VOCE松山市・愛媛の婚活♪ラブ☆テクノロジーノート

愛媛県の婚活・お見合い♪VOCE松山市 男女の出会いは無限の可能性を秘めた愛の化学反応★
今日も何かが起こっています!

ヴォーチェも17周年を迎えました。

2018年12月06日 18時18分37秒 | ヴォーチェについて

婚活のカテゴリ中、結婚相談所は人気がありません。
しかし!
私は17年間ヴォーチェでさまざまな出会いと結婚を見てきて、
やっぱり結婚後の幸せを実感できるいい出会いは、
昔から続いてきた
「お互いのことを知っている仲人がお世話をして相談やアドバイスがうけられる」
結婚相談所だと思いました。

17年前に私が34才で開設したときは、
自分が入会したくなるオリジナルな相談所にしようと、
仕組みや規約を考えました。
それでも昔ながらの結婚相談所のしきたりを守ってきました。
その間、何度も現代風にしていくことはできないかと考えました。
いろいろ考えても、
やっぱりたどり着くのがこの登録制でカウンセリング重視のお見合いです。
だから今でもお見合いをして恋愛をしてご結婚される会員さんがいらっしゃるのです。

皆さんがそれぞれ抱くお見合いのイメージが、
ヴォーチェの実際のお見合いではありません。
初回無料カウンセリングに来られた方々も
「結婚相談所のイメージとは、話を聞いて違っていた」
という感想をいただきます。
実績やお客様の声をお話して、
安心と迷いのない結婚に結びついていることをたくさんの人にお伝えしたいです。

18年目に突入したヴォーチェにぜひお越しください。

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嬉しい報告がありました。

2018年11月20日 00時32分39秒 | 婚活 愛媛県

交際がはじまって7ヶ月、

お二人の結婚の意志が固まって、

ご結婚が決まったとの報告がありました。

嬉しいですね。

性格が反対だから良かったのかも!というお話をきき、

お互いを補い合っていい夫婦になるんだろうなと思えました。

入籍日が待ち遠しいですね。

 

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いい出会いをサポートするヒント

2018年11月13日 00時33分08秒 | 恋愛哲学

・・・・・・

一緒に暮らしていた彼女が出て行った

さみしくて、マッチングアプリで誰かと出会おうとやってみた

女性の態度に傷ついて、もうイヤだと思ってやめたのに、

またもう少ししたら、さみしくてやってしまいそうな自分だから、、、

この言葉に私は衝撃を受けました。

婚活の中でも、敬遠されがちな結婚相談所と

人が集まっているマッチングアプリの違いに気付かされました。

具体的なことは、ブログには書けませんが、

ヴォーチェで発信することがわかった気がします。

 

 

 

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第68回愛媛大学学生祭でお手伝いプロジェクト

2018年11月10日 13時26分27秒 | お手伝いプロジェクト

第68回愛媛大学学生祭でお手伝いプロジェクト

 

2018年11月10日と11日の2日間、農山漁村マネジメントコースのみなさんとブースを出展しています。
学生がお手伝いプロジェクトのしくみで川上青年同志会のみかん農家へ収穫のお手伝いに毎年参加して交流しています。
みかんを食べた人は、みんな甘い!美味しい!と笑顔になってくれました。

今日の午前中だけですが、ブースで呼び込みしました。

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自分の直したいところ

2018年11月05日 00時58分49秒 | つぶやき

今日のカウンセリングの共通キーワードは、

「自分の直したいところ」でした。

仕事をやりすぎてしまうところとか、

口下手なところとか、

思いつめてしまうところとか、

私も恋愛がうまくいかないときの直したいところは、

融通がきかない、頑固なところだったように思います。

 

直そうと努力するより、

自分の良いところを伸ばすことに気持ちを入れた方がいいと思います。

良いところを考えたりやっている方が楽しいし頑張れると思います。

続けていると、良いところがもっと広がるし、

褒められたり、頼られたりすると嬉しいし、

直したいところは、気にならなくなったり、

得意な人に頼れたりして、楽になれると思います。

私の融通のきかないところは、今は少し直っていると思います。

もう直したいところとは思わなくなっていました。

 

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愛媛みかんは今年も美味しいよ!

2018年11月04日 10時09分41秒 | お手伝いプロジェクト

昨日は八幡浜お手伝いプロジェクトの

今年登録したお手伝いワーカーさん(ボランティア)の作業研修会でした。

八幡浜市日土町の菊池農園にて収穫の仕方、大切な事を研修しました。

この地区も7月7日の豪雨災害では、

土砂崩れや家屋の倒壊など甚大な被害のあった地域です。

この写真の奥の山、中央から少し左のところは土砂崩れで、

みかん園地のモノレールが下の民家まで崩れて落ちたところだそうです。

その地区の住民は、濁った水が流れ出してきたときに避難したので無事だったそうです。

大変な中でも八幡浜伊方三瓶のみかん農家さんも吉田町のみかん園地に復旧応援に行きながら

自分たちの園地も手入れして収穫期を迎えたそうです。

そういうお話も聞きながら、約1時間半で予定していたみかん園の収穫が完了しました。

途中の休憩時間に、みんなで記念撮影をしました。

今年のみかんも甘くて美味しいです。

今年は10月28日と昨日の2回、

伊予市・松山市・東温・今治市・西条市・新居浜市からも研修会に参加していただきました。

ワーカーのみなさん、12月までお手伝いよろしくお願いします。

愛媛のみかん農家のみなさんも頑張ってください。

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ピーマンでツルッと滑って、、、

2018年11月03日 00時27分59秒 | つぶやき

指2本、切りました。

寝起きの得意料理作りだったので、

油断しました。

一気に目が覚めて、落ち込みました。

夜は、やけ食いです。

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コスモス畑で初心を思い出しました。

2018年10月31日 00時16分37秒 | つぶやき

東温市のコスモス畑にいってきました。

青空と濃淡ピンクがホントにキレイで、

秋風が写真に写せないのが残念です。

この風景は、ヴォーチェを開設した17年前と変わりません。

私も年を重ねても変わってはいけないことを思い出しました。

爽やかなコスモス畑に来て、初心に返ることができました!

スランプ続きの自分でしたが、気持ちを切り替えていかないといけないですね。

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みかん収穫ボランティアと農家夫婦

2018年10月29日 12時58分54秒 | お手伝いプロジェクト

昨日は八幡浜のみかん園地に、

収穫作業のボランティアに行ってきました。

世代は広く20才~67才の

大学生男女、外国からの留学生や会社員など

新居浜西条からも駆けつけてくださいました。

昨年みかん農家に就農された30代のご夫婦の園地で、

極早生みかんの中の「うえの」という品種の収穫を手伝いました。

秋晴れの気持ちのいいお天気で、

指導してくれる農家さんや支援隊の方々総勢20名が一気に作業をすると、

みかんのオレンジ色だった園地があっという間に緑一色に変わり、

空のコンテナが、みかんでいっぱいに積み上がりました。

お日様が西の空に傾きはじめた午後4時前に爽快な気分で終了しました。

 

お手伝いプロジェクトを準備期間から合わせると7年目です。

その間、農家の暮らしや家族、お嫁さんをたくさん見てきました。

一緒に作業をしながらでも、役割分担があって、

お互いがお互いを労り合っている姿は、本当にいいなと思います。

ボランティアをしながら、子供さんの話を聞いたり、

農業以外の趣味や経験話を聞くのは本当に楽しいです。

自然と向き合う時に厳しい仕事ですが、逼迫感はなく、

朗らかで仕事や家族への愛情も伝わってきます。

今回お会いした園主夫妻は、

まったく違う仕事から、愛媛に来られて、

夫婦で相談しながら、農業と向き合って生活しています。

その姿は本当にステキでした。

ボランティア活動は、私たちにとっては非日常ですが、

農家さんの日常に携わる機会にもなり、

相互理解の良いきっかけでもあると思います。

このボランティア活動ついては、八幡浜お手伝いプロジェクトのHPをご覧ください。

http://yawatahama-otetsudai.com/

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男女の間では、思いが半分しか伝わらないのが基準

2018年10月26日 01時13分19秒 | ヴォーチェについて

久かたぶりのブログ更新!

10月もご入会やご紹介など、たくさんありました。

暑かった7月8月に比べてご来店は多かったです。

13日の土曜日の夜は、

オリジナルイベント「プチお見合いラブテーリング」も開催しました。

個別のご紹介では、プロフィールを閲覧してお互いが会いましょうとならないと出会えないのですが、

このイベントは、お集まりいただいた方とは、20分ずつ個別にお話ができるので、

人柄とフィーリングでお互いがいいなと思ったらマッチングになります。

不定期で開催しますので、興味のある方はチョックしていてください。

 

最近気付いたことがあります。

男女の間で、自分の気持ちが伝わっているのは、

半分の50%ぐらいと思ってもいいという結論。

伝わっていない残りの50%を、ポジティブに捉えるか、ネガティブに捉えるかで、

良好な関係を保つことができるか、それとも、

わだかまりやケンカを招くかだと思いました。

自分の思っていることが半分しか伝わっていないと思えば、

相手のこともきっと半分しか受け止めれていないのだなと思い、

相手の気持ちをちゃんと知りたいと思うことで、

会話の言葉選びが変わってくると思います。

なんで伝わらないの、どうしてわかってくれないの、

と、相手を攻めたり要求しすぎるのは間違っていると言うことです。

だから、ずっと長く人生を共に過ごすパートナー選びは、

自分といいなと思うポイントが同じか近い人という基準が大切です。

基本の言葉「ありがとう」と「ごめんない」もちゃんと伝わらなかったらさみしいですからね。

 

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草月会愛媛県支部いけばな展「言花(ことはな)」

2018年10月07日 10時03分23秒 | 

草月会愛媛県支部いけばな展「言花(ことはな)」

着付け教室の生徒さんが所属するいけばな展に行ってきました。

竹で編んだ大きな卵は、お仲間5人での力作。

建物へといざなう道の庭にぴったりのオブジェだと感じました。

香心さんのをみつけて、花器と植物が絶妙だなぁと思ったので、

前から横から斜めからたくさん写真を撮りました。

その後、香心さんから、砥部焼とのコラボ企画で、

大東アンリさんの花器であれこれ悩み、たどり着いた作品だと教えてもらいました。

ガラス台に映る作品が、砂時計のようで気に入りましたとお話したら喜んでくれました。

先生方の大作も圧倒的でステキでした。

テーマと花器と花材と趣向をじっくり観察すると

それぞれの花の美しさを細かなところまで見れて良かったです。

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事務所のベランダのオリーブの木

2018年10月03日 13時06分17秒 | お手伝いプロジェクト

春に買ってきたオリーブの木、

いつの間にか、こんな大きな実に成長していました。

ちょっとびっくりです。

お手伝いプロジェクト「大洲内子の柿摘蕾作業」の報酬クーポン券で、

フレッシュパークからりでこの木を買ってきました。

鉢植えと土は、大洲のオズメッセで購入、

すべてクーポン券で買えました。

お手伝いプロジェクトは、ボランティア活動ではありますが、

出荷する果物を扱うので、報酬クーポン券が支給され、

普段は買えないこういう趣味やレジャーに使えると、

日常生活に楽しみや潤いができると思います。

10月から八幡浜のミカン収穫作業のワーカー募集や研修もはじまります。

ミカン作業に興味のある方や、やってみたいという方、

10日と14日に募集説明会を開催しますので、是非来てください。

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人生は選択の連続だ。

2018年09月26日 14時58分22秒 | つぶやき

以前誰かが、

「人生は選択の連続だ」

とおっしゃられていました。

朝、どの服を着て行こうかという些細なことから、

ご紹介のOKかNOかという人生の重要な選択まで、

たくさんたくさん選びながら生活しています。

人に迷惑をかけず、

自分の気持ちに嘘をついていないのであれば、

どの選択も正解だと思います。

ただ、自分の気持ちに正直になりすぎると、

周りの人を振り回すことになったり、

人に迷惑をかけないようにしようと思うと

自分の気持ちを抑えないといけないときがあり、

みなさん悩んでいるように思います。

悩んだ選択は、不思議とまた同じような選択の場面が訪れ、

前回と違う選択の仕方を考えないといけないようになっています。

悩まない選択をするまで、

何回も何回も、

逃げても、つきまとってくる人生の関門です。

いつしか悩まない選択ができるようになったときに、

気付くと思います。

悩みの根源は、自分のこだわり過ぎと頑固さだったと。

細かな好みを主張するこだわりがなくなり、

人の意見も取り入れて、楽に進めるようになります。

実は、悩みを繰り返していることで、

自分の中で、選択肢を広げているのだと思います。

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心遣い

2018年09月22日 00時36分22秒 | 

先日ご入会の女性から、

提出書類が郵送されてきました。

クリップの後がつかないように、紙をはさんでくれていました。

小さな感動でした。

こういう心遣いができる人はステキだと思いました。

思わず写メに撮って残そうと思いました。

この方のこういう心遣いのことを思い出すだけで、

ネガティブ思考から気分を転換できる気がします。

またある時のご相談で、

女性会員さんと雑談しているときに、

街でおばあちゃんに道をたずねられたので、

迷わずにいけるように教えてあげたら、

当時付き合っていた彼が、道案内をしている私の様子をみて、

後ろで退いていたそうです。

親切にすることが、当たりまえと両親に躾けられたから、

当たり前ではない相手のその言葉や態度に、傷ついたそうです。

その事があってから、

結婚相手は、自分と同じ心持ちである人がいいなと思ったと話されました。

長く一緒に過ごすパートナー探しだからこそ、

見かけや条件ではなく、心のつかいかたなのだと思いました。

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留袖の着付け

2018年09月17日 01時36分44秒 | VOCE倶楽部

ステキなホテルで結婚式がありました。

スタイリッシュなお部屋で

留袖のお着付けをさせていただきました。

お客様のご来店を待っている間の写真です。

新婦のお母様の留袖は、

おばあ様がお母様の結婚するときにあつらえて持たせたものだそうです。

二十何年間タンスの中で、この日を待ちわびていたことでしょう。

とてもステキな新郎新婦様とご家族の皆様でした。

 

 

 

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