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モノづくりと絵描きブログ

「絵本から抜け出したような世界」
家具インテリア製作の事クレヨンとアンティークの組み合わで世界観をつくっています

モルタル&フレーム(`◇´)ゞ

2016年10月22日 | ファニチャー
今日はGardenの仕上げモルタル塗りでした




乾いたらアイボリー塗ります(`◇´)ゞ

続いてフレーム製作


かっちょええーっΣ(゜Д゜)

そして持ってきました








中のビンテージのペーパーもちぎってスクラップペーパーにしました( ´∀`)

中のペーパーがA4サイズでサイズも大きめのフレームなのでインパクト大(`◇´)ゞ

Frame


ストーリーと想い

2016年10月18日 | ファニチャー


うれしいコメント頂きましたm(._.)m



ぼくの家具にはストーリーがあるんです
エイジングと言われる使い込まれた風合いに仕上げるのもそうですが、きれいに塗りどうやって使いどこのペンキを剥がすか?

そしてスクラップヘヴン55としてのファニチャーは完成します(`◇´)ゞ

しかーし、そこからがぼくの重要な部分で実際に購入された方がずっと使い更に子供へと受け継ぎ更に孫まで使い込み本物のアンティークになる 

なので木材もしっかりとしたモノを使っていますし、見た目はボロいですが笑 新品ですからねーっ長持ち( ´∀`)

とってもうれしいコメントでした


製作

2016年10月16日 | ファニチャー
今日はボックスの製作をしました(`◇´)ゞ

昨日のモルタル塗りで筋肉痛ですが…笑

まずは濃いめのブルーがカッコいいトロリーボックスですm(._.)m



汚れ使い込まれた雰囲気のペイントに仕上げました(`◇´)ゞ

イメージは工場で使われてきたボックスです



続いてのボックスは



シンプルなデザインですが水色と隙間からのぞく濃いめの茶色をアクセントとしたボックスです( ´∀`)



このボックスは底板にペイントした板を使い、サイドテーブルとしても使えるように考えました(^◇^)





本来住宅の床材に使用される無垢板を使いました→贅沢Σ(゜Д゜)

どちらのボックスもアンティークな雰囲気がある仕上がりになりましたね( ´∀`)

スクラップヘヴン55つ

Garden

2016年10月15日 | ファニチャー
めっちゃ疲れたΣ(゜Д゜)
今日はガーデン小屋のモルタル下地の塗りでした



まずモルタル練り練り






そして近くの現場の大工さんが「何でもやるねぇ」と、見にきました




そしてfinishーっ( ´∀`)


慣れない作業は疲れますね
次は仕上げのモルタル塗り作業ですーっ
トンカツ食べて寝よう笑

スクラップヘヴン55


ペイント色々

2016年10月10日 | ファニチャー
スクラップヘヴン55は様々なペイントのやり方を駆使し製作をしています

塗り重ね→スクラップヘヴン55の代名詞Σ(゜Д゜) と言っても過言ではない塗り重ねて作るインテリア











家具は古くなったら塗り→それを繰り返しアンティークになって行きます( ´∀`)
塗り重ねられ使われてきたテイストのペイントです

続いて起伏加工
起伏加工は経年によりペンキが浮き凸凹とした表現ペイントです













これはどうやって表現するか色々試し今に至ります(`◇´)ゞ

続いてクラック
「上手くいかなかった」そんな意見が多いクラックペイント(ひび割れ)

クラックは塗料も売っているので手軽に出来るペイントですがわざとらしくなってしまうペイントですね















ペンキを剥がす時に重要なのは、どうやって使いどこが剥げてきたか?そのイメージや常に古いものを観察するのが一番ですね(`◇´)ゞ

色あせ
木材は日に当たったりすると色があせてきますね







最後に木材錆び風


さびカラーも売ってますが高い笑
木材とは違い鉄独特の凹凸感
これを出すため色々試しました

色々なテイストを出すためにあれこれやり方も違うんですね(`◇´)ゞ

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ぼくはきっとペイントオタクなんでしょうね笑

以上がスクラップヘヴン55のペイントでした

でわm(._.)m