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収穫待つ菊田農園 新鮮野菜の生産基地   赤ビーッ生産始めました

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常チャンの独り言 秋編

新しく畑を作る

2017-04-21 06:44:18 | 新鮮 有機栽培 美味しい 安心
土をゼロから作るときのベースは黒土です。深さ30センチ程黒土をいれます。 これだけでは硬い土の状態なので根がはりが悪くなり水はけも悪くなります。そこで空気を含んだ腐葉土を混ぜると養分を吸う水分だけがを土中に含ませる事です。
土つくりは植え付けの一ヶ月前にやります。 水分が含んだ保温された状態にしてから植え付けをするのがベストです。ツネオの独り言


一坪あたりの腐葉土50L 堆肥20lが目安です。

郵便の日

2017-04-20 04:50:13 | 新鮮 有機栽培 美味しい 安心
○郵政記念日

逓信省(現在の日本郵政グループ)が1934年に「逓信記念日」として制定。逓信省が郵政省・電気通信省の二省に分割された1950年に「郵政記念日」と改称、1959年に「逓信記念日」に戻されたが、2001年の省庁再編に伴い再び「郵政記念日」となった。

1871(明治4)年3月1日(新暦4月20日)、それまでの飛脚制度に代わり新しく郵便制度を実施した。

東京・京都・大阪の三都市と東海道線の各駅で、郵便物の取扱、切手の発行が始まった。翌年にはほぼ全国的に実施された。

ツネオの独り言
昔は、我が家の地域は新聞配達はなくて郵便屋さんが配達していました。

写真 ブログの製作現場です

貸し農園 専用用地の整備もします

2017-04-19 07:19:21 | 新鮮 有機栽培 美味しい 安心
 ツネオの独り言
 いよいよ雪がなくなり園芸ファン待望の農地が開墾されます。まだ土地が冷たいので土温が上がるまで待機しています。
 貸し農園の用地は全面的に機械でおこします。昔は農馬が活躍していましたが、原在は全てが農機具のお世話になっています。
 利用者の方は、抽選で区画割りした農地を使うことになります。
 菊田農園は、水槽二台 簡易トイレ二台 駐車場 等が完備しています。快適な農作業が可能なのです。

 写真 手前のテーブル 利用者の方が手作りで寄贈してくれたものです。食事・お茶会・休憩と多角的に利用されています。

今日は何の日 発明の日

2017-04-18 06:30:29 | 新鮮 有機栽培 美味しい 安心
 
発明の日(はつめいのひ)は、産業財産権制度の普及・啓発を図ることを目的として1954年(昭和29年)に制定された記念日である。毎年4月18日。

概要[編集]

現在の特許法にあたる「専売特許条例」が、1885年(明治18年)4月18日に公布されたことに由来する。1954年(昭和29年)1月28日に通商産業省(現経済産業省)の省議決定によって制定され、同年4月18日に第1回目の発明の日が施行された。

この日を中心に、特許庁や経済産業省の地方経済産業局等によって様々なイベントが開催されている。また、発明の日を含む1週間は、科学技術週間とされている。

知的財産権に関する他の記念日との関係[編集]

2000年に世界知的所有権機関(WIPO)によって、4月26日が世界知的所有権の日に定められたが、日本では同じ4月にある発明の日がすでに定着していたため、イベント等は4月18日を中心に開催されている。

また、同じく4月の4月23日は、国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)によって、知的財産権のひとつである著作権の保護の促進を目的とする世界図書・著作権デーに定められている。しかし、この日は日本では子ども読書の日またはサン・ジョルディの日としてより知られており、著作権に特化した大きなイベントは行われていない。

さらに、8月14日は、この日に日本初の特許が認められたことに因み、専売特許の日とされているが、特許庁などによるイベントは特に行われていない。


 ツネオの独り言
 発明の日 といえば「特許権」があります。 我々を取り巻く環境は特許なしでは生活が不可能でしょう。毎日、支払っている特許権使用料・著作権料を考えると膨大な金額になります。国家的な利益を生み出している理由は国民の頭脳から生まれた資産なのです。少し知的私財でも考えて生活してみます。


 写真・成長した苗

昨日待望の退院が出来ました。

2017-04-17 06:29:51 | 新鮮 有機栽培 美味しい 安心
 ツネオの独り言
 2月26日に作業中での事故で足を負傷してドクターヘリで緊急搬送され45日ぶりの回復で退院が認めれました。
 皮膚の移殖とリハビリーと治療は大変でした。 本日から苗の整備、新たな苗を育てる等々作業は沢山あります。

 本日まで妻が一人で農作業をしてくれた事に感謝いたします。
 再び本年も二人で農園を完成させる心つもりであります。
妻が、留守中に苗もこんなに大きく育ちました。
 
 貸し農園用地の整備も待っています。