まいにち元気

まいにち元気でいられたら、最高やね!

うどん好きのあゆが徒然なるままに
大阪の讃岐うどんを食べ歩き♪

追悼 

2019-01-14 01:04:28 | 日記
1998年 誕生

あっという間の20年



息子の父親の誕生日 


保育園 夕涼み会


デジカメで撮った写真は、あっちが持ってて
ほとんど残ってない。
ちょうだいって言うてたけど
結局もらわんままやった。


腹立つ事山ほど。
親としてどうよ!と思うこともたくさん。


でもねえ。
もういいよ。
しゃあないよ。



成人式やよ。

山梨の 甘い赤飯の話したよね
赤飯は甘いもんだ


甘くないけど、赤飯炊きます。


身延の墓に明日は届けられへんけどさ。
そのうちこの子が届けるよ。
あんまり車好きでもなさそうやけど、がんばって500km走ると思うよ。
その時はまた炊いたるわ。
この子のお祝いやからな。





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新年あけましておめでとうございます

2019-01-05 01:08:12 | 日記
何年かぶりの更新です


ここ数年、糖質制限を取り入れピーク時の体重から一昨年は
12kgほど落とした。

苦痛もなく、それが日常になり
昨年うどんを普通に1杯完食したことは1度もなかった。
しかし、この秋頃から「糖質制限しています」と言えない食生活に。
そのため体重も3kgほど戻り、浮腫んだ体に

うどんを含む一切の麺、米は口にしないけど
パンや甘いものを取るようになってしまった。
それなら、麺やコメを食べているほうが
体重減らすにはカロリー低くて良いかも?

けど、やっぱり麺や米の糖質量の方が
パンや甘いものを気にせず食べる総量より多いことは
結構な驚き。


秋ごろから暴走し始めたきっかけは、母親の入院やったなあ・・



母も老いつつも、まだ私の親として健在でありがたい。
レビー小体型認知症なのか、統合失調なのか
病名を何と言い当てることよりも、「今」をどうクリアしていくのかが
私の目の前の問題。


ハッキリ言って、年寄りが3週間も入院したら
ボケの進行にはお釣りがくるほど十分な時間やね。

まあ、恐ろしいほど脳が弱くなった。
また腰も痛いという症状を初めて言うようになり、
歩くと怠いと言い出した。
そして歩く姿がひどく摺り足に近くなってきた。

ママ友のお母さん(娘の友達のおばあちゃん)が、

「あゆみちゃん、介護は旬なのよ。旬を迎えてるのよ。
旬が過ぎたらもう無いからね。今しかないのよ」って

さすが長年の経験者。言葉が深い。
実は、そのお母さんも先に介護を経験していた人に、言われた言葉らしい。


まだまだ甘っちょろい私の生活の中での
母の世話。

まだ旬には至らない「はしり」です。

うどんを食べ歩いていたころは幸せだったのだなと
振り返って思う今日この頃。
またいつかうどんを食べ歩いて美味しそうなうどんを何枚もアップできる時がくるかな。



今、うどんから離れていますが、うどんが嫌いになったわけではないので
「うどん好きのあゆ」と名前は変えません。

どうぞ今年もよろしくお願い申し上げます。









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脳スペクトと心筋シンチグラフィー検査結果

2017-01-11 00:02:42 | 日記
母の検査結果は、「レビー小体型」の場合に現れる
血流の悪い箇所が教科書通りとなっていました。

脳の前の方ではなく、後ろの方の血流が悪くなっている
つまり「なんでもわかってるねん。わたしボケてないねんって!」と母は言うが
その通りで客観的にみて記憶することや判断することに異常がみられるだろうというような
場合に見られる脳の委縮や血流の悪さは無い。

ある一定の決まった法則での被害妄想がある。


心筋シンチグラフィーについても、レビーの人の場合
ここの血流が良くないって場所について
やはり良くないと結果が出ている。

レビーの人は
自律神経が良くない状態にあるらしいんですが
全く母はその通りで、「自律神経の乱れ」と思われる症状のオンパレード

便通のコントロール
尿意のコントロール
気持ちの浮き沈み
手足のしびれ
手足の引きつり
胃の不快感


状況証拠からして「レビー小体型認知症」と言われるものだろうと
およその判断がついたのだけれども
単に私が認めたくないからかもしれないけど
殆どが症状が合うのだが、絶対合わないものもある。
それは幻視
「今、そこに人が座っている」
「虫がいっぱいいる」
などは言わない。

しかし、幻臭があるようで
日頃は臭いがほとんどわからないと言って落ち込んでいるのに
なぜか?どういうわけか?家を留守にして帰ってくると
「部屋の中が臭い」という事が多い。
そのくせ、本当に臭いのするものを嗅がせてみても
全く臭いが分からないのに。

人それぞれなんやろな。


薬を調整して、少しでも過ごしやすくなるように先生が模索してくれることになった。

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脳SPECT検査と心筋シンチグラフィー

2016-03-03 06:03:26 | 日記
脳SPECT、心筋シンチグラフィー

なんのことかと思ったら、血流を見る検査らしい。
どこでも検査ができる訳ではなく、 大きな病院じゃないとやってないようです。


母の感じる不安は、
レビー小体型認知症なのか、メンタル的なものなのか。
それを見極めるための検査との事。
前者であれば、後頭葉や心臓のある特定の場所の血流が悪くなるため
確定診断に役立つとのこと。
アルツハイマーと違い、レビー小体型というのは、判断が難しいそうです。
初期は物覚えは悪くないし、妄想障害や統合失調症と見分けがつきにくいようです。



脳SPECT検査は、1割負担で6800円。
心筋シンチグラフィーは、1割負担で3700円。

高い費用のかかる検査ではありますが
ここまでやろうと言ってくれた先生に当たったのはありがたい事だなと思いました。

そして、検査そのものは
脳の方は、血流がみえるための薬剤を注射して
MRI通るだけ。
この薬剤が、高額で、また放射性物質であるためその日限りの使用となるようでキャンセルは前日午前中に!との事でした。

心臓の方も、注射してMRIを通るだけですが、
一度撮影した後、3時間後にもう一度撮影しました。
母が、心臓のん撮る時は、機械が顔のとこまで迫ってきた。
でも、事前に説明がありビックリしないでねった言われたそうです(^^)


食事の制限もないので、苦痛は注射だけ。
とくに問題なく検査はおわりました。

来週、先生の説明があります。
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セロクエルで様子見

2016-01-19 11:08:43 | 日記
訪問看護を受けたいので、受診した病院は
初診から女性外来があったのがありがたかった。

母は、自分の苦労の割合は

実母を5歳で亡くしたこと。
戦争
配偶者に由来するところ

この3つに集約され、
とくに配偶者=男性と派生し、
男は汚い
男はズルい
男は嘘をつく
となっているため、不信感が大きい。

2015.12.22 なんと休前日。
連休になるが仕方ない。

初診には、CSW(コミュニティーソーシャルワーカー)と、訪問看護事業者が同席。
たっぷり一時間近くの診察。

生い立ち、若い頃の職業、
今の困っていること
その事で訪れた心療内科で
たった一度一錠だけのんだ薬は
手足が攣って痛くて痛くてという話

認知症検査
シミばかりかいた中に、顔があるものを
見つける検査
歩行の様子をみる検査
両手を上げて目を閉じて、手の下がり具合を見る検査

また、前の神経内科で受けたMRIの写真を借りてきて欲しいとのこと

そんなことを経て、

セロクエル50パーセント細粒 10mg 1日一包就寝前を2週間処方

次回予約は2週間後、
初診で診てくれたこの同じ先生が
担当してくれるとのこと。

良かった(*^◯^*)


さて、セロクエル服用後の母の感想は

初日、鼻が通り気持ち良い。
でも二日目からは体が慣れたのか言わなくなった。

朝が起きられ無い。
いつまでも布団から出たくない。

夜にトイレが間に合わない。
昼間は大丈夫。

意欲的になれない。
抑肝散は、意欲的になれるが物忘れが目立つ。


でも、痛いかゆいが無くて良かった。

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2016年 年明け饂飩 爽月 at 粉浜商店街

2016-01-04 20:10:42 | うどん食べ歩き



三が日にうどん屋さんへ行くという場面に恵まれ?
めずらしく、年明け饂飩を食べました。


お正月なので義母宅に主人の次男が来て、
主人は次男連れてお昼は焼肉を食べにいくというので・・
私はコスト削減自主辞退(笑)


娘もついていくかと思いきや、なぜかへそを曲げ
お母さんと一緒に行くって言いだして。

おやまあ・・・
このまま沢ノ町から難波にでも繰り出してみようかと思ってたのに。
ごったがえす都会にこんなん連れて歩くのは大変やしなあと考え
ポツポツとあてもなく住吉さん向いて歩いておりました。

初詣客でにぎわう住吉さんを横目にみながら

「おうどんたべる?」
「うん!食べる」

意気投合し、爽月に向けて歩きました。



※絵本を夢中で読んでおり、マフラーも上着もそのままでした。もちろんこの後に外しました。


メニューが目の前になくて、探していたら隣の席の方が親切に差し出してくださり、
うどんが運ばれて来たらメニューが邪魔だと判断してサッとひいてくださり、
それはそれはご親切にしていただきました。
おそらく、常連さんなんでしょうね。ありがたかったです。


年末年始ぶっとおしで営業されておられ、パワフルな店主のお二人。
恒例のこの営業スケジュールにお客さまもついておられるようで
店内は満席。

次々とお客様がお見えになり、
娘は食べるのが遅くて、サッサと食べなさい。
お腹が空いておうどん食べたい人が待ってるからね。
と早く席を空けなきゃと焦ったものの
いい具合にお席を立たれたお客様にこれまた救われました。




帰りは、商店街の中のお地蔵さまにたった10円ずつでたくさんのお願いをして
チンチン電車で帰ってきました。


今年は、どんな一年になるのでしょうか。
初夢は思い込みのミスをして仕事でうなされる夢でした。

本年もよろしくお願い申し上げます。
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訪問介護それとも訪問看護か

2015-12-22 08:30:47 | 日記
だんだん、わたしも煮詰るし
なにより、私には親だが主人には義母。
明けても暮れても義母で生活リズムが乱されては、
やはり面白くなくて当然。


母の訴えは、

「自分が留守にしている間に、誰かが(父が )部屋に進入して荷物や食べ物や部屋などに何か体に良くないベタベタして油のような光るものを塗りつけていく」

誰か知らんけど、って言うてるけど
実は全て父の仕業だと思っている。


ここで、父の話。

父は認知症(アルツハイマー)と診断を四年ほど前に受けたことがあり、それが母の頭にこびりついて
不可解な全ては父の仕業と式が成り立つ。

ちなみに、
時々記憶の混乱が多少ある感じだけど
身の回りの事はできるし、自分で食事の支度も出来る。

私生活になんら支障はなく
四年前と今で何か違うか?と言われれば
取り立てて言えるものはない。
検査がよくわからなかったと言ってた。
ゆっくりやってほしかったらしい。
CTの検査もしてるし
認知症という診断は変わらないかもしれないが、スコアはもう少し良かったんじゃないかな?
あまりに点数低くてショックやったみたい。


さて、そんな父への先入観から

母はボケてるからしゃあないけど、こっちはたまらんわ!って嘆く。

別居して車で15分もかかる所にいる母が
ふらりと散歩や買い物に出るのを
父は当然知る由もなくん
百歩譲って玄関で待ち伏せして入ろうにも
鍵を持ってへんねんから入られへんねん、

説明しても、「ついとるやないか!ほら!」と言う。

それは、もともとある汚れだったり
例えば饅頭を一つずつ包んだフィルムが饅頭の皮にペタっとくっついているだけだったり(未開封)、
長く置いておいて変色した白菜の芯の切口だったり。
シール容器の底にスポンジのザラついた面でついてしまった傷だったり。


一週間に3日か4日はそんな事を言う。
そして、そんならセリフが出る日は、
声も張りがなく、泣いたり、食べなかったり、もちろん体調も悪くなる。

なにもなくても、「なんもつけられてなかったら、体も調子いいねん」


こんなことを聞き続けていては、こちらもおかしくなるので
市のCSW(コミュニティーソーシャルワーカー)に相談し私の留守中に母の不安な気持ちを聞いてもらえるような
定期訪問を受けたいと申し出た。




そして、訪問看護をしている事業者と会ってみないか?と段取りしてもらった。
訪問介護になると、介護保険
訪問看護になると、医療保険または介護保険

介護になると、ケアマネージャー
看護になると、介護保険ならケアマネージャーがケアプラン
医療保険なら主治医が指示書を出す。

事業者の方は、精神保健福祉士という肩書きを持ってはったわ。


医療保険を使って、お医者さんに指示書を書いてもらいましょう。
母には、医者はどうでもいいので、一つだけ山を超えて
とにかく紙(指示書)を書いてもらいましょう。
そうすれば、一緒に話を聞いてくれて
不安な事も解決出来るし
もし、誰か入っていたずらしてると感じるなら
警察に一緒に言いに行けるよ。
今は、お母さんしか分からないから警察の人も信じてくれないしね(^^)
と、説得してくれた。

それを受けて、私はさっそくどこの精神科または心療内科に行くかを検討。
自宅からの距離、取り扱う診察科目などを見比べ一軒の病院に予約をとりました。


病院に行ってもらうために、
焦ってはいけません。
事業者の人が、なんども私にそうアドバイスくれました。


今日午後からの予約。
しかし、昨夜は辞めとくわって
言い出して。

何日もかけてネットで口コミなども参考にして
、事業者と市のCSWとスケジュールを
合わせてもらったのに
腹が立つことこの上なし(^_^;)


なんとか説得して。
昨夜も問答2時間半。
午前様(T ^ T)
そっから家事、寝たの3時ごろ。


今朝は昼から帰って来るから保険証用意しといてやと電話したら、
すんなりハイハイ言うてくれた。

眠い眠い朝で寝坊したので主人怒ってました。


今日病院いけば、やっと少しは楽になれるはず。
本人も楽に生活出来るはず。
今朝は期待を込めての出勤です😀




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引っ越し

2015-12-09 20:39:25 | 日記
とにかく、ちょっと出かけたり、二階に上がって洗濯を干している間に
家の中にあるものに「何かをつけられてしまう」

服も、かばんも、ゆのみも、茶碗も。
炊いた米で作ったおにぎりもトイレットペーパーまで!

全てそれを触ると体調がおかしくなる。


という論法に基づくと、家に物は置いておけなくなる。
家にあるものはすべて食べられなくなる。


母は、買い物へ出かける際には3合米を炊いたらそれをすべて
おにぎりにして、全部カバンに詰めて出かけていました。

「家においておいたら食べられなくなる」


冷蔵庫に入れておいた野菜もおかしくなる。
冷凍していた魚も肉も色がおかしい。

食べられるものがどんどんなくなっていく。
スーパーで「弁当」や「すし」を買って食べるように
言うが出来合いのものは味が濃く、
また総入れ歯の母には米も固い。


ありとあらゆるものがその調子で、
ちょうど今年の春から夏にかけては私も仕事がめちゃくちゃ忙しく
戻ってくるのが22時、23時を過ぎることばかり。
日付が変わるころに車を飛ばして実家に行き、
母にご飯を配達するなんてことを続けておりことごとく「限界」が来ていた。



母の論法でいうと「この家には鍵を開けて勝手に人が入ってくる」というのならば
新しい部屋を用意して、誰も鍵を持っていない空間を提供すれば
安心できるだろうと考えた。

なにより、どうせそんなこと言うたって同じことを言いだすに違いないけど
毎日夜中に車を走らせる生活から抜け出したかったので
物件探しを始めた。

当初「サービス付き介護住宅」にしようと思ってみたが
そこには「一人で出入りする自由」がなく、
徒歩15分の我が家へ来るのも
ヘルパーについてきてもらわねばならず、
費用も1回1000円とか2000円とか・・
きままに出歩きたい母には難しいと判断し見学まで行ったけどやめることにしました。

ネットで探しまくって、物件を絞り週末に我が家から実際母を連れて歩いてみました。
そして高い高い家賃を覚悟の上、我が家から本当に数分で行ける位置に
偶然空き家を見つけることができました。


高齢者が一人で入居できるところというのは、少ないらしいです。
母は幸い、「しっかり」して「分別」がつき
「足腰丈夫である」ため問題ないとみてもらえました。
契約者は私。連帯保証人は主人。

高齢者の賃貸というのはこういうことなのね・・・勉強になりました。



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母と心療内科

2015-12-05 12:57:25 | 日記
話は前後するが、介護認定や認知症診断を受けるより以前に
心療内科を受診させたことがあります。

あちらこちら電話で予約を取ろうにも
先ず予約そのものが一ヶ月以上とれなかったり、
取れても私が休めない日だったりして
途方に暮れておりました。

結局地元の小さなクリニックで、一週間後に予約が取れ受診。
60代だろうか、いや50代かな。
男性医師。
語りは柔らかく、話が迷走しがちな母の話にもうまく切り返し
さすがやなって思ったんやけど。
パソコン眺める時間が長くて、
じっと耳を傾ける時間がそれと比べると
ちょっぴり短かったような気がした。


人間観察が大好きな母にとっては、
これは致命傷で
「あんなパソコンばっかりみてる人に何がわかるねん」

安定剤を極少量出してもらったが
不信感が全てなので、
想定通り、飲むと足がつったと言い
こんな恐ろしい薬は怖いとなり、
電話で相談の結果服薬中止に。
次回診察はキャンセルし、二度と行かなくなりました。


「どこも悪ないんやから、医者はいかへん」
「医者も金儲けや」


難儀な展開になりました。
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介護認定

2015-11-30 22:44:32 | 日記
とにかく、一度介護認定を受けたほうがいい、
要支援1でもつけば、
デイサービスなどに行き
気も紛れるだろうし。

これだけしっかりしているから、、認定されないかもしれないが、
一度受けておけば、必要になったとき
認定が早くおりやすくなるから。

などのアドバイスもあり、介護認定を受けた。


結果、誰もが驚きの要介護1



メンタル面の不安が、大きいと判断してくださったようでした。

さて、認定がおりたものの
何をしてもらいたいか?というと

「これが何かついているという事をわかってもらえる人がいて欲しい」

というので、これは難しい。

ご飯も出来る。
買い物も出来る。
「何もされなければ、私は何でも出来る」

結局、私は介護保健を使い何をしてもらえばいいのか
わからない状態がずっと続いていました。


そうこうするうちに、母は食べる事の不安が強くなりすぎて
どんどん痩せていきました。

私は夜中23時や24時に、おにぎりを作り何度も実家へ配達しました。
話し相手に平日にも関わらず
午前1時、2時になりました。

眠くて、仕事での運転が危なっかしくなるし
正直なところ身が持たないと思いました。


つづく



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