英語で書いたのでしょう?それは聞かないでください〜格別理由がないので。日常英語と日本語がちゃんぽんで生活しているとどちらかひとつの言語でうまく伝えられなく時があるのです〜。まあ私は日本語の方が数倍達者ではありますが日本語はダイレクトに言うときつく、愛想なくひびいてしまいがちな言語なのでそのように相手に伝わってしまうことがないように言葉を補って和らげる必要があり、気を遣わなくてはならない厄介さがあります。

Anyway, 私が日々感じていることは私たちプランナーの役割は良いウェディングを実現するだということ。写真やビデオやヘアメイクを売ることがプランナーの仕事ではありません。冒頭で書いたように写真は写真家が売るものであり、ヘアメイクはメイクアップアーチストが売るものであるからです。プランナーの仕事はペーパーアイテムを作ることでもありません。ウェディングに必要な全ての要素を知り、適材を適所に入れ、適切な予算を回してコスト管理をし、イベントを見通せるビジョンを持ち、全てのベンダーたちが持っている才能を最高に発揮できるプランを作り、スケジュールを立て、トータルで一日をコーディネーションすることだと考えています。そうすることで新郎新婦様が主役として輝いていられるのですね。

映画で言えばプロデューサー兼現場監督のようなもの、とよく私は言います。私が提供しているものはプランニングおよびコーディネーションを行うサービスであり技です。ウェディングプランナーにとってフォトグラファーとは切っても切れないとても重要な存在であることを早いうちから学びました。私はお客様にとって良いウェディングを実現すると同時にベンダー(特にフォトグラファー)にとっても良いウェディングを素材として提供したいと常に思っています。その結果すばらしい写真が出来上がり、そのことがお客様に還元するからです。

良いウェディングの定義って何でしょう?青い空の下で海をバックに完璧なヘアメイクでお写真を撮影することでしょうか?それも素適ですが、何もそうでなくてもよいのです。ウェディングは二人が生涯の愛を誓い、命ある限り人生を一緒に歩むことを約束する日。そのことを愛する家族や友達と一緒にお祝いする日です。たとえ華美ではないとしても温かく愛にあふれた一日、皆さんの一生の記憶に刻まれる一日となったとき、あ〜〜なんて心に残る良いウェディングだったのでしょう!と皆さんが思います。スタイルはそれぞれ違っても私は共通してそのことを目指したいと思っています。

・・・とまた前置き長くなりましてすみません。素適なウェディングをご紹介します!

オーストラリアのパース在住の日本人とオーストラリア人の国際結婚でした。オーストラリアにはむか〜し添乗で4回ほど訪れたのですがSydneyとGold Coastというとってもtouristyなところしか行ったことないのです。東海岸から西海岸のパースまではなんと飛行機で6時間もかかるそうです。さすがでっかいオーストラリア!

今回初めてご一緒したフォトグラファーたちがものすごくおしゃれにポートレートを撮影してくれました。そんなショットから。


時間を巻き戻しして〜ワイキキでのお支度風景。二人は別々のお部屋でお支度です。男性陣はとっても楽しそう(ビデオハイライトにそんな風景出ています)〜。


10分もかからないで支度が終わってしまう男性と違って花嫁様のお支度は2時間かけて念入りです。美しい花嫁様が出来上がるこの時間、anticipationを感じるショットが好きです。このときファーストミート前。


ファーストミートで笑顔があふれます。自然な表情を捕らえていてバックドロップもすばらしくthumbs up!!!なファーストミートショット@Hilton Hawaiian Village


挙式とレセプションはコオリナのLanikuhonua(ラニクホヌア)にて。今回ご希望によりあえてアーチを設置せずに海だけをバックにしてのセレモニーを行いました。ベストマンは新郎弟さん、メイドオブオナーは新婦お姉さんにつとめていただきました。お式前のショットが気に入りました。


Yay!! Now you are HUSBAND AND WIFE!!! Congratulations!!!


テント内にセッティングされたレセプションのテーブル。お花は白とグリーンだけを使い、ヴィンテージのウッドを取り入れたrustic eleganceでデザインされています。Oh so beautiful~~~~


レセプション前に撮影した海でのサンセット前撮影。ゲストの集まりから抜け出して二人だけになる時間を定期的に入れていくことはとても大事です。それにしてもなんて絵になるお二人なんでしょう!


レセプションは和気藹々と笑いの絶えない時間でした!今回はテント内にスペースがあったのでダンスフロア設置しました。このパターンもよいね!


このウェディングのビデオハイライトです!


Photography by Tupou Photography
Videography by Sweet Motion Studio

Trackback (0) | 

雨も吹き飛ばす盛り上がり!キャルバリー〜ベイヤーエステイトウェディング

2014-06-28 01:08:41 | Weblog
2014年前半のお式を先日無事に終えることができました!ウェディング業界の夏は概ねスローなのでまた忙しくなる秋に向けての準備期間となります。いつも何ヶ月も先のプランをしているためにあっという間に時間が流れ去っていきます。気づけば2014年も終わっていた、となりそうで怖いです(本当になると思います)。

更新したかったブログもがんばります〜。これまでのように時系列ではなく新旧織り交ぜてご紹介していこう!と思い立って少しうれしくなりました。今日ご紹介するのは2013年の1月のもの。数字でみるとずいぶん前のようですが私にとってはつい最近、といっても過言ではない。下見にハワイを訪れていただき、一緒にキャルバリーとベイヤーを見学して一目ぼれされたときの様子などをいつも後から懐かしく思い返します。

型破りで個性的でしたがゲストを楽しくもてなしたいというホスピタリティにあふれていました。そんな様子を数々の写真たちでお伝えしたいと思います。

Brideは美容業界のプロフェッショナル。ヘアメイクはご自身にてされました。お支度は別々のお部屋にて。


挙式会場のキャルバリー教会まで別々に到着になり、キャルバリーの前でファーストミートを行いました。お式後にレイとハグをもらいとってもうれしそうなお母様の表情最高ね。お友達の乗りもよいです!


レセプション会場はキャルバリー教会お隣のベイヤーエステイトにて。テーマはウェスタン!でもところどころにプルメリアのお花も使われて少し南国のテイストも交えています。Toy Storyのキャラクターたち、ウェスタンブーツ、カウボーイハット、銃(もちろんレプリカです!)などがおしゃれにゲストをお迎えしました。

ゲスト一人ひとりへのプレゼントはHavaianasのFlip flops(地元ローカルはslippersと呼びます)。カラフルでおしゃれでかわいいですよね!その場で履き替えてお足元楽にしてください〜というメッセージがこめられています。

この日のレセプションはなんと椅子なし!ござにローテーブル(ちゃぶ台とも言う)をセッティングするbohemian styleのレセプションをご希望されました。雨がかなりの確率で予想されたためガーデンの一部にテントを張り、その下にセッティングしました。Super cute!!!と絶賛。この赤と白のギンガムチェックがよいアクセントになっています。

マリアッチバンドが場を最高に盛り上げてくれました。つい5月にもこのとき以来久しぶりにご一緒しました。マリアッチはたとえテーマがメキシカンではなくてもお勧めできます。テーマがメキシカンならmust have!


レセプションが始まった後で大雨に降られてしまい。。。全てのテーブルをハウスのバルコニーの下に移動させなくてはならなくなりました。ケータリングスタッフ、ベイヤーエステイトの家人総出でこの大移動を行いました。テントがあって本当によかった。ミュージシャンが屋根の下演奏でき、バーも移動させましたので大盛り上がりになっておりました。いやあー皆さん本当によくお飲みになりました!

ウェディングの成功の理由は天気ではないですよー!雨でも最高にできるというひとつの例です。

次は比較的新しいウェディングをご紹介します〜楽しみにしていてくださいね。

Photography by Hiko Arasaki
Trackback (0) | 

BAILA 7月号別冊付録「婚+婚後BAILA」にてハワイウェディングご紹介いただけました

2014-06-16 20:39:38 | Weblog
集英社から月刊で出版されている雑誌BAILA7月号(6月12日発売)の別冊付録「婚+婚後BAILA」の中で3月にコーディネートさせていただいたセントラルユニオン挙式〜ベイヤーエステイトレセプションのハワイウェディングがご紹介されています。アパレル関係のと〜ってもおしゃれで素適なお二人でした。3月などつい昨日のことのようですが、すでに2ヵ月半ほど経っていますね。。。

ご紹介のされ方が新鮮でおしゃれで私もうれしかったです〜チェックしてみてください〜。全国書店で販売されています。もちろんAmazonでも!


相変らず目の前のウェディングをこなすのに精一杯でブログを書く時間も全然ありません(涙)。おまけに子どもたちも夏休みに入り今はほとんど死語かもしれない「家庭サービス」というものを日々実感しております。サラリーマンのオジサン状態の私。

この6月は晴天続きのハワイです。あさってはハレクラニでお式があります。良きお式となりますように・・・

Trackback (0) | 

Happy Mother's Day 2014

2014-05-10 18:09:31 | Weblog
また今年もやってきました母の日。私から自分自身も含め子育てに悩み奮闘している全てのお母さん〔特に私のbridesたち!)にエールを送ります。

Happy Mother's Day!!!!

年中無休で無収入というこれ以上に大変な労働はないですよ〜〜!自分の人生はどこへ?!と思う気持ち私にはわかります〜〜。本当に自分でがんばっている自分をほめてあげてほしいです。

子育ての大変さを体験して初めて自分もこうやって親に育てられたのだなあ、と実感しますね。子どもたちがベイビーのとき動物の赤ちゃんを見てあーなんて人間の赤ちゃんは動物に比べてhelplessなんだ。。とよく思っていました。

私は上の子も下の子もプリスクール〔幼稚園)に入れたのは4歳の1年間だけ、しかも12時までの半日。プリスクールの月謝が高すぎて、若くて稼ぎも少なかった私たちにはaffordできなかったという事実もあるのですが〔汗)、私自身が自分で育てて日本語も教えたいと当時燃えていたのがその理由。頼みになる家族もいなかったので本当に私が子どもと離れる時間というのはプリに上がるまではほぼ皆無でした。どこに行くにも車でないと移動できないのに当時乗っていたJeep Cherokeeは全てのドアがマニュアルでベビー連れには辛かった。。。そんなことも懐かしいです。

あまりにも大変で、自分だけが大変な思いをしていると感じ、でもその大変さをあまり理解しようとしない夫と何度激しい口論になったことでしょうか。。。

上手に器用に子育てするってありえないね。完璧からは程遠いこの不完璧さ。本当に思い通りにならず自分で自分が嫌になることも多々。

私が考える親の役目は愛してあげること、守ってあげること、導いてあげること、信じてあげることだと思う。この中でいちばん難しいのは信じてあげることかなと思う。

仕事に早く復帰しなければ・・・社会から取り残されてしまう・・という心配や焦りは感じなくて大丈夫!と無責任に私は言います。責任は取れませんけど〔笑)。少なくとも私は子どもたちが小さかった頃に今みたいに仕事に忙殺される日々ではなく子育てに集中できていたことを本当によかったと思っています〔お金はなくとも)。今の自分は当時の自分からは想像もついていなかった自分。だから今子育ての最中にいる方たちの10年後もきっと同じではないのかなと思うのです。新しい自分、一回りも二回りも人間として女性として成長し自信をつけた自分が10年後にきっと待っているのだと思います。

この間長年お世話になっている美容師さん〔私と同年代)とおしゃべりしていて「やっぱり女は40代がいちばん最高ね」とという話になり、「だけど50台になったときにもやっぱり女は50代が最高、と言っていたいよね」、という話に。共に近くを見る視力もだんだん怪しくなり、方々見えるとこ見えないところで衰えはかなりあるのですが・・・それでも常に今がいちばん最高と思える人生を送りたいということ。

現在過去未来の中で一番大事なのは現在ですよ〜〜。私がよく口にする言葉です。

子どもたち二人と海で撮った昔〔2005年)の写真。子どもたちの表情がかわいく捉えられていてお気に入り。誰が撮ったのか・・・記憶なし。夫だね、きっと。


母の日おめでとう:))
Trackback (1) | 

Jessica LOVES to SING!!! 親バカですみません

2014-04-09 20:56:47 | Weblog
長女ジェシカにYouTubeのアカウントをねだられてようやく開設したのはまだ1ヶ月ほど前。それからうれしくてしょうがないのか自分でつたなく歌っては録画して、それをせっせとYouTubeにアップし始めてちょっと恥ずかしいからやめてよーと思っていました。でもそういう水差すことをいうと傷つく純な年頃の13歳。

今までの中でいちばん上手に歌えたビデオが今日YouTubeにアップされました。ママのFacebookでシェアしてーという無言のプレッシャーを感じていましたがお客様が多いのでそれもどうだか。。。と思い、どうせなら一般公開にしちゃえ、ということでブログ上でシェア。いやあ、本当に親バカでスミマセン!

ボーカルはJessica、ギターはクラスメイトのEthan(かわいいでしょ)。撮影してくれたのは校長先生(学校のチャペルにて)!歌はImagine Dragondのヒット曲"Demons"。


青春だね〜ちなみにEthanとJessicaはただのお友達。Just in case you're wondering...
Trackback (0) | 

25ansウェディング 2014秋 結婚準備スタート号発売1日前〜素敵なクアロア挙式ご紹介 

2014-03-21 00:24:53 | Weblog
空腹に耐えながら深夜作業中です。今ここで食べては。。。がまんしよう、どうせ食べるものないし〜。

去年9月にコーディネートさせていただいたクアロアでの挙式が22日発売の「25ansウェディング2014年秋 結婚準備スタート号」でご紹介していただけました。


編集部よりタイムリーに届いた雑誌(ありがとうございます!)を早速拝読。「こだわり花嫁の美しき1日in U.S.」として他2組の素敵なアメリカ人カップルのウェディングと一緒に載せられていた私の大事なお客様のウェディング。素適でした!

また改めてブログでご紹介します〜〜。

最新の25ansウェディング2014年秋 結婚準備スタート号は祝・結婚ハッピー価格でなんと500円です!スーパーお買い得!

素敵なreal weddingsの紹介もあり情報満載です!! 全国書店でお求めくださいね。

Happy Planning!!!
Trackback (0) | 

憧れのカハラウェディング

2014-03-15 21:54:35 | Weblog
たまっている素適なウェディングのご紹介を一気にしたい。。。と宣言したその舌の根も乾かないうちからすっかり滞っておりました。スミマセン。ウェディングをご紹介するブログが滞る理由は明白。それは私の書く文章が多すぎるから!やっぱりね。皆さんも深く頷いていることでしょう(笑)。

ブログをご覧になっていただく方たちが求めているのは私のくだらない文章ではなく美しい写真たちと思いますので書くのを程ほどにしてスピードアップを目指したいものです。伝えたいことは山ほどなのですけどね〜。しゃべりだしたら止まらなくなってしまいます。

今日のウェディングは憧れのカハラにて。「憧れの」という形容を頻繁にされるカハラですが、皆様の期待を裏切らない品位と風格でワイキキからたった15分ほど離れただけなのに隠れ家的なリゾートという雰囲気を漂わせています。いつまでも今の静けさを保ってほしいな〜と私は願っております。

BrideのAtsukoさんとの最初の出会いは2011年9月に以前のお客様のウェディングにゲストとしていらっしゃった時。その後でこんなに素適なご縁があってご自分のウェディングもお願いしたいと依頼していただけました。感激〜(涙)。スーパーパワフルで人脈も広いAtsukoさんは他のbridesたちともつながっていることが後からわかり、ますます世界は狭いと実感すると共にハワイという人と人とが交差する場所でこんなに刺激的な皆様に出会える私は幸運だと思うのです。

。。。いかんいかん、また書きすぎていますね!

白とピンクの芍薬をメインにしたブーケがゴージャスです!芍薬は米国でもウェディングで大人気のお花。シーズンのあるお花なので通年出回っているわけではなく、入手可能な時期が限られています。入ってよかったです〜。

スーパーナイスガイのKenichiroさんもばっちり決まっていますね!カハラで代表的なフォトスポットであるOrchid stairs(様々な種類のランが飾られている螺旋階段)でのショット。この螺旋階段を下りてイルカのいるラグーンを抜けてダイヤモンドヘッドガゼボに向かいます。この間まで謎だったカハラには一体何頭のイルカがいるのか(だじゃれではありません)?という疑問。数日前にインストラクターに聞いたところ六頭だそうです!謎が解けましたー。

このウェディングでは初めてハワイのイッセイカンパニーさんとご一緒させていただきました。日本の方の言うところの「コラボ」というところでしょうか。ホットピンクと薄いピンクのローズを基調としたお花でセレモニー会場が彩られています。とても美しいコントラスト!フィラーのBells of Irelandもよい感じです♪

海を真正面にし、波の音を聞きハワイの風と感じながら、愛する皆様に見守られて二人は永遠の愛を誓い合いました。おめでとうございます!

ダイヤモンドヘッドガゼボに隣接したカハラ・オケカイルームでプライベートなディナーレセプションを行いました。ゴールドや濃淡のあるピンク、ベージュを使ってお部屋がドレスアップされています。シックで大人なかわいさですね。

既存のものを上手に使いながらバランスを見てところどころを少しずつドレスアップするだけで会場は一気に輝きます。私が目指しているものはお客様のイメージしているものを理解し、形にすること。大切なゲストの皆様をもてなすのですからお二人らしい雰囲気作りというものを目指したいと思っています。

カハラ・オケカイルームの前にはガーデンがあり、その脇からすぐにビーチに出られるようになっています。そのこともこの会場がすばらしい理由のひとつ。ちなみに余談ですがハワイの砂浜は100%公共ですのでカハラの目の前のビーチも隣接したビーチもカハラに属するものではなく「誰でも入れる公共の場所」です。ホテルの目の前のビーチでローカルの人たちが犬連れなどで海水浴をしている光景など見られるのはそのためです。レセプションスタート前に撮影したビーチショットが素適です〜。

笑いあり涙ありのレセプションでした。私たちもたくさんの感動をいただきました。

このときのお二人ともうすぐハワイで再会できそうという吉報が昨日入りました。楽しみです〜〜。ますます素敵な夫婦になっていることでしょう。あーそのみずみずしさうらやましい〜!

文章控えめにするどころかまた書きすぎてしまいました。次は本当に控えます!

Photography by Hiko Arasaki
Trackback (0) | 

Pacific WEDDINGSブログサイトに初掲載いただけました

2014-03-11 17:06:17 | Weblog
マウイから世界に発信するスーパーオシャレなブライダル雑誌Pacific WEDDINGSのブログサイトLOVE NOTES.

ずっと前から憧れでしたがまさか自分の手がけたウェディングが掲載していただけるとは思ってもいませんでした。

初めての投稿は思いがけず数日前にお話があり猛烈な急スピードで今日アップされました。この速さ見習いたいですね。

http://pacificweddings.com/

ため息が出るほど美しいカップル。優れた色彩のバランスで丁寧にデザインされたお花たち(By Shilhi)。ガーデンの緑と海の青。数々のディテールを美しく捉えたHikoの写真の技術のすばらしさ。一流のベンダーたちとお仕事させていただける私は幸せものです。

あーとてもよい日になりました。明日への活力!
Trackback (0) | 

Wagga Wagga Meets Fukuoka ~ オーストラリアと福岡のふるさと自慢@ベイヤーエステイト

2014-01-27 23:51:01 | Weblog
今日このウェディングをご紹介できることがうれしくてたまりません。BrideのMikuさんはお写真と映像からにじみ出る人格そのまま、最高に心のひろ〜い女性でした。いただいたお手紙はこれまで何通もあるのですが毎回そのやさしさと気配りに感動します。ああこんな素適な女性になりたいな〜と思わせる女性です。

そんな素適なMikuさんのハートを射止めたのはオーストラリアのWagga Wagga(という町?!)出身のDamien。二人は香港在住です。まあなんてグローバル!

今日は初めての試みでショートフィルムからご紹介。このハイライトにはウェディング直前の準備段階の映像も含まれています。二人仲良くFavors (fortune cookieでした!)をアセンブリーしている様子が見られます。映像の中ではたくさんのオージーのアクセントの英語も聞かれますよ〜。


このアンティークな本は中を開けるとリングピローがかわいく収まっていました!ブライズメイドたちに囲まれてとても楽しそうな笑顔のMikuさん。ファーストミートをモダンホノルルで行いました。


挙式はワイキキのカトリック教会St. Augustine Churchにて神聖に行われました。ステンドグラスがすばらしいワイキキの中心にあるカトリック教会です。

フラワーシャワーの代わりにリボンのワンドをみんなで振って教会から出る二人を迎えます。

神聖で厳かなセレモニーが終わって到着したのはThe Bayer Estate。二人が下見に訪れて一目ぼれされたアンティークな海辺の邸宅です。ちなみにこの下見の後で私と初めてお会いしましたが最初から意気投合♪ ああこの二人のウェディング是非お手伝いしたい!!と心から思いました。

ふるさと自慢でWagga Waggaと福岡のマップをカスタムオーダー。二人のルーツをたくさんの写真と共にディスプレイしました。ゲストの皆さんは目を光らせて昔の懐かしい写真を見ていました。

海辺のガーデンにセッティングされたレセプションをハウスのベランダから見下ろしているMikuさんとこの小さなかわいい女の子。会場はすばらしく彩られていますよ〜〜。ひとつひとつのエレメントを私とMikuさんと二人三脚で決めましたので形になったのをお見せするその瞬間が好きです。

"I came for the beer!"のショット最高。皆さん本当〜〜〜によくお飲みになりました(笑)。あっぱれです。

テーブルの色のバランスがとても良いですね。テーブルクロスをこの色にしてよかったですね、Mikuさん!ステーショナリーもとてもおしゃれです〜。


みんなが楽しく盛り上がっている間に二人だけこっそり(ではありませんでしたが)サンセット撮影。この日の光はよかったねー。最高にロマンチック。ベイヤーエステイトのビーチは潮の干満で広くなったり狭くなったりします(当たり前ですね・・・)。これは干潮の方。


つい数日前にAnniversaryを迎えました。Happy Anniversary!!! 私がさっさと投稿しないので数日遅れてしまってごめんなさい!
どんなアニバーサリーを過ごされたでしょうか。たくさん笑ってたくさん飲んでお祝いされたかな〜?おめでとうございます!!

Photography by Beloved Photo Boutique
Trackback (0) | 

カウマカピリ教会のお取扱い開始します

2014-01-13 13:47:56 | Weblog
今年よりカウマカピリ教会の挙式が週2日:月曜日と水曜日に予約できるようになりました!挙式可能時刻は午前10時、午後12時、午後2時の3枠となっています。

去年までは日本の手配会社が独占で運営していましたので私たちローカルのコーディネーターが予約させていただくことができませんでした。。。悲しかったです(涙)。カウマカピリ教会はカワイアハオに続いて古いハワイアンの人々のための教会です。その波乱万丈な歴史は教会のウェブサイトに出ています。是非皆さん読んでみてほしいと思います。

2007年10月15日に私にとって2件目のとなる国際結婚のウェディングをコーディネートさせていただいたのですがそのときの教会がカウマカピリ教会でした。カリフォルニア在住のカップルが直接ローカルウェディングとして教会に予約された後でいただいたお話でしたので特別な形としてお手伝いさせていただきました(当時からすでに独占運営でした)。そのときの教会の皆さん、そしてKahuがとても温かかったことがとても強く印象に残りました。

祭壇後ろのパイプオルガンもステンドグラスもすばらしいですね。たった一度だけですが記念すべきカウマカピリウェディングでした!

他の教会に比べれば立地条件は決してよくはないのですが歴史あるハワイアンの教会で素適なお式が挙げられますので是非これからお勧めしていきたいと思います。

Trackback (0) | 

HAPPY NEW YEAR 2014 新年はじめのウェディングレポート

2014-01-02 23:47:46 | Weblog
新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

この間も書きましたがここのところずっとサボり気味でした(というか2013年があまりにも目くるめくスピードで過ぎ去っていったので時間がなかったのが本音)ウェディングのご紹介を再開したいと思います。

今もFacebookでお友達としてつながっている素敵なカップルはテキサス州ヒューストン在住。お問い合わせをいただいた時はまだBrideのMichikoさんは渡米前でした。テキサスといえば私の夫の出身地で今も祖母がいますので私たちにとっても縁のある土地です。私も一度Houston訪れたことありますが大都会でびっくりしました!

お二人が選ばれたホテルは"Pink Palace"としても知られる由緒あるロイヤルハワイアンホテル。かわいいピンクの壁をバックにした二人の笑顔がとてもキュート!と思いました。現在はロイヤルハワイアンでの撮影は4泊以上お泊まりの方のみがノーチャージでできるようになっています。

ウェディングのテーマカラーはライトブルー(水色)とラベンダー(薄い紫)。お花のチョイスが限られる色目ですが両方の色と使い、白いオーキッドなどを混ぜた涼しげでさわやかなブーケ。ヘアにはブーケにマッチした同じ白いオーキッドが飾られました。

挙式はセントラルユニオン大聖堂にて行われました。お母様がbrideのMichikoさんをエスコートして花嫁入場しました。ユニオンの天井は高〜くバージンロードは長〜いです!

セントラルユニオン大聖堂の祭壇上に掲げられた"LOVE NEVER FAILETH"。これは聖書のCorinthian 13(コリント人への手紙一第13章)の一節。failethとは旧文体の英語でfailと同じ意味。つまりLove Never Failsということ。愛は決して絶えることがない、というように日本語では訳されています。別名「愛の賛歌」としても知られ、ウェディングで最も頻繁に朗読される聖書の愛に関しての一説。

CORINTHIANS 13 (New International Version)

If I speak in the tongues of men or of angels, but do not have love, I am only a resounding gong or a clanging cymbal. If I have the gift of prophecy and can fathom all mysteries and all knowledge, and if I have a faith that can move mountains, but do not have love, I am nothing. If I give all I possess to the poor and give over my body to hardship that I may boast,b but do not have love, I gain nothing.

Love is patient, love is kind. It does not envy, it does not boast, it is not proud. It does not dishonor others, it is not self-seeking, it is not easily angered, it keeps no record of wrongs. Love does not delight in evil but rejoices with the truth. It always protects, always trusts, always hopes, always perseveres.

Love never fails. But where there are prophecies, they will cease; where there are tongues, they will be stilled; where there is knowledge, it will pass away. For we know in part and we prophesy in part, but when completeness comes, what is in part disappears. When I was a child, I talked like a child, I thought like a child, I reasoned like a child. When I became a man, I put the ways of childhood behind me. For now we see only a reflection as in a mirror; then we shall see face to face. Now I know in part; then I shall know fully, even as I am fully known.

And now these three remain: faith, hope and love. But the greatest of these is love.


私の頭の中には今は亡きキャルバリー教会のDoug先生の声が響いています。。。

話をウェディングに戻して・・・。セントラルユニオンのお式の後で移動した先はキャルバリー教会の少し先、アイナハイナ地区にあるOceanfront Oasisという海辺の邸宅。このウェディングを最後に営業中止によりお取扱いができなくなってしまいましたがそれはそれは人気の邸宅でした〜。お二人の希望によりテーブルを2組に分けてラベンダー色と水色でそれぞれデコレートしました。水色のテーブルにはブルーのチェアサッシュ、キャンドル、お花、ナプキンが使われています。ラウハラのプレースマットとオーキッドでハワイならではのIsland style。

Favorsはお茶とクッキー。お子様へのギフトもとてもキュートですね。ケーキにもハワイらしくフューシャ、グリーン、白の三色のオーキッドでデコレートしました。30名様ほどのゲストの皆様は海辺の豪邸に到着するなりテンションが一気に上がります。一気にCelebration!!!という雰囲気になります。その温度差が私は好きです。楽しいウェディングが一番ね〜。ゲストの皆さんが自由に楽しんでいる間に二人は撮影。ウェディングでどんなにたくさんゲストをお呼びしていても二人だけになるプライベートな時間を要所要所で作っていくことはとても大切です。

お友達や同僚にたくさん盛り立てていただき笑いの絶えないレセプションでした。進行していただいた同僚のお二人には打ち合わせの時から参加していただきましたので大変助かりました。愛する皆さんに囲まれてのレセプション。最愛のおばあ様を含む全ての皆様にお祝いのお言葉をいただきました。

ブーケトスとの後のガールズのショット。あ〜やっぱり最高ですねーこの会場は。いつの日かまた利用できる日が来ることを願っていますが。。。今はまだその目処は立っていません、残念ながら。

2013年10月28日、私の夫と同じ誕生日に夫の生まれたテキサスでお二人の間にbabyが誕生しました。おめでとうございます!! なんだかご縁を感じます、といっていただけましたが私も本当に同感です。アメリカでの子育て応援していますよ〜!

こんな私ですがどうぞ今年もよろしくお願いいたします。2014年も愛にあふれたウェディングを提供していきたいと思います。皆様の温かいサポートいつも感じています。仲間そしてベンダーたちにも感謝の気持ちでいっぱいです。ひとりひとりにお礼をちゃんと伝えきれていないかもしれませんが。。。ありがとうございます!

Photography by Hiko Arasaki
Trackback (0) |