ソラマメ 2014-03-21 | 日々の暮し 〔揚げたソラマメ。ピンボケ御免(画像クリックで拡大)〕 子どもの頃、家でとれたソラマメを乾燥させ、それを炒って食べたものだ。 スーパーで「イカリ豆」というものが並んでいた。 材料がソラマメで形状が当時のものと似ている。 即、購入。 これはソラマメを揚げたもので、食べると、炒っただけの懐かしの味と少々違った。 残念! それでも、意地になって皮を剥いて食べ続けるところが、当時と変わらぬオッサンなのであった。 歯が危なかったが何とかクリア(適度に硬さを和らげているよう)。 では、お寺の行事に出席してきます。 彼岸会です。 〔食った。残った残骸〕 « 続ける力 | トップ | マユミ、芽を出す »
2 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 うわぁー (akira) 2014-03-21 17:42:14 なつかしいお菓子ですね。 近所のお菓子屋で(駄菓子屋ではなく)ガラスケースに入っていて、グラムいくらで売っていました。 返信する Re “akira” さん (おじさん001) 2014-03-21 21:24:30 なつかしいでしょう! 昭和のオヤツです。 子どもの頃、母が炒っていた姿を思いだします。 あの頃は歯も丈夫でガリガリ噛み砕いていました。 今はゆっくり、、、。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。 ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
近所のお菓子屋で(駄菓子屋ではなく)
ガラスケースに入っていて、
グラムいくらで売っていました。
昭和のオヤツです。
子どもの頃、母が炒っていた姿を思いだします。
あの頃は歯も丈夫でガリガリ噛み砕いていました。
今はゆっくり、、、。