某国破壊工作団体幹部氏 へ

某破壊工作団体と某被害者とのごく内輪の遣り取りの場所です。

19/8/28 若者達へ 其の三

2019年08月28日 | 日記

 

亡くなって行く過程で、搾り出す様に一言一言、母は話していた。
それでも殆どは何を言いたいかが解らなかった。

それがある時、、

母のことで必死になって私が貴様らに怒鳴っていると、、

 

 『怒鳴るのはやめて。アンタが怒鳴るからお母さんはもっと具合が悪く
 なる。』

 

なぜか、その時だけは母の声が聞こえた。

 

 

助けを求める苦悩の声で、年中母の場所に行ったが、母が言うには

 

 『アンタはすぐに居なくなる。人を馬鹿にしている。』

 

身を切られる様に辛かった。

母の居る和室は玄関に近い、、と貴様らが母と私に向けて湿気攻撃などをしてくるから、私は母から離れてリビングに早く戻るようにしていただけだった。

 

 

全てを操作される状況下で、どうして家の売却などできるであろうか?

私は今まで何回も財閥家に求めて来た。

 

 『匿名や友人の方の名義などでいいですから、どうかウィークリーマ
 ンションでいいから、別の家を用意して貰えないでしょうか?』

 

この話をすると母は喜び、「そこに行っていい。アンタが楽になるなら。」、と言った。

 

もし私と母がこの家を空けたならば、、ゆうや達への精神的ダメージは非常に大きいものがあったに違いない。
早くに撤収をしていた可能性が小さくないであろう。

それどころか長年に渡る交友関係、そして結婚、、と財閥家は甚だゆうや達を支援し、ゆうや達がこうして長年踏ん張る根本的理由を成している。

私は財閥家を憎む。

 

 

洗濯をせざるを得ないから、私は脱衣所にいた。午後一時半頃のこと。

それを玄関に近くて危ない、と今の私にとっては「本当に」命の危険を感じる高血圧攻撃をゆうや達は打って来た。

どんなに怒っても打つことをゆうや達は止めなかった。

 

記事の連続公開は当然、私だって好きではない。
しかし、公開することとする。


19/8/28 若者達へ 其の二

2019年08月28日 | 日記


今に次は私を貴様らは殺すであろう。

私は死にたくなくて記事を成しているのではない。
貴様らの悪行の記録を残したくて成しているのだ。


午前零時過ぎから午前一時四十五分頃まで散歩をした。

家にいても母のことを考えたりして気が滅入るし、何と言っても貴様らの出入りの騒動で、電磁波だ湿気だ暑さだと辛いので家を開けただけだ。


くたびれて帰宅しても、貴様らの撤収騒動とやらで眠りたくてもなかなか眠らせて貰えない。

ようやく眠れたと思ったら、、たぶん睡眠時間三時間で午後零時には起きろ、、である。


「ピィーピィー」という異音・怪音が 大きく 頭に鳴り響き続ける。
耳には強くはないとは言え、ピンスポットで暑さ攻撃である。

それでも起きないと見るや、、頭部・心臓部へのお灸攻撃である。


記すのも辛いが、、警察の方々が運ばれる時の母の姿は目を背けたくなるものがあった。

そして今度は私が昆虫扱いである。


何時まで貴様ら大凶悪犯が調子に乗っているのであろうか?
貴様らなぞ、絶叫する様な目に遭うといいだろう。


19/8/28 若者達へ 其の一

2019年08月28日 | 日記


以下の記事は何かを要求したり訴えることをしたくて成すものではない。


本日午前零時過ぎに私は外出をした。
相当に腐っている家庭ごみを早く捨てなければならず出掛けただけだ。


この出る時のマンション通路上でのこと。

やはり人相をいじることをされている。
まるで知的障害の様に唇の両脇からヨダレが漏れ、口をもごもごしたくなる、もしくはもごもごされる人相だ。

このやり方はバルコニーなど人目に触れる時は、最近はいつもされているものだ。


一日の大半近くは妖怪は機嫌がいい、と言う解釈で間違いないであろう。


一方、若者達だ。

昨日もずいぶんと長い時間で(抑制されているとは言え)暑さ攻撃を拙宅はされ続けている。

寝たい時に眠ることもできず、起きたくもないのに起される日々だ。

以前の様な無茶な睡眠状況はなくなったが、それでも不健康な睡眠状況が続いているのは事実だ。



傍で見ているとどう見えるのかは私には解らない。

しかし、大変なストレス・苦しみに日々晒されているのは当然のことだ。

母をきちんと悼むこともできず、親戚・妹に母の逝去の連絡もいまだに不可能な状況だ。


午前五時過ぎ頃からだろうか、、??

高血圧攻撃が始まっている。もう二時間くらいにはなるのであろうか?

君らは昔より弱めた高血圧攻撃だ、と言うかも知れないが、、この強烈な日々の中、君らに今度は私は殺されて事件は終わるのかも知れない、、そう真剣に思い始めているのだ。