“百か日”に背中を推され
ヒロシの通った、そして最期を看取っていただいた病院へご挨拶に行ってきました
ドキドキしながら診察前の待ち合い室のドアを開けた
いつもお世話になっていた動物専門看護師さんが出てこられ「遅くなりましたがご挨拶にうかがいました ヒロシがお世話になりました」と言うのがやっと
大丈夫と思っていたのにあとは言葉にならなくて
最期に身に付けていた首輪とリードを受け取り帰ってきました
もっともっと言わなくてはならないことがあったはずなのに情けないけど
リードを握りしめながら帰ってきた
久々に車のなかで大泣きをしてしまいました
でも これが最後
思い出して涙ぐむことはあっても
叶いもしない思いをひたすら泣くことで解消するのは今日でおしまいにします
ヒロシの通った、そして最期を看取っていただいた病院へご挨拶に行ってきました
ドキドキしながら診察前の待ち合い室のドアを開けた
いつもお世話になっていた動物専門看護師さんが出てこられ「遅くなりましたがご挨拶にうかがいました ヒロシがお世話になりました」と言うのがやっと
大丈夫と思っていたのにあとは言葉にならなくて
最期に身に付けていた首輪とリードを受け取り帰ってきました
もっともっと言わなくてはならないことがあったはずなのに情けないけど
リードを握りしめながら帰ってきた

久々に車のなかで大泣きをしてしまいました
でも これが最後
思い出して涙ぐむことはあっても
叶いもしない思いをひたすら泣くことで解消するのは今日でおしまいにします