不安定に見える艦橋が特徴の「扶桑」
このポイントが好きなモデラーも多くいる事でしょう。
子供の頃、軍艦の絵を描くときは、ぎざぎざに艦橋あたりをかけば、艦種は不明も、戦艦っぽくなったもんです。
そんな頃を思い出させてくれた「扶桑」の横からの航行シーンでした。
不安定に見える艦橋が特徴の「扶桑」
このポイントが好きなモデラーも多くいる事でしょう。
子供の頃、軍艦の絵を描くときは、ぎざぎざに艦橋あたりをかけば、艦種は不明も、戦艦っぽくなったもんです。
そんな頃を思い出させてくれた「扶桑」の横からの航行シーンでした。
改装を終え、たたずむ「サラトガ」
右舷の大きなバルジや迷彩などで就役時にくらべると大きく印象が変わった「サラトガ」
アメリカの艦艇の迷彩は色々とパターンがあって、一歩踏み出す勇気が必要なデザインもありますが、完成したときの満足感、達成感は、一色の塗装に比べると大きいのでつい、挑戦してみたくなりますね。
1980年代後半、太平洋を航行中の「エンタープライズ」と「ロングビーチ」
アリイさん(旧オオタキさん)の1/800「エンタープライズ」と、ドラゴンサイバーホビーさんの1/700「ロングビーチ」
この2隻は兄弟のような存在ですよね!すでにこの世に存在しないのが残念なところですが、「エンタープライズ」はCVN-80として現在建造中!
2028年に就役の予定。