
ママリンはお彼岸の入を待つようにして旅立ちました。
昨夜の通夜に、ママリンが通っていたデイサービスのスタッフ全員がお別れに参列してくださいました。
とてもよくしてくださって本当に感謝しています。
このblogで長々と母の話題にお付き合いくださいました皆様に心からお礼申し上げます。
重ねて有り難いございました。
昨夜の通夜に、ママリンが通っていたデイサービスのスタッフ全員がお別れに参列してくださいました。
とてもよくしてくださって本当に感謝しています。
このblogで長々と母の話題にお付き合いくださいました皆様に心からお礼申し上げます。
重ねて有り難いございました。
ただただ、残念です。
毎日、はらはらしながら、時にはほっとしながら拝見していました。今日、ブログを拝見してびっくりしました。
残念です。そしてお疲れさまでした。
お疲れ様でした
気の利いた言葉が浮かびません。すみません。
Tillerさんお身体御自愛くださいね
今、ブログを拝見してびっくりしました。
残念です。
心からお悔やみ申し上げます
そして、お疲れ様でした
母へのお悔やみのお言葉ありがとうございます。
母は、たぶん楽になったのでホッとしているのだろうと思います。
認知症が激しく、自分で点滴を引っ張る、酸素チューブを外す・・・などなど
暴れる原因があるに違いなかったのですが、それを理解してあげることができなかったことがとても悔しいです。
母が、夜型になったのは、いつだったか??忘れてしまいました。
母が起き上がるたびに、古猫ごんたが教えてくれたので、欠かさずトイレに連れていくことができました。
今はそれがない・・・夜がとても寂しいです。
たびたび優しい言葉をかけてくださったらいぞうさんには、本当にありがたく感謝しています。
ママリンとは、60年以上ずっと一緒に居たので、まだまだ実感がないよな・・・
夕方になるとデイサービスから帰ってくるのでは・・・っと思っています。
私の体はとても丈夫なようです。
今はただ眠たいです。
まだまだ一緒にいると思っていました。
本当に急変ししまい、突然旅立ってしまいました。
長く続いた老いとの戦いに疲れたのでしょね。
どのように言葉をかければよいのか
ずーっと、思っていました。
私は母が亡くなった時に、同僚などから優しい言葉を掛けて頂いて嬉しいでした。
でも、実際にTillerさんもお母さまも知らない私が、どのような言葉がかけられるのか、
と、そんな事を思いながら・・・
ごめんなさい。
Tillerさんが一番愛しておられたお母さま
ごめんなさい。
やはり、言葉がかけられません。
京都から、そっと、Tillerさんを見守っています。
私と母への優しい思いをいただきありがとうございます。
母と私はは多くの方を見送ってきました。
葬儀は母の友人たちが、沢山上から参列してくれたと思っています。
私も現役を退いてもう16年、学生時代はとうの昔です。
母の看護が長かったということや、大きなトラブルが続き、ストレスまみれの私自身は、交友関係を良好に保つことが難しい状態でした。
母の葬儀は、血縁の身内だけに来ていただき、母の思い出を懐かしく偲びながらおくることができました。
まあその割に、祭壇を大きくしたのは、「私の生前葬もかねて」と思う私のわがままです。
今回、姉に沢山助けてもらいました。
今となっては、頼れるのは姉です。
>京都から、そっと、Tillerさんを見守っています
ありがとうございます。
心強く思います。