
お早う御座います
芸能関連で大きなニュースが飛び込んでまいりました
米国の大物歌手がお亡くなりになったとの事
残念なことです
あまり洋楽には詳しくないけど
この人の唄は結構知ってるという人が多いんじゃないかな
自分が知ってるのは
「ロビンフッド」でおなじみケビン・コスナーの映画でやね
ほとんどの人がそうやとおもうけど
この時期のケビン・コスナーは飛ぶ鳥を何匹も落とす勢いがあったので
映画も大ヒットしておりました
それにまつわる作品やらコメディなんかにも使われたり
曲もバンバンかかってたし売れてたんやね
さすがに名曲と言える曲やろね
この方の曲がアメリカではまた見直されてるそうですが
あの国はそういうの好きなんで良いとして
気になって少し怖いのが
M・Jクソンの時のような波及効果
音楽が売れるのは大変良いこと
メインテーマに使われたあの映画がまた人気になることも良いこと
ただ「なんちゃって」な方々が
色んなメディアでまたチョロチョロするんではないか?
と心配しております
こういうのに乗じて前に出てこようとしたり
乗っかったり 種にしたりして
動こうとするのはいかがなもんかな~と
一般の音楽に携わらない方々でもそう
Mケル・Jさんの時にはウジャウジャ居たのに
今はもうあんまり聞かないんでね
でも
このレベルで安定して唄える人は中々おらんと思うけど
こういうふうに
少し思ったわけです
そういえば
あの映画はあんまり好みじゃないなあ
ケビンコスナーは良い映画たくさん
「ロビンフッド」・パーフェクトワールド・ウォーターワールド 他にも色々
少し挟んで
ポストマン
ロビンフッドは面白かったな~
きたがわゆうじ
新PV「粋な心意気」
ラディアルレイズラジオ第26回
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