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宮地神仙道

「邪しき道に惑うなく わが墾道を直登双手
または 水位先生の御膝にかけて祈り奉れ。つとめよや。」(清水宗徳)

「因果応報(続)」

2016年03月10日 | Weblog




以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。

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自分も汚嫁が離婚後に泣きついてきて土下座までしてすがりつこうとされたけど、
あまりにも可哀想になったので、
「はっきり言ってお前は俺から許してもらえないほうがいいよ」
「俺から許されたら一生、何がダメだったのか理解出来ないままになるよ」
「失敗は成功の元ってことわざってあるでしょ?そういう事を言いたいんだけど」
って言ってやったらようやく理解してくれた。
間男の借金を肩代わりさせられていて風俗嬢やってたからだけどw

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長年不倫していた知人♀。
カタブツで鈍感な旦那には絶対ばれないし?、とか旦那をバカにしていたが
ある日旦那が突然タヒ亡。

生命保険が入ったら不倫相手と旅行でも行こうかな(ウフフ)とか言ってたが
実は保険はとっくに解約されていて、しかも知人が知らない借金まで出てきた。

さらに、旦那の不倫相手の夫が乗り込んできて慰謝料を請求。
旦那の不倫相手、旦那がタヒんだことにショックを受けて後追い自サツして
遺族がPCのパスワードを解読して中身を見て、不倫の証拠をザクザク見つけたって。
旦那の借金も、後追い自サツした不倫相手に貢いだせいだったようだ。

知人の不倫相手は、トラブルと借金を抱えた知人から一瞬で逃走。
上記内容をつらつら書いた「お願い助けて?」メールが一斉送信で
私を含めた友人知人数人に届いたが、当然助けるわけもない。
不倫して旦那を馬鹿にしてたはずの人が、実は不倫されてる側だったなんて
因果応報だな、と思いつつ放置してる。

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五・六年の担任(女 親も教員)が
私のことを嫌っていて、結構いやな目に合わされた。
その当時、その地区では珍しい私学受験の予定だったからかも。
子供は多少バカで勉強が出来なくても
元気なのが良い、というのを曲解していて
バカで運動が得意な子ばかり可愛がって、
頭は良いけど運動が苦手なタイプは出来損ない扱いだった。

そいつは私達が卒業した後に何故か地元に帰る事になっていたらしく、
改めて自分の地元の県の採用試験を受けたんだが見事に落ちてた。
家の母親はなんかの機会の時に
「落ちてよかったですね。もう先生はやらない方がいいんじゃないですか」
と面と向って言ったのだと。
それぐらい家の母親も業を煮やしていた酷い奴だったんだよ。

その後、風の便りで
「地元の美容師と結婚したものの、一人目を流産した」
という話が伝わってきた。
当時の私の仲間連中(先生に嫌われてたメンバー)は誰も同情もしなかった。
ザマアミロって。

「教師も、同級生も、バカにした奴は皆、見返してやる。幸せになってね。」
これが私なりの復讐だった。中高一貫の私学で充実した六年間を過ごした。
最高学府を目指すほど頭は良くならなかったけど、大学は理学部に進学した。

そして今は何故か教員やってる。非常勤だけどさ。
あの頃、自分が味わった惨めな思いを味あわせたくないから
目立たない子、地味な子も均等に扱っていくように心がけてる。
目立つ奴の影で、そいつなりの良さを認めてもらいたくて
ひっそり咲いている小さな花のような子の力に
少しでもなれることができたらいいな。
理想の子供像に当てはめるんじゃなくてね。

*******


今まで敷地内別居ウトメから嫁いびりというか
刑事事件になるいじめ?を受けてきた。
旦那は海外赴任で盾にならず、被害を訴えてもできることに限界があった。
そして実家も遠く、携帯の電波も入ったり入らなかったりで
友達にもろくに相談もできなかった。

心身共に疲れ果て、ジサツの文字が頭に浮かんでいたころ、
ウトメ宅に呼び出され、帰る時にウトが煙草の火をつけたまま寝ていました。

が、そのまま帰宅。
そして言いつけられた買い物へ。

二時間くらいして帰宅したら、ええ、燃えてましたとも。

ウトメは庭でオロオロ。
消防隊が一生懸命消していたが、家は全焼。
ちなみに私たちの家は無事

すべてが焼けてしまい、トメは病んで入院。
ウトは火元にいたので、火傷をおい入院。

見舞いなんて絶対行かない。
援助も絶対しない。

別に私が火をつけたわけじゃありませんから。
ウトのいつも通りの寝煙草だから消す必要もない、
前に消して怒られた教訓ですから。
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