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一喜一憂

日々の一喜一憂を綴ってます~~!!
営業目的及びいたずら投稿は厳禁! !削除します。

2005年・大晦日!!

2005-12-31 | 日常のこと
いよいよ今日で2005年も終了!!
色々と有った年でした・・・・!!
でも家族協力してこの1年を過ごす事が出来ました・・・!!

2006年は良い年である様に・・・・!!

今年1年訪問してくれた人も、今回初めて訪問してくれた人も
良い年をお迎え下さいね!!

今年も1年ありがとうございました!!・・・・・・・・・・・
来年も宜しくお願いしますね~!!

1/1~1/2は田舎へ行ってきます~!!

皆さんも良い年末年始それから良き2006年でありますように!!

あっそれからワールドカップも




あと5日~!!

2005-12-28 | スポーツ
毎年・正月の楽しみの1つが箱根駅伝のTV観戦・・・!!
あと5日だ~!!

2006年から5区の山登りが2.5km伸びて最長の23.4Kmになり標高差も30m増えて865mになるとの事
「花の2区」(23.2Km)に代わる新たなエース区間となる
5区の中継点の移動に伴い4区は18.5Kmに短縮され唯一の20km未満の距離!!

区間距離の変更は、中継所付近の道路の渋滞緩和や、5区をマラソン選手の育成につなげることなどが理由との事
この5区は1950年代に25.1kmだった時期もあり、約半世紀ぶりに最長区間に戻った事となる。

毎年感動するんだよね~!!

今度は東海大学が制する予感~~!!
中井 祥太(東海大)選手が再度5区区間記録今井正人(順天大)の記録に挑むのかなっ?
と一井祐介選手が何処の区間を走るか??4区?・2区?

あぁ~今度の正月もこの時間帯は田舎のTVを独占しそうだわ!!
カノは4日から仕事とか言ってたから3日のゴールを見てからの帰宅となるよ!!きっとネ!!

全くお粗末な審査員!!

2005-12-25 | スポーツ
昨日のトリノ五輪代表最終選考会となるフィギュアスケートの全日本選手権男子で表彰式が行われた後で採点ミスが判明し、
1位と2位の順位が入れ替わったとの報道!!

全くお粗末な話だ・・・・!!
高橋大輔(関大)・織田信成(関大)の選手は複雑な心境でしょうね、
一人しかトリノに行けない選考会なのだからね!!

コンピューターのプログラムミスとか言ってたけど、
220点の点数計算の確認が審査員が出来ないのかよ!!

審査員たる者、もっと真剣にチェック後、採点発表・表彰式を行ってほしいですね!!
まぁ今の国会議員さんと同じだよ!!
採点プログラムミスと言うより審判団の怠慢・・・!!
審判団は全員失格・総辞退ですなぁ~!!

24日のフィギュアスケート全日本選手権男子フリーで起きた得点集計ミス問題で、
日本スケート連盟が得点算出方法を熟知しておらず、
正しい人員配置をしていなかったことが原因であることが27日わかった。
同連盟は、これまでコンピューターの採点プログラムのミスなどと説明していた。

全く呆れるわ!!

明日の予定!!

2005-12-24 | スポーツ
明日は全国高校駅伝大会みたいだ!!(京都西京)
出場高を見ると男子高は解るけど女子高は 愛媛・済美しか解んないや!!(汗)

男子は仙台育英かなっ?? 女子は???
まあゴロリンとして明日はTV観戦するか・・・!!

36 香川 尽誠学園 2年ぶり21回目
37 徳島 美馬商  9年連続16回目
38 愛媛 八幡浜  2年連続3回目
39 高知 高知工  5年連続14回目

36 香川 英明  17年連続17回目
37 徳島 富岡東    5年連続8回目
38 愛媛 済美     4年連続10回目
39 高知 山田     17年連続17回目

後半年!!

2005-12-11 | スポーツ
2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の1次リーグ組み合わせ決定した!!

グループFの日本は、世界最強のブラジル、1998年W杯3位のクロアチア、
大陸間プレーオフを勝ち上がってきたオーストラリアと対戦することになった。

日本の決勝トーナメント進出のために最も重要な点は、オーストラリアに初戦で勝つことだ!!
クロアチアとの第2戦はどのような結果になるか見守るとして、
最後に最も厳しいブラジルとの対決が待っている。

ブラジル戦の頃には、すでにブラジルはグループリーグ突破をその手につかんでいる可能性が高い。
日本はリラックスして試合に臨み、6月に行われたコンフェデレーションズカップで
ブラジルと対戦した経験を生かすことができるだろう。

手ごわいライバルを前にして、日本の挑戦は簡単ではないように思われる。
ブラジルは現在の世界チャンピオンであり、世界のどこを探してもこのようなスター選手をそろえている国はない。
ロナウジーニョがその筆頭だ。

オーストラリアは一番戦いやすい相手である。
オランダ人のフース・ヒディンクが代表監督に就任してから、オーストラリアは戦術的なチームに生まれ変わりつつある。

ヒディンクは、02年W杯では韓国をベスト4に導いている。
このオセアニアのチームは経験には乏しいが、大陸間プレーオフでは接戦の末のPKで、南米5位のウルグアイを退けている。

クロアチアは欧州予選で7勝3分けと無敗で1位通過を果たした。
バルカン半島出身選手に特有のハードマークと、ミッドフィールダーのテクニックに溢れたプレーが融合している。
チームの軸はハイデュク・スプリトでプレーする若き天才MF、ニコ・クラニチャルだ。
クロアチア代表監督のズラトコ・クラニチャルの息子である。

確かに、一時代を築いたシュケルやヤルニ、プロシネツキ、ボバンといったタレントぞろいの時代は終わったが、
現在はコバチ兄弟――ユベントスのセンターバック、ロベルト・コバチとヘルタ・ベルリンのニコ・コバチやミランのサイドバック、
ダリオ・シミッチ、元ユベントスのイゴール・トゥドール(現シエナ)、
さらに高いポテンシャルを秘めたレンジャーズのFWダド・プルショらを擁する。

日本に有利な点と言えば、初戦に一番やりやすい相手、オーストラリアと対戦することである。
さらにブラジルとは最終戦で当たるため、すでに決勝トーナメント進出チームが決定している可能性もあり、
これがポジティブな結果をもたらすことになるかもしれない。

仏記者のポール・ギバルシュタインによるW杯1次リーグ予想では
「日本はオーストラリアとクロアチアの両国と決勝トーナメント進出を争うとみられるが、
恐らくブラジルの次に勝ち抜けを決めるだろう。」と語っている。

ブラジルはほかのどのチームと比べても別格で、1位通過を果たすのにさして苦労することはないだろう。
ロナウジーニョとその仲間たちに続く2位の座は開かれている。
オーストラリアにはクロアチア移民が多いため、両国の対決は一種のダービーの様相を呈するだろう。
この2チームはフィジカル的に高い可能性を秘めており、それを武器に日本に挑戦することになる。
もしジーコのチームがそれに対抗できれば、2番目に勝ち抜くことは可能だ。

もう1つ興味深い点は、日本はブラジルと3戦目にまみえるということだ。
“アウリベルデ”(黄と緑、ブラジルのチームカラー)が最初の2試合で勝利を挙げ、
決勝トーナメント進出を決めてしまえば、パレイラ監督は主力選手の何人かを温存するかもしれない。
そうなれば、あとは・・・・・。

そうなって欲しいね!!