ラリージャパンDAY2が終わりました。
やっぱリアルタイムで見るのはイイなと思いつつ、JSPORTSの実況しっかりしろと思いました。
大事な状況認識が出来てないんですよね・・・もう、WRCもサッシャさんにお願いしろよ(笑)。
お昼のサービスタイムが無いのは豊田スタジアムにいる人たちにとってはかわいそうかなと思います。
選手にとっても一長一短ですよね。セッティングが決まり、トラブルも無ければ今年のフォーマットがいいんでしょうけど。
時刻は1536です。
次のポイントへと歩いている間にもちょこちょこ写真は撮りましたが、紹介したいのはあまり無いな。

スロバキアのミル17”ヒップです。
スロバキアはデジタル迷彩が好きですね。
退役してしまったミグ29にもデジタル迷彩が施されていたっけ。

歩いている間にはルフトバッフェのA400がデモフライト。

やって来たのは、初日午前にも来たポイント⑭です。
ここに来たのは撮影目的があったわけじゃなくて、F-35デモチームのブースがあるとすればC-17の近くかな?という考えがあったからです。
デモチームのブースは結局見つけられませんでしたが、C-17のグッズは売ってました。

A400はランディング。

ご覧のように、スポッターパスを買わなくても土塁の上の方から見れるのですが、写真で見るよりも急なんですよ。
一眼レフを構えてファイターを追うのはちょっと難しいと思うな。

米軍機を見る機会はそんなに無いでしょうからね。機内見学の列が出来ていました。
そういえば、スマホの電波事情なんですが、4日間なんの問題も無く繋がったのにはちょっとビックリでした。
たしかサニコルではまったく繋がらなかったと思うんですよね。
この日は会場で天気予報や雨雲レーダーをチェックすることもありませんでしたが、なんてったってスマホが無いとフライトプログラムが見られませんからね。

反対側。こちらには地上展示機はありません。

前の写真の左上にちょっと写ってるのがポイント⑮です。
F-35のブースが無かった時点でこっちまで行ってみればよかったかな。次回以降の課題にしましょう。

ショーもだんだんとフィナーレが近づいてきましたね。
”パトルイユ・スイス”が上がりました。

戻ってくるまでの間に観客側を撮ってみます。
はるばるブラジルからやってきたKC-390ですが、C-130の後継として導入が決まっているんですね。
納入がいつになるのかわかりませんが、次々回あたりにはインターセプトされる役目になってるのかな?

歩いている時には気付かなかった。
前回は管制塔近くにあったという高所作業車ですが、観客席の真ん中にあったんだな。
レッドブルを買えば乗れるという噂ですが、調査できなかった(笑)。

あ、空にはスカイテクスター。
”PATROUILLE SUISSE"の文字は確認できますね。

そんなのに気を取られてたら来ちゃうんだよな~。
だから、周りの人たちはよく見ててくれって(笑)。

フレアを撒くことが出来るのは、戦闘機だからこそだよね。


ヨーロピアンスタイルなのでね。前半は編隊飛行が続きます。

”トンネル”なんだけど、ソロがくぐる前のほうが雰囲気が良かったのでこちらを採用(笑)。

上の2機だけ光線が。

レッドアローズで言うと”ハンナ・パス(旧名ジッポー・パス)”、ブラックイーグルスで言うと”シザー・パス”、パトルイユ・スイスは・・・わからん。2012年のパンフレットには載ってなかったデス。

今は紙媒体のパンフレットなんて配ってないだろうなあ。


パートタイムチームとは思えないくらいの出来映えでしたよ。ホント良かったと思います。

本日のインバーテッド。

ワイド側かコンデジで撮った方がよかったな。たぶん。

”フィナーレ・グランデ”。

これはコンデジで撮ってもフレアが小さくてあまり写らないんだよね。発射数も減ったし。

今年はスイスのエアショーも中止になっちゃったんだよね。
結局行かなかったけど、前代未聞?の2週連続エアショーだったAIR’14からも10年経つんだな。
次の機会は2034年かねえ・・・

やっぱ会場を見渡せる環境はいいなあ。
写真抜きならここに1日いるのが一番いいだろうな・・・と思ったけど、唯一の欠点は場内アナウンスが聞こえないんだよね。
次回以降はスピーカー置いてください(笑)。

2027年には退役してしまうようなので、F-5のパトルイユ・スイスを見るのはこれが最後になるかな。
良いシチュエーションで見ることが出来て、満足でした。
やっぱリアルタイムで見るのはイイなと思いつつ、JSPORTSの実況しっかりしろと思いました。
大事な状況認識が出来てないんですよね・・・もう、WRCもサッシャさんにお願いしろよ(笑)。
お昼のサービスタイムが無いのは豊田スタジアムにいる人たちにとってはかわいそうかなと思います。
選手にとっても一長一短ですよね。セッティングが決まり、トラブルも無ければ今年のフォーマットがいいんでしょうけど。
時刻は1536です。
次のポイントへと歩いている間にもちょこちょこ写真は撮りましたが、紹介したいのはあまり無いな。

スロバキアのミル17”ヒップです。
スロバキアはデジタル迷彩が好きですね。
退役してしまったミグ29にもデジタル迷彩が施されていたっけ。

歩いている間にはルフトバッフェのA400がデモフライト。

やって来たのは、初日午前にも来たポイント⑭です。
ここに来たのは撮影目的があったわけじゃなくて、F-35デモチームのブースがあるとすればC-17の近くかな?という考えがあったからです。
デモチームのブースは結局見つけられませんでしたが、C-17のグッズは売ってました。

A400はランディング。

ご覧のように、スポッターパスを買わなくても土塁の上の方から見れるのですが、写真で見るよりも急なんですよ。
一眼レフを構えてファイターを追うのはちょっと難しいと思うな。

米軍機を見る機会はそんなに無いでしょうからね。機内見学の列が出来ていました。
そういえば、スマホの電波事情なんですが、4日間なんの問題も無く繋がったのにはちょっとビックリでした。
たしかサニコルではまったく繋がらなかったと思うんですよね。
この日は会場で天気予報や雨雲レーダーをチェックすることもありませんでしたが、なんてったってスマホが無いとフライトプログラムが見られませんからね。

反対側。こちらには地上展示機はありません。

前の写真の左上にちょっと写ってるのがポイント⑮です。
F-35のブースが無かった時点でこっちまで行ってみればよかったかな。次回以降の課題にしましょう。

ショーもだんだんとフィナーレが近づいてきましたね。
”パトルイユ・スイス”が上がりました。

戻ってくるまでの間に観客側を撮ってみます。
はるばるブラジルからやってきたKC-390ですが、C-130の後継として導入が決まっているんですね。
納入がいつになるのかわかりませんが、次々回あたりにはインターセプトされる役目になってるのかな?

歩いている時には気付かなかった。
前回は管制塔近くにあったという高所作業車ですが、観客席の真ん中にあったんだな。
レッドブルを買えば乗れるという噂ですが、調査できなかった(笑)。

あ、空にはスカイテクスター。
”PATROUILLE SUISSE"の文字は確認できますね。

そんなのに気を取られてたら来ちゃうんだよな~。
だから、周りの人たちはよく見ててくれって(笑)。

フレアを撒くことが出来るのは、戦闘機だからこそだよね。


ヨーロピアンスタイルなのでね。前半は編隊飛行が続きます。

”トンネル”なんだけど、ソロがくぐる前のほうが雰囲気が良かったのでこちらを採用(笑)。

上の2機だけ光線が。

レッドアローズで言うと”ハンナ・パス(旧名ジッポー・パス)”、ブラックイーグルスで言うと”シザー・パス”、パトルイユ・スイスは・・・わからん。2012年のパンフレットには載ってなかったデス。

今は紙媒体のパンフレットなんて配ってないだろうなあ。


パートタイムチームとは思えないくらいの出来映えでしたよ。ホント良かったと思います。

本日のインバーテッド。

ワイド側かコンデジで撮った方がよかったな。たぶん。

”フィナーレ・グランデ”。

これはコンデジで撮ってもフレアが小さくてあまり写らないんだよね。発射数も減ったし。

今年はスイスのエアショーも中止になっちゃったんだよね。
結局行かなかったけど、前代未聞?の2週連続エアショーだったAIR’14からも10年経つんだな。
次の機会は2034年かねえ・・・

やっぱ会場を見渡せる環境はいいなあ。
写真抜きならここに1日いるのが一番いいだろうな・・・と思ったけど、唯一の欠点は場内アナウンスが聞こえないんだよね。
次回以降はスピーカー置いてください(笑)。

2027年には退役してしまうようなので、F-5のパトルイユ・スイスを見るのはこれが最後になるかな。
良いシチュエーションで見ることが出来て、満足でした。
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