回転寿司の日記

日常の身辺雑記を紹介

ゴールデンウィークはずっと仕事

2010-04-30 18:38:39 | 生活
4/29(木)
朝寝坊で6時に起きると、職場へ。仕事は順調、淡々とこなす。前日、不氏のマイミク登録。忙しそうだ。4/30(金)
本日も早番。仕事を淡々とこなす。午後から店舗で研修。研修では、かなり恥をかく。( ̄~ ̄;)。
研修中、社長が臨店。しん○さん、対応で、はまってたけど、助けられず。

5/5に練習あるが、何も準備していない。

はい、この2日は何もありませんでした。
おしまい。
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mixi

2010-04-30 06:43:20 | 趣味
栗より紹介されたmixiにはまっている。最初は携帯で書き込み、閲覧をやっていたが、
定額制ではないので時間を制限せざるをえず、満足できなかった。

一昨日ようやく、PCから接続できるようになり、一気にハマル。
やっぱり、使い慣れるとmixiのほうが面白いですね。

しばらく、gooと併用するけどいずれはmixiに1本化ですね

さて、5/5まで休みなし。ゴールデンウイークは関係ないですね。
5日は練習日だけど、それまでに単独でスタジオに行けるかな。
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5月の売場

2010-04-29 06:19:31 | 仕事
さて、5月の売場は教科書によると以下のとおり。
・野菜
ゴールデンウィークを境に、売場は初夏の対応となる。
豆類、国産アスパラガス、地元野菜を中心に展開する。中旬以降はトウモロコシ、枝豆
新ショウガ、ラッキョウのコーナー化を図る。

ゴールデンウィークは野外料理、鉄板焼き、行楽弁当用食材を提案。こどもの日、母の日は料理提案型企画にまとめる。
売場の販促資材を初夏用に変えて、売場の大幅な変更を行う。

・果物
メロン、スイカ、プラム、桃、梅、サクランボ、びわなど夏の商品が出そろうが、価格は高く量的にはそうは売れない。そこで後取り商品群を大切に販売していく。
国内かんきつ、いちご、りんご、輸入かんきつなど、利益を確保できる品目は、インプロとして平台後方スペースを活用して販売。

おしまい。
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家の草花

2010-04-28 09:37:20 | 生活
写真は、5月になると咲くキンポウゲです。
以前このブログで沼の原湿原に触れましたが、この湿原にキンポウゲが一面に咲きます。
単体では目立たない花だけど、一面に咲く様子はなかなか華麗です。
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すきやばし次郎

2010-04-27 09:08:11 | 生活
残念ながら、小野次郎が握る鮨は食べたことがありません。
だから、その味にについては語れません。

ただ、この本の写真をみると、その仕事ぶりには感心させられます。
やはり、食べ物は目でも味わうものだから、美的センスも大事だと思います。
料理もやはり芸術ですね。

だから、寿司を回転寿司という、機械化・システム化・効率化という枠の中で
作り、人様に食べてもらうというのは、非常に難しいと思います。
まあ、多くの人は小野次郎の鮨と回転寿司のすしは別物と割り切って食べているので
それはそれで、いいんですけどね。

自分は、 アオリイカの握りをゆず塩で食べるのが好きですが、小野次郎氏に言わせると
「アオリイカは酒肴。握りにはスミイカです」となります。・・49P

白身/ヒラメ、ソゲ・・身が飴色に変わると旬の到来です・・104P
う~ん、いい表現です。

おしまい。
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バンド活動

2010-04-27 04:41:39 | 生活
土曜日~月曜日まで春らしいい天気が続く。先週の3連休は、3日間雨が続きずっと家にこもったまま過ごす。よほど日頃の行いが悪いのだろう。

5月のバンド練習日を決め、第2クォーターのスタートが始まる。(5月~7月)この期は、オリジナル曲を作るのが課題だが、先週リズムの録音を不氏に送信する。あまりの、不出来に
恥ずかしくなる。不氏より返信があり、「まあ、やるだけやってみます」とあったが、さすがに呆れているのではないか。

力量がないのだから、リズムマシーンを買って打ち込みでリズムを作ったほうが絶対に効率が良いのだが金がない。

第3クォーターは、コピー4曲、オリジナル2曲計6曲
当バンドのストック完成を目指すが、さて作詞担当の栗先生はやってもらえるか。

第4クォーターは、ドラム発表会があれば、その準備となる。

さあ、どうなりますか。
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夕日

2010-04-26 07:40:27 | 生活
これから、日が伸び日本海は夕暮れ時が美しい季節です。
写真は、何年か前米山から柿崎に向けて国道を通過中に撮影。

1年の中で5月から6月が一番好きな季節です。

下の写真は、網走のオホーツク海の夕日です。
平成15年10月に仕事で北海道へ行った際に撮影しました。
夕凪の海に淡い光が差し込み幻想的な景色でした。

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black rain theme

2010-04-25 06:04:28 | 趣味
black rain theme


映画はそれ程、見ないがこの「ブラック レイン」は繰り返し見てしまう。
多くの人が言うように、犯人役の松田優作をニューヨークから大阪へ護送する際
上空から大阪市街を俯瞰する映像と、ネオン瞬く大阪の町並みは「ブレードランナー」を
彷彿する。

日本人俳優も多く出ているが、私はこの中で内田裕也が好きだ。台詞が長くなると
ぼろが出るかもしれないが、この映画でのニセ刑事役は、短いシーンではあるが
実にかっこいい。存在感がある。

内田裕也


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志賀直哉③

2010-04-24 07:37:24 | 趣味
写真は食堂です。非常に広くまた採光も良く、ここに多くの来客がありました。
直哉の口癖は「よかったら君、メシ食ってき給え」だそうですが、奥さんは大変だったと思います。隣には有名なサロン(写真下)があり、明るいサンルームというか応接部屋があります。居心地がよいため来客は中々帰らなかったそうです。

この食堂を舞台に、「朝 昼 晩」「池の縁」などが作品として残されています。


では、この食堂でどんなものを食べていたのでしょうか。
阿川弘之の「志賀直哉」にはこのように書かれています。

志賀家の朝食は、山羊の乳か牛乳入りの紅茶、バタートースト、ジャム、マーマレード、プレイン・オムレツかベイコン・エッグス、オートミール・・略・・概ね英国式の献立であった。

また、直哉は食べ物についてどのような考えを持っていたのか、同じく「志賀直哉」には
このように書かれています。

「男子厨房に入らずとか、男は食い物の味のことは黙っているべきだとか、ああいう昔の教えは馬鹿げてると思うね。美味しいか不味いか分からないならそれでもいいけれど、分かるのに、不味いもの我慢して黙って食ってろというのは、何故だか分かンないよ。毎日三度々々、一生のことなんだから、少しでも美味しくして、自分ばかりでなく、家族も客も楽しみながら食えるようにするのが本当じゃないかね」

しかし、直哉は食通ぶるのを嫌い、客にも料理屋の主人にもそのような態度はとらなかった
そうです。


データ
住所は奈良市高畑。奈良駅から興福寺、奈良ホテルを過ぎ徒歩で20~30分ほど。
入館料350円
敷地435坪 建物134坪

写真は志賀旧宅正門入り口
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関西寿司

2010-04-23 11:57:20 | 寿司
食文化は、地方によって違います。寿司も関東と関西では調理、食べ方に違いがあると
思います。

上の写真は代表的な関西寿司ですが、特徴は食材を、酢〆、蒸す、箱すしなどの様に
押しずしにするなど、素材をひと手間、ふた手間かけて味わうのではないかと思います。

江戸前すしは、下の写真のようにやはり握り鮨が主流でしょうか。
また、関西では醤油だけでなく、スダチ・塩などでイカや白身を食べる方が多いですね。




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