




(アル・バカラ (雄牛の章)の最初の6つの節と 最後の3つの節を誦す事で
自己と家族に関する望ましくない事や 貧や悪魔が 来たる事なく
聖なるコーランを忘却する事がないとされます。)
以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。
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病気の知らせ?
明け方、子供の寝顔にゴマのような虫のような黒い斑点が見えるときがあります。
部分的ではなく顔全体に見え
自分の目がおかしいのかと周りを見渡してからまた子供の顔を見ると消えています。
その斑点が見えた日は決まって子供の具合が悪くなります。
かと言って具合の悪くなるたびに見えるわけではありません。
今まで3回そのようなことを経験しました。
他の家族は見えないようです。
自分にだけ見えるので怖いし、気持ち悪いです。
原因はなんでしょうか?また、こういう経験のある方いらっしゃいますか?
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昔、山から遊んで帰ってくると必ず、「顔が違う、綺麗になってる」と言われてました。
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まだ娘が三歳だったころ 墓参りに行ったら
突然娘がお墓の前に立ち かぶっていた帽子をとり
お墓にむかって お辞儀をした事です。
突然の出来事でぼーぜんとその光景を見ていました。
娘には何か見えていたように感じました。
今日はきのうの続きだけれど
朝ごとに目覚めるように
いちにちは 日々に新しい
きのうのぬくもりを肌に
今日のつめたい服を着よう
ちょっとひざまづいて
祈りに似た気持ちで
手早く服を着よう
窓をあけて
きのうとは違う
新しい季節の顔に
あいさつを送ろう
雨でもよし 風でもよし
曇りでも 嵐でもよし
わたしの今日は
これからはじまる
小学館 今日はきのうの続きだけれど
みつはしちかこ
詩
|・)…
日本のネットでは
少しでも 大衆の感覚と違うと
すぐにネットで 「炎上」という状態が発生する、
オリンピック選手なども
その辺りの事を認識しているので
「炎上しない無難なコメントや振る舞い」というものを わざわざしなくてはいけない 窮屈な時代になったようばい。
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肩肘張ったコメントしかできない
揚げ足とられて炎上するのが目に見えてるからな
1分1秒たりとて気を抜けない時代