「週刊現代愛読者」な福山雅治(笑)
独占インタビューされて掲載。
モノクロの写真でしたけど。
なかなか素敵な写真でした。
インタビューの内容も結構惹かれる内容で。
今回の新曲のテーマが
「日本の女性の美しさ」だから
ましゃのお母さんの話し、おばちゃんの
話しは出てきますよね。
あと今回のインタビューで印象的だったものが
お父さんの話。
ましゃがそんな話してないのか・・・
それとも話したものを読んでなかった?
私のましゃのインタビューの記憶の中で
お父さんの話しは本当に数少ない。
高校生の時に亡くなった話しは知ってるけど
あまり話すイメージもなく。
今回お父さんの話しをしてるのも
私の中では印象的。
昔よりお父さんの話しをするようになったかな。
20代の時はそんなに聞かなかったし。
かなり前の話しだけどBSの番組で
話したときがあってその時も
珍しいと思ったんですよね。
明るい人だったっていうのは
前にちょっと話した時に聞いた気がする。
それと、このインタビューの中でも
“こだわり”の話しを。
Bros.TVで・・・ファンイベントで
ましゃのこだわりを見せてもらったけど
ここでも話してるなあ。
Bros.TVで音の打ちこみの話しをしてるとき
「下手でも自分でやらないと」って話し。
してましたよね。
軸になるものを作る時、そこを人にやって貰うと
それはその人の想いが入るもの。
ああ、そういえばデビュー曲を自分で書いた曲で
ってこだわった理由もそこでしたよね。
「社会的にアブないタイプに仕事は来ないのが
現実です(笑)とはいえ、協調性だけの芸能人
なんて何の魅力もない。必要なのは“時代に
あった狂い方”」
・・・確かに・・・なんか納得してしまう。
社会常識と個人の感性をどう共存させて
いくか。何にこだわるのか。
インタビューの中で福山雅治はそんな風に言ってる。
なんか、この前のイベントで・・・
打ちこみを見せて貰ったせいなのか(笑)
音に対してのこだわりを見て・・・
Bros.TVでまたその裏側をみて
さらにこだわりが凄いのをみて
週刊現代でもこだわりという
キーワードが出てくる。
とことん、こだわる奴。。。福山雅治。
やりたいことをやりつつ
こだわる。
廻りを納得させる力・・・凄いよ。